いかに早く折り返しの電話をかけるかが大事! | 東京都大田区の行政書士しょうぶの至誠ブログ

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2014年6月1日に東京都大田区で行政書士登録・開業しました。主な取扱業務は補助金申請サポート業務と株式会社・合同会社・一般社団法人の設立業務です。

10月18日(木)になりました。

東京都大田区の行政書士しょうぶです。

 

 

さて、昨日の午後に打ち合わせをしていた時に、携帯電話に電話がかかってきました。

ただ、打ち合わせの最中だったため、電話に出ることができませんでした。

 

 

その後打ち合わせが終わってから、すぐに電話をかけ直しました。

とある行政書士業務に関するご相談の電話でした。

 

 

もちろん、電話はいつどこでどのようにかかってくるか分かりません。

打ち合わせをしていたり移動中だったり、とにかくどのようなシチュエーションで電話が来るか予想はできませんよね?

 

 

ですので、かかってきた電話に対して100%確実に電話に出ることは不可能なはずです。

 

 

となると、いかに早く折り返しの電話をするかが非常に重要になってきます。

電話をかけてきた側の立場に立てば、やはり早く用件を伝えたいという気持ちを持っているはずです。

 

 

こうした姿勢も、依頼者や相談者は見ているはずです。

電話への対応方法についてきちんと自分のルールを作っておいて、常に効率よく対応できるように努めたいものです。

 

 

 

昨日の広島カープは巨人相手に完勝しました!これでアドバンテージの1勝を含めて2勝です。一気にたたみかけたいですね。

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