4月7日(金)になりました。
東京都大田区の行政書士しょうぶです。
さて、私しょうぶはかれこれ20年以上広島東洋カープの大ファンです。
かつては低迷している時期も長かったですが、それでも常にカープを応援し続けてきました。
そのカープは、昨年25年ぶりにリーグ優勝を達成しました。
WBCでも攻守で貢献した菊池選手もカープの一員です。
菊池選手の凄さは、プロ野球をご存知の方はきっと誰もが認めているところかと思います。
そんな菊池選手の守備力は、まさに「さすがプロ!」と言えますよね。
私たち行政書士も、お客様から「さすがプロ!」と言ってもらうことが大事です。
いや、大事というよりも、むしろ「当然」のように言ってもらわなければなりません。
行政書士法にも条文がありますが、行政書士は報酬をもらって業として書類作成などができる以上、常にプロフェッショナルであるべきなのです。
カープの菊池選手は、いつも守備で大活躍しています。
ただ、菊池選手本人にとっては、それらのファインプレーはすべて「当然のふるまい」なのかもしれません。
だって、「プロ野球選手」ですから。
行政書士は書類作成の「プロ」です。
国家資格をもったれっきとした「プロフェッショナル」です。
こうした自覚を常に持ち、決してそのことを忘れずに仕事をしていく。
当たり前のことですが、自分の中で再度確認しておこうと思います。
昨日は気温も上がり、過ごしやすい一日でしたが、今日は天気が崩れるようです。
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