大袈裟で伝わらない悶絶 | 独り言が聞こえる

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独り言です。

昨晩、ふと真夜中に左足がつりそうな感覚があって、つらない様にそっと体を動かしてたら突然、


左のふくらはぎが、生きたままお肉を引きちぎられる様な痛みに襲われて、座ってもいられず横になってもいられず、でもじっともしていられずで、悪魔払いの様に(大袈裟)、のたうち回っておりました。


私は1人で寝ているので、今日は仕事の主人を起こす訳にもいかず、1人で生死の境を彷徨っていました。(大袈裟)


足の指がつる事は今までもあったので、ふくらはぎを揉んだりさすったりして、必死に地獄からの脱出(大袈裟)を試みる事、きっと数分。


悪魔に捕まれたふくらはぎを解放され(大袈裟)、痛みは残るものの眠気に負けて朝になっていました。


起きても残る、筋肉痛の様な痛み(本当)。


起きてきた主人に、「生きたまま肉を剥がされる所だったよー(大袈裟)」と話すと、主人は「起こせば良いのに」と言ってくれてはいましたが、エクソシスト(大袈裟)を真夜中には見せられないと、そっと心の中でお断りしました。


改めてググると、世に言うこむら返りと言うやつの様で、「悶絶する」と書いてありました(本当)。


最近、ウォーキングのフォームを変えたのが良くなかったのかな?



ジェヒョン、痛かったよぅ。

会ったら治るよおねがい


2人の思い出風で好き照れ



画像、お借りしました!