大きな転換期の今は本来の自分の波動を

 

見失わないようにいることが大切です。

 

低い波動に引っ張られると、

 

ずらされ現実の制限の枠に

 

はまってしまいます。

 

現実をどう見るか。

 

現実は自分の内側の反映、

 

全ては自分の宇宙で自作自演をしているだけ‥

 

 なので内側と外側とを分離しない‥

 

 大切な意識の視座です。
 

そして陥りやすい自我の罠は?
 

本来の自分で波動を上げているつもりでも

 

実際は違う方向に向かってしまいます。

 

知らぬ間に自我が設定した

 

不足部分を穴埋めするためになっていたり、

 

自我を満足させるための目的であったり

 

何者かになろうとして頑張ることになっている‥ 

 

調子に乗って一喜一憂している‥
 

そうだったという気づきがあればその枠、

 

ゲームから抜け出し

 

本来の自分にたちもどることができます。
 

意識の視座を変えて魂を呼び覚まし、

 

本来のあり方に立ち戻る‥
 

同じことをしていても本来の自分、

 

本質のあり方で向き合うこと
 

そのことで穴埋めゲームから抜け出るベクトルへ、

 

波動の制限が外れて波動を上げる流れにもどれます。


本質のあり方とは本来の自分であること、

 

ハートを開くことで最高の波動が湧き出てくる‥


自分の波動に制限をなくし

 

自由に上昇気流に

 

乗っていけるようにしたいですね。

 

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宇宙全体の空間のなかで

 

素粒子として認識されている部分は

 

5%にも満たないといわれています。

 

残りの95%以上は私たちには

 

認識さえできない無の空間なのです。

 

5%の素粒子はどこから発生するのか

 

まだ解明されてはいませんが、

 

素粒子(周波数)は無の空間から生まれ、

 

消えていくのではないかと言われています。

 

つまり無限の宇宙全ての周波数が

 

折り畳まれているということなのでしょうか。
 

そして現れた素粒子(周波数)は

 

過去の経験、記憶、

 

つまり感情や思考などの周波数として

 

物質である細胞の中にグリットされていきます。

 

細胞の中の細胞液、核液に。

 

そして体内の隅々に共振していき、

 

その振動は皮膚の外にも共振し

 

周囲に伝わっていく。

 

そして私たちの意識の振動が

 

その周波数に執着として共振し、

 

増幅、強化され、結晶化、

 

現実として現れるのではないかと思います。
 

視覚や五感で捉えて意識することで、

 

周波数が物質化する、

 

つまり振動が投影されたものを

 

現実として観ていると言えます。
 

逆に言えば目に観えていない、

 

意識で認識できていないものは

 

物質化していないということでしょうか。
 

つまり観えているモノは全部、

 

その元は脳内にある振動からだけで、

 

意識で認識している狭い範囲のものだけが

 

映像になって観えてるという事になります。
 

そういう風に考えるとリアリティは

 

観えていないほうにあるというふうにも思えます。

 

つまり95%のほうに

 

真実があり本質があるということでしょうか。
 

これは見方の違いだと言えます。

 

起きている現象を形、物質のレベルで捉えるか、

 

原子のレベルで捉えるか、

 

また素粒子のレベルか、

 

その振動のレベルか、

 

さらにそれが生まれた次元のレベルで捉えるか

 

などの違いなんでしょう。

 

捉える深さの違いはあれ、

 

どれも間違いではないでしょう。

 

どのレベルにリアリティを感じるかで

 

自らの意識の振動と共振し

 

それが現実化します。

 

そしてそのことがその人の

 

生き方の違いとして現れるのだと思います。

 

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以前のブログでもお話したように

 

共振することは素粒子の流れ(振動)に

 

対して影響を及ぼします。

 

それは素粒子で出来た物質というものは

 

共振することでその性質を

 

変化させることができるという意味です。

 

もちろん身体も同様です。

 

身体は本質の自分というよりも、

 

この世の中を生きていくための、

 

この世を実感するための

 

必要不可欠な器です。

 

なくなればこの世で実質的に

 

何も出来なくなるということ。

 

大切に使い、

 

充分なメンテナンスをしていくことは

 

とても重要なことですね。
 

だれでも身体の不調な症状というのは

 

経験したり、持っていたりしますが、

 

もちろんそれは身体の関連部位の

 

波動の不調和が起こっているわけで、

 

その不調和の原因は思考や感情が

 

絡んでいることが多くあります。

 

私たちの思考や感情ももちろん波動です。

 

それがマイナスの方向に

 

波動を乱しているのです。

 

しつこい痛みはマイナスの感情を手放し

 

痛みに執着しないだけで

 

症状が消えることも多くあります。


また私たちは無意識に

 

自分の思考で波動の枠を作っています。
 

いわゆる固定観念という波動の枠です。

 

代表的な固定観念は

 

口から食べ物を食べなければ

 

生きていけないと思っていること。

 

実際には食べずに

 

元気に生きている方もたくさんおられます。
 

そして老いて死ぬということもそうです。

 

今は100歳超えて元気な方が増えてますが、

 

昔は考えられませんでした。

 

医療が進んだからでしょうか?

 

それだけではないように思います。

 

(不死とまでは言いませんが・・知らないだけでしょうか)
 

どちらにせよそういうことが可能になるのは

 

自分の潜在している意識の波動に気づき、

 

チェンジする勇気と覚悟が必要で、

 

そういうタイミングにいかに選択するか

 

によってきまることのように思います。
 

私たちは変容し進化していくためには

 

自分の持っている波動を

 

変えていかなくてはなりません。
 

波動を上げて高い波動に

 

共振し易くするために

 

共振域を拡げていくこと、

 

そして波動の振幅を強くすることが

 

大切です。

 

高い波動というのは細かく繊細で

 

枠を超える(次元を超える)力を生みます。

 

(2極を手放し中庸の高みに上昇する。)
 

強い波動というのは外へ影響を与え変化させる、

 

現実を変える力になります。

 

(変化を恐れず求めることで強くなる。)
 

どちらも大切なことですね。

 

波動を高く維持することで望む流れにのり、

 

そして波動を強くしてそのまま結晶化する、

 

つまり現実を自分で望む方向に変えていく、

 

そういう力を取り戻したいものです。


最後までお付き合いいただきありがとうございました。
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体の中へ素粒子(波動)を

 

取り込む方法はいくつかあります。

 

その一つは呼吸。

 

ご存知のように空気の中から

 

酸素を取り込み、

 

二酸化炭素を排出している。

 

視座を変えたミクロ視点では

 

振動の入れ替えをしている。

 

つまり同時に宇宙からの素粒子(波動)、

 

エネルギーを取り込む

 

手っ取り早い方法であるように思います。

 

呼吸を整えるだけで体の中に

 

エネルギーが満たされていく感覚がするのは

 

そういうことなんでしょうか。
 

そしてもう一つの方法は食べること。

 

消化組織の中で素粒子(波動)の

 

入れ替えを行なっています。

 

食べて消化する意味というのは

 

全一の世界というのを体感するため。

 

自分の肉体以外の物質を取り込むことで、

 

あえて五感で外の素粒子(波動)を

 

感じようとしているように思います。
 

私たちは生きていく上で食べることが

 

必要不可欠なことだと思っていますが、

 

実際に他の方法でエネルギーを

 

取り込むために、

 

食べることが少なくなったり、

 

食べることをやめたブレサリアン(不食)の人が

 

増えていることを見ても、

 

そうではないことは明らかです。
 

このようにからだの外の素粒子(波動)、

 

エネルギーの取り込み方法は

 

いろいろあると思いますが、

 

やはり一番大切なルートは

 

松果体で宇宙からの高い波動(素粒子)を

 

共振して取り込むことではないかと思います。

 

高い波動の素粒子はからだでは

 

共振できず常にスルーしているんでしょうが、

 

からだの中でも高い波動を持てる

 

松果体だけが共振してからだの中に

 

伝えているんだと思います。

 

なので松果体が高い波動域を広げ

 

活性化していないとそれは

 

取り込めなくなってしまう、

 

そうすると他の方法で補わなくては

 

ならなくなるということでしょうか。

 

例えば女性の場合、

 

女性ホルモン減少後は

 

活力の根源を松果体からの波動

 

(エネルギー)で補っていくように切り替えて、

 

新しく生まれ変わった人生を

 

歩んでいくように思いますが、

 

切り替えが上手くいかないと

 

甲状腺ホルモンなどに頼ろうとして

 

甲状腺を痛めたりするのは

 

そういうことなのでしょうか。
 

波動の取り込みの方法でも

 

呼吸や食事は

 

主に生命の動的平衡のためと思いますが、

 

松果体からの取り込みは

 

動的平衡も包含した上で、

 

細胞の中の3次元波動を手放し

 

波動上昇することによって

 

波動変容を促しているのだと思います。
 

本日も最後までお付き合いいただき

 

ありがとうございました。
 

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宇宙からは手のひらくらいの面積に

 

5000億個とも言われている素粒子

 

(波動)が降り注いでいます。

 

原子の大きさを野球場に例えると

 

原子核はパチンコ玉とか

 

ボールの大きさ。

 

原子の中ってスカスカですね。

 

つまり99%以上が広大な空間になっており、

 

空間以外のたった1%未満が電子とか

 

原子核の陽子中性子をつくっている

 

素粒子なんだそうです。


宇宙から降り注ぐ素粒子は

 

このスカスカの空間を

 

すーすー通り抜けるようです。


そりゃそうですよね、

 

宇宙とおんなじくらいの

 

でっかい空間が空いてるんですから。

 

そんな原子でできてる僕らのからだも

 

スカスカってことです。

 

そんなミクロの世界は量子力学で

 

その入り口が開かれましたが、

 

おそらくまだほとんど理解の進んでいない

 

次元の違う世界です

 

空間以外の残りの1%の素粒子の本質は振動。

 

いろいろな振動が絡み合いながら、

 

私たちの体の中では、一年で組織の全てが

 

入れ替わるくらいの大変化がミクロの世界で

 

おこなわれているということです。
 

宇宙から降り注ぐ素粒子の振動数は様々で、

 

中には極めて振動数の高い異次元からの

 

振動もあるようで、そういう振動は

 

自分の肉体が持っている振動数では共振できず、

 

スルーしているんでしょうね。

 

自分の振動数が上がってキャッチ

 

できるようになればその受信器と言われている

 

間脳にある松果体で共振し、

 

体内波動としてファシアやH₂Oを介して

 

取り込んでいくんだろうと思います。
 

共振できた振動は細胞内の

 

H₂Oに取り込み保持することになります。

 

そしてその振動は体からその一部を発しています。
 

人間が発している振動は

 

バイオフォトンやオーラとも呼ばれ、

 

人によってはの肉眼でその振動を

 

オーラや光として見ることもできます。

 

人間の細胞はバイオフォトンを吸収して

 

蓄えたり、放出したりしていることが分かってきました。

 

そして、体調によって発しているオーラやフォトンが

 

普段とは変わったり、減少したり、

 

不調のある部位はその流れが

 

滞ることも明らかになってきています。


素粒子(振動)で出来ている私たちの体、

 

そしてそこに取り込まれている外からの振動、

 

そしてそもそも目には見えない私たちの

 

意識や感情も振動(素粒子)。

 

それらがあちらこちらで共振し、

 

振動(波動)を変化させ、

 

その振動が結晶化し、物質化して

 

この現実を創っているということです。
 

人間、そして人間も含めた宇宙の本質は

 

振動(波動)ということですね。

 

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インフルエンザや新型コロナなどの

 

感染症はご存知のように

 

からだの中にウイルスなどが

 

入り込むことで発症します。

 

この感染は細菌やウイルスが、

 

からだやマインドの波動に

 

引き寄せられるために

 

起きるのではないかと思っています。

 

中でもウイルスは分類上、非生物で

 

遺伝子とそれを守るタンパク質で

 

できており、もともと動的平衡で

 

我々が水平に生きて行くなかで

 

垂直に進化させるために

 

昔に我々から分かれて

 

産まれたものといわれてます。


何億年も前にウイルスは

 

人類の祖先の細胞に入り込み、

 

お互いの遺伝子は一体化しました。

 

ウイルスの遺伝子は今も

 

私たちのからだの中で生命を育む

 

胎盤や脳の働きを支えています。

 

人類のDNAのおよそ10%は

 

ウイルス由来ではないかといわれています。


このようにウイルスの遺伝子を

 

からだに入れて新たな動的平衡を

 

作り出すことで人類は進化してきました。

 

特にパンデミックを起こすようなウイルスは

 

波動的には進化に必要なものとして

 

人類という生物が引き寄せたという

 

見方もできるわけです。
 

そう考えると人類の進化を支えてきた

 

ウイルスは必ずしも敵だとばかりは

 

言えないですよね。
 

ウイルスは大気中の1立方メートルあたりに

 

約800万個もいるといわれています。

 

もしも6畳くらいの部屋であれば

 

中に2億個ぐらいが漂っていることになります。

 

土壌1グラムに約10億個。

 

海水1立方センチには約100万個。

 

ウイルスは身の回りに充満して

 

常在しているといえます。


ウイルスなどの異物がからだに

 

入ると白血球などの免疫がはたらきますが、

 

増殖スピードが早いと免疫が集中して

 

自らの組織まで攻撃してしまい

 

炎症になってしまいます。

 

やるべきことは人工的なワクチンで

 

排除しようと戦いの波動を送るのでなく、

 

自然免疫で無毒化し

 

(波動を)受け入れること。

 

ウイルスに対する不安や恐れの感情は

 

攻撃を強化するだけでさらに

 

激しい戦いになるだけではないでしょうか。


自分たち生物が生み出したシステムに

 

抗してはダメですよね。自然免疫力は

 

受け入れるためにあると思っています。
 

私たちの意識のあるべき姿というのは、

 

戦場を拡げるようなことはせず、

 

過度のウイルスはマクロファージで包み、

 

波動だけ残して浸潤細胞の

 

アトポーシスで感謝と共に

 

体外へ流すように意図すること

 

ではないかと思います。
 

今回も最後までお付き合いいただき

 

ありがとうございました。

 

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脳脊髄液(H₂O)は脳や腰のあたり

 

の脊髄周りのくも膜と軟膜の間の

 

空間を満たしています。

 

脳と脊髄は生命の核の塊として

 

H₂O・脳脊髄液のなかに浮かんだ状態で

 

守られていることになります。

 

脳脊髄液は脳内で血液をろ過して

 

作られる液体でコップ一杯ほどの

 

量しかありませんが、脳室の中にある

 

脈絡叢でつくられ、腰のあたりの脊髄を

 

回って、頭蓋骨の下のくも膜下腔にある

 

組織で吸収されます。
 

脳脊髄液の一番大きな役割はもちろん

 

脳と脊髄を保護することです。

 

また脳と脊髄の周りを循環することで

 

老廃物を除去する役目もあります。
 

脳脊髄液の通り道は非常に狭いため、

 

頭蓋骨や脊椎にズレが生じたり、

 

動きが止まったりすると

 

脳脊髄液の流れが滞ったりします。

 

頭部に脳脊髄液が溜まると脳が圧迫され、

 

頭痛、嘔吐や視力低下などの症状が

 

発生しやすくなります。

 

また老廃物が蓄積することにより

 

認知症の症状をはじめあらゆる機能が

 

低下してしまうことがあります。動悸や

 

息切れ、低体温やしびれといった

 

不定愁訴や自律神経失調症の症状、

 

ホルモンバランスの悪化などが

 

起こることもあります。

 

このように脳脊髄液は生きていく上で

 

非常に重要な役割を担ってるんですね。
 

脳脊髄液は1分間に6回から12回の

 

リズムで生成や吸収を繰り返し、

 

このリズムに合わせて頭蓋骨も

 

動いているそうです。

 

からだの鼓動といえば心臓ですが、

 

心臓とは別のリズムの鼓動を

 

刻んでいるといえます。
 

ではそのリズムをどうやって

 

起こしているのでしょうか。
 

ヒトを含む哺乳類の脳室や

 

卵管などには、繊毛と呼ばれる

 

長さ0.005ミリメートルほどの

 

動く毛が生えています。

 

実はこの繊毛の運動によって

 

脳脊髄液が循環し、

 

鼓動を生み出していることが

 

明らかになっているんです。
 

非常に小さな動きのため、

 

自分自身ではなかなかその動きを

 

感じ取ることは難しいですが、

 

脳脊髄液を流し命を守るための

 

とても大切な働きをしてるんですね。
 

このように脳脊髄液としてH₂Oは

 

ここでも生きていく上で非常に重要な

 

役割を担っています。

 

脳脊髄液の正常な流れを維持

 

することで脳のリズムを整え、

 

保つことができるのは

 

奇跡的な存在の

 

H₂Oであればこそですね。

 

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以前のブログで体の不調なところ、

 

つまり不調和な波動(周波数)

 

があった場合に宇宙のリズムの波動

 

を取り込む、共振することで不調を

 

改善するおはなしをしましたが、

 

本来は宇宙の波動を取り込むまでもなく

 

自己のコントロール、

 

いわゆる自己治癒力で元の波動

 

(周波数)に戻すことができるのが

 

人間のシステムです。


しかし自己治癒力がうまく働かないと

 

元の波動を取り戻すことができずに、

 

症状として体が表現しつづけます。

 

その部位の不調和が続けば

 

別の部位にも伝わって症状として

 

表現されます。 

 

症状のある部位とは別のところに

 

その原因があり、 それはまた別の

 

原因が元になっていて‥ と言うように

 

共振の連鎖になってることが多いようです。
 

なので症状の原因、そのまた原因はと

 

連なりを特定して、 自分の元々持ってる

 

自己治癒力を発動すれば、 

 

つまり大元の部位の固有の波動を

 

取り戻せば症状が治ってしまう

 

ということになります。
 

固有の波動を取り戻すためには


生命としての人間を形作っている情報と

 

共振することが必要です。

 

それは細胞の中の細胞核にある

 

DNA・遺伝子に書き込まれている

 

と思っています。

 

細胞核の中は核液で満たされており、

 

ここでも水・H₂Oが重要な役割を

 

担っているはずです。

 

フランスでなされた研究で

 

遺伝子情報は電磁波情報として

 

H₂Oに転写することができ、

 

転写された遺伝子情報は、

 

再物質化することができる、

 

という実験があります。
 

核内の核液がその情報を転写・保持

 

していて細胞内外に存在している

 

水・H₂Oにその情報を伝達(共振)して

 

いくことで固有の波動を取り戻す、

 

つまり自己治癒力として

 

働くのではないかと思います。
 

DNAについては殆どがいわゆる

 

ジャンクDNAと言われ、DNAの中でも

 

役割のわかっている遺伝子は

 

限られており、

 

未だ何をするためなのかはっきり

 

していないDNAの方が多いようです。

 

役割のわかっているDNA・遺伝子に

 

ついてもすべての情報が活性化つまり

 

オンになっているのではなく大半が

 

オフの状態になっているようです。

 

オフというのはDNA・遺伝子が

 

折り畳まれた状態、つまり情報を発動

 

していないということです。
 

このDNAのオンオフということについても

 

核液のH₂Oが大きな役割を果たして

 

いるんではないかと思っています。
 

H₂Oが持っている波動を変えることで

 

遺伝子のオン、オフも変えることができる、

 

遺伝情報のシナリオも変化させられる

 

ということかもしれません。

 

何一つそれを阻む観念がなければ、

 

おそらく自分の意識の波動でも

 

それを変えられるということでしょうか‥
 

まさに私たちのからだは波動が全ての

 

はじまりで、H₂Oを媒介して、

 

波動が結晶化したもの‥

 

そう考えるとからだは本当に

 

不思議な奇跡のかたまりといえます。
 

本日も最後まで

 

付き合っていただき

 

ありがとうございました。

 

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前回は波動の保持・伝達をする

 

視点からの水、H₂Oのおはなしを

 

しましたが、

 

今回は分子的視点で見た

 

液体としてのH₂Oの重要な役割を

 

見てみたいと思います。

 

ご存知の方も多いと思いますが

 

人間の細胞のなかの体液は

 

太古の地球の海と同じ有機成分で

 

できています。

 

生命が海から誕生した35億年前から

 

陸上生活での何万回以上の

 

生まれ変わりにも関わらず私たちは

 

太古の海の水、H₂Oをそのまま今も

 

身体の中に持っているわけです。

 

まさに人間は地球から生まれ、

 

共に生きているということを思い

 

出させてくれますね。
 

このように太古から命を繋いで来た

 

H₂O分子が地球環境の気圧と

 

温度の中で流体の形をしているのは

 

酸素を要として水素が2つ

 

絶妙な角度(120度)で

 

連結しているからと言われています。

 

この角度が180度だったり90度なんか

 

だったら、液体ではなく気体や固体と

 

なってしまって、生命は維持されず

 

人類もこんな形では

 

存在していないはずです。

 

それって奇跡的なことだと

 

思われませんか。

 

そのお陰で私たちは

 

今ここに存在する事が

 

できているんですね。
 

循環体液のH₂Oは身体の中では

 

いわゆるクラスター

 

(H₂O分子の集合体)

 

の形になっています。

 

 このクラスターは老廃物などの

 

不純物が多くあるといくつもの

 

大きな塊になってしまい、

 

ドロドロ血の原因となっています。

 

老廃物とは過剰なタンパク質、糖、

 

中性脂肪、活性酸素、カルシウム、

 

化学物質などです。

 

原因の多くは食べすぎや運動不足。

 

そうなると身体の末端まで

 

酸素や栄養を送れなくなってしまいます。 

 

サラサラ血になるには

 

その老廃物などが

 

取り除かれ、最小の大きさ

 

(5個のH₂O分子)

 

のクラスターになることが必要です。

 

飲んだときにまろやかでおいしいと

 

感じる銘水のH₂O分子も

 

小さなクラスターに

 

なっているんですよね。

 

(※波動療法で使うスパイラルフォース

 

を水に当てると波動により最小の

 

大きさ、5個のH₂O分子のクラスターに

 

分解されます。

 

実際に水道の水をコップに入れ、

 

フォースを10秒ほど当てていると

 

銘水のようにとてもまろやかな、

 

 さらさらの水に変化します。)


身体はサラサラ血を取り戻そうと

 

いろいろな動きをします。

 

例えば炎症を起こして血液の老廃物を

 

燃やす、また血液のよごれを体外に

 

出そうと発疹になるなどです。

 

身体はそのようにして最適な状態の

 

H₂O分子を取り戻そうとします。

 

大きなクラスターのH₂O分子を最小の

 

大きさのクラスターにするということは、 

 

血液やリンパ液や脳精髄液、細胞の

 

中などの命を支える水、H₂Oが 

 

清流の流れのようにさらさらになり、 

 

身体を一気に活性化させることだと

 

わかっていただけると思います。


自分の身体の中の水をさらさらにし、

 

すみずみまで清流を行き渡らせることで、

 

自分の本来の身体を取り戻しましょう。
 

そしていつも身体の中に海を感じ、

 

地球と繋がっていたいと思います。
 

今回も最後まで付き合っていただき

 

ありがとうございました。

 

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からだの中の主たる波動の通り道は

 

ファシアです。

 

ファシアとは膜構造で筋膜、腱、靭帯、

 

内臓の膜、骨膜などの結合組織、

 

神経の髄鞘、血管外中膜などの

 

コラーゲンを多く含む繊維質でできた

 

組織をそう呼ぶそうです。

 

それだけ取り出しても体形を維持

 

できるほどの網の目状の結合組織

 

になっていて、例えて言えばヘチマの

 

たわしをイメージすると

 

わかりやすいかもしれません。

 

体に張り巡らされたその組織を通じて

 

末端の細胞まで波動が瞬時に

 

伝わるという仕組みなのでしょうか。

 

中医学の経絡という概念も

 

このファシアの繋がりなのではないか

 

と思っています。
 

外から必要としていない電磁波などの

 

強い波動が伝わってきた場合、

 

その伝達ルートにある素粒子を

 

共振させてしまうので、

 

身体の波動の弱くなっている箇所に

 

影響が出てしまうのでしょう。

 

そもそも波動はより高い波動(周波数)に

 

共振し、影響を受け易い性質なので、

 

自らの波動より高い波動が

 

伝わって来ればそちらに引きずられます。
 

それによって不活性化していた

 

本来持っている高い波動を取り戻していき、

 

身体のなかのいろんな箇所の波動が

 

高くなって(活性化して)認識力や感性、

 

感覚なんかも拡大していくのではないか

 

と思います。

 

そしてその時に媒体となって早く共振し

 

からだに馴染ませてくれるのが

 

水、H₂Oです。
 

水は波動を伝達・保持するのにとても

 

重要な役割をしているようです。

 

からだ全体に隈なく存在している水は

 

からだの60%を占めています。

 

血液やリンパ液、脳脊髄液などの

 

循環する体液はもちろんですが、

 

あらゆる組織の細胞内にも細胞液、

 

またDNAのある細胞核のなかにも核液があり

 

波動(情報)の伝達・保持に

 

大きな役割を担っています。

 

水の分子構造は酸素を要として

 

水素が2つ絶妙な角度(120度)で

 

連結しており、それは奇跡的な

 

バランスと言われていて

 

その事が波動を保持し易い要因と

 

なっているのかも知れません。

 

水はその振動を留めやすい性質から

 

波動転写水、フラワーエッセンスなどに

 

活用され、江本勝氏の「水からの伝言」

 

にあるようにありがとうなどの声(波動)を

 

かけた時の氷の形作る結晶の話も

 

ご存知の方も多いと思います。

 

感情や過去の経験したことも細胞が

 

記憶しているといいますが、

 

それはまさに細胞の水、H₂Oが波動を

 

保持しているからなんだと思います。

 

今回も最後までお付き合いいただき

 

ありがとうございました。

 

次回も水、H₂Oのおはなしが続きます。

 

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