砂曼陀羅をご存知でしょうか?

チベットの僧が仏神をおろすために行う聖なる儀式。

映画「セブンイヤーズ・イン・チベット」や「クンドゥン」の中でも印象的でした...

砂曼陀羅JOYのワークショップでは、各自選んでもらった曼陀羅の図柄の上に、

色とりどりの砂を自分のリズムで落としていきます。


動く瞑想」です。

集中と拡散  そこは自分の内側と触れ合う世界


インディゴエッセンス(フラワーエッセンス)のクリスタルシリーズもしくは、

ニューパラダイム(新しい時代)のエネルギーといわれる

ピンクシリーズにもサポートしてもらいます。

静かに自分と向かい合う2~3時間。

それぞれ、さまざまなギフトを受け取っていただけることと思います。


終わった後は、破壇、潔く壊してしまいます。

まさに一期一会の宇宙からの贈り物ですね。

日々忙しい中、静かに自分と向き合う特別な時間。

そこに起こることは?

上手も下手も関係ない。

大人の砂遊び。

色とりどりの砂で心ゆくまで遊んでください。

よくわからないけど、おもしろそう!と思われた方、ぜひご参加くださいませ。

 

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“自分”っていったい何で、どこにいると思いますか?

 

自分って肉体のからだ?気持ち?考えるあたま?なんか違う感じですね。

 

からだの健康が第一?気持ち・感情が自分のすべて?冷静で考えられる思考回路? それぞれ一部でしかないようで。

 

そう感じるその意識が“自分”のような感じでしょうか。

 

じゃあそれはどこにいる?ハート?頭?からだの奥?感じるその奥、考えるその奥?

なんか奥のほう。

 

自分だと思っている思いや考えやからだのことなどを客観視できる、俯瞰できる奥にあるような感じがします。

 

そしてそれは、さらに奥(外)に向けていけば、もっと大きな世界がありすべてを飲み込んで溶かしていく感じ。

 

ものごとの良い悪いもなく、すべてを受け入れられる場所・・・

 

人それぞれで表現は違っても、“自分”の感覚は意識して感じてみると等しくみんな同じようなのではないでしょうか。

 

 

痛みや病気になるのは生理学的・精神的な原因があります。

 

例えば腰痛はその痛みとなっている原因の筋肉を緩めれば痛みはなくなります。

 

ではなぜ筋肉は拘縮するのか、なぜ老廃物が発生するのか、なぜカルシウムが集まってくるのか、ではどうすれば緩む?痛くなくなるのはなぜ・・・ 

 

自動的に?オートマチックなんてありませんよね。

 

突き詰めれば素粒子は意思に反応して動き、物質化しているのはご存知の通り。

 

その意思を出しているのはからだでも思考でも感情でもない奥にいる“自分”です。

 

感情やからだに反応してそうなってしまうことも多いようですが、

大元にはそれも全部わかったうえでそうしようとする“自分”がいるはずです。

 

 

“自分”が痛がっているのではなくからだが痛いと感じている。

 

さらに誤解を恐れずに言うと、からだを痛がらせているのは“自分”です。

 

それはなぜ?それに気づければ問題は解決したのも同然です。

 

痛いと感じなくできるのも“自分”なのですから。

 

痛みを客観視し、からだや気持ちを客観視し、その奥で客観視している“自分”を本当の“自分”として意識するところが一番大事なんでしょうね。

 

 

とはいえなかなか邪魔する気持ちが多くて気づきは難しく、現実的には痛みや病気はつらい状態なわけで、

 

それはいろいろな手法で緩和しながら

 

気持ち的にはその痛みや病気を直線的に敵対視しないで、輪のようにつながったものとして仲間として受け入れていくことを考えて感じていけば楽になる方向に向かうように思います。

 

そして良いも悪いもなく、そのことを“自分”に溶け込ますことができれば、それは大きな気づきとなります。

 

痛みや病気などの問題はその時点で消えてなくなるんだと思います。

 

 

Being Care Methodはからだに向き合い、からだの不調を整えていくことでそのことに気づいていくためのものだと思っています。

 

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<コラボレーションコースのご案内>
~ボディとマインドを緩める~

フラワーエッセンスとスパイラルセラピーのコラボレーションによりボディとマインド両方へのアプローチにより心と体を緩めるお手伝いをします。植物パワー(フラワーエッセンス)とゼロ磁場(スパイラルセラピー)のダブルワークです。

・料金   11,000円
・時間    90分
・場所   東急田園都市線「たまプラーザ」駅徒歩3分
       マジークークーサロン
・内容   フラワーエッセンスのワーク30分
      (プラクティショナー 堂本郁美)
      スパイラルフォースのセラピー60分
      (セラピスト 堂本竜也)

フラワーエッセンスであなたに必要なオリジナルエッセンスをブレンドします。(トリートメントボトル1本お持ち帰りいただきます) 飲んでいただいたあと、スパイラルフォースのセラピーでうつ伏せ・仰向けの計60分ほど服を着たまま横になっていただきます。ゼロ磁場のフォースをお身体のポイントに当てさせていただくだけですので、お体へのご負担はありません。
ボディとマインドの両方のアプローチにより、力を抜いて本来のあなたを取り戻しませんか。
ぜひお試しください。

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発達障害のことはご存知ですか?

 

多くの方はアスペルガーや自閉症をイメージされるかもしれませんね。

 

実際にはいろんな症状がありそれらを包含した呼び名となっています。

 

原因は医学的には「脳の器質障害」と言ってますが、どこの部分が、どのように障害なのか、具体的なことはまだ解明されていません。

 

いわゆる愛着障害という育て方の問題などの後天的な環境要因だと一時期言ってましたが、現在はこれも根本原因ではないと否定されています。

 

なぜ「障害」かというと、定型発達ではなく非定型の凸凹発達で、つまり今の一般的な社会の常識からすると少し違う部分があるということで障害と表現されています。

 

常同的な動き、習慣、対人コミュニケーションの不得意、じっとしてられない多動性、注意欠如など。

 

このような特性は大なり小なり誰でも持っている特性のようにも思います。

 

強いていえば障害ではなく、特徴、特性とも言えますよね。わかりづらくなっていることの一つはその特性は人によって大小があり、またいくつかの特性が併存していることです。

 

二つ目は周りと違うことからくる摩擦、仲間に入れない、自分は他の人とは違うんだというストレスを原因とした二次的な症状、例えばうつや、対人不安やパニック障害などいろいろな症状もあることが、人それぞれに違いを生んでいるからです。

 

凹の部分を薬で対症療法的に対応するのは、必要な時もありますので、もちろん否定するものではありませんが、慢性的に症状を薬で麻痺させて忘れさせることは、それ自体は根本的解決にはなっておらず、かえって副作用が出て、それを治すのにまた別の薬を・・・となりかねません。

 

ホリステイックは方法でからだを整え、からだの機能が正常になれば、人間は自分で自分のからだを治していきます。

 

凹部分のストレス、摩擦を少なくし、凹部分もプラスに感じられるようになり、さらにもともとの凸が光り輝いて、凸凹を丸ごと貴重な宝物として受け入れることができれば素晴らしいですよね。

 

大げさかもしれませんが、人類進化論のなかではこの凸凹が必要で、この特性を持っている人たちは、普通の人よりはるかに先に進んでいる人たちなんじゃないかと、私は思っています。

 

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http://being-care-method.wixsite.com/being-care

 

感情に執着せず、良いも悪いもなく、すべてを受け入れるために・・・

 

その対象と対立しないこと。

 

そのためには、

 

①その対象と自分とその周りを俯瞰してみる

 

②対立してるのは直線の関係だけど角度変えれば輪で和の関係だとの気づき

 

③対立した対象を感謝でみる

 

④過去・未来を思考するのでなく、今ここの状態になる

 

そうすると対立してた対象は自分が作り出した虚像と気づき、
 

すべては”自分”になる。

 

あれもこれもすべてが自分の世界なんですねぇ 

 

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神経過敏な38歳の男性の方です。

 

HSP・発達障害凸凹セラピーを受けていただきました。

 

来られた時は頭痛、胃のむかむか感、常時の不安感、不眠感などを訴えておられ、

 

自律神経失調の傾向と、HSPのお話をさせていただき、

 

凸凹セラピーをお勧めしました。

 

仕事の面でもまさに転機に当たっておられるようで、タイミング的には夏至前後の地球の

 

転換期ともリンクすることで、回を重ねるごとに身体と気持ちの両面で変化が見られました。

 

過去の自分を脱皮し、これからは新しい自分として魂の道を歩んで行かれることと思います。

 

今後も応援の旗を振り続けますね。有難うございます。

 

~以下、感想です。~

 

<変化を感じました。38歳男性>

 

体調がすぐれなかった時、たまたまFacebookを見てすぐ予約しました。

 

胃のムカムカ(穴があくんじゃないかと悩み(*´꒳`*)頭痛を解消したく来たのですが、

 

私自身がHSPである事を知り、今まで悩んで来た事が悩みでなくなり、

 

セラピーを受けていく中で、

 

体調面は当然として特にメンタルの改善を図る事が出来ました。

 

また、行きます晴れた日に。

 

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頭で考えず感覚で受け取って、

 

言い訳したり保険かけたりせずに

 

信頼して実行する。

 

自分のエゴの判断でないと思いながら…

 

でもそれは浅いところの自分(エゴ)の習慣や

 

遠い記憶の単なる刷り込みだったりする。

 

ほんとうに深いところのハートで感じるって、どういうこと?

 

深い歓喜、感動に打ち震えるって?

 

個々一人ひとりが真剣にそこに意識を持って行って

 

みんなが深い歓喜を味わい、

 

それを集合意識として共有していくことって

 

今、とても大事なんでしょうね。

 

たくさんの人がそうなれる、

 

そんなことが早く、簡単にできる、

 

魔法の玉手箱がほしい!爆  笑

 

 

 

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不安感は先の未来に対する恐れ、罪悪感は過去の出来事に対する後悔。

 

どちらも執着してしまう感情。

 

でも、すべてはいかに今受け取り、今手放すか。

 

時間なんて過去も未来もなく今のこと。

 

未来は下のほうから噴水のように湧き上がってくる。

 

その中で必要なことを、今、いかに感覚を鋭敏にして受け取れるか‥ 

 

未来を不安に思うヒマなどどこにもない。

 

そして今つかんだら、それを頭で決断して実現させる。

 

うまく行く行かないは天の采配。

 

そしてつかんだもの、つかまなかったものすべて上のほうに流れて過去となる。

 

失敗?と思って罪悪感など感じているヒマなどないし、その必要もない。

 

”今”を自分のところで捕まえる!‥‥ 

 

 

という感覚になれば感情に執着してネガティブになる必要もないか‥‥ 

 

という感覚(感情?)に今、執着してます。(^▽^;)

 

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天外伺朗さんのメルマガ転用させていただきます。
有名な方なので天外さんをご存知の方も多いと思いますが、ソニーに勤務されていた時にCDの発明やアイボの開発をされ、いまはホロトロピック・ネットワークや経営コンサルタントなどをされておられます。

~以下100%転用~

 

 

天外レポートNo.107 2017.06.21

 

 1980年代の初め、インディゴ・チルドレンと呼ばれる子が、
かなりの数生まれてきた、ということが話題になった。
 

一般の子どもよりも、はるかに神経が繊細で、ときには
超能力に類する力があり、前世や、生まれる前の中間生、
母親の胎内にいた時のことなどをよく覚えていたり、
場合によっては宇宙の基本構造について理解している。

 

 芸術的な才能が際立っていることもある。
 

 オーラが見える第三者が見ると、
他とは違う藍色なのですぐわかるという。

 

 進化した人類なのではないかといわれていたが、あまりにも
鋭敏なため、いまの学校教育や社会になじめず、多くの子が
不登校や引きこもりになっていったようだ。
 

 もちろん正統的な医学や心理学では認めておらず、診察を受けると
ADHD、自閉症、統合失調症などと診断され、最悪の場合には
精神病院に入れられるケースもあったようだ。

 

 身の回りにも何人かいる。
 

たとえば、私が主宰するホロトロピック・ネットワーク
(旧称:マハーサマディ研究会)の事務局にいた
いんやく(旧姓:矢舗)紀子さんのお子さんだ。
 

 七ヶ月で早産し、心臓も肺も未発達で、
ゼロ歳から毎年何か月も入院し、
小学校に上がる前にペースメーカーを入れた。
 

かなり大変な子育てだった。
 

 言葉を喋りはじめるとすぐに
「僕は、こういう体を選んで生まれてきたんだよ。
 

ちゃんと育つから心配しなくていいよ。」といいだしてびっくりしたという。
 

 その子(いんやくりお君)の語りを母親が書き留めた本
『自分を選んで生まれてきたよ』は大ベストセラーになったので、
読まれた方もいらっしゃるだろう。

 

 りお君は、東京の小学校では不適合で苦労していたが、
3.11の後、放射能を避けて移住した沖縄の小学校では受け入れられ、
のびのびと育ち始めた。
 

 中学になると芸術的な才能を発揮し始め、
缶からに竿をつけただけの玩具のような蛇味線を引っ提げて
大人の大会に出て優勝したこともあった。

 

 2015年に、天外伺朗作詞作曲のCD『坊やが紡ぐ物語』
(ボサノバ中心、小野リサのバックバンドが演奏)が発売になった。
 

 たまたま歌手の大城蘭さんが沖縄在住なので、
8月には那覇で演奏会が開かれ、天外もSAXを演奏した。
 

 演奏会の最後にりお君が缶からの蛇味線を持って登場し、
独奏を披露した。
 

会場は驚きと喝采と大拍手に包まれた。
 

まさに演奏会の人気は、
中学生のりお君が一人でかっさらっていった感がある。
 

 こういう才能が、インディゴ・チルドレンの特徴のひとつだ。

 

 りお君のようなインディゴ・チルドレンは、何人か見てきた。
 

いずれも、学校や社会との不適合に悩んでいたが、
たしかに才能に恵まれており、
やはり進化した人類なのかな、という印象を受けていた。

 

 だが、いままではあくまでもチルドレンだった。
 

いずれは、彼らの時代が来るのかもしれないが、
さしあたりは我々旧人類がしばらくの間
社会をささえていくのだろうと思っていた。

 

 ところが、ふと気づくと、
社会のあちこちに彼らが進出している。
 

考えてみれば、当たり前だ。
 

1980年代の初めに生まれた子は、いまでは30代後半だ。
 

 もうチルドレンとは呼べず、インディゴ・アダルトとして
社会の中枢を担う立場についているのだ。

 

 いま、愛媛天外塾にそういう一人が参加している。

 

 やはり、社会との不適合に悩み、自殺未遂、10年間の引き籠りを経て、
いまでは立派な経営者として活躍している。

 

 天外塾では、質問や自己紹介を
「ぐちゃぐちゃに」しゃべることを奨励している。
 

理路整然としゃべると、「格好つけ」「装い」が入り込み、
表面的な発言になりがちだからだ。
 

 これを、大脳新皮質の論理だけでなく、情動をつかさどる古い脳に
接地したまま発言する練習、と表現している。

 

 古い脳に接地しない発言は、
我々には「心がこもっていないな」程度にしか感じられないが、
インディゴの人が聞くと「噓」に聞こえるらしい。
 

ある塾生の自己紹介に対して、そのインディゴ・経営者から
「聞いていると、全部言葉が嘘っぱちだ。いったいあなたは何を
怖れているのですか?」と鋭い突込みが入った。

 

 自己紹介をしていた塾生は、表面的には立派なプレゼンを
していたので、本人もほかの塾生も唖然!

 私が、得意の「インディ語~日本語」通訳をして、
しばらくディスカッションを続けたら、塾生は自分の中に
「ちゃんとしていないと、この世に存在してはいけない」
というメンタルモデルがあることを発見。
 

 そのために「ぐちゃぐちゃに」しゃべることに対する、
とても激しい恐怖があることもわかった。
 

 これは、塾生にとってはとても大きな驚きだった。
 

その気づきを語る塾生の言葉の強いエネルギーに、
塾生全員が鳥肌が立った。
 

その前の論理的だが表面的なパワーのない言葉との差が歴然となったのだ。

 

 「怖れ」に気づいたからと言って、
すぐに古い脳に接地して常にしゃべれるようにはならないが、
「怖れ」が意識できれば急激に成長が始まる。
 

その塾生は、名経営者への道を着実に歩みはじめるだろう。

 

 これから、ますますインディゴの社員の数が増えてくるだろう。
 

それが社会の進化であり、うまく対応できれば企業経営の進化にも
つながるはずだ。
 
 経営者は、いままでのような「カッコつけ」「装い」「ごまかし」が
通用しない時代に突入しつつあることに気づかなければいけない。
 
 いままでのスタイルは薄っぺらな経営であり、決して効率は良くない。
 

 それを続けていると、競争力がなくなるだけでなく、
優秀な社員からやめていく会社になりかねない。

 

 インディゴが次の世代を担う進化した人類だとすると、
天外塾はその時代を先取りした経営をお伝えしてきたことになる。
 

 これから、ますます役割が重くなるな、
と身が引き締まる思いをしている。

 

 

~天外さん、感謝です。ありがとうございます。~

遠くから来ていただきました。59才男性のお話です。 

 

 

昨年、突然の目眩に襲われる。

 

目を閉じて横になっているのが精一杯、すぐに病院へ。

 

診断は前庭神経炎と下された。

 

後遺症が残り歩くのもふらっとする。

 

バランスを取る為その不足を視覚で補っている。

 

正常の8~9割の状態で歩いているがどうもその負担を目と脳に負わせているのか頭を金輪で締め付けられている感覚が続いていた。

 

医者には疲労蓄積に注意するよう云われているものの上手く調整出来ないのが現実だ。

 

そこでスパイラルセラピーを訪ねた。

 

施術前から体調を尋ねられたり身体の部位や血液・リンパの流れそして知覚など全部が繋がっている事を教わりながら熟睡する程リラックスして施術を受けた。

 

お陰で鉄輪の締め付け感はなくなった。

 

今回の施術で身体の調子を一旦リセットされた様な感じで、以前より自分で体調を摑み易くなった様に感じる。

 

これからもこの身体と上手く付き合って行ければと思う。

 

スパイラルセラピー