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エレキギターとハーレーとラーメンのブログ

安っぽいB級サラリーマンのB級人生。安いエレキギターを売り買いしたりバイクでぶらぶらしたりラーメンを食べたりする記録をつけようと思う。

前から気になっていたハーレーのライザーを交換しました。
ハーレーの純正ライザーは15cmくらい上に上がっていて手前に曲がっているタイプでしかもトップにインジケーターが付いているタイプです。
↓こんな感じ↓

これを1.5インチくらいの一番低いライザーに交換、インジケーターはヤフオクで落札したキジマのダイナ用バイザー(廃盤)に交換して移設しました。
↓こんな感じ↓

↓後ろから見るとこんな感じ↓


すごくスッキリして超いい感じ。
幅広ハンドルも低くなって良い。
↓横から見るとこんな感じ。↓

シートも座り心地重視のもっこりシートからぺったんこのソロシートに変えました。


ローライダーっぽくないけどハーレーらしさは増したかも。
タンク等の色変えを考えていたのでシートは茶色にしました。

気に入って休みの日にトンカツ屋に食べに行った帰り異音に気づきました。
イグニッションON時にウイーンというモーター音とシューっていう音がして、音が止まった後セルを回すと思いますが、本日エンジンがかかってからもシューって音が続くようになってしまいました。
驚いてディーラーに持って行ったのですが音が出てる場所からおそらく燃料ポンプ関連かと言われました。
結局、ディーラーではすぐに見れないとのことなのでいきつけのカスタム屋さんに入院となってしまいました。
気のせいかもしれませんが給油直後から音が出はじめた感じです。シューって音は速度や回転数に関連していないのでモーター音だと思いますのでおそらくポンプだと思いますが...
7年以上たって40000KM以上走ってるので壊れてもしょうがないかと思ってます。寒い時期に壊れただけラッキーか。
入院ついでに以前から計画していた色変えを前倒しでやっちゃいたいと思います。

金がかかる~

グレコの1978年製EG-700というレスポールモデルを持っているのだけどひょんな事からGIBSONの1997年レスポールを手に入れてしまった。
なかなかレアカラーのブラックのスタンダード。


似たようなギターだけど全然違います。
生音ですがグレコは甘い感じ。これぞレスポールって思って居たんだけど
ギブソンはワイルドで明るいアメリカンサウンド。

こちらがグレコ。同じような形だけどグレコの方が重い。
ピックアップにはギブソンのダーティーフィンガーズをのっけてみた。
家の小さなアンプで鳴らしてみるとアースシェイカーのセカンドみたいな甘い音がします。
ネックはおそらくメイプルじゃないかな?形状的にね。


こちらがギブソン様。
明るいアメリカンギターサウンド。ガンズのあの感じ。
ピックアップはノーマルです。
さてどうしようかな。

どっちかを売っちゃおうかとヤフオクに出してみたけどまだ悩んでます。
どちらも捨てがたいんだ。

前から欲しかったソニックブルーのストラトと思ってヤフオクで購入したギターです。
届いてびっくり、シースルーの水色?でした。

そして超重い。4.5キロ以上はある。
レスポール級です。
調べたら1975年のFST-60みたい。でもこのカラーは見たことがないな。


貼りメイプルのネックはなぜかbird's-eyeがいっぱい。
この時代はあんまりこういうの重宝されなかったんじゃないかな?



で、ストラトがあまり好きではない私がなぜストラトを欲しくなったかというと
YouTUBEでバディガイをみたのがきっかけ。
それも80年代以降のやつ。
レースセンサーピックアップをつかっているやつ。
あのなんとも言えない独特の音にしびれました。

で、こいつを改造しようかと買ったんだけどスタジオで鳴らしてみたら改造しなくてもそれ風の音が出る。
いいねえ!リアピックアップはチープな感じだけどそれも6070年代的かと思います。