おはようございますパー香里こうせいかい薬店のおとちゃんです。






先日の休日に二日酔いが治り、ショッピングモールで

こんな本を見つけました。






香里こうせいかい薬店のブログ




最近なんか食品添加物の本ばかし見ている気がしております。





でも、とても大切なので直ぐに買ってしまいます。





この本の買ってはいけない食品とは、

発がん性があったり、催奇形性(胎児に障害をもたらす毒性)

など危険性の高い添加物を含む食品。





妊活中にみなさんは当然避けたほうが良い食品であります。





マイナス2歳からの子育てをすすめている当店では

当然お伝えしていかなければいけないことでもあります。






みなさん食品添加物は何から作られていると考えていますか?





食品は、本来食べ物(食品原料)から作られるべきです。

しかし、添加物は食べ物とは違います。石油製品などから

化学的に合成されたたり、樹木や昆虫、細菌などから抽出されています。





食べ物は体を育む栄養になrちますが、添加物の多くは栄養にならず、

体にとっては「異物」となり、体の機能を乱すおそれがあります。





添加物をたくさんふくむ食品は、それだけ、「質の悪い」食品と思ってください。






なぜ、食品添加物は問題なのか?



その最大の理由は、安全性が人間で確認されたものではないからです。

添加物の安全性は、あくまで動物実験の結果に基づくものであって、人間で

調べたものでないのです。






毒性の強い添加物


ウィンナーソーセージなどに使われている発色剤

(黒く変色をするのを防ぐ)の亜硝酸Naは大量に添加された食品を人間が食べたら

死亡することもありうるのです。






殺菌料ちして使用がみとめられている次亜塩素酸Naも、

急性毒性の強いものです。

人推定致死量は茶さじ1杯で、これは正しく毒物です。





保存料の安息香酸Naも、毒性が強いものです。

ラットにたいして、安息香酸Naを5%ふくむえさを食べさせた実験で、

すべてが過敏状態、尿失禁、ケイレンなどを起こして死んでしまいました。


安息香酸Naには、もう一つ問題があります。

人間に白血病を起こすことが分かっているベンゼンに変化する可能性

があることです。



これらは本の一部ですがまだまだあります。






こんな添加物を簡単に食べていることが現代の食生活であることも事実です。





少しでも減らす努力はして欲しいものです。





これから生まれてくる赤ちゃんのためにも今から始めてください。





食品ラベルのチェックを・・・・!











自分の健康のためにもね・・・・!







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枚方市、寝屋川市、香里園,で不妊治療に頑張っておられる方の
お役に立ちたいと思っている。

香里こうせいかい薬店の音川哲也でした。


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