【第55回日本女子学生ゴルフ選手権 第3日】
コースコンディション不良のため、1時間スタートを遅らせた最終ラウンド。台風20号の風が残る中でのプレーは優勝争いを混迷にしました。その中で、単独首位でティーオフした髙久ゆうな選手(東北福祉大学4年)が、6つスコアを落としながらも通算-1で初優勝を果たしました。優勝が決まった瞬間、髙久選手はプレッシャーから開放され大粒の嬉し涙を流して、応援に駆けつけた父と姉とともに喜びを分かち合いました。「1年生のときから狙っていたタイトルを獲ることが出来て、本当に嬉しい」家族と東北福祉大学ゴルフ部員とともに記念撮影を行った際には、満面の笑顔が弾けた髙久選手でした。
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来年のテストはプラチナ世代が注目が集めるでしょうが、、

 

ゆうなさんたちも注目しましょう~

 

 

 

 

日大の1年生もがんばった!