おはようございます。
最近、回転寿司チェーンの海外進出についての英会話の記事を読みました。
例えば「スシロー」は
2026年までに海外300店舗以上を目指すそう。
中国ではすでに50店舗も出していて
タッチパネル注文や個室まで取り入れた新しい形を広げているとか。
そして私の推しは、やっぱり「くら寿司」!
記事によると
2030年までに海外400店舗を計画しているそうです。
中国からは一度撤退したけれど、アメリカや台湾で地道に展開していて、応援したくなります。
くら寿司って、食事そのものだけじゃなくて“体験”としても楽しいんですよね。
例えば、子供向けのガチャがあって、食べ終わった後にもワクワクが残るし
食べたお皿を専用の口に入れると自動的に数がカウントされる仕組みも面白い。
あれで「今日は思ったより食べたなぁ」ってすぐにわかるのも良いんです。
さらに、季節ごとに新メニューが出るので
行くたびにちょっとした発見があるのも魅力。
お寿司だけじゃなくてラーメンやデザートまで揃っているから、家族で行くとみんな楽しめます。
ただ最近は、身近な回転寿司も値段が少しずつ上がってきて、以前より気軽に行きづらくなってきたのも正直なところ…。
だからこそ、海外でこうした日本の回転寿司文化が広がっていくのは嬉しいニュースですし
現地でどんな形に進化しているのか気になります。
世界のファストフードに挑む日本の寿司チェーン。
もし次に海外に行く機会があったら
その土地のくら寿司を訪ねて「日本との違い探し」をしてみたいな、なんて思っています。
今日も読んでいただきありがとうございました!