夜伽話 | un entrepot

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詩をかいてます。というよりは雑記。ゆえに未完成。

叶えたいわけではなくて
淀んだ川の底を覗き込んだら見えるような
ただ一途に佇まうグリーンあれによく似てる
動けないだけともいう
散々なファンタジーに
さすがの私もお手上げ
得られないものの正体もわからない
頼りないのは 夕暮れ 寓話 一等星
儚いのものは 夜伽 約束 ついさっき
黙って見つめていたいわけじゃない
駄目じゃないから なんて そっとしておくと
子守歌も歌えない

一喜一憂
懐 あけたら 仕舞ってください