青葉城恋歌 -6ページ目

青葉城恋歌

日常をなんとなく語ります。

日々色々ありますが。

例えば、髪の毛のセットがどうも気に入らない日。

例えば、占いがビリだった日。

例えば、朝の電車を一本乗り遅れた日。

色んな例えばが合わさった日。

ありますよね。

そんな例えばを、僕らはどうしてやろう。

どうしてやろう。

考える。

今日は雨の日?曇り日?もしくは晴れの日か?

天気は誰が決めるんだ?

天気予報ははずれるし。

そうだ。はずれるんだ。

僕らの中の天気予報。天気図は自分。降水確率は何%だ?


風向きはかわる。時に風向きをかえる。
どうでしょう。



意味不明ですね(笑)
なんかくさいし(笑)いつもの独り遊びでした。
日々色々ありますが。
ふと思うのが、『もしもあなたが一つの村だったら。」ですね。例えば、ですよ。心臓は村長ですよ。村を守りますね。
あなたが酒を飲みました。すると、あなたの村は大変だ。洪水ですよ。天災ですよ。肝臓は村を守る警察ですから、環境の整備に右往左往ですね。それでも、天災には勝てない事もありますね。あなたは二日酔いですよ。
うんこはマフィアですよ。排除しないと危険ですから。マフィアにやられたら腹痛ですよ。なんとかしてくれ大腸大臣。

スネには保育所がたくさんある。スネを打つと痛くて涙が出ますよ。それは子供の涙ですよ。



ほら、ドン引きだ。それはあなたの中のドンが「相手にするな」とささやくからですよ。



くだらないですね(笑)。暇つぶしの妄想でした(笑)。
昨晩、友人Kとかなり飲んだ。べろべろになってカラオケ屋に向かった。

店員が言う。
『いらっしゃいませ。当店JOYSOUNDとDAMがございますが、どちらの機種が宜しいですか?』

友人Kが応えた。
『JOMでお願いします。』