青葉城恋歌 -5ページ目

青葉城恋歌

日常をなんとなく語ります。

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桜散ってますよ。

今年は早い。

散る散るミチルですよ。
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7年間住む高幡不動。

変わりましたよ、駅前が。
3/28に全貌が明らかになった駅前。近代化ですよ。

レトロな感じが好きでした。

今はこの有様ですよ。

引っ越したいな。
古くさい町に。
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今日は高校時代の仲間でフットサルの大会にでました。やつらとボールを蹴るのは高総体以来。実に七年ぶりですよ☆チーム名は「サンチェ」。高校時代のきもい数学の先生のあだ名ですよ。

埼玉の戸田駅に七時半集合というラジオ体操ばりの早起きプランでした。

予選は5チームの総当たりで、上位2チームが決勝トーナメント進出。


俺たちの国立はここだ!と言わんばかりのハッスルプレー。青春の汗。懐かしのパス交換。
まるで高校時代に戻ったかのような電磁波が俺たちの周りを覆っていた。


結果は3敗1分け。堂々のリーグビリ。
でも結果なんていいじゃないですか。
『青春』を感じられる瞬間が大切なわけですよ。

つまり、言いたいのは。
いくつになっても『青春時代』は僕らの手の中にあるって事です。