5月1日に明治神宮へ行ったのでその時の言葉をお伝えします。

ヨーロッパ系の外国人旅行客ばかりで、

日本人がチラホラの神社になってしまっている明治神宮。

鳥居の前でお辞儀をしているのは日本人だけでした。

 

 

 

 

●5/1 明治神宮

(鳥居をくぐると声がしました)

来たか!熱田の神が言っておったぞ、言葉を降ろせと。

 


 

 

(あ!この間の…わすれていました。←味覚障害の我が子と、味が帰ってきますように熱田の神にお願いしてきたのです。その時の言葉を降ろせといっているようです。

 

 

 

 

参道の状態から拝殿の混雑ぶりが目に浮かんだので、今日は直接、神殿裏へ行きますが…??)

 

 

 

理解したか?

(いや…道を間違えました。迷子です。ここはどこですか?

←珍しいこともあるもので、いつも通っている道なのに、いつもの道を逆に行ったら道を間違えました。

 

 

 

境内の人が多すぎてネットにつながりにくくて、自分がどこにいるのかわからなくなってしまいました汗。

 

 

 

ようやく、神殿の裏側の道にでました。ふぅ、いつも通っている道なのに…)

 

 

 

今の東京は今までの東京とは違う。

街がそのうち迷路のように感じるだろう。

(どうして、そう感じるようになるのですか?方角が違うってことですか?

 

 

←もしかしたら、地球の磁場が急に変ったので、それもあるのかもって、このとき思いました。私の脳がバグったらしい)

 

 

脳にいままでの地球の記憶が残っているからだ。

(←4月1日から私たちは新しい宇宙、新しい地球に引っ越しました。

あー、やっぱり!それは私がボケたってことですか?)

 

 

ふふふ、アッハハハハ!

ボケたかどうか、自覚していない者ほどボケたのだ。

 

 

自覚しているようならば、ボケてはいない。

この地球へ来たことの変化を感じたか?


 

(近所の病院の電話が繋がらなくなりましたが、それは事務の方が辞めて、お姉さんが一人であたふた事務仕事をしていたからでしたが、それは関係なさそうですよねぇ)

 

 

その変化が大きくなる。

道を間違えたことも含め、新しくなった自分も変化が起きている。

 

 

(ふむふむ、そうみたい。

我が子の味がバグっているのと、私の脳がバグっているのは同じですかぁ?)

 

 

生きる者の変化を感じとれる。

(…人が通ってきこえなくなりました)



言葉はそれ以上降りてきませんでした。

皆さんも変化がありましたでしょうか。

おしまい