↓こちらでお伝えした、谷村新司さんの『昴』の歌詞について、
いつも持ち歩いている、賢所の意識の入った菊の御紋の根付けに聞いてみましたら、意外な答えが返ってきたのでした!
●7/10 賢所
(握った瞬間に…)
質問か?
(はい。谷村新司さんという歌手の方の歌で、43年前(1980年)に出された『昴』という曲があるのですが、このメロディーと歌詞は宇宙からのインスピレーションを受けて作られたらしいのです。
この『昴』の歌詞に秘められている意味は、私に起きていることと同じなのかなぁと思って、声をかけました)
いきなり、その歌詞は降りてきたのか?
(そうらしいです。引っ越しの最中に「さらば昴よ」という歌詞と曲が降りてきたようです)
さらば昴よ、か?
(はい)
質問の者は言葉を降ろせるものか?
(それはわかりません。
ここで急に眠くなります。
…Zzz)
その歌詞がわかるか?
(はい、こういう歌詞です…と読み上げてみました。
この「さらば昴よ」とはどういう意味なんですか?)
国常立大神に聞く方がいいな。
(国常立大神が降ろしたってことですか?)
しっかりしたことは言えぬが、言葉を降ろすのは国常立大神だからな。
今いる、千春たちがいる世のことを『昴』に例えたのではないか?
(♬さらば~昴よ~♪というのは、今、この世を去ってい行く人たちのことだということですか?)
いかにも。
(…ぎゃぁ!ワクチンで人口削減された人たちのことですか!?)
…いかにも。
(なるほど。そういわれてみると、その歌詞に「呼吸をすれば胸の中 こがらしは吠き続ける」とある「こがらしは吠き続ける」ってヒューヒューという喘鳴ですか?)
いかにも。
(「されど我が胸は熱く 夢を追い続けるなり」はどういう意味ですか?)
いずれにしても高熱で夢うつつの状態だろう。
(はっ!高熱でうなされていると…「蒼白き頬のままで」とは病んでいるところですかぁ!?)
他にどういう意味がある?
(風に向かって飛び立て!と言われていましたから、そっちの話かと思いましたが…)
はははは。儚いのぉ。
(儚いですか)
さしあたり、「さらば、地球よ」の間違えだろう。
(『昴』ではなくて『地球』ですか!?)
昴が現実世界を現わしているのなら、そこを立つ者は死後の世界へとなろう?
(そうかも…コロナの予言?)
残された者たちは、今後次の世へ向かって飛び出さねばならぬ。
(Zzzz…)
始めから、それに乗る奴らは…意味を…。
(Zzzz…)
眠くなってしまったので、言葉はここまでです。
昴〈すばる〉 歌詞
歌:谷村新司
作詞:谷村新司
作曲:谷村新司
目を閉じて 何も見えず 哀しくて目を開ければ
荒野に向かう道より 他に見えるものはなし
嗚ゝ 砕け散る宿命の星たちよ
せめて密やかに この身を照せよ
我は行く 蒼白き頬のままで
我は行く さらば昴よ
呼吸をすれば胸の中 こがらしは吠き続ける
されど我が胸は熱く 夢を追い続けるなり
嗚ゝ さんざめく 名も無き星たちよ
せめて鮮やかに その身を終われよ
我も行く 心の命ずるままに
我も行く さらば昴よ
嗚ゝ いつの日か誰かがこの道を
嗚ゝ いつの日か誰かがこの道を
我は行く 蒼白き頬のままで
我は行く さらば昴よ
我は行く さらば昴よ
おしまい












