本当にそうなるかどうかはわかりませんが、お知らせしておきます。

 

●5/9 年の神

(朝、8時過ぎにおりてきた)

年の神だ。書けるか?

(はい。どうぞ)

シキに変化が起きる。みなに知らせておけ。

(はい。シキ=四季ですか?)

そうだ。この夏の気候は一旦は暑くなるが、冷涼な夏になる。

日差しが届きにくく、気温が下がる。

じき(時期?磁気?)の関係だ。

強い台風が直撃するが、いつも通りにしておればよい。

(被害がでますか?)

多少の被害は覚悟がいるが、死人はでまい。

いつの間にか夏が過ぎ、秋ごろ再び夏ような天気が続く。

一旦、涼しくなって、一気に気温が下がる。

日本の気候は徐々に冬へ向かう。

この時期がいい気候となるだろう。

何かするには、時期を選んでやるとよい。

(農作業は?作物とかの出来高はどうでしょう?)

夏が冷涼な分、秋ごろ、一旦暑くなる。

段階的に季節は移ってゆくが、作物は次第に秋の収穫までには間に合う。

時期的な問題もあるが、植物も徐々に変わりつつある。

その変化を無視しての作物の出来高はよくはない。

徐々に作物の変化がなされるように、先にやらねばならない。

(それは、種まきの時期とかですか?収穫が秋の方へずれるということですか?)

書く言葉の意味は、頑固に今の栽培方法を続けるなということだ。

植物の生育にあった栽培方法に変えてゆかねばならぬ。

 

●5/9 国常立大神

(夕方ごろ降りてきた)

千春さん、書けますか?

(はい。どうぞ)

今に、いつ死んでも(?)いいような状態がやってきます。

(いつ死んでもいいような状態と聞こえましたが、どういうことでしょう?)

全(然)に従わない者を焼き払おうとします。

自覚のない人々に言葉を降ろしても浸透しないでしょう。

やがて来る憤りは…。

(ここで聞こえなくなってしまった)

 

国常立大神の言葉は17日に大噴火したハワイのキラウエア火山の噴火のことだったのかもしれません。

 

おしまい