牛すじ入りおでん
牛すじはネギの青い部分と生姜と一緒にホットクックで30分スープモードで加熱する。牛すじには被るぐらいの水を入れる。みずを入れすぎるとコラーゲンが流れ出てしまうので注意
牛筋自体に味をつけるため。醤油みりん水で片手鍋で煮る。15分ぐらい。そしたら粗熱を取って冷蔵庫に入れる
大体2パックぐらいやると思うので、半分を1回目のおでんに入れて次の残りをまた2日目の腕に入れていいと思う
三河屋の油揚げやがもどきは当日に食べるのが一番。美味しく。持っても翌日まで。翌日まで美味しく持たせるために油抜きをしておくと良い、油抜きは90° ぐらいの。お湯に1分ぐらい茹でて、その後キッチンペーパーで水気を拭いて密閉用品にキッチンペーパーに包んだ状態で入れてチルドコーナーに入れる
朝からおでんを作る場合、事前に昆布をつけておくと思うが、ホットクックの容量的に500ml で大丈夫。ホットクックの低温調理というメニューで沸騰直前の90° で止まるように調整できるので、昆布だしが沸騰してえぐみが出るのを防ぐことができる、90° のところで昆布を取り出しておく
この昆布はもう旨味が抜けてしまっているため、結び昆布みたいなおでんの具としては活用できない 結び昆布を食べたい場合は、昆布を水などで戻して柔らかくして結んでそれを入れる。30分ぐらいに煮ると出汁を吸って旨味 が 出る
この出汁で別湯でして、大根を茹でる
大根は前日に切り込みを10時に入れて、米粒と共にホットクックで1時間ほど茹で冷蔵庫で一晩保存しておくと味がしみやすい
冷蔵庫から出したものをすぐに出汁に入れると温度差で味が入る
大根を冷蔵庫に入れる前、蒸気などが、完全に落ち着くまでラップはしない。ラップをすることで結露ができて、それが殺菌のもとになる
大根こんにゃく。糸こんにゃく。ゆで卵などを調味液を溶かしただし汁に入れる。牛筋は調味液を除いた状態で入れるのだが、多分コラーゲンで調味液も一緒に固まっていると思うので、そのままでいいかと思う
牛すじは柔らかくするため下の方に入れ、卵など崩れやすいのは上の方に入れる
スープモードで1時間加熱した後、ホットクックのコンセントを抜いて1時間放置。この間蓋を開けない
その後常温で冷ますのだが、内鍋が全く熱が取れないため、ヒヤヒヤ枕で粗熱を取った後、冷凍庫に30分ぐらい入れると良い
その後がんもどきや餅巾着は食べる20分前に再加熱したものに入れる 大変崩れやすいので。
ご飯は梅干しなどのの混ぜご飯などにするといいかと思います

結果美味しかったが少し味が薄かったチャット GPT の言うように調味料を入れた

だが、翌日味の濃さが2倍になることを考えると、また、残りの牛すじを入れることを考えるとむしろ。明日のおでんは濃くなるのではないか
それを踏まえると牛すじは最初から全部入れた方が味がちょうど良くなるかもしれない 牛すじの下味の調味液自体がコラーゲンで固まって全部入れることになるので

ちょっと GPT は毎回冷蔵庫に入れるというが、その度にホットクックの部品を洗うことはかなり厳しいので実用的ではない 2日目はそのまま保温した
大根などはかなり色がついてしまったが