ゆなのON・OFF日記

毎日の楽しいコト
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続きですルンルン

 

二日目はみんなが楽しみにしていた世界遺産「シーギリヤ・ロック」へ。カメラ

 

 

あんなところまで登れるの?と思いながら向かいましたが、満月で休日だったため、スリランカの人たちもみんな来ていて、とにかく人、人、人あせる 

ものすごい混雑の中、交通整理の人もいるわけでなく、日本人と違って整列ができない人たちが割り込みし放題で途中いやになりましたがイラッ なんとか登り切りました!

 

ここは「カーシャパ王の悲劇で生まれた要塞宮殿」。 

弟と王位をめぐって争い、家臣に騙されて父親を殺してしまい、その罪を忘れようと豪華な宮殿を造るも、弟に最後は破れ、わずか17年で宮殿の歴史は幕を閉じるという、なんとも悲しいというか、勿体ないお話ですガーン

岩肌に描かれた女性たちのフレスコ画は素晴らしいものでしたが、これがまだ残っているのも驚きですが、なんと5世紀のものなのにこれだけ歴史もきちんと伝承されていることに驚きますあせる

 

 

日本は、7世紀の聖徳太子の時代のことは歴史にありますが、5世紀なんてどんな権力争いがあったとか、王様の名前だとか、そんなお話ありませんよね汗

 

そしてこの宮殿の巨大な岩がどうやって積み上げたのか、エジプトのピラミッド同様どんな設計をしたのか不思議でした!?

 

もともとこの巨大な岩がライオンの形に似ていたため、ライオンの足も造っていました。

頭部も大昔にはあったそうです。

 

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このライオンの足のところまで来るのが大変なんですよ~! もう汗だくで、足もかなり疲れてますあせる でもここまでくればあともう少しビックリマーク

しかし、ここに見える階段が危なげな手すりでもあり、押し合いへし合い割り込みされまくりながらで、なかなか怖いんですよがーん

 

途中おさるさんもいましたニコニコ

 

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階段途中から下を見るとこんな感じ。 高所恐怖症の人には怖かったようです(´・ω・`)

 

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頂上の宮殿跡からの景色は本当に気持ちよく、ちょっと風が強すぎましたが登り切った満足感でいっぱいでした(^^)/

 

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またすいているときに来てみたいな、と思いましたニコニコ

 

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お天気も良かったし、何はともあれ行けてよかったラブ

 

続くやじるし 

 

 

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9月15日より19日まで、15名でスリランカへ行ってきました。

あまりに濃い旅だったので、一気には書けないのですが写真や動画がたくさんありますので、少しでも旅の雰囲気が伝わるといいなと思っていますウインク

 

まずは目的としては、「ダルマ・パーラ誕生祭」に日本・スリランカ友好の為に伺ったことですが、

このダルマ・パーラ師が設立したのが大菩提会であり、現在第三代の会長が、バナガラ・ウパティッサ師なのです。

バナガラ・ウパティッサ師は、佐原にある蘭華寺では何度もお会いしていますが、日本語は堪能でとても気さくな方なのです。

今回、私は初めて本当にスリランカに行ってお会いできたことがとても嬉しかったです照れ

 

やはり偉大な方ですが、釈老師のことを「兄弟」といって、一緒に行った私たちのことまでとてもよくしてくださいました。 本当に感謝いたします感謝

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双葉ここで、今週メルマガで配信した釈老師の文章を記載いたします。

 

「憎しみを持って憎しみを超えることはできない。

人は只、愛に依ってのみ憎しみを超えることが出来る」

 

 メルマガ読者の皆さんならよくご存知の言葉ですね。これは『怨みに報いるに怨みをもってすれば、永遠に恨みはつきることなし「法句経(ダンマパ)第五偈』お釈迦さまの言葉です。このお釈迦さまの聖句を、先の言葉「憎しみをもって…」の言葉に置き換え、日本の窮地を救った一人の人間がいたことをご存知ですか。その人の名はスリランカ初代大統領であるジャヤワルダナ閣下です。  

 閣下は第二次世界大戦後の1951年、サンフランシスコ講和会議に於いて、セイロン代表として出席。戦敗国である日本の処遇を決める議論の中、会議演説でジャヤワルダナ閣下は、「日本の掲げた理想に独立を望むアジアの人々が共に共感を覚えたことを忘れないで欲しい」と述べ、そのときに先のお釈迦さまの言葉を引用して、セイロン(現スリランカ)は日本に対する賠償請求を放棄する旨の演説を行い、各国の賛同を得た結果、その後の日本が国際社会に復帰できる道筋を作りました。

 

 このようなことから、日本とスリランカの両国には深い縁が出来上がったのです。そしてもう一人、スリランカには忘れてはならない人がみえます。その人こそ非僧非俗の居士アナガーリカ=ダルマパーラ(18641933)師です。

 

 余り知られてはいませんが、南アジアの仏教国スリランカ(旧セイロン)に生まれ、イギリスの植民地支配に喘ぐ祖国で、仏教の復興を図った先駆者として、インドのガンジーと並び、建国の父として記憶されるほど、スリランカでは偉人です。

 

 またダルマパーラ師は自ら創設した「大菩提会(Maha-Boddhi society)」の活動を通じて、西欧社会のインテリ層に仏教を普及させました。更に創刊した雑誌「ユナイテッド・ブッディスト・ワールド」では、インドの仏教聖地ブッダガヤの復興を呼びかけ、北伝大乗仏教と南伝上座部仏教を超越した「大菩提会」を設立し、相違を越えた世界仏教徒の連帯を訴えました。  

 ダルマパーラ師は終生、日本に対して信仰にも似た期待をいだき続けていました。なぜなら、彼の眼に映った近代日本とは、世界で唯一、西欧キリスト教列強と敢然と対峙する、アジアで唯一の「仏教国」の希望の星だったからです。西欧の白人キリスト教諸国による支配に甘んじていた19世紀アジア、その屈辱の時代をアジアの隷従民として生きたダルマパーラ師は、偉大なるアーリヤの教え、仏陀の教説こそが、アジア復興の精神的原動力となると信じ、故に彼は、仏教開花の日本の発展と成長に期待をしたのです。ダルマパーラ師の一生は、日本との密接な関係で彩られていると言っても過言ではありません。

 

 今回このダルマパーラ師生誕152年の御祝いに、私は日本から曹洞宗の重鎮であらせられます、八王寺住職・志保見道元大禅師を団長に、ご縁のある方々と十五名で「日本・スリランカ親善使節団」として訪蘭して参りました。大菩提会三代目会長、バーナガラ・ウパティッサ大僧正との縁により、それは国賓待遇並の配慮を頂いての参加でしたが、国家間の親愛の情を学び得る、良き経験だったと思いました。

 

 私たち日本人の持つ最大のナショナリズムは「感謝の気持ち」ではないでしょうか。

 

 ダルマパーラ師は昭和8(1933)年、69歳でスリランカ独立の日を見ることなく、生涯を終えました。

 

「次に生まれるときには日本に生まれたい」

 

          アナガーリカ・ダルマパーラ

 

 

そういうわけで、私たちは大変な歓迎を受け、特に大統領より僧侶の方が高い位置にあるスリランカでは、国賓扱いとなった旅でもありましたクローバー

 

成田空港では、蘭華寺よりスリランカの僧侶お二人もお見えになり、スリランカTV局のカメラも取材に来ていました。

そこで撮った写真が、誕生祭当日は寺院の壁に大きなパネルとなって飾られていたのに驚きました。

 

 

僧侶の方に旅のお守りもつけていただきました。

 

 

パネルはこちら。

 

 

スリランカの空港に到着すると、飛行機のタラップを降りたところにウパティッサ師がお迎えに来てくださっていて、私たちだけ別のVIP車に乗り、入国審査へ。と思ったら、VIP LOUNGEにて紅茶を戴き、その間に荷物を出してもらってパスポートに押印もしてもらいました。

 

それぞれ一生懸命VISAを取ったりしたけど、全く不要でしたあせる

素敵なデンファレの首飾りをつけていただき、これまた感動ドキドキ

 

外に出るとやはりテレビ局がいくつも来ていました。

 

お迎えは、旅行社の案内によると中型マイクロバスが来てくれるはずだったのが、立派な観光バスが来ていて最終日までずっと座り心地のいいバスでの移動になり、有難いことでしたニコニコ

 

そして宿泊は、現地で最も人気のホテルということで、五つ星の「Sinnamon Grand Hotel」クローバー

インド系のホテルだそうですが、備品がアバウトで数が足りないとか、男性二人部屋がダブルベッドになっていたり(笑) 到着後しばらくは部屋を替えたり電話したりフロントへ行ったりとバタバタしましたが汗 ゆっくり休めましたニコニコ

 

何と言っても朝食がかなり豪華でしたラブ

カレーはもちろん充実でしたが、フルーツやジュースが豊富でもうこの上ない幸せラブ

 

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お腹がすいてきたところで、次回へ続くやじるし (Part 1 終わり)

 

 

 

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9月になりました。
まだまだ暑いですが、それでも雲を見ると秋空
朝晩は涼しい風が吹いています(^^)

3日前、岐阜県関市の洞戸で大阪の方達と滝行をしてきました。
大型台風10号の影響で心配された天気も不思議に青空まで広がって^^;  晴れ女の私はあまり心配はしていませんでしたが 

「白水の滝」。少し山を登ったところにある、とても綺麗な水流の、心洗われる場所です。

私はここで滝行をしたのは8年ぶりでした。
今のお仕事をするなんて夢にも思っていなかった時でしたが、お友達に「滝行なんて絶対に一生に一回、できるかできないかだから一緒に行こう」。と言われて、朝早いのも嫌だったし、厳しいことは嫌いな軟弱な私にとって、また、修行はおろか、宗教にも神社仏閣にも全く興味の無かった私にとって、本当に人生を変えてしまった滝行でした。
全く人生わかりませんね

滝行は今でも実は好きではないのですが 冷たい水が嫌い、そして晩秋の高野山で水行をするようになって初めてわかったことですが、アレルギー反応まで出て
温度差が激しいと身体中に蕁麻疹が出るようになりました。

今回は夏だったので、ほんの少しは出ましたが大丈夫でしたが、二度と高野山ではできません
あ、本音は嬉しいんですけど

夏でも、川の水は冷たいです
川自体は好きなんですが、滝行となると、頭から肩から、ボコボコに殴られているような感じで、筋肉痛になります。
ただ、気持ちはサッパリしますよ
自分に喝を入れてみたい方、人生変えたい方??にはオススメです(^o^)

やってみたい方、来年は是非どうぞ(^o^)

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滝の水圧で、着ていたTシャツが首から脱げかかってます^^;

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この後、岐阜県、石川県、福井県の境目、東日本と西日本の境目だという、川浦渓谷に行きました。

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とても美しい景色

水が澄んでいて、飛び込みたくなる❓^^;

有名な幽霊トンネルも通りました
ちょっと不気味でしたが。。。

最近有名になった、モネの池も見学。

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来年もまた行きたいです(*^o^*)
もちろん目当ては美味しいランチと温泉です

(葉菜さんにて)

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きびのデザート


敷地内で育てているお野菜を使った自然野菜のお食事 古民家を改造した素敵なお店
美味しかったですね(*^o^*)

みなさん、お疲れ様でした(^^)


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7月9日、毎年恒例の行事である飯能市にある竹寺にてご祈祷をしました。

10名の方にお集まりいただき、まずは老師の叩く太鼓の音と法螺貝の音色が山々に響き渡ります。

あー、今年も無事にここに来させていただいたなと感謝の気持ちでいっぱいになりました

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1時間超、老師が護摩堂にて皆様のご先祖供養と皆様のご祈願をいたしました。
なかなかこの密教の作法を見ることはできないのですが、いつも両脇に広がって作法をしっかり見させていただいています

その後はお楽しみ、竹寺名物精進料理
美味しいしお腹いっぱいになります(*^o^*)
山に咲く野花がそえられた短冊と、お料理。とても繊細で素敵なんです
大野御住職のお話をお聞きしながら、ちょっとだけお薬湯をいただき、お料理を堪能しました(*^o^*)

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その後は、座禅体験。
まだ「無」になる境地には難しいけれど、貴重な体験になりましたね

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内観と称してちょっと寝てみたり^^; 結構のんびりした時間を過ごしました

それから、名栗の八坂神社に参拝に行きました。
銀杏の若葉が生い茂っているのにびっくりしました(*^o^*) 
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それぞれがお賽銭を入れてお参りしようとしたその時、チャリ〜ン❗️と音が
なんと、足元には小銭が撒かれているではありませんか
え、なんでなんでと大騒ぎしながら、封筒に入れ直してまたお賽銭箱に入れましたよ^^;
800円以上はあったなぁ

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その後、神社を出て歩いていたらまた私の足に、カツーン、と何かがぶつかってきました。
百円玉でした

これからターニップさんでお食事だったので、そこで使わせていただくことにして持ち帰りました。
その後、全員のお会計合計の端数が100円だったんです。恐るべし、ももちゃん。
使わせていただきましたm(._.)m
でも、多分私達のお賽銭の一部なので、まあいいでしょう

食事が終わって、レジのところに「ホタル祭り」というお知らせが貼ってあり、なんと今日、今ではないですか!

即座に名栗川に向かい、綺麗なホタルの光を鑑賞しましたなんてツイてる
 
暗闇のことなので、ホタルも星空も写真には撮れませんでしたが、空気は霧は出てきたものの澄んでいて、本当に気持ちよかった

最高の癒しをいただきました


ももちゃんは、今回は竹寺にもプレゼントを置いていってくれました
御住職の奥様が持っているのはお手玉です(*^.^*)

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びっくりしていらっしゃいましたが、喜んで下さいました(^o^)

他にも色々と

いつもながら、楽しませてくれてありがとうラブ

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 ご一緒して下さった皆様、本当に楽しかったですね
ありかとうございました

このツアー、本当にお得過ぎます
来年もまた楽しみですね!

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いよいよ竹寺ツアーの時期となりましたニコニコ

 

今年もいつもと変わらず山の中のお堂でのご祈祷と精進料理、そして座禅、滝行!と盛りだくさんのイベントです。

体験修行と題名には書きましたが、楽しいプチ旅行だと思ってください音譜

毎年、とっても楽しい体験ができます。

 

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今、飯能は蛍の時期です(^^♪ 

いつもその時期のちょっと後なのですが、自然の中での行事はいいですよねラブラブ

 

ご祈祷は、釈老師のほら貝と太鼓の音から始まります。キビタキ

緑の中でのご祈祷は清々しくて、本当に神様、仏様を身近に感じる気がします。

 

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その後は、おいしい竹寺名物の竹尽くし、本物の「精進料理」。

 

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そして、広い座敷での座禅体験。 去年はあまりにも気持ちが良すぎてみんなでお昼寝もしたっけな口笛

竹の林に囲まれているので、空気が気持ちいいのですドキドキ

 

夜は夜で、おいしくお料理を大松閣でいただいて温泉に入ってラブラブそのあとは有間ダムにて瞑想の時間。

この時間は、別名「UFO探し」の時間です!!

 

昨年も3つ、4つ発見しちゃいましたよニコニコ 

今年もお天気に恵まれることを祈ってチョキ


翌日は滝行体験です(*^o^*)

指導者がいないと、首を捻ったり危ないのですが、釈正輪老師のご指導と祈祷で安全です

自分に喝を入れてみませんか(*^o^*)


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クローバースケジュールと参加費用は下記ですラブラブ

  

日時 : 7月9,10日 (土日) 一泊二日

9日(土)

9:30  西武池袋線 飯能駅南口集合
      バスにて竹寺へ。 (車の方は10:30までに直接竹寺にお越しください)
10:50  竹寺本堂にてご祈祷
12:00  精進料理 (竹づくしの名物)
14:00  座禅
16:00  講話
17:30   八坂神社参拝
18:00  夕食(山の茶屋)
19:30  大松閣でお風呂(温泉)
20:30  (日帰りの方はここでバスにて飯能駅へ。解散。)
     お天気が良ければ有間ダムで瞑想タイム
     竹寺の瑠璃殿にて懇親会、相談会など                           
23:00  就寝

10日(日)
7:30   起床
8:00  まで座禅
8:00   朝食、散策。
9.30   チェックアウト、移動 
10:00から11:15  熊野神社参拝後、滝行
11:45   さわらびの湯(温泉)、 昼食とお話し会
14:00頃 解散  (東飯能・飯能駅までのバスあり)
その後、お時間のある方は周辺でお茶をしたりして過ごしましょう!

  *当日の多少の時間の変更はご了承ください。
     

持ち物 : 9日のご祈祷にて、ご祈祷してほしいものがあればお持ちください。
       念珠、ブレスレットやアクセサリーなど。
       10日ご参加の方は、滝行の際のご用意をお願いします。
       水着、タオル、白いTシャツ、男性の方は褌を是非!
       川で履ける靴
       
参加費  :   27000円
    9日だけの参加、宿泊なしの場合 14000円    
                 夕食、温泉なしの場合  10000円


   (都合により宿泊はなくなりました)
   10日だけの滝行と昼食、温泉のみの方 8000円
 ご不明な点、詳細についてはお問い合わせください。

info@shamrock-creative.com
08041924224
赤荻 由那

http://shamrock-creative.com

 

 

 

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