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2012年2月4日

こだわりと熱意のワインインポーター、

"ディオニー" 社長とワインを囲もう!

※大好評で終了!開催レポートはこちら 。3月開催も決定!

詳細はこちら。


2012年1月29日

カリフォルニア「現地購入デイリーワイン」古酒の会

※好評のうちに終了。開催レポートはこちら→その1その2

詳細はこちら。




2012年1月14日

第2回ワイン会 「自分好みのワインの見つけ方」@東京 市ヶ谷

※好評のうちに終了。開催レポートはこちら

詳細はこちら。



※過去および今後のワイン会スケジュールはこちら


2010年11月26日発行の雑誌「GO GUY!」に掲載されました!


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2012-02-13 09:30:49

2月12日に投稿したなう

テーマ:ブログ


2月11日に投稿したなう: 京都のワイン飲み 野中健吾さんの投稿したなう2月10日に投稿したなう: 京都のワイン飲み 野中健吾さんの投稿したなう2月9日に投稿したなう: 京都のワイン飲み 野中健吾さんの投稿したなう2月8日に... http://t.co/LBuWAiNu
2/12 10:50

ブログを更新しました。 『開催レポート:2/4こだわりと熱意のワインインポーター、"ディオニー" 社長とワインを囲もう!』 http://t.co/UjFI9iEo
2/12 16:19

開催レポート:2/4こだわりと熱意のワインインポーター、"ディオニー" 社長とワインを囲もう!: 以前告知していた通り、祇園のワインバー 「空き箱はなれ」さん ブログはこちら。   食べログはこちら。 にて、こだ... http://t.co/wGKBwzv9
2/12 17:19

告知:3/10(土) こだわりと熱意のワインインポーター、"ディオニー" さんとワインを囲もう!: 2月4日(土)に、 こだわりと熱意のワインインポーター、"ディオニー" 社長とワインを囲もう!を開催したところ、大変ご好評... http://t.co/hUZrSos7
2/12 18:21

2012-02-12 16:14:24

告知:3/10(土) こだわりと熱意のワインインポーター、"ディオニー" さんとワインを囲もう!

テーマ:自前イベント
2月4日(土)に、 

 こだわりと熱意のワインインポーター、"ディオニー" 社長とワインを囲もう!

を開催したところ、大変ご好評を頂きました。

20120211wine_1

※当日の開催レポート記事はこちら 


そこで、3月にもディオニーさんの
ワイン会の開催が決定!
 



以下、ご案内させて頂きます。  



京都のお酒どころ、伏見に本社を構える、
"ディオニー"という会社があります。 

日本酒なども扱われていますが、
ワインのインポーター(輸入業者)さんです。 
↑こちらのサイトにある、「ディオニーのこだわり」 
にて、 

【ディオニーの約束】 
 「テロワール」を表現するワインにこだわります。 
 「安くて旨い」商品をお届けします。 
 「現地の味わい」を届けるために品質管理を徹底します。 

と宣言されている通り、
こだわりと熱意を持ったインポータさんで、
 


の内容を見て頂ければ、その程が伺えるかと思います。 


具体的な例で言えば、 
2006年 Real Wine Guide 秋号
「3000円以下の本当においしい赤ワイン」特集にて 
千円台前半のワインにも関わらず
"旨安大賞"を獲得して表紙を飾り、 
今年は人気ワイン漫画「神の雫」でも
「リーズナブルで人気」と紹介された 

ラ・パッション グルナッシュ
(写真のワインはその2010年もの) 

20111231_wine1
20111231_wine2

このワインのインポーターさんが、
実はこのディオニーさんなのです! 

まさに自らの宣言を体現されている
好例と言えるでしょう。 

そのディオニーさんのこだわりワインを楽しみませんか? 

2月の会にも参加されていたディオニーの倉田さん
がいらっしゃり、ワインの説明など
色々なお話もして下さいます。
 

20120212wine_19

※写真↑右下の女性の方が倉田さん。  

単にワインを飲むだけでなく、
それを扱われている方のお話を聞きながら
というのは また格別の楽しさがあります。 

この機会にぜひ味わってみて下さい。 


●開催日時 
2012年3月10日(土) 17:30~19:30 


●場所 
ワインバー 空き箱はなれ
       ブログはこちら。
    食べログはこちら。 

    祇園縄手白川沿い。川に面した席もあります。 
    京阪 祇園四条駅から徒歩5分。 


●内容 
   ワインを最低5種類お出しします。 

   何をお出しするかの内容は現在検討中ですが、 
   ラインナップは2月のものとは全て変えます。 

   もしかしたら2月の会のシードルのように
   ワイン以外のお酒が入るかもしれませんが、 

   当然ながら、全てディオニーさんが
   扱われているものにはなります。 
 


   ワインと共に楽しめる軽食(前菜盛り合わせのようなもの) 
   とバゲット(食べ放題)もお出しします。 

   ※しっかりとした食事ではありませんので、 
     ご夕食は別途お取り下さい。 

●会費 
  4,500円 

●定員 
  15名 
  ※こちら以外でも募集をかけてますので、先着順です。 

●お申し込み
参加をご希望される方は、
件名を  
3/10ディオニーさんとワインを囲もう! 参加希望
としたメールを、お名前(ニックネーム可)ご明記の上
add
にお寄せ下さい。
追って返信させて頂きます。

なお、私のイベントに初のご参加で
直接の面識がない方の場合は
メール返信時に参加費の振込先を
お伝えします。

そちらに参加費4,500円を振り込んで
頂いた時点でお申し込みの
完了とさせて頂きます。
どうぞ悪しからず、ご了承下さい。

※振込み手数料はご負担願います。


・ディオニーさんのワインがお好きな方 
・今回の記事を読んで興味を持たれた方 
・単純に美味しいワインを飲んでみたい方 


どなた様もお気軽にご参加頂けますよ~。  

ご興味ある方はお気軽&お早めにどうぞ。 

皆様奮ってのご参加、
お待ちしております♪




2012-02-12 14:19:26

開催レポート:2/4こだわりと熱意のワインインポーター、"ディオニー" 社長とワインを囲もう!

テーマ:自前イベント
以前告知していた通り、
祇園のワインバー 「空き箱はなれ」さん
       ブログは
こちら。
   食べログはこちら。 
にて、

こだわりと熱意のワインインポーター、"ディオニー" 社長とワインを囲もう!

の会を開催させて頂きました。

お店が一杯の大盛況!

20120211wine_1

※右下に写っている横顔の男性が
  ディオニー前田社長

20120212wine_19
※こちらの方が見やすいかな。
 手前のグレースーツの男性が前田社長。
 右お隣の女性がディオニーの倉田さん。


ディオニーさんのワインを飲みながら
実際にそのワインを輸入している方の
お話を色々と聞いちゃいましょう!という企画。

私もこういったインポーターさんを交えての
会は初めてだったのですが、大好評でしたね~。

ディオニーさんではビオロジック(有機農法)
のワインを多く扱われているので、
それがワインにもたらす利点についてなど
まずは会の最初に前田社長からお話を。

20120212wine_20

20120211wine_18

※↑前田社長お手製の図です。
 「インポーターというのはワイン流通の中で
最も生産者と近い」
ということで、
ワイン造りの現場に即したお話を色々と
して下さいました。

・化学肥料をまくと地表に十分な養分があるので
 ブドウの根は深く伸びていかない。
 土地ではなく肥料の養分を吸うので、
 どこで栽培しても同じようなブドウができる。


・しかし、それらを使わないと根は養分を求めて
 深く伸びていき、地中の様々な地層の養分を
 吸収するようになる。
 これにより、その土地ごとの特徴(テロワール)
 を反映したブドウやワインができる。

・ただ、化学肥料や農薬を使わないブドウ栽培
 というのはとっても大変。
 多大な労力を真面目にブドウに注げる
 人格者でないと実行できない。

・良い人が造った良いブドウからは美味しいワインができる。
 
・ワインに添加する酸化防止剤(SO2)も
 必要最低限にしていたりする。
 人間の肝臓はアルコールよりも
 酸化防止剤の方を先に分解しようとするので、
 酸化防止剤が多いとそれで肝臓が疲れたり
 アルコールを分解しきれなくなって
 飲んだ翌日に残ったり頭痛がしたりもする。


・現地で造った良いワインをできるだけ
 そのままの状態で輸入してくるには
 低温輸送が重要。
 普通に輸送してくるのに比べ5倍くらいの
 コストがかかるが、ディオニーでは
 そこにこだわっている。


・・・などなど。
ディオニーさんやディオニーさんが
扱われているワインの生産者さん達の
こだわりや熱意が感じられ、勉強にも
なるお話でした。

生産者の方々ともとても仲良しだそうで
深いお付き合いをしてポリシーや思想を
共有してのワイン造りをされている
んだなあと感じました。

まさに、会社のサイトにある、「ディオニーのこだわり」 
にて、 

【ディオニーの約束】 
 「テロワール」を表現するワインにこだわります。 
 「安くて旨い」商品をお届けします。 
 「現地の味わい」を届けるために品質管理を徹底します。 

と書かれていることの実践!

では、そんなディオニーさんのワインを
ご紹介していきましょう。

こんな前菜盛り合わせプレートや
パンと一緒にワインを楽しみました。

20120211wine_2

なお、価格については、今回の会場となった
ワインバー空き箱はなれを経営している
ワインショップ ピカソさんでのものです。

1.シードル・フェルミエ・ドゥミセック

20120211wine_420120211wine_3
造り手:ル・セリエ・ド・ボール
産地:フランス北西部 ブルターニュ
品種:ブルターニュ産リンゴ100%
価格:1,180円

まずは乾杯ということで発泡酒。
たた、これはワインではなく
リンゴから造られたシードルというお酒。

リンゴが熟して地面に落ちるまで放っておいて
それを使って造っています。

リンゴの皮や赤茶色の実のような香り。
飲むとリンゴの風味に程よい甘さ。
自然なやや酸っぱめのリンゴの風味が
たっぷりのシードルです。

シードルは独特の香りがあったりして
好みが分かれるところもあるのですが、
これはとても飲みやすくて美味しいシードル♪
値段も千円ちょっととお得です。

シードル未経験、あるいは
シードルってちょっと苦手といった方に
ぜひ飲んでみて頂きたいですね。

2.リヴィングアース シャルドネ2010

20120211wine_520120211wine_6

造り手:モーレル・ヴドー
産地:フランス南部 ラングドック
品種:シャルドネ100%
価格:1,480円 

南フランスのシャルドネです。
南仏というと赤ワインや地場品種の白
が多く、南仏のシャルドネというのは
意外と少ないんじゃないかと思います。

もっと北のブルゴーニュ地方や
シャブリなどのシャルドネはすっきりした
味わいですが、こちらのシャルドネは
よりふくよかで親しみやすい果実感♪

かといって、アメリカのシャルドネのように
トロピカルというほどのボリューミーな
味わいでもない。

まさに飲みやすく程よくふくよかな
美味しいシャルドネです。

また、このワインは
美しい星「地球」をこれ以上汚さない一歩になれば・・
との思いで命名されており、売上の一部は
環境保護を行っている団体に寄付されています。

さらに、ラベルのデザインは地元京都の
デザイン専門学校の学生さんによるもの。

そういった様々なエピソードも踏まえつつ
是非この南仏シャルドネを味わってみて
欲しいですね♪


3.ピノブラン・ツェレンベルグ2008

20120211wine_7

造り手:ドメーヌ・マルク・テンペ
産地:フランス北東部 アルザス
品種:ピノ・ブラン100%
価格:2,780円  

今度は北へ飛び、ドイツと隣接する
アルザス地方の白ワイン。
マルク・テンペさんはビオディナミ
(天体の運行にあわせて作業をしたり
大地の力を引き出すために水晶をまくなど
独特な形で有機農法をさらに推し進めた農法)
を実践している方。

私も大好きな造り手で、
この人のワインを飲んだことない方は
是非一度飲んでみてほしい!


このピノ・ブランも色が異様に濃い!
ピノ・ブランは比較的淡い色のワインが
できる品種なのですが、これは
かなりしっかりした黄色がかってます。
20120211wine_8
ワインの色の濃さは味わいの濃さ
とほぼリンクしています。
これを見ただけで、以下にしっかりと
凝縮感のあるブドウから造られているかが
想像できます。

飲むと、美味しい♪

黄桃やアプリコットのようなとろみすら感じる
ような甘い黄色やオレンジの果実感。
しかし、後味はスッキリとしていて、
驚くほど引きがキレイ


いや~、充実した飲み口がありながら
くどさを残さない酸とそれらのバランスが
素晴らしい!

ディオニーさんいわく
「マルク・テンペはうちの四番バッター」
とのこと。
なるほど、さもありなん。


4.ル・ジャルダン ロゼ2009

20120211wine_920120211wine_10
造り手:ドメーヌ・ミラン
産地:フランス南部 プロヴァンス
品種:グルナッシュ50%
    メルロー25%
    シラー25%
価格:2,180円

南仏プロヴァンスのロゼ。

プロヴァンス地方というのは地中海に面し
観光地として有名ですが、
ワインとしてはロゼを多く産出する
地域でもあります。

このワインも、チェリーや
それに淡いオレンジがかったような
色合いが美しい♪

飲むと、赤リンゴの皮やチェリー、アセロラ
といった赤い果実の甘酸っぱさの風味と
白よりも濃く、赤よりも淡い飲み口。
比較的軽やかながらタンニンの渋みや
ほろ苦さも程よくあり、飲み応えも感じさせます。

白と赤の特徴を共に備えているので
色んな料理にも合います。

前菜盛り合わせの色んな料理とも、
この時一緒にでたスープとも
それぞれ良かったです。

20120211wine_12


また、このワインはわざと
フィルターをかけてない、いわば「にごり酒」
の状態。
なので、ボトルの底の方のワインは
こんな風により濃い目のにごった感じ。

20120211wine_11

でも、この部分が旨味が特にふくよかで
美味しいんですよ~♪


日本では
「ロゼって甘ったるいんでしょ」
「ロゼって赤でも白でもなくて中途半端」

みたいな偏見もあってロゼの人気がイマイチ
なのですが、
個人的には是非多くの人にロゼの魅力を
知って頂きたい!

そして、ロゼの復権を願っています。

お花見でロゼなんて、桜とは色を合わせて楽しく、
多彩な花見料理と合わせても美味しく、
サイコーですよ!

ちなみに、ディオニー前田社長もロゼ大好きで
そのためディオニーさんのラインナップにも
多くのロゼがあるそうです(笑)。

是非お試しを。


5.ル・タン・デ・ジタン シラー2009

20120211wine_13

造り手:マ・ド・ジャニーニ
産地:フランス南部 ラングドック
品種:シラー100%
価格:1,680円 

ワイン名の「ル・タン・デ・ジタン」とは
ジプシーの時間という意味。

陽気そうなおっちゃん2人が
ギター弾きながらラベルで歌ってます。

栓でも歌ってます(笑)。

20120211wine_14

このワインもまさにそんな感じ。

色は非常に鮮やかさのある黒みがかった赤紫。

20120211wine_15

飲むと、熟した赤い果実感があり
わかりやすい甘旨さ。
それでいて酸もあってスッキリしつつ
後味ではなめらかなタンニン。

とても親しみやすくて美味しく楽しく
気取らず飲めるワインです♪

しかし、同時に、シラーの果実感を強く出しつつ
スパイシーな風味やタンニン、どっしりした
飲み口といったシラーの特徴をもほど良いレベルで
内包して、更に飲みやすいところでバランスを
取っているのはすごいと思います。

前田社長によると、この踊ってる2人は
ご兄弟で、地元のワインの造り手の中でも
重鎮的な存在で
「こんな踊ってるけど(笑)、実は結構スゴイ方々」
なんだそうで。

そんな方々が、リーズナブルにワインを楽しんで
もらおうと造ったのがこのワインとのこと。

消費者としては非常に有難いお話ですね。
それを聞いて、なるほどと色々納得しました。


6.パンドラ2004

20120211wine_1620120211wine_17

造り手:ドメーヌ・ド・クルビサック
産地:フランス南部 ラングドック
品種:グルナッシュ 50%
    シラー 30%
    カリニャン 10%
    ムールヴェードル10%
価格:2,880円  

こちらは、3.のワインの造り手
マルク・テンペが南仏で造るワイン。
こちらもビオディナミ農法で育てた
ブドウによるもの。

凝縮した赤黒い果実感。
ラズベリー、ブラックベリー、カシス。
そして飲み応えのあるタンニン。
全てがふくよかで豊かです。

しかし、このワインがすごいのは
その酸とバランス!

これだけ熟した果実感のある
南仏のワインというのは
甘旨いけどくどかったり
飲んだ後にも重たく残る感じがしたり
することが多いのですが、
このワインにはそんなことが全くありません!

3.の白ワインと同じく、
ふくよかな味わいの後には驚くほど
キレイに味わいが引いていきます。

そして美味しさの過ぎ去った後は
もう一杯を飲みたくなるのです。

素晴らしい!!
まさに酸の魔術師、マルク・テンペ!


「パンドラ」の名のごとく、様々な要素や
驚きを内包しているワインでした♪


以上6種のお酒(シードル+ワイン5種)
を飲みながら会は和やかに盛り上がり、
前田社長から参加者の方に色々と語ったり、
また参加者の方から前田社長に色々と
お話を伺ったりされていました。

実際の参加者の方の感想を載せておきます。
※当日アンケートで、ブログ等での掲載を
 ご了解頂いたものになります。


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社長に直にお話が聞けて、非常に面白い会でした。

良い会を主催していただいてありがとうございました。

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今回、初めて参加させていただきました。

いろいろ飲めて、たのしい会でした。

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このお値段で、この内容は安すぎます。

本当に楽しい時間をありがとうございました。

これから、もっとワインを深く知りたいと思いました。

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いつもながら、学習する事の大切さを感じます。

ありがとうございます。 

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内容がディオニー社長を囲もうと特化していたので、
一般的な内容よりも中身が濃く楽しかった。

会費は、一人10,000円程度が良いのでは?と思うくらいの内容でした。

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とっても美味しいワインを知ることができて良かったです!!

ひんぱんに開催して頂けるとうれしいです!!

次回もぜひ参加したいです・・・。

上品で安い(!!)ワインを(そしてとってもおいしい!)これからも

日本にインポートして下さい!!

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楽しい時間に美味しいワイン。

ドキドキでしたが、参加してほんとうによかったです。

ぜひぜひ又、参加させて下さい。 

ありがとうございました。

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サイコーでした!

ワインの地図が皆で見れたら、もっと良かったかも?

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皆様、ありがとうございました。

そしてそして、
3月にもディオニーさんのワイン会を開催決定!!
 

告知はこちら。
ただ今参加者募集中です!

 
ディオニーさんのワインがお好きな方、
今回の記事を読んで興味を持たれた方、
単純に美味しいワインを飲んでみたい方、

どなた様もお気軽にご参加頂けますよ~。

奮ってのご参加、お待ちしてます!


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