今週のメインエベント ~ヴィクトリアマイル~

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先週は狙いすぎた結果、見事なまでにハズレ。しかし、今週も懲りずに穴目を狙います!

そんな今週も、先週に引き続き府中のマイルGⅠで一本勝負です!

 

ヴィクトリアマイルの本命馬はジュールポレールです!

 

過去10年のこのレースのデータから。
まずは前走クラス別成績を見てみると
   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
条件戦   0%- 0%-10% /   0円- 55円
OP特別  0%- 0%- 0% /   0円-  0円
重賞   5%-10%-16% /  65円-133円

荒れ傾向にあるこのレース。ただ下級クラスからの好走は難しく、連対馬は全て前走重賞組。

次に前走重賞組に限った、父系統別別成績を見てみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
ヘイロー系    6%-11%-18% / 101円-160円
ノーザンダンサー系 3%-14%-14% /  26円-141円
ミスプロ系    5%-10%-15% /  20円- 67円
その他    0%- 0%-10% /   0円- 64円

最も好成績・高回収値となったのは古馬でも中距離~短距離戦は強い父ヘイロー系。連対率のへこみはやや気になりますが狙いはこの系統。

また前走重賞組に限った、前走4角位置取り別成績を見てみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
4番手以内  9%-19%-23% /  98円-342円
5~10番手  2%- 6%-15% /  42円- 59円
11番手以下  5%- 8%- 8% /  74円- 48円

府中の馬場が荒れにくいためか、それとも牝馬同士となると上がりの脚の速い・遅いにそれほど差が出ないためか、いずれにせよ結果として出た数字は前走前めにつけた馬が好結果・高回収値。
狙いは前走4角4番手以内の馬。

さらに前走重賞組に限った前走人気別成績を見てみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
1~5人気  8%-13%-20% / 111円- 81円
6~9人気  0%- 9%- 9% /   0円-110円
10人気以下  0%- 0%- 8% /   0円-378円

6~9人気組からは昨年11番人気2着のデンコウアンジュが、10番人気以下組からは15年18番人気(最低人気)3着のミナレットが出たりはしていますが、全体の複勝率を見ると6~9人気組が9%、10人気以下組が8%ととても狙いづらい数字。
その点、先にあげた人気薄の激走馬を除いてもまだ十分な回収値にあり、勝率・連対率・複勝率も高い数字となっている前走5番人気以内組は文句なしの狙い目。

この時点で該当馬はカワキタエンカ、ジュールポレール、ミスパンテール。
休養明け2戦目となるジュールポレール、休養明け4戦目となるカワキタエンカ、休養明け6戦目となるミスパンテール。
前走重賞で5番人気以内だった馬に限った、それぞれのステップ別のこのレースでの成績を比べてみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
休養明け初戦 0%- 0%- 0% /   0円-  0円
2~3戦目 11%-19%-31% / 146円-121円
4~5戦目  8%- 8%-16% / 111円- 65円
6戦以上   5%- 5%- 5% /  67円- 22円

牝馬、そして古馬ということで使えば使うほど疲弊しやすいもの。とは言え休養明け初戦では通用しづらく、狙いは休養明け2~3戦目の馬。
というわけで本命はジュールポレールとしました。

 

 

また★馬(=推奨穴馬)はデアレガーロです。

前走重賞で5番人気以内かつ4角10番手以内だっただった父ヘイロー系の馬で、このレース7~8枠に入った馬の成績は
(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
 14%-21%-28% / 328円-124円

該当馬中人気のなさそうなこの馬を穴で。

 

 

予想評価(本命=ジュールポレール

「自信度=中」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=最高」

予想評価(馬=デアレガーロ
「自信度=低」 「穴狙い度=高」 「応援・期待度=中」



また消し馬(=キルクル)はアエロリットです。
過去10年のこのレースで、前走上がり3Fタイム9位以下だった父非ヘイロー系の馬で、このレース5~8枠に入った馬は(0,0,0,10)。また、前走マイル重賞勝ち馬を除く、中9週以上の休養明け初戦となる馬は(0,0,0,9)。脚質面に対して外すぎる枠とローテーションに不安のある、この馬を消します。

 


 

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今週のメインエベント ~NHKマイルC~

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実は天皇賞後に、また一つ年を重ねまして、今週は新生・らんふらんこの初予想!ここはドカンと大きいの狙いますよ!渾身の一本勝負です!

 

NHKマイルCの本命馬はフロンティアです!

 

過去10年のこのレースのデータから。
まずは前走クラス別成績を見てみると
   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
条件戦   0%- 0%- 0% /   0円-  0円
OP特別  0%- 5%- 8% /   0円-159円
重賞   7%-12%-19% /  76円- 86円

GⅠの中でも最近は若干軽視されがちなこのレースですが、それでもGⅠはGⅠ。さすがに前走条件戦組は歯が立たず、OP特別組も数えるほどしか複勝圏内に入着していません。狙いは前走重賞組。

次に前走着順別成績を見てみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
2着以内  6%-14%-16% /  18円-105円
3~5着 12%-14%-19% / 143円- 92円
6~9着  3%- 9%-18% / 103円- 73円
10着以下  0%- 2%-13% /   0円-118円

6着以下の組はいずれも連対率一桁で狙いづらい数字。特徴的なのは前走連対した組よりも3~5着の惜敗組の方が勝率・複勝率が高くこのレースで逆転というケースが多い事。
同じ春最初の3歳GⅠ戦でも牝馬の桜花賞は同じ阪神コースのトライアルレースが2つ、牡馬の皐月賞も同じ中山コースのトライアルレースが2つありますが、NHKマイルCは同じ東京コースのトライアルというのは設定されていません。
そのため「左回り」「広く、直線が長いコース」という特に特徴的なコース設定の東京コースで前走、力がありながらもコース条件で惜敗した組の逆転が生まれるのではないかと考えられます。狙いはこの3~5着組。

さらに3歳戦ということで、3歳戦に強いヘイロー系を父系統or母父系統に持っている馬・持っていない馬での成績を比べてみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
有り  8%-14%-21% /  89円-129円
無し  0%- 4%- 8% /   0円- 40円

勝ち馬すべてが父か母父にヘイロー系を持っていたという結果に。ここは断然持っている馬が狙い目。
この時点で該当馬はフロンティアのみ。
というわけで本命はフロンティアとしました。

 

 

また★馬(=推奨穴馬)はダノンスマッシュです。

このレース1~5枠に入った、父か母父ノーザンダンサー系の馬で、前走3角2番手以内だった馬は
(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
 27%-36%-36% / 437円-157円

該当馬中人気のなさそうなこの馬を穴で。

 

 

予想評価(本命=フロンティア

「自信度=中」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=高」

予想評価(馬=ダノンスマッシュ
「自信度=低」 「穴狙い度=高」 「応援・期待度=中」



また消し馬(=キルクル)はギベオンです。
過去10年のこのレースで、キャリア5戦以内で、前走から騎手乗り替わりとなる関西馬は(0,0,0,16)。また、前走重賞勝ち馬を除き、前走から中4週以上のレース間隔で出走となった父か母父ヴァイスリージェント系の馬は(0,0,1,9)。キャリアの浅さと血統面に不安のある、この馬を消します。

 


 

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今週のメインエベント ~天皇賞・春~

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先週はGⅠの中休みという中で、ひとまず的に本命1着的中。ひとまずシングルヒットは打てた感じです。さあ、調子をさらに上げてここからのGⅠ連戦に向かいます!今週は春恒例の長距離GⅠで渾身の一本勝負!

 

天皇賞・春の本命馬はチェスナットコートです!

 

過去10年のこのレースのデータから。
まずは、過去10年のべ20頭の連対馬の前走レースを見てみると
(レース名/着度数)

■日経賞(3,3,2,40)
■阪神大賞典(3,2,4,48)
■大阪杯(2,3,2,10)
■京都記念(1,1,0,3)
■ダイヤモンドS(0,1,0,12)

その他のレースからは(0,0,2,31)と3着もたまにある程度、ということでデータ的には消し。
先の5レースのそれぞれの連対条件について細かく見て行きます。


■日経賞(3,3,2,40)
過去10年で最も多くの連対馬を出しているのがこのレース。のべ6頭の連対馬の共通項は
①前走7番人気以内かつ5着以内
②前年の天皇賞・春勝ち馬を除き、前走上がり3F3位以内。
③前走着差0.3秒以上勝ちの馬を除き、前走騎手が継続騎乗
④父ヘイロー系または父か母父がノーザンダンサー系

該当馬はチェスナットコート、トーセンバジル。

■阪神大賞典(3,1,4,47)
過去10年以前には最も有力ステップでしたが、年々他の組に押されぎみ。それでも1位タイの3頭の勝ち馬を出しているのがこのレース。のべ4頭の連対馬の共通項は
①前走6番人気以内
②前走4角2番手以内
③前走負けていた馬は、過去に芝3000m以上のGⅠで3着以内の経験があること
④父か母父ターントゥ系

該当馬なし。

■大阪杯(2,3,2,10)
過去10年で日経賞の次に多くの連対馬を出しているのがこのレース。のべ6頭の連対馬の共通項は
①前走5番人気以内かつ6着以内
②前走負けていた馬は、前年4月以降に芝2400m以上のGⅠで連対経験あり
③前走4角9番手以内
④関西馬

該当馬はなし。

■京都記念(1,1,0,3)
同じ京都の外回りという条件がにかよるためか、2頭の連対馬が出ているこのレース。連対条件としては
①前走6番人気以内かつ2着以内
②前走上がり3Fタイム1位
③過去に芝3000m以上のGⅠで5着以内を経験
④父か母父がヘイロー系

該当馬はなし。


■ダイヤモンドS(0,1,0,8)
過去10年では1頭の連対馬が出ているこのレース。連対条件としては
①前走上がり3Fタイム1位
②前走から斤量の増なし
③前年にもこのレースに出走して着差0.4秒差以内の経験あり

該当馬はなし。


改めて該当馬はチェスナットコート、トーセンバジル。

1枠に入ったチェスナットコート、8枠に入ったトーセンバジル。極端に別れた2頭。
ここで過去10年のこのレースの枠番別成績を見てみると。
   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
1枠 26%-31%-36% /1221円-359円
2枠  5%-15%-26% /  11円-267円
3枠  5%-10%-15% /  31円- 96円
4枠  5%- 5%-10% /  57円- 27円
5枠  0%- 5%- 5% /   0円- 10円
6枠  5%-10%-20% /  29円- 58円
7枠  0%- 7%-11% /   0円- 91円
8枠  3%-10%-17% /  20円- 39円

過去10年実数にして5頭の勝ち馬が出るほど有利な1枠。ここは断然チェスナットコートが狙い目。
というわけで本命はチェスナットコートとしました。

 

 

また★馬(=推奨穴馬)はソールインパクトです。

前走4角8番手以内かつ着差0.6秒以内だった父か母父ノーザンダンサー系の馬で、前走と同じ騎手が継続騎乗した馬は
(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
 21%-34%-43% / 377円-155円。

 

唯一の該当馬となる、この馬を穴で。

 

 

予想評価(本命=チェスナットコート

「自信度=高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=中」

予想評価(馬=ソールインパクト
「自信度=低」 「穴狙い度=高」 「応援・期待度=中」



また消し馬(=キルクル)はクリンチャーです。
過去10年のこのレースで、前走3着以下に負け、このレースで前走から騎手乗り替わりかつ3~8枠に入った馬は(0,0,0,38)。また、前走4角3番手以下だった父か母父ロベルト系の馬は(0,0,0,19)。GⅠ本番での乗り替わり、加えて血統面にも不安のある、この馬を消します。

 


 

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今週のメインエベント ~フローラS~

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今週はGⅠの中休み。ここで連敗続きのブログ予想を止めて、立て直しを図りたいと思います!

今週も3歳GⅠで渾身の一本勝負!

 

フローラSの本命馬はサトノワルキューレです!

 

過去10年のこのレースのデータから。
まずは前走クラス別成績を見てみると
   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
新馬   0%- 0%- 0% /   0円-  0円
未勝利  6%- 6%-12% /  98円- 60円
500万下  5%-14%-21% /  78円-169円
OP特別  5%- 5%- 5% /  30円- 12円
重賞   5%-13%-19% /  20円- 65円

新馬・未勝利組はキャリア不足かつオークスへ向け無理なローテーションになりがちで成績はイマイチ。
OP特別・重賞組は、その前走以前で力不足で賞金が稼げずここに回ってきた馬がほとんど。ラストチャンスで権利取りとなるうまい話はなかなか無く、好走馬はよっぽどの素質場であるため回収値が上がりません。
その点順調にステップを踏んで、以前から逆算したローテーションでここに挑む前走500万下組が好成績且つ高回収値。狙いはこの組。

また前走500万下組に限った、前走着順別成績を見てみると
   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
2着以内  9%-25%-34% / 142円-106円
3~5着  6%- 6%- 6% /  56円- 21円
6着以下  0%- 4%-13% /   0円-369円

逆算したローテーションで来ているなら、前走は勝っているか負けても連対確保が最低条件。他の組はたまの連対馬が出るのみで成績面で物足りなさがあります。狙いは前走2着以内。

次に別データとして、このレースの枠番別成績を見てみると
   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
1~4枠  7%-15%-21% / 108円-166円
5~8枠  4%- 8%-13% /  16円- 43円

東京2000mはスタート後いきなりコーナーがやってくる特異なコース。外枠は明らかに不利であり連対馬の6割が1~4枠の内枠の馬。狙いはこちら。

この時点で該当馬はサトノワルキューレ(デムーロ)、デュッセルドルフ(田辺)。

最後は騎手データです。
「東京芝2000m」「1~4枠に限る」(過去5年)の騎手データを比べてみると
   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
デムーロ 25%-40%-60% / 173円-140円
田辺   10%-14%-27% /  71円- 60円

さすがはリーディング争いの常連デムーロ。東京2000m内枠の有利さを活かし、高い回収値も叩きだしているところは見事です。

というわけで本命はサトノワルキューレとしました。

 

 

また★馬(=推奨穴馬)はデュッセルドルフです。

該当馬のもう一頭を穴で狙います。

 

 

予想評価(本命=サトノワルキューレ

「自信度=高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=中」

予想評価(馬=デュッセルドルフ
「自信度=低」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」



また消し馬(=キルクル)はサラキアです。
過去10年のこのレースで、前走距離1700m以下で4角8番手以下だった馬は(0,0,0,23)。また、前走3番人気以下だったキャリア2戦以内の馬は(0,0,0,14)。脚質面とキャリア不足が不安なこの馬を消します。

 


 

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今週のメインエベント ~皐月賞~

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先週は穴を狙いすぎたのか惨敗。しかし「一発もうけたいんやっ!」ってことで今週もなりふり構わず大振りです!

今週も3歳GⅠで渾身の一本勝負です!

 

皐月賞の本命馬はジェネラーレウーノです!

 

過去10年のこのレース、うち東京開催だった11年を除く過去9回のこのレースのデータから。
まずは前走着順別成績を見てみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
2着以内  9%-17%-24% /  94円- 80円
3~5着  2%- 8%-16% /  48円- 69円
6着以下  0%- 0%- 2% /   0円- 23円

この時期の3歳戦はふるいにかけるように、好走馬が生き残り、大きく負けた馬は巻き返しが難しくなって行きます。
皐月賞の舞台でも同様の傾向は強く出ており、好走馬が集中しているのは前走2着以内の馬。

次にレースキャリア別成績を見てみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
3戦以内  0%- 9%-19% /   0円- 35円
4~5戦  9%-17%-23% / 103円-105円
6戦以上  3%- 4%- 8% /  33円- 25円

キャリア3戦以内となるとさすがにキャリア不足。またキャリア6戦以上の馬はよほど使いづめで来たか、または1度休養を挟んで立て直しを図っている馬。立て直しの調整が微妙な3歳馬、であればクラシックを逆算したかのように使われ丁度良いキャリア数でここへ来た4~5戦目組が一番の狙い目。

また別データとして、今回上位人気馬に(父か母父に)ミスプロ系を持つ馬が多いこともあって、過去9回のこのレースで父か母父にミスプロ系を持つ馬と持たない馬との成績を比較してみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
持つ   3%- 6%-13% /  49円- 57円
持たない 7%-15%-20% /  74円- 71円

父ミスプロ系でもここ最近になって、キングカメハメハ産駒の中から連対に絡む馬が出てきたものの、人気馬に限られるため回収値は期待できる数字ではありません(キングカメハメハ産駒全体の回収値は単勝25円、複勝26円)。
データからも父or母父系がミスプロ系となる馬は敬遠し、別系統の馬を狙う方が賢明。

この時点で該当馬はオウケンムーン(北村宏)、ジェネラーレウーノ(田辺)。

最後は騎手データです。
「中山芝2000m」(過去5年)の騎手データを比べてみると
  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
田辺  13%-27%-38% /  67円- 92円
北村宏  5%-15%-28% /  36円- 84円

成績面では勝率・連対率。複勝率のすべてで10ポイント以上の差をつけた田辺の方が断然の狙い目。

というわけで本命はジェネラーレウーノとしました。

 

 

また★馬(=推奨穴馬)はグレイルです。

前走芝1800m以上の重賞で1番人気だった馬で、このレース騎手乗り替わりとなった父か母父ヘイロー系の馬は
(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
 60%-80%-80% / 212円-122円

 

唯一の該当馬となる、この馬を穴で狙います。

 

 

予想評価(本命=ジェネラーレウーノ

「自信度=中」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」

予想評価(馬=グレイル
「自信度=中」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」



また消し馬(=キルクル)はキタノコマンドールです。
過去10年のこのレースで、前走重賞勝ち馬を除き、前走3番人気以下かつ3角8番手以下だった馬は(0,0,0,30)。またキャリア3戦以内の父か母父ミスプロ系の馬は(0,0,0,10)。脚質面と血統面が不安なこの馬を消します。

 


 

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