らんふらんことハニーの馬&虎&ハム日記

競馬歴10年以上、阪神ファン歴20年以上の男・らんふらんこが、書き綴っております!ハニー(彼女)は総監督として、ブログをいつも見守っております。
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さあ、上半期総決算・宝塚記念です!中休み2週の成績はともかく、ここでガツンと当てて、すべて清算!となるような的中を目指したい!
そんな今週も渾身の一本勝負です!

宝塚記念
の本命馬はステファノスです!


過去10年のうち、京都開催だった06年を除く過去9回のこのレースのデータから。

まずは前走着順別成績を見てみると

  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

3着以内  9%-20%-31% / 143円- 81円

4~9着  4%- 6%-10% /  11円- 72円

10着以下  4%- 8%- 8% /  13円- 35円


上半期の総決算と言えるGⅠ、勢い・実績は必要で好成績・高回収値となっているのは前走3着以内の組。


次に前走3着以内の馬に限った前走クラス別成績を見てみると

  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

条件戦     0%- 0%- 0% /   0円-  0円

OP特別   50%-50%-50% /  1890円-355円

GⅡ・Ⅲ   12%-20%-33% / 162円- 90円

GⅠ(海外含む)5%-20%-32% /  40円- 66円


好成績・高回収値となっている前走OP特別組は10年8番人気優勝ナカヤマフェスタ一発のみの数字であてにしづらいところ。

そうなると狙いは次に好成績・高回収値となっているGⅡ・Ⅲ組。夏は「上がり馬を狙え」の格言もあるように勢いのある馬がここでは好走している様子。


さらに前走3着以内の馬に限った、年齢別成績を見てみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

3歳    0%- 0%- 0% /   0円-  0円

4歳    9%-18%-36% / 202円- 81円

5歳   10%-30%-40% / 106円-122円

6歳   12%-18%-25% / 155円- 56円

7歳以上  0%- 0%- 0% /   0円-  0円


ここで最も好成績・高回収値となっているのは5歳馬。ちょうどこの時期にあぶらがのって急成長する時期でもあり、この数字にも納得。狙いはこの組。


また前走3着以内の馬に限った、前走距離別成績を見てみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

距離延長 12%-29%-41% / 147円-113円

距離短縮  6%-18%-36% / 140円- 50円


阪神2200mコースは旧形態の内回りコースで4つのコーナーをまわる形態。多少の延長もそれほど影響なくこなせることが多いようで好成績・高回収値の馬もこちらに集中。

この時点で該当馬はステファノスのみ。

というわけで本命はステファノスとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はサトノクラウンです。
その年の京都記念の連対馬が宝塚記念に出走してきた場合の成績は
 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
22%-33%-44% / 232円-107円

勝ち馬は2頭出ておりいずれも京都記念1着馬。ということで、穴はこの馬。


予想評価(本命=
ステファノス

「自信度=高」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」

予想評価(馬=サトノクラウン
「自信度=低」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」



また
消し馬(=キルクル)はラブリーデイです。

過去9回のこのレースで前走天皇賞・春1番人気馬を除き、前走1.0秒以上負けていた馬は(0,0,0,21)。また前2走とも重賞連対していた馬を除き、騎手乗り替わりとなる6歳以上馬は(0,0,0,16)。前走大敗、加えて高齢も気になるこの馬を消します。



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GⅠの中休み2週目。いよいよ来週は上半期総決算ということで、ここは当ててt弾みをつけたい!そんな今週も渾身の一本勝負です!

ユニコーンS
の本命馬はマイネルバサラです!


過去10年のこのレースのデータから。

まずは前走クラス別成績から

  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

条件戦  6%- 8%-12% /  53円- 44円

オープン 5%-12%-19% /  21円- 61円


そもそもが堅い決着になりやすい重賞のため、回収値はどちらも低い値ですが、成績面では連対率・複勝率が安定している前走オープンクラス組の方が上。


また前走オープンクラスの組に限った前走芝orダートコース別成績を見てみると

  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

芝    0%- 2%- 5% /   0円- 17円

ダート  8%-18%-28% /  35円- 90円


ダート3歳上半期頂上決戦と言えるレース。さすがに前走芝を走っているようでは厳しい様子。狙いは前走ダートコース組。


次に前走ダートのオープンクラス出走馬に限った前走着順別成績を見てみると

  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

2着以内 21%-43%-60% /  91円-143円

3着以下  0%- 2%- 8% /   0円- 56円


これまたレースレベルの高さをあらわすように、前走3着以下の馬からは勝ち馬は出ておらず、2着が精一杯。狙いは前走2着以内組。


さらに前走ダートオープンクラス出走馬に限ったレースキャリア別成績を見てみると

  (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

5戦以内 10%-20%-20% /  21円- 27円

6~8戦 12%-28%-40% /  59円-137円

3着以下  0%- 0%-11% /   0円- 38円


キャリアが浅すぎては経験不足が不安、逆に多すぎては疲労も心配とあって、ちょうど良く好成績となっているのは6~8戦の組。

この時点で該当馬はマイネルバサラのみ。

というわけで本命はマイネルバサラとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はピットボスです。
キャリア6~8戦の父ヘイロー系の馬で、前走4角3番手以内だった馬の成績は
(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
 40%-70%-90% / 282円-276円

連対率7割、複勝率9割と超がつく好成績。該当馬中、この馬を穴で狙います。


予想評価(本命=
マイネルバサラ

「自信度=高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=中」

予想評価(馬=ピットボス
「自信度=低」 「穴狙い度=高」 「応援・期待度=中」



また
消し馬(=キルクル)はダノンフェイスです。

過去10年のこのレースでこのレースまで3勝していた馬を除き、前走4角6番手以下だったキャリア5戦以内の馬は(0,0,0,10)。また前走4着以下だった父ミスプロ系の馬は(0,0,0,19)。キャリアの浅さと血統面に不安があるこの馬を消します。



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先週は人気馬リアルスティールを消しただけでも良しとしましょう。もちろん馬券はハズレ(笑)。
さて、今週・来週とGⅠは一旦お休み、ここで立て直して上半期総決算に向かうのが大事です。そんな今週も渾身の一本勝負です!

エプソムC
の本命馬はアルバートドックです!


過去10年のこのレースのデータから。

まずは前走クラス別成績を見てみると

   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

条件戦   0%-18%-18% /   0円- 45円

OP特別  6%- 9%-14% /  59円- 35円

重賞    6%-11%-18% /  28円- 66円


前走条件戦組は連対率は高いように見えますが、実質2頭の2着馬の数字で、勝ち馬も出ていないことを考えればやや割引評価。

そうなると勝ち馬も出ていて安定した成績と言える、前走重賞組の方が狙い目。


さらに前走重賞組に限った前走着差別成績を見てみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

0.5秒以内   9%-17%-29% /  39円- 98円

0.6~0.9秒  8%-16%-20% /  44円- 74円

1.0秒以上    0%- 0%- 3% /   0円- 17円


ここを勝てばまだ宝塚記念出走に間に合うといった意味合いも持つこのレース。それだけにレースレベルは高く、前走着差も僅かな組が好走。狙いは前走0.5秒差以内の組。



また年齢別成績を見てみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

3歳    0%- 0%- 0% /   0円-  0円

4歳   18%-32%-40% / 126円- 85円

5歳    4%-10%-12% /  28円- 25円

6歳    2%- 7%-11% /   7円- 25円

7歳以上  0%- 0%- 9% /   0円- 92円


成長期を迎えて、ちょうどこの時期に急激に力をつける4歳馬が好成績かつ高回収値。
この時点で該当馬はアルバートドックのみ。

というわけで本命はアルバートドックとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はマイネルホウオウです。
今回中9週以上の休養明け初戦の馬で、前走オープンクラスで4角4番手以内かつ着差0.5秒差以内に好走していた馬の成績は
 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
   15%-20%-30% / 160円-156円

該当馬中、この馬を穴で狙います。


予想評価(本命=
アルバートドック

「自信度=高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=中」

予想評価(馬=マイネルホウオウ
「自信度=低」 「穴狙い度=高」 「応援・期待度=中」



また
消し馬(=キルクル)はルージュバックです。

過去10年のこのレースで牝馬は(0,0,0,9)。前走1600m以下のレースで0.6秒以上負けて、今回関東所属騎手に乗り替わりとなった馬は(0,0,0,19)。牡馬混合では不利な牝馬、さらには前走大敗が不利となりそうなこの馬を消します。



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先週は本命馬がマンが僅差2着だったものの、データ該当馬ワンツー決着となり、馬券的にも大的中。東京5週連続GⅠ最終戦に勢いよく挑めそうです。
そんな勢いのまま、今週も渾身の一本勝負です!

安田記念
の本命馬はサトノアラジンです!

過去10年のこのレースのデータから。

まずは過去10年このレースの複勝圏内入着馬の前走ステップレースは以下のように分類できます。


①国内芝GⅠ (4,1,1,26)

②海外GⅠ (3,2,1,22)

③1600m以上の重賞 (1,4,7,43)

④京王杯スプリングC (1,3,1,39)

⑤その他オープン特別 (1,0,0,12)


これらのステップレースから出走する馬を狙いとし、その他ステップとなる馬はここで脱落とします。

ここからはこれら5つのパターンの複勝圏内入着例について、さらに細かく見ていきます。



■前走国内芝GⅠ

最も多くの勝ち馬を出しているのがこのパターン。

のべ4頭の複勝圏内入着馬に共通するのは

①前走一桁着順かつ着差0.7秒差以内

②前走7番人気以内

③前走敗れていた馬は、今回騎手乗り替わり

④前5走以内に「芝1400~1600mの重賞勝ち」or「芝1600のGⅠ連対」経験あり


該当馬は



■前走海外GⅠ

外国馬の出走が多いこのレース。当然ながらほとんどの外国馬のステップはこの例に該当します。ちなみに日本馬に限ると連対率50%の好相性。

のべ6頭複勝圏内入着馬に共通するのは

①前年のこのレース勝ち馬を除き、前走3着以内

②芝1400~2000mのGⅠ勝ち経験あり

③前年のこのレース勝ち馬を除く日本馬は父ヘイロー系

④外国馬は前2走以内に重賞勝ち経験あり

④5歳~7歳


該当馬はなし。



■1600m以上の重賞

対象が幅広い分複勝圏内入着馬も多いこの組。

のべ12頭の複勝圏内入着馬の共通項は

①前走9番人気以内かつ10着以内かつ着差0.8秒以内。

②関東馬は前走5着以内かつ前2走以内に上がり3Fタイム1位を経験

③前走0.6秒以上負けて、今回斤量増となる馬は、今回騎手乗り替わり

④前走2着以内馬を除き、芝1400~2000mの左回りコースで重賞連対経験あり

⑤前5走以内に重賞連対or芝1600mのオープン特別勝ちを経験。

⑥父か母父ノーザンダンサー系以外の馬は、前3走以内に上がり3Fタイム2位以内の経験あり


該当馬はダノンシャーク。



■京王杯スプリングC

レース単体としては連対馬を最も多く出しているこの組。

のべ6頭の複勝圏内入着馬の共通項は

①前走5番人気以内かつ7着以内かつ着差0.5秒以内。

②前走3着以下に敗れていた馬は東京芝1600mのGⅠで5着以内を経験

③前走上がり3Fタイム2位以内

④父か母父ターントゥ系


該当馬はサトノアラジン。



■その他オープン特別

複勝圏内入着例は最も少なく、レースの格が低い分、高い次元のキャリアが必要となりそうなこの組。

のべ1頭の複勝圏内入着条件は

①前走6番人気以内かつ着差0.3秒以内

②前走がり3Fタイム2位以内

③前3走以内に芝1600m以上の重賞勝ちを経験

④前走と同じ騎手が継続騎乗

⑤前走から斤量増なし


該当馬はなし。




改めて該当馬はダノンシャーク(岩田)、サトノアラジン(川田)。


最後は騎手データ。

「東京芝1600m」(過去3年)の騎手データを比べてみると

   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

川田  18%-31%-37% /  65円- 66円

岩田   6%-14%-27% /  23円- 77円


勝率・連対率・複勝率と成績面ですべて上回ったのは川田。回収値はどちらも低めでどんぐりの背比べといった感じで、狙うなら好成績の川田。

というわけで本命はサトノアラジンとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はダノンシャークです。
該当馬のもう一頭を穴で狙います。



予想評価(本命=サトノアラジン

「自信度=高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=中」

予想評価(馬=ダノンシャーク
「自信度=低」 「穴狙い度=高」 「応援・期待度=中」



また
消し馬(=キルクル)はリアルスティールです。

過去10年のこのレースで前3走を3連勝して出走となった馬を除き、キャリア10戦以下の4歳以上馬は(0,0,0,9)。また、前5走すべて3着以内だった馬を除き、前走から距離短縮となり、芝1600m以下の重賞で連対経験の無かった馬は(0,0,0,9)。キャリア不足に距離実績も乏しいこの馬を消します。



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さあ、今週はすべてのホースマンが憧れるダービー。
馬券を買う側も、是非とも当てたい一戦です!
もちろん、今週はこのレースを渾身の一本勝負です!

日本ダービー
の本命馬はサトノダイヤモンドです!

過去10年のこのレースのデータから。
まず過去10年の連対馬20頭の前走レースは以下の5レースからしか出ていません。     


①皐月賞     (7,5,5,62)

②NHKマイルC (1,1,1,26)

③青葉賞     (0,3,2,20)

④京都新聞杯   (1,1,1,20)

⑤桜花賞      (1,0,0,1)


その他レースからのステップでの連対馬はおらず、これらのレースに絞って狙います。

ここからは一番の主要ステップと思われる①の「前走皐月賞組」と②~⑤の「前走その他ステップ組」にわけて傾向を見ていきたいと思います。



■前走皐月賞組

前走皐月賞組の連対馬のべ12頭の共通項は


○GⅠ馬を除き、前2走以内に芝1800m以上の重賞で連対経験あり

○前走4着以下に敗れていた馬は、前走4番人気以内

○芝1600m以上のレースで2番人気以内勝ちを経験

○「1800m以上の重賞で3着以内」を2回以上経験、うち一回は1着。また、うち1回は「東京コース」or「2000m以上」


該当馬はサトノダイヤモンド、ディーマジェスティ、マカヒキ



■前走その他ステップ組

前走NHKマイルC・青葉賞・京都新聞杯・桜花賞からの連対馬は8頭。その共通項は


○前2走とも6番人気以内。ただし2走前が500万下条件なら1番人気勝ちが条件。

○「前3走以内に芝1800m以上の重賞勝ち」or「前2走とも芝1600m以上の重賞を連対且つどちらかは1着。ただし、前走はGⅠに限る」の経験あり

○前走0.0秒勝ちor敗れていた馬は、前走3番人気以内が条件。

○キャリア5戦以上~10戦以内。

○父か母父がターントゥ系


該当馬はスマートオーディン、ヴァンキッシュラン。


改めて該当馬はヴァンキッシュラン(内田博)、サトノダイヤモンド(ルメール)、スマートオーディン(戸崎)、ディーマジェスティ(蛯名)、マカヒキ(川田)。


最後は一気に騎手データです。

「3歳限定重賞」(過去5年)の成績を比べてみると

   (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

ルメール 31%-31%-50% / 139円-108円

蛯名   14%-25%-30% / 139円- 95円

戸崎    9%-23%-29% /  33円- 70円

内田博  12%-21%-28% /  68円- 64円

川田   13%-21%-28% /  92円- 54円


すべての項目において好成績かつ高回収値となっているのはルメール。先週も土日で10勝と大活躍。勢いも合わせて今が買い時。
というわけで本命はサトノダイヤモンドとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はアジュールローズです。
前走・前々走と連勝して来た父ヘイロー系の馬で、前走着差0.1秒差以上で勝っていた馬の成績は
前走と同じ騎手が継続騎乗した父ヘイロー系の馬の枠番別成績
(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)
 25%-50%-66% /  79円-143円

該当馬中人気のなさそうなこの馬を穴で狙います。



予想評価(本命=サトノダイヤモンド

「自信度=高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=高」

予想評価(馬=アジュールローズ
「自信度=低」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=高」



また
消し馬(=キルクル)はリオンディーズです。

過去10年のこのレースで前走0.5秒以上負けていた馬で、前4走以内に芝1800m以上のオープンクラスで勝っていなかった馬は(0,0,0,35)。前走上がり3Fタイム6位以下だった父ミスプロ系の馬は(0,0,0,12)。中距離でのキャリア不足に加えて血統面に不安のある、この馬を消します。



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