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November 04, 2016

POPUP STORE

テーマ:ブログ
{49715710-1625-4718-AA0F-EBC3DBD84CAA}

お久しぶりぶりです。
うえのぼりまことです。

最近は
ひたすらファッションに没頭しております。
衣装を作ったり、
スタイリストをやったり、
ブランドのことでいろんな人と関われたり、と
そこで告知でございます。

自身の一点物のリメイクブランドである
SEVEN SINS HOLLYWOOD 16AW Collectionのポップアップストア(即売会)を11/24(木)-27(日)の4日間限定で開催致します。

Collection1, Collection2と毎度完売御礼のリミテッドストア第4弾となります。
※ポップアップ開催中はどなたでも御来店・ご購入が可能になっております。(ポップアップの為cash onlyとなっております)

また、今回はアウターをメインとした一点物に加え、毎回SOLD UOTのVintageリメイクTシャツなどもございます。
(数に限りがございますのでご了承下さい)
皆様、是非お気軽に遊びにいらして下さい😊

★Contact : sevensins7tokyo@gmail.com
★Place : MIDWEST TOKYO WOMENS ビル5F
★Add : 東京都 渋谷区 神南1-6-14
★TEL: 03-3463-6589 (MIDWEST WOMENS)
★Day : 2016/11/24-27(4days)
★Open : 12:00-20:00

About our brand 
"SEVEN SINS HOLLYWOOD"
独自の感度で生み出す一点物のリアルクローズであり、敢えて流行を崩し、飾らず、個々の奥底に眠っている感性を引き出すファッションアイテムであり、ライフスタイルの一部である。

現在はポップアップストアのみにてコレクションを発表、販売を行なっており、
2015年12月にファーストコレクションである"Collection1"で皮切りに
2度目のPOP UP STOREもソールドアウト。
Summer Collectionを経て、AW16のリミテッドストアを開催。

ヴィンテージと装飾資材や生地を使った一点物で、Los Angelesでの材料を元に製作し、出発場所はLAから日本へという道のり。
「誰ともかぶることのない衣服」をテーマに製作し、世界に1つだけのパートナーを見つけてもらうことに重きを置いている。
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September 15, 2016

劇団山本屋ゲスト出演

テーマ:ブログ
チケットのご予約はこちらから


演劇企画ユニット 劇団山本屋「5号」

『Super natural Blue』

〜別の言葉で何と言うの〜



作・演出:山本タク

公演日程:2016年9月22日(木)~ 9月27日(火)計8回公演

劇場:あうるすぽっと

〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル3階



*出演*

福山聖二/尾崎亜衣

レノ聡/宮﨑一史/南出めぐみ/吉川暁士
松丸知世/品田セシル/阿部大輝/片山徳人
飯塚美花/馬場裕貴/葵なつみ/藤原亜紀乃
澤井裕一/藍田麻利衣/布施紀行/仙代一貴
種村幸/脇坂春菜/山口真季/音羽紀香

安田良平/白木里佳/大塚琴子/松本まどか/沼田彩
中野達矢/ 関口空子/村田諒人/石川純/樋口高明/中馬瑠香
後藤啓吾/塩野目輔/田中日奈子/服部泰之/白石涼帆
小泉沙百合/小林結衣/齋野樹哉/奥多雄大/男澤博基/後藤昌英
杉本知里/田邊江星/中嶋魁/内藤恭介/平元啓



板垣桃子/羽村 英



(子役)

【S】
寺尾歩武/樋口魁/朝倉奈珠希/青島莉桜音/青木綺香/長安彩愛/加藤和子/空花

【B】
内海義之/古怒田虎白/小暮朋花/長谷川珂凛/高橋柚葉/髙柳心音/佐瀬心響/佐々木珠莉





(ゲスト出演)

9月22日(木)19時~【S】
尾崎由衣

9月23日(金)19時~【B】
植野堀誠

9月24日(土)13時~【S】
田口涼

9月24日(土)18時~【B】
小池樹里杏

9月25日(日)13時~【B】
風間晋之介

9月25日(日)18時~【S】
緑川睦

9月26日(月)14時~【B】
松崎史也

9月26日(月)19時~【S】
塩崎こうせい

9月27日(火)16時~【B】
高乃麗


*タイムスケジュール*
9月22日(木)19時~【S】 

9月23日(金)19時~【B】

9月24日(土)13時〜【S】/18時~【B】 

9月25日(日)13時~【B】/18時~【S】 

9月26日(月)14時〜【B】/19時~【S】 

9月27日(火)16時~【B】

(※【S】、【B】チーム 一部Wキャスト)

上演時間:約二時間(休憩なし)



*チケット*

前売り4,800円(当日5,300円) ※全席指定席

学生割引チケット:前売り4,000円(当日4,500円) ※高校生以下

※未就学児童の入場は出来ません。

問い合わせ先:info@yamamotoya.tokyo



*作品紹介/企画意図*

昨年の5月に「演劇の修学旅行」と銘打って欧州の演劇を観る旅に出ました。 



演出家、役者、作家、デザイナー、ダンサー、料理人、バーテンダー、学校講師、様々な人々と出会っていくに連れて、以前から構想を練っていた作品が私の中で明確になっていくのを感じ、とある劇場を押さえて欲しいと連絡しました。 



しかし結果的に当初予定していた劇場ではなく、同規模の劇場である、このあうるすぽっとを押さえることになったことで、元々やるつもりだった作品ではなく、この劇場にはもっと合う作品があるのではないかとずっと考えておりました。 



少し話は変わりますが、本年5月に劇団山本屋「4号」を上演した際に、そこに出演して頂いた元劇団BOOGIE WOOGIE主宰小川信太郎さんが、千秋楽の二日後に亡くなられました。



民放のドラマでデビューされた後は、思ったように俳優の仕事が来ずに苦労なさったと、 「昔は居酒屋に行く金もなかったのに、やっと毎日居酒屋にいけるようになったよ」とおっしゃっていたとも伺いました。



突然の事で私は今でも信じれません。 もしかしたら、ご本人もまだ気付いていないのではないのかと、葬儀の際、今でも起きそうな顔を見て感じました。



いつ人生の終わりを迎えるのか、それは誰にもわかりません。



役者はよく、遺作のつもりで頑張ります、と言いますが、役者にとって何が遺作になるかは本当にわからないのだと思います。 



そんな事があり、私は元々出していた企画書とは別のものを劇場に提出しました。 

今回のテーマはずばり青春。 



この題材で描かれた作品はありふれてはいますが、実は青春というのは人によって定義が曖昧なものです。 



何を見て人がこれは青春だと思うのか私にははっきりした答えはわかりませんが、私なりに青春を定義付けて作品として描けたらと思っております。 

あなたの青春は10年前ですか?

今ですか?これから来るのでしょうか? 



この作品を観終えた後にその答えが見えるような、そんな作品になればと思います。



*スタッフ*

作・演出:山本タク



演出補佐:尾崎由衣

演出助手:宮﨑一史

舞台監督:渡邊 歩

舞台監督助手:奈良花美

舞台美術:角田知穂

照明:島田雄峰/佐伯香奈

音響効果:田上篤志(atSound)

音響オペレーター:反町瑞穂

楽曲制作:河内結衣/hanawaya

衣裳:加藤佑里恵

衣裳製作:鈴野亜由美/小島菜生加/高橋大輔

衣裳部:白木里佳/大塚琴子/沼田彩

小道具:澤井裕一/松本まどか

舞台映像/映像効果:神林裕介

ビジュアル/宣伝協力:やすだ・たかよ

パンフレット アートディレクション&スチール撮影:圓岡 淳

ヘアメイク:髙石涼太/岩城武矩

撮影アシスタント:澤井裕一

制作:山口秀樹

制作協力:安田みさと

制作助手:永易沙織



プロデューサー:山本 卓

企画・製作:演劇企画ユニット 劇団山本屋



*協力*

アース・シー・スカイ

アヴァンセ

AVILLA

アトリエJ-journey

エイベックス・マネジメント

エイジアプロモーション

X-QUEST

エージェントオフィスタクト

A-LIGHT

オフィスまとば

キャストパワー

CLUTCH

ケイハイブ

劇団桟敷童子

KY project

Shining ray

スターダストプロモーション

SP/ACE=project

蒼星の天馬

ソーレプロモーション

天才劇団バカバッカ

販促本舗

FA-ZESエンターテイメント

friday

辺見プロモーション

マイカンパニー

リマックス

麗タレントプロモーション

(敬称略・五十音順)




劇団山本屋ホームページ:http://yamamotoya.tokyo/
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August 18, 2016

まことにっき

テーマ:ブログ
少し時間が空いてしまいましたが、
今日は3回目のまことにっきです。

普段生活している中で僕が、「えっ?」
と思ったことをピンポイントでそのままの感情を伝えていく日記です。

いつも長々と文章を読んでくれている方、ありがとうございます。

[まことにっきvol.3]

「謎の配達員」

最近企画したポップアップストアも無事に終了し、ゆっくりと家で過ごしている時にふとピザを食べたくなった。

外に出て食べに行くのもありだが、
一人で頼むのだから家の中でゆっくり好きな事をしながら食べたいので、たまにデリバリーでピザを注文することがある。

僕はポストに折り込んであったチラシとクーポンを片手に、某デリバリーピザ屋に電話をかけた。

店員「では40分程で配達員が到着致します。ご注文ありがとうございました〜。」

そして40分後。

「ピンポーン」

と玄関のベルが鳴り、
配達員さんが到着。

僕は玄関へ向かい、ドアを開けた。

「ガチャ‥」

配達員さんの格好は勿論同じで、
いつもは自分より若めの兄ちゃんが持ってきてくれる。
しかし今回は僕より確実に年上の
 "オジサン" だ。

配達員「あ、お待たせ致しましたぁ。
ご注文いただきました商品になりますねぇ。
(バッグから箱を取り出しながら)コチラの商品の方大変お熱くなっておりますので、お気を付けてお持ち下さい。
では、お会計ですねぇ‥えっと‥」

と言われ、ピザのボックスを手渡しで受け取る。

ここまでは、ごく普通のやり取りだ。

ここのピザ屋さんであれば、いつも配達員さんから貰う物がある。
お好みでピザにかける、ちょっと黒くて怪しい、特製の辛いソースだ。

毎回デリバリーに来てくれる配達員さんが、「お好みでピザにかける辛めのソースがあるのですが、いかがでしょうか?」

とサービスで、そのソースを貰ってはピザにかけ、シンプルな味と辛めの味の両方を楽しみながら食べていたために
その事を僕は忘れていなかった。

だが、今回のこの配達員のオジサンは確実に、その"黒くて怪しい特製ソース"
のサービスを忘れていたため、僕からそのソースの事を聞いた。

僕「あのー、ピザにかける特製ソースですかね?辛いやつです、あれって貰えたりします?」

すると配達員のオジサンが、ハッとした表情で、ポケットをモゾモゾさせた後
スッとポケットから手を引くと
手をグーの状態からパッと手を開き
まるで手品師の様な手付きでソースを出現させ、

配達員「お客様が言っているのは、これのことですかねぇ?(半笑い)」

僕「あ、そうです、それです!」

僕は咄嗟に心の中で思った。

「いや、その取り出し方なんやねん。
しかもポケットからスッと手を引いてパッと出して、いかにも 
"あなたが引いたカードはこのカードじゃあありませんか?"

みたいにせんでええねん。」

と正直に思った。

しかも見事にその会話が
 "手品師" と"お客さん" のようだ。

デリバリーピザを頼んだはずが
僕は自分の家の玄関先で
謎にピザ屋のオジサンの手品を見たのだ。

僕がそのソースです!と言ったことに
配達員のオジサンは

配達員「プッ、お客様ぁ、お好きですねぇ。。(半笑い)」

などと、次はまるで
僕が下心があるかの様に
僕を "スケベなお客様" に仕立て上げたのだ。

僕はイラッとしたので瞬間的に
証明写真と同じような真顔と化し
凍りついた。

が僕は咄嗟に

僕「は?あ、いやいや、辛いのにハマってるから聞いてみたんですよ。
しかもいつも届けてくれる方は普通にこのソースくれますし、
まあでも、ソースかけずに普通の味で食べるのも勿論好きですけどね。」

すると配達員は

配達員「えっ!‥お客様ぁ、
そっちもお好きですかぁ。。(半笑い)」

僕は目の前に立っている配達員のオジサンの股間を蹴り上げてやろうかと思った。
恐らくオリンピックで股間を蹴り上げる種目があったら、今なら金メダル候補だ。

僕「いや、べつに、どっちも好きですよ。。ありがとうございます。」

配達員「あ、もしよかったら‥」

配達員のオジサンが再度ポケットに手を突っ込み、モゾモゾさせ始め
スッとポケットから手を引いた瞬間
まさか次は鳩が出てくるんじゃないか。
と恐怖を抱いたが
配達員のオジサンは、パッと手を開き
もう一本そのソースを僕に差し出した。

謎の配達員のオジサンの奇行に
僕はイライラしながらもソースを受け取り、お会計を済ませた。

配達員「ではっ、どうもありがとうございましたぁ〜!」

ピザにお好みで付けて食べる、辛いソースが欲しかっただけなのに
何故、僕をスケベなお客様に仕立て上げられなければならなかったのか。

それともあの配達員が単にスケベなオジサンだったのか。

いやそれとも手品師か。

深々とかぶったピザ屋の帽子で
顔はハッキリとは見えなかったが
またいつかあの配達員のオジサンの
手品を見れる事を期待した時、
僕は自然と微笑み、ピザをほおばった。

うえのぼりまこと  #まことにっき
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August 04, 2016

幸せすぎて

テーマ:ブログ
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Live everyday as if it were ur last. 
need to be true to myself and I do what I want so, I like the way I am.
 I swear take advantage of this opportunity

お世話になっている、とても心の綺麗な、素敵な方にお祝いをしてもらいました☘✨

人生一度きり、
自分を信じて、
自分で全て選んで、
自分で人生をデザインして、
自分で作った人生を
真っ直ぐ生きる。

こんなに素敵な事はない。

人生を素晴らしい道に導いてくれるのは
自分自信しかいない。
いつもそう思ってる。
だからしっかり自分のアンテナ張って
大切な機会は逃さない。

自分で選んだ仲間と
幸せに生きて行くんだ〜
みんなが幸せになりますように。

うえのぼり  まこと
August 02, 2016

まことにっき vol.2

テーマ:ブログ
今日は2回目のまことにっきです。
長々と文章を読んでくれている方、ありがとうございます。

[まことにっきvol.2]


「僕の憧れ」


いつも集中して外で仕事の作業をしてるときに限って、いろんな言葉が耳に入ってくる。


僕「ビーフカレーのドリンクセットで」


5、6年は通っているだろうか。
打ち合わせや夜の作業を兼ねた一人での食事は、渋谷エクセル東急のラウンジに行くことが多い。


世の中の食べ物で
カレー、ハンバーグ、鰻重を好むお子ちゃまから抜け出せない僕にはたまらない、ビーフがゴロゴロ入っているホテルカレーだ。

そこらのカフェやただのカレー屋に来たわけではない、ここでしかできない
ゆっくりとした時間を過ごしながら食事をした後にPC作業をする流れだ。

とは言ってもお目当はカレーなだけに満足感が大きく、恒例の作業という名の
「一人カレーフェア」だという事は否めない。


僕の横に座っているのは、営業マンとそのお客様である女性だ。


何も気にしない性格からか、基本は人の話は耳に入って来ないが、近くにいる女性の声質によってはかなり耳に入ってくる。


スタッフ「お待たせ致しました、ビーフカレーでございます。」


そのタイミングで、ちょうど僕のお目当のビーフカレーが満を持して登場した。


やっぱり、非常にいい香りだ。
このまろやかさにゴロゴロとしたビーフが混ざり合い、ホテルカレーなだけに
僕の好きならっきょうがカレーオンザサイドだ。


横の女性「私の今の髪型がお母さんに似てるんですよ〜。」


男性営業マン「へぇー、そうなんですね〜。」


横の女性「お母さん、昔は聖子ちゃんカットで、お父さんがそれに惚れてプロポーズしたらしいんですよ。(苦笑) 」


男性営業マン「え、じゃあ髪型で、ですか?(笑)」


僕はカレーの美味しさを忘れ、口をモグモグさせながら思った。


僕の心の声
 「いやぁ髪型だけで惚れてプロポーズして結婚って凄いわ。
でもその時代、聖子ちゃんカットのブームはハンパなかっただろうから、キラキラしたお母さんだったんだろうなあ。」


※聖子ちゃんカット  とは
若い世代の人は知らないかもしれないが、松田聖子さんがデビュー当時していたヘアスタイルの事だ。


と思いつつ、僕はカレー片手に携帯で
「聖子ちゃんカット」を調べた。



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僕「え?」


みなさんおわかりいただけただろうか。


僕「これは。。」


そう、これは紛れもなく若かりし頃の


ジャッキーチェンだ。。。


画像は初期の「酔拳」だろう。


僕「なんで!?何故チェンがここに!?見間違いか!?」


しかし僕は気付いた。


そこにいたチェンは紛れもなく



「聖子ちゃんカット」 だったのだ。



僕は咄嗟に動揺し、帽子で顔を隠しうつむいた。


僕の心の声 
「反則だ。大好きなカレーをゆっくりと食べに来ただけなのに(冷汗)」


動揺を隠すつもりが胸が苦しくなり、
堪えるのに必死で僕の肩が揺れ始めた。


僕の心の声
「これじゃ前回と同じシチュエーションじゃないか。。端から見たらカレー喰い逃げ常習犯だ。(冷汗) 落ち着け。。」


と冷静を保とうとすればするほど
そこにチェンがいる事にどんどん違和感が無くなり、自分で入力した検索ワードの


「聖子ちゃん  カット」から


「聖子チェン  カット」に見え始め


気付いた時にには手遅れ、
僕の肩はワッシャワッシャ、と揺れた。。


やはり女性のパワーは凄いものだ。
同じ事は繰り返される。
前回の教訓を学び、決して盗み聞きするつもりはないが、自分で災い招いてしまうことだってあるのだ。


幼少期からジャッキーに憧れ、特技を切っ掛けに仕事でも彼に会うことが出来た。
彼が居なかったら、確実に今の僕はないと言っても過言ではない。


が、僕は思い出した。


幼少期にジャッキーを真似していたあのロン毛のヘアスタイル、


そう、


僕の小学生5、6年生の時の髪型は


「聖子ちゃん  カット」だった。

うえのぼりまこと  #まことにっき
August 01, 2016

スヌーピーから

テーマ:ブログ
今日は久しぶりに家族と過ごす時間!
大切!

母が熊本から来てることもあり
みんな大好きなスヌーピーミュージアムに行って、帰ったら雲が凄いことになってて


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20分くらい雲見てたら、
スヌーピー  →  龍に雲が変わった。笑
 |  リブログ(0)
July 31, 2016

ポップアップストア終了

テーマ:ブログ
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5days limited pop up is all done! Thank you for coming our shop @sevensins_7 summer collection. 
Djing wear #DaydreamTour2016
#sevensinshollywood 

5日間のポップアップストア、無事に終了致しました。
沢山の方にご来店頂き心から感謝しています。
ポップアップ最中に30歳も迎え、更に今後の計画が増えました。
この趣味ブランドは秋冬まで少しお休みですが、次の目標に切り替えて動いていきたいと思います。
関わってくれた仲間、先輩方、ファンの皆様、お客様に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
July 30, 2016

My 30th bday

テーマ:ブログ
{C8BBFAF8-E574-4E14-AE3B-B04FE2942981}

30💙❤️💛
Thank you from the bottom of my heart.
grateful to all the people who supported me. 

素敵な人達に会えて、素敵な仲間に囲まれて、沢山の方々サポートのお陰で30歳を迎えました。

30代を迎えることが怖かったけど、
これからが凄く楽しみ。

これまで関わってくださった皆様に本当に心から感謝しています。

今後は、
自分の目指す道を真っ直ぐに歩く。

沢山の人達に感謝しながら感謝を返していく。

誰かや何かの為になる生き方をする。

日本と海外で仕事をする。

大切なモノや人はずっと守っていく。

クラシックフレンズを作る。

です。

本当にありがとうございます♡

うえのぼり  まこと
July 27, 2016

大切な

テーマ:ブログ
{42F11646-E8C1-47B5-9545-78EFEC087E66}
Happy birthday my dad. You always telling me about life, about love, thinking about my products, about become for someone and our family. 
I'm so proud of you and I can't thank u enough. Appreciate beloved my family♡ #familyportrait
 |  リブログ(0)
July 23, 2016

まことにっき

テーマ:ブログ


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占い師の方に、あなたは文章を書いたりする事が向いているから、その時に気になった事を書き留めておく事で、何かヒントが出てくる。
と言われたので、FBとインスタグラムには既にアップしてますが、追って、
簡単な日記をただひたすら思うままに書いて行こうと思います。

ここ最近はずっと、来週行うブランドのポップアップショップに向けて打ち合わせや作業漬けの日々で、息抜きの仕方がわからなかったので凄く良い機会。

日記大事ですね。気になったことは書き留めているけど

ブログとは別で、近年で初めて書いた日記。

[まことにっきvol.1]

「月曜日のランチ」

月曜日の昼下がり、資材の買い出しをした後10年程通っている渋谷のカフェへ。
メニューを覗きオーダーした後ソファに腰を掛けた。
目に前ではランチ休憩中のスーツ姿のOL女子4人組が、何やら真剣に話し込んでいる。

職場にいる、とあるの女子の話。
その子への不満を漏らしていて、4人とも何やら気に食わない様子だ。
どうやら話題の中のその子は前歯が無いらしく、みんなから"歯ナシ"と呼ばれている。
社内でも「あの人さー、歯無いよね?」と歯ナシの話題で持ちきりだ。

距離も近い上に女子4人の声となれば、聞こうとしなくても勝手に耳に入ってくる。
そのとき僕は丁度、オーダーしていたジェノベーゼを "さあ食べるぞ" のとこだった。

ところが、かなりの近距離で
「歯ナシ」「アイツは歯がねぇ」「笑ったら最後だな」などと、4人とも謎の怒りの感情をあらわにし、会議で熱弁するかのように "歯ナシ" というワードを何度もぶつけてくる。

僕にはそのワードがトマホークを喰らったかのように腹をえぐられ、美味しいジェノベーゼを今にも口から噴射しそうな勢いだ。

僕は我慢しながらゆっくりとジェノベーゼを口に運びながら、そのOL達の話に耳を傾けた。

どうやらその"歯ナシ"は飲み会で酔っ払った際に、階段からこけて前歯を失ったらしい。
それから日数が結構経っているにも関わらず、何故に前歯を治さずに平気な顔で会社に出勤しているのか意味がわからない、という会話で盛り上がっている。

僕は息を殺し、耳を澄まし、せめてその子の名前で呼んでくれ。
頼むから"歯ナシ"というワードを出さないでくれと願い、
再度ゆっくりとジェノベーゼを口に運んだ。

女子1「前歯はさぁ、保険出るじゃん?しかも給料でボーナスも出る会社で何年もいるからお金貯まってるはずなのに、なんで前歯を治さねぇんだよ。(苦笑)」

僕「え、前歯は保険でいけるの!?」
僕は驚いた。
前歯は保険でいけるのか、と心の中で動揺した。それが本当かどうかはわからないが、逆に何で前歯だけ?他の歯は?と謎は深まった。

女子2「本当だよねー。しかも"歯ナシ"この前の飲み会で彼氏の話してて、
"今はもう同棲してるから彼の腕枕じゃないと寝れないのー" とか言ってた。」

女子3「はぁ?マジ?キモイわー」

女子2「あっしもマジキモイと思ったわー。
てかその彼氏もよくそれで一緒いれるよね、彼氏も歯ナシなんじゃねーの?」

女子4「でもアイツそういう男の話上手いよね、"ハナシ"だけにねー。ガッハッハ!(4人)」

僕は我慢出来ず、気付いた時にはもう手遅れだった。
誰が見てもわかる程にワッシャワッシャと肩を揺らし、ジェノベーゼを口の中で休憩させ、うつむいていた。
はたから見たら、犯罪者にも見えなくもないだろう。

今日のランチはジェノベーゼを美味しく食べたかっただけなのに、なんだこの4人の会話のチームワークは。

僕からすれば、誰なのかも知らない子(歯ナシ)の前歯だけをそんなにいじり倒して、挙げ句の果てには彼女達も見たこともない彼氏のことまで "歯ナシ" に仕立て上げたのだ。

僕の心臓の鼓動は高鳴り、素敵な月曜ランチどころではなくなっていた。
" 歯ナシ歯ナシってうるせーわ、
歯ナシを想像してまうからはよ帰ってくれ " と心の中で念じた。

すると、その念が通じたのか、女子達の"歯ナシ"の話は終わり、
「そろそろ戻ろっか。」とお会計へ。

ばあちゃん。今日の東京の空は、どこか寂しげだ。

うえのぼりまこと #まことにっき
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