大阪北摂を拠点とする建築写真家のフォトブック

家を建てたら記念に残そう
世界に一つだけの「マイホームアルバム」
暮らしが伝わる竣工写真を撮影し世界で一つのフォトアルバムを作成している写真家です。http://asantephoto.com
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多忙につきなかなかブログの更新ができない状況なので


少し休止しております。


ブログに書きたいことはかなりあるので


落ち着いたらどんどん更新しています。


よろしくお願いいたします。



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タリンの古代遺跡(?)でのんびりした後


ホテルをチェックアウトし、


バスに乗ってタリン空港へ向かいます。









ホテル近くのバス停から直通で空港まで行ける経路があるので


重たいスーツケースがあっても比較的楽に行けます。









車窓からタリンの新市街地を眺めながらバスに揺られタリン空港に到着。





比較的小さな空港でかわいらしい感じです。







チェックインして、荷物を預け、一路ヘルシンキへ飛びます。









空港ロビーのベンチのカラーもどこかエストニアっぽい雰囲気です。


空港って無機質な感じのベンチが多いイメージがありますが、


天気の良い日中に来たことも大きく影響してはいますが、


タリン空港は明るい気持ちになります。














ここは出発ロビー内にある雑貨屋さん兼カフェ。




これを見るだけでタリン空港の雰囲気が伝わりますよね。














出発まで少し時間があるのでカフェでのんびりします。















今回の旅の写真を見返したりしながら、


ラップサンドとコーヒーでリラックス。












そしてボーディングタイムになったので


オープンスポットに停められた機体に乗り込みます。








かなり旅慣れている妻だと思うのですが、


どうも飛行機が苦手。


特に小型機。




祈ってます。






ヘルシンキ行きの機体は


ATR72-500のリージョナルジェット。






苦手なタイプ・・・






とはいえ、車に乗るよりも安全やから、と言い聞かせボーディング。











奥に見えるのはタリン空港の外観の一部ですが、


あまり空港では見かけないナイスなカラーリングです。










当たり前ですが何の問題もなくATRはヘルシンキに到着し、



KIX行きへ乗り継ぎ母国へ帰ります。



タリンからヘルシンキに来たらターミナルにいる人の多さにちょっとびっくり。


しかも日本人がやたらと目につく。




フィンランド、やっぱり人気ありますね。














そして森と湖の国、フィンランドを後にします。





今回のフィンランド・エストニアの旅も本当に思い出深いものになりました。


(大きなトラブルもなく良かった)


やはり、自分の目でみて、肌で感じることの


インパクトは圧倒的です。




昔の人はよく言ったものです。


「可愛い子には旅をさせよ」と。



本当に今になってこの言葉を実感します。





これからも様々な場所に行って、いろいろなことを吸収していこうと思います。


そしていい作品を残していきます。






フィンランド・エストニア旅行記はこれにて終了です。


リタイヤして第二の人生を歩んでいる頃にまた読み返してみます。





それではまた次回の旅で。









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タリンにある勝手に命名した古代遺跡。


そこで夫婦二人で記念撮影しました。











三脚がなく、思うような構図とはなかなかいかないのですが、


あんまり二人での写真も少ないのでいい機会。
















































エストニア最終日、


帰りの便の時間があるので、


どこかへ行く時間もないですが、




ただ


きれいな街と海と空をのんびり眺める。





とても贅沢な時間です。



























行き当たりばったりできた場所ですが


とても興味津々なところでした。




いい写真もたくさん撮れました。








タリンで時間がある方は一度訪れてはいかがでしょうか。


スールランナ門から徒歩5分くらいで行ける距離にあります。









つづく







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エストニア最終日。



最終日といっても、昼過ぎにヘルシンキ行きの便(今回は空路)に乗らなければならないので


午前中の数時間しか動けないので遠出はできません。





なので目覚めてからホテルで朝食を摂り、


荷物をまとめ、


ホテル周辺を散歩。








エストニア到着時から気になっていた


ホテルすぐ横のよくわからない建造物があるところにカメラ片手に行ってみました。











とてもかわいらしいカラーリングの集合住宅。





今日もすこぶるいい天気。


エストニア滞在中は本当にいい天気に恵まれました。












タリンの旧市街地とは趣が全然違いますが、こちらもなかなかいい雰囲気です。














撮影:妻




ここが気になっていた場所。






一体何なのでしょうか。







夜ならちょっと恐ろしくて近づきがたい感じなのですが、


こんなに快晴の空の元であれば大丈夫でしょう。












とても大きな階段。












現在は何かに使われている様子は見受けられません。



しかしとてもフォトジェニックなところなので


(ほかに人も2人くらいくらいしかいなかったし)


ちょっとした撮影会のはじまり。















日本でこんなところがあれば撮影会とかよくやっていそう。




















しかし一体ここはなんなんだ。





目をうーっすらとあけて見ていると古代文明のピラミッド的な施設のように


見えなくも・・・・ない。







余談ですが、


後日、別の海外で何気なくMTVを見ていると


Alan Walker というミュージシャンのPVでこの施設が使われていました。


ボー、とみていた時にこのPVが流れ、


思わず


「あー!タリンのあの場所やー!」って



Alan Walkerって今まで知らなかったのですがいい曲いっぱいあります。


PVもとてもクール。


https://www.youtube.com/watch?v=60ItHLz5WEA








つづく







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絶景を見るために夜中のタリンを目的地に向かって歩いています。




さすがにほとんど歩いている人は見かけませんが、


目に入るモノすべてが被写体に見えて、


シャッターを切る回数がどんどん増えていきます。















木の扉に置かれたビール瓶


それだけなのになぜかこの雰囲気。













ここはコンビニのようなお店のすぐ近くだったと思います。



このあたりには少しだけ人がいました。






でも明らかに怪しいような人は見かけませんでした。














夜中のラエコヤ広場






ライトアップされた旧市庁舎がきれいです。





昼間はお祭りも開催されていたため、


その時とのギャップが大きい。











お昼に行った展望台まで坂道をどんどん進みます。






振り返れば聖オレフ教会が遠くに見える。




このあたりの道は全くと言っていいほど人通りはなかったので、


何かあったらどうしたもんか、と少し思ってしまいましたが、


ここまで来たのでやはりどうしても展望台まで行きたい、


という欲求が勝ってしまいます。






ほかに観光客もいないし、


本当に中世にタイムスリップしたような感覚を存分に味わうことができます。



おそらく中世のタリンの人とほとんど変わることのない景色を見ていることになるんでしょう。









そんなことを思いながら


本当に静かな町を、


自分の足音しか聞こえない中進み、


ようやくお目当ての展望台に到着しました。









そしてそこから見た絶景がこちら















時間を忘れてこの素晴らしい景色に見とれてしまいました。




言葉も出ないくらい圧倒され、


しばし自分の目で堪能したのち、


気合を入れて写真におさめました。




しかし、





こんな時やっぱり三脚がほしい・・・


今度の旅には三脚をもっていこうか・・・









自分の生涯で、今までとこれからで目する景色の中で


明らかにランキング上位に入ることになるであろう


タリンの絶景に出会うことができました。





極論ですが、人間いつ死ぬかわからない。


明日死ぬことになるかもしれない。



それまでに「奇跡の星 地球」の言葉を失うくらいの絶景に一つでも多く出会いたいと思います。







そんなことを感じながら、


また誰もいない道を通ってホテルに帰り、


ベットに入って就寝。





素晴らしい一日に感謝。









つづく







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ホテルに帰ってほんの数時間仮眠してから


夜のタリン旧市街地の雰囲気の写真を撮りに行こうとおもっていたのですが、


目覚ましをセットする前に二人とも知らぬ間にスリープ状態。





私は旅の疲れもあってか完全に熟睡。



そんな中、妻が超ファインプレー!



いつもは夜中なんかには絶対起きることがない私たちなのですが、


なぜか目覚め、私を起こしてくれました。






たぶん時刻は日付が変わるくらいだったと思います。





治安状態とかわからず、少し不安でもあったのですが、


カメラを片手に夜中のタリンへ繰り出しました。





夜中とはいえ、


夏至を少しだけ過ぎた季節。



空は真っ暗にはなっておらず、


とてもきれいなマジックアワー状態。













ホテルすぐ横のなんだかよくわからないエリア。












そしてスールランナ門を通って旧市街地の中へ。












空はマジックアワーの装いですが、


さすがに夜中。



人通りはほとんどありません。















夕方登った聖オレフ教会の夜の姿。






ライトアップされていてとても美しい。


















ご覧のとおりで


日中の世界中からきている観光客があふれかえっていた雰囲気とは


打って変わって静寂に包まれているメインストリート。





しかし照明が点いているので少し安心です。
















さらにメインストリートを進むと中心部では


ほんの少しですが


営業しているバーもあり、


お酒を楽しんでいる人もチラホラ見受けられます。






夜の雰囲気もすこぶる素晴らしい。




オレンジの照明と石畳が何とも言えない。




これがタリンの日常なのでしょうが、


私にとっては非日常。







本当に世界は広い。









つづく







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偶然に遭遇した修道院を後にして、


次に向かったのが聖オレフ教会。







その教会にある塔の上から絶景が見られる、ということなので登ってみることにします。









この写真は以前に載せたものですが、


この塔に今から登ります。










この写真も以前の使いまわし。


ここが聖オレフ教会の入り口。




とても重厚な感じがします。









中に入り、入場料(€2)を支払い、


いざ!








エレベーターなどあるはずもなく、


100メートル以上ある塔を


階段を使ってひたすらに1段1段登っていきます。










塔の中はこんな感じです。



人がすれ違うのがやっとの幅の階段を登っていきます。



もちろん先客が上から降りてくるので


なかなか大変。











運動不足の体には足腰にきます。


しかも朝から1日中歩き通し。













途中でベンチが設置されていました。













ほんの少し休憩。




しかし私より何十年も人生の先輩方もずんずん登っていきます。








どうにかこうにか見晴台までやってきました。











塔の周りをぐるっと周遊できます。


高所恐怖症の人はおそらくパスしといたほうがいいと思います。


足場は狭いし、一応一方通行ではあるのですが、


前から人が戻ってきたり、


立ち止まっていたら追い抜いて行ったりするので、


ちょっとしたスリルを味わうことになります。










しかし、


そのスリルと登攀のつらさを差し引いても、


ここからの絶景は見たほうがいいと思います。











下をのぞけばご覧の絶景。


かわいらしいタリン旧市街地の街並みがミニチュアのごとく堪能できます。


















反対側にはバルト海が望めます。



左端の丸い建物は太っちょマルガレータ。


















本当にきれいな青空の元、


世界遺産の街並みを思いっきり楽しみました。








さぁ、さっきの階段を頑張って降りるとしますか。









何とか降りきって


その後旧市街地を後にして


新市街地へ行って散歩。






スーパーで晩御飯を調達して、ホテルで休憩。









今から少し仮眠して、その後、夜のタリンの雰囲気の写真を撮りに行きたいと思います。








つづく







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ヴィル門周辺から少し当てもなく散歩をします。





タリンのマンホール









道幅の細い細い路地をぬって歩いて偶然にであったエリアに


凄い雰囲気のある建物がありました。













こんな感じの凄く雰囲気のあるところ。



ここはとても静かで、


空気も中世そのままのよう。














ベンチもあったので少しここに座らせてもらい、


休憩しました。








妻も疲れがピークだったもようでちょうどよかった。





























目にするものすべてが年季が入っていて


逆に凄い新鮮に映ります。































しかしここは一体なんなんだろうか、


と思いっていました。











2階へ続く階段があったので


恐る恐る登ってみると


中に女性がいて、


その女性に聞くところによると、


ここは昔の修道院とのこと。





よかったら中を見ていいですよ、と。






お言葉に甘えて見学させてもらいました。





内部も石造りでできていて


ひんやりとした空気で、


言葉では言い表せない空間でした。





すべてが当時のまんまのもので、


当時の生活の一部がほんの少しですが想像できたような気がしました。





今とは考えられないくらい質素な暮らしで、


基本的にここから出ることなく、


神に祈りをささげながらキリスト信者のみでの共同生活を送っていたのかと思うと、


足るを知る、ということを考えさせられました。












見学後お礼をいって


この素晴らしい修道院を後にしました。


















つづく







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やっぱりタリンの中心部にはいろいろな衣装の人がいます。










魔法使いにしか見えない。


しかし、ものすごく似合ってる。


やはりこういうのは西洋人がよく似合う。



着物は東洋人であるように。



















何かをまじまじと見つめる妻。














気持ちの良い気候の中、


どんどん歩いてタリンの目抜き通りを散策。



正面の建物は旧市庁舎です。


現代では本当に貴重な建築物みたいです。








しかしこの辺りはたくさんの人がいます。


みんな本当に幸せそう。





でも日本人はまだ見かけない。










ここがタリン旧市街地の東側の一般的な入口にあたるヴィル門










ヴィル門の外に出てみます。











花屋さんがたくさんありました。


いい香りがあたりを漂っています。













いかした馬車。



朝見た馬車も女性が操っていました。


女性のほうが馬とは気が合うのかな。











馬と少し触れあってみました。


とても利口。




馬はこの日本人の事をどう思っているのか。















しかしこの子たちが気になりますね。


あの場所とても気持ちよさそうです。




反対側は公園になってるんでしょうね。







つづく







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タリンの絶景と、美味しい料理を堪能した後、


迷路のような道を進みながら、中心部に向かいます。










ネイツィトルン(乙女の塔)の城壁。


要塞って感じです。



緑と空の青のコントラストが美しい。














キークインデキョク近くの庭。




とてもきれいな花が一面に咲いていました。


大きなハチもぶんぶん嬉しそうに飛び回っています。





(今思えば、キークインデキョクの中にも見学に行ってればよかった)











エストニアを象徴している、とんがり屋根とオレンジ色。











こんなところにもエストニア人の信仰心をうかがわせるものがあります。




















こういう石畳を踏みしめると歴史を感じざる負えません。











細い、細い道をウロウロしながら


再度中心部にやってきました。


(タリン旧市街地はそんなに大きなエリアではありません)






あさイチよりも随分と観光客の数も増えてきました。

















天気も最高ですしね。
















つづく







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