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2015年05月24日

병신 쪽바리 빨갱이

テーマ:韓国マヌケ作戦!
今回、特にイベントをやりにきたわけでもなく、適当に遊びに来た。
最近、東アジア圏を中心に仲間が大量にできてきているが、こういう仲間意識ってのは、ちゃんと継続的に会ったり遊んだりするのがまた重要。
なので、最近は韓国、台湾、中国、香港あたりは巡回コースに入っている。そして、意味なくその連中と飲みまくるのが大事。

しかし! 今回は謎の負傷をするという大マヌケ事態に。
体も不自由で、言葉もろくに通じない役立たず外人で、過去に入国拒否歴もあるブラックリスト(병신+쪽바리+빨갱이)。これはやばい!


とは言っても、韓国の強力な酒文化が許してくれるわけはない。
つい先日、どうしようもない馬鹿すぎる映画上映会「シネマ地獄」を高円寺で開催したヨンマンをはじめ、4軒ほどハシゴ。
とりあえず「いや、日本遊びに来た方がいいよ!」の連発でまた大バカなやつらを招き寄せる計画が着々と進行。
日本、韓国、中国、台湾、香港など、いま全ての政府がクソみたいな連中ばかりでヒドいことになってるので、来たるべき時(?)に備えて国際的なマヌケたちの同盟だけは強化していくしかないね~

というわけで、来月6月は北京に行ってきます~!
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2015年05月22日

韓国の引越し!

テーマ:韓国マヌケ作戦!


ソウル近郊の団地で、偶然引越しを目撃!
なんと、消防のハシゴ車みたいなのに荷台が付いている謎の特殊車両で、荷物を一気に上まで上げていた!
日本だと、入り口から通路、エレベーターなど全てを厳重に養生して地道に手と台車で運んでいくが、これは手っ取り早い。
うらやましい!
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2015年05月21日

韓国の物価が高い!

テーマ:韓国マヌケ作戦!
ちょっと前まで、日韓の為替レートは100円=1400ウォンぐらいだった。
それが気づいたら、いまや100円=900ウォンほど!
おい、円安にもほどがある!!!


例えばコンビニの缶コーヒー。
最も安い味気ないのが850ウォンなので100円弱。一般的なのが120~140円ぐらい。
缶ビールも日本とだいたい同じぐらい。
外でごはんを食べても、食堂の定食で5~600円ぐらい。ちょっときれいなところに行くと1000円近く。

韓国でこの物価感覚だったら、欧米行ったらもっと高く感じるに違いない。
う~ん、日本もいよいよ発展途上国感出てきたね~
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2015年05月19日

韓国で負傷。日本に帰れなくなりました

テーマ:フランス大パニック作戦!
韓国第2日目。

なんと!
昨日調子に乗って遊んでいたら、深夜になって原因不明の負傷!! 歩けなくなった!!
なんだなんだ!


↑工事現場で資材を一本拝借


↑足りないのでもう一本拝借


とりあえず病院へ!!
うーん、日本に帰れるんだろうか。
帰れなかったら毎日サムギョプサル食べるしかないじゃねえか!
うーん、それもちょっといいなー。
2015年05月19日

LAUGHIN' NOSEと룰루랄라

テーマ:韓国マヌケ作戦!
お決まりのソウル最重要スポットの룰루랄라(ルルララ)へ。
まんまと偶然にもいろんな韓国の友達に会う。うーん、さすがルルララ!
で、ビックリしたのが、なんとラフィンノーズのチャーミー氏に遭遇! 「韓国のインディーズ音楽がヤバすぎる!」と、超熱く語ってた!
どうやら、韓国のやばいバンドを集めて、一緒にすごいコンピレーションアルバムを作る計画が進行中とのこと!
これは楽しみだ!


↑名写真家スワンとイラン、そして伝説の家具職人の人肉さん!


↑チャーミー氏、長谷川さん(なんと穴水さんの友達だった!)、そして狂乱の最強ミュージシャンの Yamagata Tweakster。

半年ほど前、うちの店に「バムサム海賊団のCDまだありますか? なんで知り合ったんですか?」と電話がかかってきて、いろいろ話した謎の人物がいたんだけど、それが実はチャーミー氏だと判明!

うーん、世の中すごいことになって来てるな~
2015年05月17日

貧乏人新聞=「クリエイティブ文章術」

テーマ:日記
SPECTATORという雑誌を聞いたことがあるだろうか。
聞いたことがない。


今号の特集はなんと「クリエイティブ文章術」!!!
で、なんと、そこにあの『貧乏人新聞』の記事が再録されてしまった!!!!!

『貧乏人新聞』は、10年前に素人の乱を始める前に、謎の貧乏人の反逆の雑誌で、街をさまようわけのわからない有象無象たちに執筆を依頼しまくった雑誌。当時は路上の手売り中心で約2000部発行していたというとんでもない新聞だ。


だいたいくだらない記事ばかりだったんだけど、その中でも特にくだらない牛丼研究の記事。
「オレたち貧乏人は金ないから牛丼ばかり食わされてフザケンジャネー」的な記事で、米の数を数えたり、猫や鳩に感想を聞いてみたりするというとてもバカバカしいもの。

↑これ!

ちなみに、調査対象にした牛丼店は文中では伏せ字になっているが、これは当時の貧乏人階級の希望の星=「牛丼太郎」。いまは、窮屈なせせこましい世の中になってるので、名前を出したりすると色々と問題があるらしい。

いまや『貧乏人新聞』は入手不可能なので、これはなかなか珍しい。
「牛丼冗談じゃねー」という怒りの叫びのどこがクリエイティブ文章なのかよくわからないが、興味のある人は読んでみてくれ!!!!!!!
2015年05月16日

北中夜市→フリマガイド

テーマ:シャッター商店街の逆襲!
ついに、今年もやってくる北中夜市!
いよいよ17日を皮切りに、毎月第三日曜日の夕方4時から開催予定!

言わずと知れた恒例フリマと屋台のイベント。
若者たちは使わなくなったものや手作り品なんかを集め、友達と一緒にフリマに出店し、通りがかった奴らは屋台でつまみ食いをしながらビールを買う。クソガキ、いや、チビッコたちは縦横無尽に走り回り、お父さんお母さんたちもウッカリ買わなくてもいいものを買ってしまったりする。近所の人たちも夕涼みがてら表に出てきて、商店街をウロウロする。
泣く子も黙る商店街の重鎮たちは、戦中戦後を生き抜いてきた生き様を見よとばかりに、商売魂を全開にし、少しでも隙を見せた腑抜けた連中から金をむしり取らんとばかりに料理を的確に売りさばく! まさに商人の鑑! う~ん、手強い!

みなさん、遊びに来てくださいね~


↑今年のポスターもまたなんだかレトロ感が全開に出ている!

ちなみにこの北中夜市の宣伝、ネット上でも宣伝はされているが、それだけではない。旧来のアナログ手法でも宣伝はなされている。

たまに、酔っ払った商店街の長老にからまれ、「おい! 闇市の宣伝はちゃんとやってんのか!? これじゃ、誰も来ねえよ」と言われる。こんなときにネットで宣伝してますよ、などと言っても無駄だ。

この間もこんな感じだった。
「インターネットってあれだろ? あの若えのが家でカチャカチャやってるアレだろ? そんなもん、年寄りたちは見らんねえじゃねえか! あんなもん俺から言わせりゃ、ゼロだよ、ゼロ! インターネットだかなんだか知らねえけど、そんなもんに商店会の予算はビタ一文出さねえよ!! なにがインターネットだよ、ばかやろう」

これはやばい。
このままネットだけで宣伝してたら、いくら人が集まったとしても、長老たちには一切わからないからまぐれで集まったことになる。

ということで、そんなタイミングで必死の形相で電話をかけてきたのがこのフリマガイド。


2ヶ月ほど前から、「いや~、北中夜市の日程決まったら載せてもらえませんかね~」「あと4日後が締め切りなんですけどねー、いやー、困ったなー」と、毎日のように電話がかかってきて、1ヶ月ほど前、日程が確定してから内容を伝えたら「いや~、なんとか間に合いました。いやー、よかった!」と、安心して掲載してくれた。


中身は文字情報オンリー。ここぞとばかりに情報を凝縮して、かつて電話帳で番号を探していた時代を思わせる誌面だ。
求人雑誌ですら、あのニセの職場和気あいあい写真を載せたりしてるぐらい。それに対して、こちらは一切媚びる姿勢を見せず、相当硬派に編集されていて、好感が持てる。

この、1980年代以降の進化を絶対に認めない決意が感じられる、非常に挑戦的なロゴもいい。
おまけに、「出店も買物もこれ一冊でOK!」と断言するところも立派だ。
さらに! これは無料ではない! 1冊400円!
どうだ、まいったか。情報がタダで手に入ると思ったら大間違いなのだ。


そしてトドメに立て看板!
「安倍政権打倒」とか書いてありそうな様子だけど、それは気のせい! 夜市の看板です。
高さ2m以上ある大看板を急遽作成!!! いやー、これはすごい迫力だ!

どうだまいったかと、長老に見せたところ、「こんなでけえの、どこに置くんだよ、まったくなに考えてんだかオマエら! 」だって。チッ、頑張って書いたのに!

あ、そういえば、ポスター(この記事の一番上の写真)が出来たときも、重鎮クラスの第一声は「日程が小さくてわかんねえじゃねえか」とのこと。
う~ん、やっぱり例によって必ず文句を言うらしい。

ということで、明日5月17日は今年の第一回北中夜市!

2015年05月13日

京都にやってきた

テーマ:日記
今日は、京都造形大学に呼ばれて、訳の分からないイカサマに生きる作戦の話をするというとんでもない授業で、京都にやってきた!
さすが大学、宿をとってくれたんだけど、これがなんとパレスサイドホテル。
あれ、どっかで聞いたことあるなー
と思ったら、素人の乱京都店オカバーがあったところだ!!!



↑オカバー跡地
うーん、懐かしい!

授業はさっき終わったので、せっかくなのでこれから京都の変わった場所にでも寄って帰るしかない!
京都でヒマな方、飲みましょう~
2015年04月11日

モンゴル人と友達になる

テーマ:モンゴル極秘計画
店番をしていると、アジア系の青年二人が店内へ。
商品を見ながら会話してるんだが、どうも聞き取れない。
最初は韓国語かと思ったが、どうもちょっと違う。北京語や広東語など中華系でもない。
最近高円寺にすごい増えてるベトナム人かとも思ったが、ベトナム語はなんだか広東語っぽい響きがあるのだけど、これまた違う。
もっと南の東南アジア系にしては、顔つきが完全に東アジア系なので、これも違うだろう…。
いや、まてよ。もしかして津軽弁や沖縄語か!? いや、さすがにそれだったらもう少しわかるはずだ。若者だし。
う~ん、やっぱり言葉の感じからして韓国かなー。すごい地方とか。いや、でも、それにしては風貌が明らかに韓国ではない。
二人ともサングラスにハットという、アジア版ブルースブラザーズ。そして革ジャンに革の財布など、やたら革製品で固めている。

わかった!!!!!!
モンゴルだ!!!
絶対そうだ!!

「ところで、どこから来ました?」と聞くと、「モンゴルです」。やっぱりそうか!
すごいすごい!

20年ほど前、同じような顔なのにうっかり見落としがちだったモンゴルに急に興味が湧き、モンゴルに行ったのを思い出した!
モンゴルがまたすごい。
当時はまだほとんど開発されておらず、首都ウランバートルも頑張れば端から端まで歩いていけるぐらいの規模で、市街地を出るとひたすら草原。
しかし! 顔つきは日本にすごい似てて、町を歩いてるだけで、「あっ、田中のおばちゃんがこんなところに!」とか「ありゃ、鈴木クリーニング店のオヤジがラクダ乗ってやがる」とか「4丁目団地のクソガキがこんなところウロチョロして。さっさと帰らないと姉ちゃんに殴られるぞ!」みたいな驚きばかりだ。

まあ、モンゴル語を聞いて、その当時2~3週間かけて砂漠の真ん中で泊めてもらいながら移動したりしたこととか思い出した。
「おお~!!!!! モンゴルから来たの!? すごいすごい!!!!!!」
と、過剰反応すると、向こうも「どこの町行ったことある?」と色々聞いてきたり、「ここが俺たちの村だ」と、草原の中でご飯を食べてる写真とかを見せてくれる。おお懐かしい、こんな感じだったなー

で、思わず、「ここが自分たちの町?」と迂闊な質問をしたところ、「いや、まあ行こうと思った時にはどこでも自分たちの場所だ」という。ヤバい、かっこいい!
そうだ! やつらは遊牧民だった。しまった、定住民族の価値観で質問してしまった!

最近、ウラジオストク作戦 が着々と進行中だけど、そろそろモンゴルも視野に入れていくしかないな~
モンゴルも最近、良くも悪くも近代化が進んでるというし、いろんな隙に乗じてまだ見ぬ大マヌケな奴らが面白い場所作りとか始めてるに違いない。
モンゴルは今、中国が台頭してきてたり、それに対抗してネオナチが登場したりしてると聞くが、勝手なことをやり始めるマヌケたちを止めることはできない。バカとバカの間には必ずマヌケがいる。

うわ~、楽しそう! 
久しぶりにモンゴル行ってみたい!

ちなみに、その蒙古ブルースブラザーズのふたり、いろんな話をしたあと、一回家に帰り、わざわざモンゴルの飾り物のプレゼントを店に持ってきてくれた。
連絡先を教えてくれて、「俺たちの草原に遊びに来い」という。うわー、すごいすごい!

いまのところ、日本とモンゴルの関わりは元寇と朝青龍だけ。それだけじゃもったいない!
よし、そろそろ東アジアマヌケ集団に勧誘しに行くしかない!!!!


↑これ
2015年03月25日

【韓国バカ映画上映会!】シネマ地獄 in TOKYO!!!

テーマ:フランス大パニック作戦!
シネマ地獄が東京にやってくる!!!!!!!!

韓国・ソウルにはバムサム海賊団というとんでもないバンドがあり、高円寺にも何度もやって来てイベントをやったりもした。
そのドラマーのヨンマン氏が本日緊急来日!!!!!!

そして! 高円寺で最強にくだらないイベントをやらかしてしまう!
最高にバカバカしいB級C級映画を発掘してきてオールナイトで頭がおかしくなるまで上映しまくるという、ヨンマン氏主催の「シネマ地獄」というイベントが、いまソウルで大人気。
なんと、今回はその人気シリーズ企画「シネマ地獄」がついに日本初上陸!!!!!

ということで、今回ヨンマン氏は、韓国の最高レベルのバカ映画をセレクトしてきてくれたので、これを一挙上映!
日本では絶対に見られない最バカ映画なので、これは必見!!
う~ん、大バカ映画はどこにでもあるもんだ!

史上空前の日韓大バカ友好企画!
シネマ地獄 in TOKYO
4月3日(金)
素人の乱12号店
杉並区高円寺北3-8-12 フデノビル2階
22:00open / 22:30start
映画三本立てで朝まで上映!
※冒頭にヨンマンのくだらないトークショーあり!



↑ヨンマン氏

以下、ヨンマン氏による日本へ向けての宣伝!!
(最後に日本語訳あり)

【시네마지옥 in Tokyo ~ 한국, 빤쓰를 벗다 ~】
2015년 4월 도쿄

대한민국은 어떤 나라인가...?
한국인이란 무엇인가?
우리 민족은 어떤 존재인가?

우리는 반백년의 분단 역사를 가지고 있는 비극적인 민족이며..
민족의 무술 가라데...아니 태권도를 가지고 있는 전투민족이며...
미군들의 횡포에도.. 고개를 숙여야 하는 민족이다...!

그래서 일본에서 수고하시는 우리 동포여러분과 일본의 친구들에게 소개합니다. 한민족의 한을 보여주는 세 편의 영화

1. 북조선 고급매춘녀 / 박재석 감독. 2000년 (제 3회 시네마지옥 상영작)
일본에서만 판매되고 있는 한국산 에로영화.
북조선의 그 참혹한 실상...!
스탈린 초상화를 등지고 펼쳐지는 후배위!!

2. 마이애미 커넥션 / 김영군 감독, 1987년 (제 6회 시네마지옥 상영작)
태권도에 대한 사랑으로 시작해 무일푼으로 일궈낸 B급영화의 걸작! 이미 세계적인 컬트현상을 일으키고 있는 바로 그 영화!
태권도와 닌자가 싸우면 누가 이길까? 바로 이 영화가 보여준다!

3. 깃발을 꽂으며 / 공자관 감독, 2002년
외모도 말빨도 딸리지만, 거대한 좆 하나만으로 세상을 살아가는 남자 태극기...!
호스트바에서 고추쑈로 연명하며 살던 그에게 다가온 변화,
그것은 바로 여중생들을 탱크로 깔아뭉갠 미국에 대한 분노...!
한국남자 태극기의 미국여자 정복기가 시작된다...!
한미연합군사령관의 부인과 섹스를 벌이는 클라이막스에서 터지는 "대~한민국 떠덕 떡 떡 떡" 의 후배위는 단연 폭력적! 이 불편함을 참을 수 없다!

(訳)
【シネマ地獄in Tokyo ~韓国、下着を脱ぐ~】

大韓民国はどんな国なのか?
韓国人とは何なのか?
韓国民族はどんな存在なのか?

韓国人は50年の分断の歴史を持ってる悲劇的な民族で
民族の武術、空手...いやテコンドーをやってる戦闘民族だし
米軍の横暴にも.. 頭を下げなきゃいけない民族だ...!

だから日本で苦労してる韓国同胞のみなさんと日本の友達に紹介します。韓国民族の恨みを見せてくれる3つの映画

1. 北朝鮮高級売春女 / パク・ジェソク監督 2000年 (第3回 シネマ地獄上映作)

日本でしか販売されてない韓国のエロ映画。
北朝鮮の残酷な実状...!
スターリンの肖像画を背景において描く後背位!!

2. マイアミコネクション / キム・ヨングン監督 1987年(第6回シネマ地獄上映作)

テコンドーへの愛で始まり、無一文のスカンピンの状態で出来上がったB級映画の傑作!もう世界的なカルト現状をおこしてる映画!
テコンドーと忍者が戦ったら誰が勝つだろうか? 答えはこの映画が見せてくれる!

3. 旗を差し込む / ゴン・ジャグァン監督 2002年

見た目も話術も優れてないけど、大きいチン◯一つだけで生きていく男、テ・コクキ(太極旗)...!
ホストクラブのチン◯ショーだけで生きてきてた彼に訪れた変化、
それは女子中学生たちをタンクで引いたアメリカに対する怒り...!
韓国の男、テ・コクキのアメリカ女子征服の物語が始まる!
米韓連合軍事司令官の婦人とセックスを楽しむクライマックスでおこる'大ー韓民国パッパバパッ'の後背位は断然暴力的!もうたえられない!






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