癌になったら肛門を閉めること

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肛門を閉めるというのは、精神的にも安定した状態を作るのに必要です。

しかし、この肛門を閉めることが免疫力を非常に高めるのです。これが納得できる事実があるのです。

はたから見たらどんなにひどい状態であっても、肛門を閉めて得られる免疫の活性化する部位が非常によく働いていると、助かる可能性が非常に高くなるのです。

教科書的な発想ではでてこない部位なのです。ですが、末期癌と言われて助かった人達も、この免疫部位が非常に働いているのです。この部位の働き具合が命の分かれ目なのです、と言っては言い過ぎでしょうか。

老化して80才とか90才とか100才とか120才とかになると、この部位の働きは低下してきます。そして寿命ということになるらしいのです。

長生きしたいと思ったら、まず肛門を四六時中閉める事です。忘れてしまうことがありますので、心を引き締めて肛門を閉める!

別に癌ばかりに効果があるわけでなく、病気全般に効果があります。

肛門を閉めて税金を取られるとか、お金が必要ということはないのです。すべてタダです。無料なので効果が薄いと思ったらとんでもないことです。

眠っている時以外は閉めることです。気を抜くとゆるむので、また閉めなおすということの繰り返しです。



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