tomoart_diary

イラストレーターtomoartの不穏当な毎日。


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先日、ワールドビジネスサテライトを見ていたら、こんな話題が出ていた。

「アルコール度数1%で火花:ワールドビジネスサテライト:テレビ東京」

サントリーとキリンがアルコール度数1%の缶飲料を出したのだと言う。
ワタシとしては今更、という感じ(笑)かれこれ10年くらい前(低&ノンアルコールビール黎明期)に散々飲み比べて、最終的に飲み続けてたのがブローリープレミアムラガーだった。
ブローリー
0.9%以下とは言え、アルコールが入っているためにちゃんと沁み入る感があって良かった。
ただ販売しているところが限られているために、段々離れてしまったが…


腹がデップリした最近は(汗)のどごしオールライトがお気に入り。
のどごし
カロリーオフ/プリン体0/糖質0、でもアルコール2.5~3.5%入りということで、すっかり酒に弱くなってしまったオレも何とか仕事のお供に出来る(汗)。
まぁ、この手のものの例に漏れず、やや甘みが立ってしまっているのが残念なのだが…まぁそこは妥協ですね(爆)。

とは言え、結局酔っぱらいたい時には普通のビール(いや、第三のビールw)を飲んでますけどねぇ(笑)。
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以前LX8という名前でウワサされていた、LX7の後継機に期待してる旨の記事を書いたのですが、最終的にLX100という名前で先日、ドイツのフォトキナ開催に合わせる形で正式に発表されました。

LX100

ウワサ段階で非常に期待していた機種です。

実際に発表された内容とウワサで一番違っていたのは撮像素子のサイズですね。1インチと言われていたのが更に大きい4/3(フォーサーズ)サイズでした。これはコンデジとしては相当デカいサイズの撮像素子なので、それによって筐体もLX7に比べて二周りくらいデカくなってしまいました。

確かにネオ一眼ほど携帯性を無視せず、コンデジスタイルを踏襲してくれている製品ですが、だからこそ大きくなってしまったのはちょい残念。

ワタシはサラリーマン時代からカバンの中にカメラを入れていましたが(サラリーマン時代はE-420を入れていた)現在は以前書いた通り、LX100と同じパナのLF1を持ち歩いています。イラストレーター/デザイナーとしての仕事道具一式(含むMacBook Air)をほぼ毎日持ち歩いているノマドワーカーな自分としては、LF1の小ささはホントに助かっています。

そんな事もありLF1のリプレースカメラとしては小ささも結構重要な要素なのです。

とは言えLF1の画質、特に暗所での画質に不満があった身としては撮像素子のサイズアップは望むところ。撮像素子がサイズアップすれば大なり小なり筐体もアップせざるを得ないのは当然なので、あとは大きさと画質のバランスとして納得出来るかどうか、ですねぇ。


しかしこの発表の直前、今月に入ってから考えていたのは、またしてもキヤノンEOS6Dの購入だったのです(笑)。このところ落ち込む事が多かったため、やる気高揚の意味もあってカメラを新調しようと思ったんですね。

新しいカメラ買うと当然使いたくなる。そうすると写真を撮る事が増え、新しいカメラを使えば今までと違う写真が撮れる。そうすると楽しくなるし、毎日の張り合いが増える…という算段(笑)。今までもサラリーマン時代からのガジェット好きはそういう側面が強かったと思い出しました(笑)。

しかし改めて調べてみると、6Dの最低価格が1年前と比べて全く落ちてない。むしろ上がっていることが判明。新品で15万円弱、中古でもその2万円落ちくらいなので、1年待った意味がない。ということでまた悩んでしまいました。

そして巡ってきたこのフォトキナの季節。キヤノンからは7DMarkIIが発表。こうなると6Dの後継機の心配が出てきます。発売から間もなく2年経ちますし…買ってすぐに(気持ちの上のことなので1年ぐらいの間に)次のいい機種が出たら、高額な買いものだけにちょっと落ち込みますよね。気分高揚のために買うのに落ち込みたくないなーと(笑)。

そこにこのLX100の発表が出たので、結局LF1の時と同じようにこちらにそそられてしまったと言う(笑)。

上記の通りサイズの問題はありますが、LX7やLF1からの撮像素子のサイズアップ、LF1より格段に高性能になったEVFの装備、LX7で出来なかった鏡胴周りのコントロールリングのズーミングへの割当など、機能の面ではもう希望通りのコンデジなので、とにかく今欲しい(笑)。早いところ国内でも正式に発表して欲しいものです。

出来れば10月中旬から使いたいんだけど、それまでの発売は無理かなぁ…海外の発売が11月らしいんですよね。値段は多分9万円前後か、安くて8万円半ばくらいですかねぇ。15万円の6D+対応レンズ3~4万円買うこと考えたら、まだ安いかと(笑)。

ワタシが1年前に買ったLF1の価格も5千円も下がってないし、最近は割と値崩れしないみたいですね。なので買うなら早めに買った方が長く楽しめてお得だと思っています。

(ちなみに話題の4K動画対応は今のところ全然ワタシは興味ありません爆)

今からLX100使うのが楽しみです♪

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Amazonで、サードパーティ(MacLab.)から出てるThunderbolt(MacBook Air)とHDMI(テレビ)を繋ぐケーブル(930円…安っ!)買ったら、なんの設定もなく接続しただけでマルチモニタになった(≧∇≦)


写真はミラーリングだけど、解除も可。とは言え入力に対する反応速度がやはり遅いので、ツインモニタでの作業は実務上は無理だなぁ…。


今度、某校でイラスト教室を担当することになって、一応自分の描き方を見せるために使う予定。つまりプレゼン用。だからまぁ映れば問題ないんですけどね。

音も出ると嬉しいんだけど、そこはミニプラグにスピーカー繋ぐしかなさそう。プレゼンには関係ないけど、折角ケーブル買ったんだからiTunesでレンタルした映画とかもこれで見たいもんね。これで動画見てみたら、時々ちょっとカクカクっとする時もあったけど、何とかなりそうな感じだった。



しかし電子機器はドンドンお手軽便利になっているんだなぁ…。

ちなみに写真の線画は、9月の“チャックま”カレンダーの下絵です(笑)。このハガキサイズのカレンダーは無料で配布しているので、欲しいと言う方は
こちらをお読みになって、ぜひお申し込みくださいね。



MacLab. Thunderbolt ( Mini DisplayPort ) - HDMI 変換 ケーブル 1.8 m 1080p - ビデオ、オーディオ、マルチディスプレイ、ミラーリングモード対応【相性保証付き】

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てか当ブログ更新が久々なのですが(笑)

取りあえず投げっぱなしの話題他拾っておくと、W杯はワタシの予想通り(?)日本は見事な敗退で、強国との対戦も実現せず。1次リーグは波乱が多かったものの、気がつけば勝ち抜いてるのはいつものチームと、この辺りはさすがですね。日本との力の差が余りにも大きい事に改めて気付かされます。アギーレジャパン(?)にはまた4年頑張ってもらって、4年後はちゃんとベスト8を狙える実力を付けてもらいたいと切に願う(笑)。

あと、そんな事いいながら昨日までの3日間、お仕事でクリエイターEXPOに出展して“チャックま”を売ってまいりました。結果が出るかどうかはまだまだ予断を許しませんが、一昨年出展した成果が出たのも一年半後だったので、あまり拙速な事はせず、落ち着いてマイペースで頑張ってみたいと思います。

と、ここまでがプラスアルファ(笑)。

カメラの話は去年の8月LF1を買って以来ですね。最近はデジモノ等への物欲も大してなく、以前のようにビックカメラ詣でしてもあまり楽しくないのが自分でも寂しいのですが(笑)一年ぶりにちょっと欲しくなりそうなカメラが出そうというウワサが出たので期待しているところです。

デジカメinfo|パナソニックLX8にはFZ1000と同じ1インチ20MPセンサーが採用される?

LX8は近々出るであろうと言われている、現行機LX7の後継機です。LX7はワタシがLF1を買う時にも比較対象機種でした。

LX7の気に入ったところは、F値1.4から始まる明るいレンズはもちろん、ホットシューのあるややクラシカルなスタイリングでした。
ただLF1の気に入った部分である、EVF搭載、カスタマイズできるレンズ周りのコントロールリングが勝ってLF1を選択したんですね。

LX8のウワサによると、残念ながらホットシューは非搭載だそうですが、EVFが搭載されるという事、そして限界を感じているLF1の1/1.7インチの撮像素子より大きい1インチの撮像素子を採用するという事。その上でLX7とあまり変わらないサイズで登場すると。その辺りが実装されて、LF1より魅力的なLX7的スタイリングを継承して登場したら、LX8に買い換えするかもです(^^)

現在のEVF搭載コンデジというと、ソニーのRX100M3が最近発売されたばかりで、ワタシも実機を触りに行ってきましたが、ポップアップ式EVFは良く出来ていてぐらつきなどは皆無ですが、それでも頻繁に使う部分なので壊れそうで(特にソニーだしw)。しかもやはり手順が掛かると心理的に使う頻度は下がってしまって宝の持ち腐れになりかねない気がしますね。1インチ撮像素子、F1.8からの明るいレンズなどは良かったのですが。

という事で、現在はLX8のスタイリングに期待しながらの毎日です(笑)。早く見てみたいなぁ。
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NHKのニュースWEBの橋本奈穂子キャスター最終日を生で、そしてワールドビジネスサテライト(WBS)の小谷真生子さんの卒業を一時間遅れのBSジャパンで視聴。

橋本さんはどちらかというと日替りキャスターの引き立て役という事で、ややサッパリと終わった。2年間ではあるけど、独特の番組の立ち上げを30歳そこそこでやってきたのだから大変だったと思う。途中で体調不良でお休みもしたしなぁ。

小谷さんは16年間という長期を、メインキャスターという番組の顔としてやってきたんだからスゴい。しかも33、4歳くらいから50手前の今までだから、脂ののった時期をこの番組に全て注いだと言ってもいいと思う。

番組内でも取り上げていたが、小谷さんがキャスターに就任した1998年から現在まで怒濤の事件事故の連続だった。大きいものだけでも「米国同時多発テロ」「リーマンショック」「東日本大震災」など。その中を平日の夜、ずーっと番組を続けていくのは大変な精神力だろう。敬服します。

ワタシは夜、この二つの番組を見る事が多い。ニュース番組様々あるが、最近は聞きたくないようなニュースも多く、余り見る気がしない(ニュースはネットで見られるし)。

でもニュースWEBは視聴者参加番組として、分かり辛い内容をうまく解説してくれる事が多く、橋本さんの真面目・でも明るく気さくなキャラクターがマッチしていて、暗い話も暗過ぎなくまとめてくれていた。

一方WBSは経済ニュース専門で、経済問題というのは深刻でも悲惨なニュースというのはほとんどなく、経済ニュースは個人的な興味もあるので見やすいのだ。小谷さん中心に進藤さん、森本さんのキャスタートリオも安定していて、見ていてハラハラする事がないのも良かった。

この平日夜の二つのニュース番組が、同時に転機を迎えるというのも面白い。来週からはどんな雰囲気になるかなぁ(笑)。そしてお二人の、これからのますますのご活躍も期待します。
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