大阪市阿倍野区のカフェ併設の陶芸教室-桃久李-の半笑い日記

2014年4月より陶芸教室にカフェを併設♪さらに半笑いで教室やってます!


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先日来られた60代、70代オーバーの団体おばちゃお姉さんたちの1日体験。
そのパワフルさに圧倒されましたよ。彼女たちの目の輝きとワクワク感、挑戦する喜び。そういったバイタリティに彼女たちが今の日本を作り上げたんだなぁ、とその年代を改めて尊敬いたしました。
疲れたけどね。

さてさて自宅の駐車場。
立体駐車場の地下部分なので車を引き上げるまで吊るされてます。
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入会されて5年ほどでしょうか、ジムに通ったりダイビングしたり陶芸したりとなんでも頑張ってる素敵なOLさんのとっての付いたカレー皿。「とって」部分を少しゴツゴツ感を出すよう加工したところが洒落てるのです。
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カレーだけでなく、かなり活躍しそうなお皿です!


さてさて我が家はマンションの1階なので、小さな庭が付いてるのですよ。10年ほど前から桜を植えたり紅葉を植えたり。小さいながら楽しんで庭造りを。

桜は2本植えたのですが毎年1本しかさくらんぼが出来ないの。

その実のならない桜。今年梅の実がなってました。

梅やってんね。

10年目の発見です。

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可愛すぎる絵付けですね♪

お皿の形も綺麗なラインが出ています。秋口まではこのような白い粘土なので絵付けが好きな方はこぞって絵付けです。

ワタシは苦手なのでスキっとした明るい釉薬で楽しんでます。

 

さてさてさて!!

陶芸ぢゃないのですが、隣のカフェTOKURI61のカレーがカレー特集の雑誌「究極のカレー」に載りましたのよ!!

カレー作り3年目にしてやっとこの雑誌に!嬉しいぞ♪

さぁ、混むぞ~。

並ぶぞ~。

「売り切れなんです」って頭下げるぞ~。

2軒目出すぞ~。

儲けるぞ~。

儲けたら月末の支払いが怖くないぞ。

儲けたらココロの中で余裕を抱えた接客ができるぞ。

 

余裕がほしい。

 

 

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絵付けや小物作りが大好きなかわいいお孫さんがおられる生徒さん作。

この数字の羅列の秘密を解き明かすと地球最後の日がわかるらしいです。

 

さてさて、毎日毎日、新聞もテレビも舛添さんばかりですね。

毎日顔を見るので日に日にやつれていくさまがよくわかります。

「反省している」との言葉よりも、もっと言い訳をしてくれると見ている方も楽しいのにね。。。

しくじり先生に出る日が待ち遠しいですよ。

 

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「月白(げっぱく)釉」と呼ばれる釉薬。比較的低温で薬が溶け、流れて器の底にガラス状に溜まるのです。綺麗でしょ

当工房はみんなが嫌いな「菊練り」の手間を省くため土練機と呼ばれる機械で菊練りをしてくれるものを設置してあります。なので、ろくろでいくら失敗しても「土練り」の苦労はいらないのです。しかしながらその反面、電動ろくろでの作陶用の粘土の種類は1種類なんです。でもずっと同じ土だと飽きちゃうので春から夏にかけては明るい白い土。秋から冬にかけては深みのある赤い粘土と年に2回土の種類を変えています。
この写真は白い粘土なので明るい綺麗な色が出ています。
 
サンプルが教室にあるので見に来てくださいね~。
 
さてさて、今日は年に一度の健康診断。
いつもは古びた会館でテンションの低い先生と看護師さんに囲まれこちらもテンション低いままバリウム飲んだり、血圧測ったり。
今日の会場は心斎橋のヴィトンのビルにある綺麗なクリニックで。
それはそれは綺麗で、待合の中央に熱帯魚が泳いでいるのですよ。壁際じゃなく中央に持ってくるところが自由診療に力を入れ、来る人を選んでる感を醸しだしてます。
看護師さんたちはテキパキ動いてテンションも高くサービスもばっちり。こちらも釣られてテンション高く。バリウムなんかおかわりしそうなくらい。楽しい健康診断でしたよ。
前回より血圧が高かったのはそれでやね。。。
 
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鉄釉(黒)と藁灰(白)の掛けわけ皿。

中央のふしゃふしゃっとした部分が白と黒が混ざったところ。だいたい見たらわかるよね。
「こんなんが作りたいんです」
と写真を見ながらの色付け。見本の写真よりも綺麗にできたぞ!
 
さてさて、今日の午後は3人だけのアーティストたちばかりの教室でした。
絵描きさん、アクセサリー作家、料理研究家。
黙々と作陶を続け、ワタシのアドバイスを求めない方ばかりでしたよ。。。
 
前回作られた女体盛り皿。
 
今日はアメリカに住む友人とその子どもたちへのプレゼントでもう一枚。
 
作業台に残ったおかっぱの跡。
素敵。
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ー黒猫ちゃんがしがみついてるデミタスカップ。
見た目に違う驚きの持ちやすさ。
可愛らしさと実用性を備えた逸品です
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さてさて、今日は歯医者へ。
数年ぶりともなる歯のお掃除。
最新鋭の歯石除去マシーンでは取りきれなく、苦労しながら力づくでとってもらいましたよ。
何年もたまった歯石をほったらかしにしてるワタシに優しく接してくれた美人の衛生士さん。ちょっと好きになりました。

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こんなカタチはその形の石膏型に押し付けて作るのが一般的。

 

「こんな形を作りたいんやけど。。。」の要望にも「その大きさの型はないんです。この大きさだったらあるんですけど」

と目を伏せながらの謝罪しかなかったのですが、こんな型紙で粘土を立ち上げて作ったらなかなかの完成度。

 

もう謝らないぞ!

 

さてさて、老眼や朝の胸焼け、物忘れなど「老い」がスキップしてやってきてるこの頃。

そんなワタシに近いお年ごろの生徒さん。彼女も物忘れが厳しくなってきたようで、スマホに貼ってありましたよ。

自転車乗って帰るの、忘れないでね♪

 

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ガムテープをカッターでほそ~くカットして鉛筆模様にマスキング。チタン釉という白い色をつけてからそのテープを剥がしてシャープな模様に。

貼り貼りしてる時は楽しそうだったのですが、色付けをするとテープが見えにくくなるので苦戦しながらの施釉でした。。。

 

さてさて、ワタシの息子も小学生になり宿題が出てるのですよ。

音読。

 

題名の「あいうえおの うた」という文字を2回読ませて10秒で終了。

こんなもんに気持ちを込めて読めるかい、と思いながらそこの父親評価はしっかりと△で。

 

でもね、嫁さんから優しく間違ってるよって。

 

コレを読むのね。。。

そりゃそーだ。

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たか~い高台のお茶碗の色つけ前の素焼き。

針でカリカリ模様をつけていました。

この高台部分は消したのかなぁ、書き忘れかなぁ。。。

さてさて、今月入会された生徒さん。1日体験を経てのご入会、今日が初日。ミッフィの箸置きを作りたいとのこと。

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ワタシぢぁ役不足なので嫁さんに来てもらって一緒に作ってました。

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素焼きが終わったら顔を描いて完成。
ええ感じやね。


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・・・・。
誰が作ったのか聞かないで!

UMAも作れる陶芸クラブとくり。


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