トカチP アイマス動画日記

ニコニコでトカチPという名前でアイマス動画をうpしています。

 

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ちょっと練りが足りない感がするけど2つ目。

文章にすると陳腐に見えるのは気のせいかな・・・w

こういうのが作りたいというより見たいなぁ。

1つ目と同じ百合の定番カップルです。

曲は藍井エイルの翼。


前奏

「真、これから君は一人だ」

 

Aメロ・Bメロ
雪歩とのユニットを解散し、ソロ活動を始めた真。
「やっぱり僕は見捨てられたんだ」
新聞で雪歩の新ユニットの記事が今日も踊る。
「真ちゃんは私と一緒じゃない方がいいと思う」
雪歩の言葉が心に刺さる。
それでも、真は前を向く。
ただ、がむしゃらに荒々しくダンスを踊る。
黄色い歓声は確かに増えた。
これが思い描いていたアイドルだったのかな。
ここが限界なのかな……。

 

サビ
「絶対、雪歩に追いつくから」
そんな約束が恨めしくなる。
雪歩はいつも僕を支えてくれた。
雪歩の笑顔が浮かぶ。

 

Aメロ・Bメロ
僕のダンスには可憐さがないんだ。
雪歩はキレはなかったけど、華があった。
雪歩のダンスを自分のものに出来たら・・・
あの時の雪歩はこうだったと、必死で思い出の中の雪歩になろうとした。
白と黒がせめぎあう。
ステージで踊る真は一瞬だけど何か掴んだ気がした。

サビ
そこからの真は破竹の勢いだった。
まずはアイドルアルティメイト挑戦。
圧倒的な力で勝ち進む真。
もう敵はないように思えた。

 

間奏・サビ
そして迎えたアイドルエクストリーム。
相手は雪歩の新ユニット。
ステージが始まる。
「やっと追いついたよ。雪歩」
「どうして、どうして僕を捨てたんだ」
真のバーストが始まる。
白と黒の光の渦が舞い踊る。
「違う。そうじゃない」
雪歩のバースト。
続けて他の2人のバーストが始まる。
「本当は、一緒にアイドルを続けたかった」
「でも、私が一緒だと真ちゃんらしさを失ってしまう」
「もう、無理をする必要はないの」
ああ、、、そうか。
僕の本質は雪歩と一緒だったのかもしれない。
「ちょっと気付くのが遅すぎたかもしれないけど」
「それでもっっ!」
真の背中に小さな白い翼が顕現する。
但し黒い光は急速に衰えていく。
雪歩はニッコリ笑う。
「やっと追いついたね、真ちゃん」
色鮮やかなバーストが真を襲う。
ああ、負ける。
でも、やっとアイドルになれた気がする。

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曲はBurst the Gravity。
オバマが到来ってやつですね。
キャストは天海春香と如月千早で。はるちはです。
でも、どっちかといえばスポ根です。


前奏

事務所で春香と千早が出会う。
千早の方が少しだけ先輩だけど未デビューの状態。
「あ、あの天海春香です。これからよろしくお願いします」
ヘッドホンをつけていたため少し気づくのが遅れる。
ぶっきらぼうに
「如月です。宜しく」

 

1番
AメロBメロ
そして二人はAIRAにエントリーしトップアイドルを目指す。
圧倒的な歌唱力で勝ち進む千早と対象的にステージ上でこけたり、音程を外したりでギリギリ勝ち進んでいく春香。
そして、迎えたランクアップフェス。千早VS春香。
「今日はお互い頑張ろうね、千早ちゃん」
「……ごめん、集中させて。」

 

サビ
ダンスシーン。
中盤から千早バースト。
春香が青に染まる。
千早の思いが流れ込んでくる。
春香の目から涙が溢れる。
その後に春香がバースト。
-駄目だよ千早ちゃん。
しかし、千早は畳み掛ける。
-私は……私のために歌うしかないの
再び青に染まる
ーあ、あ、、、、
何も出来ない春香。
明るい曲なのに涙が止まらない。
もう春香はまともには歌えない。
ランクアップフェスは千早の勝利に終わる。

 

間奏
期待の新星如月千早、天海春香を下しAランクへ

 

2番
AメロBメロ
ずっと一人で戦ってきた千早。
ストイックにひたすらレッスンを続ける日々。
そして玲音と戦う事が決まる。
「キミじゃ絶対私には勝てないよ、如月」
「随分な自信ですね。私は私の力を出しきるだけです」
弟、家族のシーンを挟みつつ。
一瞬春香の涙を思い出す。
ー私は負けられない。

 

サビ
序盤は互角。
玲音のバースト
ーふふ、まずは小手調べかな
千早のバースト
ーくっ…なんて圧力なの
続けて玲音のバースト
一気に押されていく千早
ああ、もうだめだ……。
ふと、視線に必死で応援している赤いリボンの女の子が目に入る。
力が湧いてくる。
ーどうして私なんかのために
最後の力を振り絞ってバースト。
世界が青色に染まっていく。
しかし、玲音はバーストなしで再度押し返していく。
実力不足なんだ。
私では玲音には太刀打ち出来ない。
急速に青が小さくなり、黒に染まる。

 

間奏
完敗だった。
私は玲音には敵わない。
あんなにレッスンしてきたのに。才能が違うんだ。
勝負になるのは歌くらい。それでも同じくらいか少し私のほうが下。
千早の眼に涙が溢れる。
そして、春香が現れる。
「お疲れ様、千早ちゃん」
眼を拭う千早
「次は勝てるよ」
「次?何度やっても一緒。あれが私の精一杯なのよ。」
「そんなことないよ」
「私のやってきたことは無駄だったのかな」
「そんなことない」
強い口調にはっとして春香を見る千早。
手を差し伸べる春香。その手を掴む千早。
暗転
765プロ天海春香と如月千早の新ユニットを発表(新聞記事)
玲音との再対決へ

サビ前のサビ
ずっと私の前の歩いてきた千早ちゃん。
私にはあなたに足りないものが分かるの。
だから、負けないよ。
私は千早ちゃんを信じてる。

 

サビ
最初から飛ばしていく春香。
そして春香のバースト。
矢継ぎ早にアピール。そしてまたバースト。
世界が赤に染まっていく。
湧き立つ会場。
-春香あなた、まさか……
それでも、玲音を食い止めるので精一杯な春香。
表面上は互角。
春香から笑顔が消えていく。それでも歌もダンスもなんとかこなせている状態。
-これが私に出来ること。
-春香!だめよそれ以上は。
ぱっと赤が光り急速に衰えていく。
玲音バースト。
春香の足がよろめく。
と同時に千早の中にある感情が芽生えていく。
この歌は春香のために。
こんなになっても歌もダンスも頑張ってくれている春香のために。
千早バースト。
更に玲音バースト。
互角。
春香は千早を見てニッコリ笑う。
千早もそれを見て笑う。
最後に手を繋ぐ。
赤と青の光が交差し渦巻く。
玲音は最後にニヤッと笑い赤と青に包まれる

おしまい

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最初の構想から考えると相当マイルドな構成になってます。
ラストのエンドロールはその名残でして、ちょっと今のままだと違和感あるかなぁと思ったんですが、まぁ最初のインスピレーションをそのまま活かした形で・・・。

コミュシーンをここからいくつか挟むつもりではあったのですが、
まぁまずは構想から。

1つ目は、伊織とやよいとPの会話シーンで、Pが伊織にエロ発言してやよいがいるでしょと諌められてるシーン。
2つ目は、やよいがPに「(伊織ちゃんみたいに)抱いてください」と迫るシーン
3つ目は、最後は、やよいが警察に電話するシーン

この3つを入れようか悩んでこの先のオチで、
4つ目に、Pが逮捕された新聞記事
5つ目に、ビルの上に立つ伊織、目の光を失ったやよい

まぁこれは流石にまずいかなと思ってやめました。
で、今の状態のままならまぁ14才の女の子の性欲みたいなものが多少おかしな方向へ向かうみたいな感じでまだ健全かなと思ってます。
百合の性欲ってのがちょっとおじさんには遠すぎてよく分からないものなんですけどね。
好きだって裏には、男の場合は必ず性欲が潜んでいるのでそういう意味では、
男子中学生の日常みたいな感じなのかも(笑)
思春期の危うさみたいなものは出せたので、いいんじゃないかな。

さて、初の自撮りPSMADなんですけど、一切カメラはいじってません。
凝りはじめたら際限はないだろうし、ちょっとこの動画では必要ないかなと感じたのもあります。
それでもやっぱり破壊力は抜群ですね。
適度にカメラが勝手に動いてくれるおかげでそこそこ強度もありますし、照明も派手w
まぁあまり万人が見てくれるような動画じゃないけれど、ダンスシーンを乗り越えて最後まで見てもらえたのなら、
そこそこ、うわってなってくれる動画にはなったんじゃないかなとは思います。

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過去作品と今というお題でちょっとだけ書いてみようかなって思います。
糸電話という動画の話です。



脚本はアイデアは少年Pで私が細かい部分を脚色していった感じ
映像は30%くらいだったかな?ちょっとうろ覚えだけど。

最近、この動画の続きが今に繋がりつつあるような気がしています。
最近の春香さんって一見するとプロデューサーに恋をしてないんですよね。
無印春香といえば、恋と失恋だったのが段々とリーダー春香に変質していった感じ。
ただ、一つ信じられることがあるとすれば、アイドルを辞めたらまた戻ってきてもいいですか?って約束なんですよね。
仮にですけど、この約束をずっと守り続けているとしたら、なんともいじらしい春香像が浮かんできます。
まさに恋を忘れるように仕事に打ち込む春香なんですよね。
もちろんそれも強さなんだろうけど、アイドルモンスターというよりも愛の強さ、重さ的なモンスター感は
無印からそもそも存在していて、対象が仕事になっただけじゃないのかなって解釈も面白いかなって思うんです。
公式が無意識なのか確信犯なのかは正直わかりませんけれども積み上がった事実がそういう物語を生み出しつつあるってのが面白いんです。

さて、糸電話も離れ離れになったPと春香さんの話で、2以降は別のPがプロデュースしているという設定。
糸電話を見るたびに、もしかしたら今の春香さんはって毎回思ってしまうのです。
だからね、春香さんには恋をして欲しいって思うんですよね。
動画の中だけでもいいから、無印のPとの恋が2016年にも繋がっているってことにしたい。
そんな欲望が渦巻く中、今春香をプロデュースするとしたら今井美樹の「Pride」か水樹奈々の「深愛」のどちらかが良いかなって思ってます。自分の中ではPrideが優勢です(笑)深愛は物語の展開もあってドラマチックになりそうですけどね。
歌詞を聞いてもらえば動画は作る予定はないですがどんな動画を作ってみたいかは見えてくるはずです。

糸電話の2人は将来も結ばれない。
そんなことを当時思ってましたが今はまさ糸電話の世界が現実を侵食しつつあって、
だから2人はどこかで繋がっているって言ってみたいっていう願望が生まれたのかなぁなんて思います。
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全員エクストリームライブをクリアしたので感想を。
ネタバレありですので注意。


・映像
とにかく綺麗で表情が豊かになりちょっとした仕草が可愛かったりします。
律子に関してはかなり可愛く仕上がっていて大満足です。
動画作るのが楽しみですね。

・難易度
音ゲー初心者には少し手強いです。たまにリトライすることがあるくらいですね。
ランクが上がってくると衣装によってはクリア出来ないライブも増えてきます。
Aランクのランクアップフェスは暫くレベル上げしないとクリア出来ないくらいのバランスでしたね。
個人的には逆にそのくらいの方がレベルをあげる意味が出てきて良いんじゃないかなって思いますけど、
あまり長い時間同じ作業をやりたくなくて、さくさく進めたい人にとっては苦痛なだけかもしれません。
あと、サポートアイテムがあるおかげで音ゲーそのもののテクニックよりも衣装やパラメータの寄与度のほうが
大きいです。
Masterがフルコン出来たところで、パラメータに差があればレギュラーしか出来ない人にも得点は届きません。
なので、結局のところ時間をどれだけかけたかが一番大きな差になってくるというバランスになってます。
あ、もちろんどの衣装が出るかも大きいかな。Sランクだと私は3つ(衣装、アクセ2)しかないですけど、0の人だと
相当厳しいんですよね。運も相当大事。
まぁ運も時間で埋めることはできるのでコツコツやるのが大事なのかなと思います。
DLCの衣装については、あれば多少序盤が楽になる程度で基本必要はありませんし、Aランクの使っていませんので買う必要はあまりないです。今後Sランク衣装が出てきたりするかもしれませんけどね(笑)

・ボリューム
曲数は少し少ない感じはしますが、DLライブやDLC込みでどのくらいあるのかというのが
まだ見えていないのでなんとも言えないですね。
DLライブ分を足せば相当伸びる気はしますしね。
ゲームとしては、全てのキャラクターのエクストリームライブをクリアした次点で、
衣装は半分程度、クリア出来ないライブもかなりたくさんある状態です。
エクストリームライブ全員クリアは20~30時間程度、その先はDLライブ含めて
大体1年程度配信期間中は定期的に長い間楽しめるボリュームといったところではないかなと思います。
OFAはクリア時点でほぼやることがなくなったいたことを考えればエンドレスプロデュースに近づきつつあるのかなと思います。

・ストーリー
ネタバレ込みで書きます。
まず、全体のテーマですがアイドルの既存の特徴を違う視点から新しい魅力として描くプロットが
殆どなのでかなり新鮮な気持ちでプレイ出来ました。
例えば、真でいいますと、真って結局カッコよさを全面に出してプロデュースするという流れになるのが
普通なのですが、今回はかわいさを捨てないというコンセプトのストーリーになってます。
あずささんは、運命には逆らえないという考え方をするアイドルだったのが、運命は変えられるということに
気づくというストーリーです。PSを経ることで180度考え方が変わったりもするんです。
ちなみに私はあずささんのストーリーが一番好きなんですよね。
ニコマスの太陽のあずさとは大きなギャップを感じていたものが一気に埋まった感があって。
これまでのストーリーを見る限り、あずさセンターであずさに本気を出してもらうのは難しいと感じていたんです。
それがなくなったのがPSといいますか。
まさにあずささんが覚醒する寸前みたいな状態になりつつあるのかなぁと。
このように、PS前とPS後では大幅なバージョンアップを遂げているアイドルも多数いまして、(全員とはいえませんがw)
キャラクターの見方を随分変えないといけないかなって感じています。
あくまで「成長」としてきっちり描かれているので以前からとのキャラが違うという文句は
恐らく少ないとは思います。
要は既存キャラクターたちが小さな一歩を歩みだした作品であるといえるのかなと思います。
そうだなぁ、
伊織に嫁属性ついたよとか、
雪歩が成長しすぎでPいらないんじゃないかって懸念が払拭されたとか
無表情だった貴音が号泣したよとか。
これだけでも良さを感じてくれる人はいるんじゃないかな(笑)
私は別段買わなくとも動画等でコミュだけでも見るのも悪くはないと思います。
私自身千早コミュを動画で見て感動したので箱ごと買おうと決めたくらいなので…。
ぜひ何かの形でPSのアイドル達のストーリーに触れてほしいなと思ってます。
ただ、初めての方は、OFA、アニメを抑えた方がPSのアイドルがより魅力的に見えるかもしれません。
新しい魅力や成長にスポットを当ててる以上はベースを知っておいたほうがいいんじゃないかなと思う次第です。

ちなみに、感動してうるっときたアイドルを挙げておきますと、春香、あずさ、雪歩、律子、響あたりかな。
OFAでいまいち弱かったアイドルにテコ入れされてる感はありますが、律子だけはOFAも素晴らしかった。
何が素晴らしいかって言うと……と言うのはまた今度にしておきます。
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2パターンあります。
P視点とアイドル視点両方から語れる動画なので入れませんでしたが、
アイドル視点の方の理解の一助になるかと思います。
ニコマスには僕らの思いも詰まってるんだけどアイドルもそのはずなんです。
きっとそうなんです。
動画作っててくじけそうな時にでも思い出して見て貰えればきっと元気を貰えるはず。
僕らにとっても、彼女達にも今しかないんですよね。
特に彼女達があなたに何かを伝えられるのは動画を見てる今しかない。
今しかないからこそのアルティメットバーストなんです。

A案 現役P用(自分用です)

(春香)どうしたんですか、プロデューサーさん
(真)元気を出して……ほら
(千早)今度は私が支える番です
(律子)私と一緒に笑ってください
(響)プロデューサーにはそんな顔似合わないぞ
(美希)ハニーがいたから今の美希があるんだよ
(亜美)そんなことはいいからさ~一緒に遊ぼうよ~
(雪歩)私にはまだまだプロデューサーさんが必要なんです……
(真美)いつも一緒だよ!真美がついてるから
(貴音)辛い時は泣いてもいいのですよ……
(あずさ)私でよければいつでも話してくださいね
(伊織)なーに落ち込んでんのよ。落ち込んでる暇なんてないでしょ?
(やよい)こんな時は私がしっかりしなきゃですね

(律子)さぁ、私の手を取って
(千早)また、一緒に歩きましょう
(美希)お願いだから……
(春香)ねぇ聞いてる、プロデューサーさん
(響)自分達は
(亜美)ずっと見ていたんだからね
(真)ずっと伝えたかったんだよ
(雪歩)いつもありがとうって

言いたくて

(貴音)あなたさま……
(あずさ)私の運命の人
(伊織)私の……大好きな人
(真美)何度だって
(やよい)プロデュースしてください

B案 引退P用

(春香)プロデューサさん見てますか?
(真)プロデュースしてもらったこと私は一生忘れません
(千早)覚えてますか?私のこと
(律子)ん~もうそんな辛気臭い顔しないの!
(響)ほんとは自分……戻ってきて欲しいぞ……
(美希)あなたに相応しい美希になって待ってるから
(亜美)ねぇ、兄(C)また遊んでよ
(雪歩)私あの頃より少しだけ強くなれた気がするんです
(真美)あー兄(C)だー久しぶり!……泣いてなんかないよ
(貴音)あなたさま……お待ちしておりました
(あずさ)いつもお疲れ様です。お体を大事になさって下さいね
(伊織)ううう……また会えて嬉しいとかじゃないんだからね
(やよい)えへへ、少し背が伸びたでしょ?

(律子)もし願いが叶うのなら
(千早)また一緒に歩いていけたら嬉しいです
(美希)美希達はずっと待ってるからね
(春香)その日が来るまで
(響)自分達は
(亜美)765プロを
(真)絶対に守り続けるからって
(雪歩)ずっと言いたくて

(貴音)あなたさま……
(あずさ)私の運命の人
(伊織)私の……大好きな人
(真美)何度だって
(やよい)プロデュースしてください
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ワーナーの許諾曲を適当に聞いてたんですが良いなーと思ったので。
自分の一番好きな765アイドルで。私だと律子です。

https://www.youtube.com/watch?v=JodIjt0Oq-o

Aメロ
デレマス、デレステ、ミリオン、sideM、アニメ、ライブ、PVの映像を適当に

Bメロ
一段引いて様々な新しいコンテンツに触れる自分
それを背中越しに見ているアイドル
サビ前で自分が振り返って目が合う

サビ
一緒になって新しいコンテンツに触れていく。
泣いたり笑ったり

Aメロ
アイマス2、OFA、アニマスの映像を適当に

Bメロ
流れ行く世界と先へ向かって走るアイドル

サビ
世界の繋がりを。
同じ仕草、同じ台詞を何度も何度も

間奏
一旦引いて横にいるアイドルを見る
そこにいるアイドルも同じ。
光を受けて輝くアイドル
手を伸ばすも届かない
自分はふらふらと歩き出し、少しずつ足を速めそして走りだす
光の中へ

Cメロ
デレマス、デレステ、sideM、アニメ、ライブ、PV、アイマス2、OFAなどをなるべく時系列で

間奏
頷き合うアイドルとプロデューサー
アイドルの背中を押すプロデューサー
アイドルは振り返り一瞬にこりと笑い、プロデューサーの手を握り、一緒に光の中へ歩く

サビ
Pとアイドルが手を握り向かい合い、お互いの目をじっと見る
そして、2人はサビに合わせて踊り出す
同じ場所でPのいなくなったモニタにPSの映像が映ったカットを一瞬だけいれる
笑顔のアップカットから見つめ合い、また今度で手を放しお別れ

ラスト
モニタにはPSの映像、その前にプロデューサー




技術的に難しいのばっかり思いつくけど、まぁ作ってみたいものには正直に。
MMDでないと出来ないですよね(笑)
Pは実写でもいいかもですね。
一度実写でも作ってみたいけど、自分が出るのは嫌だしなぁ。
内容はborderの一つの解決編という感じの位置づけです。
まぁborderにはいろいろテーマがあるので、ニコマスという意味では全然違うアプローチがまだ出来そうですけどね。
多分ですね、自分が見せたいのはミリオン、デレマスを楽しむ自分を見るアイドルなんですよね。
自分の活躍の場が減るからといって、新しい物に嫉妬したり、憎んだりする行為ってアイドルが望んでいるかといえば
そうではないと思うのです。
まぁ文面にしたらチープな考え方だし反感を買うんだろうけどね。
正直難しいことなので何度も何度も自分自身を自制していかないと出来ないことなんですが、
そうしないと大好きな世界を壊してしまいそうで。
まぁ力を抜いて順番が来るまで暇つぶしでもいいから後輩の成長を楽しもうよって話です。
少なくとも今までは順番は確実に回ってきてると思います。竜宮も律子もですね。
もちろん、好きなものは好きだと言い続ける事が必要だと思いますけどね。

Pとアイドルがステージでないところで踊るって演出は一度やってみたいです。
なんというかPSが発表された時の踊りだしたい気持ちって大体こんな感じだと思うんですがどうなんだろう。
いろんなテンションがありそうだけどw


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昔書いたネタを引っ張り出してきました。
実際に出来たものは超簡略版ですがテーマは同じです。



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とりあえず、三國志13を買ったので当然のごとくアイマスキャラを入力しているわけなんですが、いつも悩むのがパラメータをどのくらいにするかです。
もしも、本当にただの女の子が三國志世界へ飛ばされてとなったら当然パラメータなんて物凄く低くなりますし、架空戦記のパラメータを見てると武力が低く設定してあったりすることは多いです。
この辺りの整合性を取らないと異物が混じりこんだようになって楽しめないのですが、私の折り合いのつけかたは、所謂三國志のバーチャル・リアリティゲームをやってるという設定でやってます。
これなら、パラメータ範囲をフルで使ってもまぁ問題はないかなと思います。
所謂ソードアートオンライン方式ですね(笑)
昔はこういう設定は現実的にありえなくて、男女の身体能力差とかどうしてもリアルにしないと
補完しきれなかったけれど、「ゲームだから」が割とリアルになったというのも面白いですよね。
それじゃ、前置きはこの辺にして、統率、武力、知力、政治についてどう決めていくのかを考えてみようと思います。

◎パラメータ編

▼統率 部隊の攻撃力防御力 コマンド:【訓練】(部隊の最大士気UP、上位兵科取得)
やはりリーダー適正があることが基準でしょうか。
春香なんかがかなり高くなりますし、過去ユニットリーダーを努めたことのある
プロジェクトフェアリーの美希、竜宮小町の伊織も高め。
もう一つは積極性かな。
前に出て意見を言うタイプが高め、後ろから支えるタイプは低めかなと。
律子、貴音、真が高めで、あずさ、やよい、雪歩が低めになっています。

▼武力 兵撃の威力、一騎打ちの強さ コマンド:【巡察】(兵の増加量)
まずは腕力の強さで考えます。
真はトップだとして、やよいなんかも強そうだから比較的上位。
貴音、あずささんも力は強そうなので武力を高めにしてます。
こう考えると意外に雪歩も鍛えられていて力が強そうなので、武力が高くなりそうなんですよね。
ちょっと意外だけども。
力が弱そうな、伊織、亜美、真美あたりは武力低めにしてます。
もう1つは身体能力の高さ、ダンスのうまさでしょうか。
ですので、響、美希あたりは比較的能力上位になるかと思います。

▼知力 計略の効果UP、舌戦の強さ コマンド:【人材】【計略】【外交】
これもイメージしやすいですね。
知識のあるだけではなく、地頭がよさそうという印象を持ったら高めにしてます。
律子がもちろんトップです。次点で、千早、伊織かな。
地頭の良さを感じるのは、亜美真美です。
設定で医者の娘なのでというのもありますけど比較的高めの設定にしてます。
機転の良さなんかも知力にはあると思います。
逆に低いのは、やよい、真、響の3人。
でも、知力が低いってのも魅力の一つなんですよね。
ゲーム的にはメリットはないですけれども、妄想の中では知力が低いとなぜか可愛くみえてきます。

▼政治 コマンド:【商業】(金収入)【農業】(兵糧収入)【文化】(都市技術取得)
単純に政治=知力にしてしまうと面白く無いので、まずは本当の意味での政治力で考えてます。
政治力が高そうなアイドルと言えば、律子、伊織(水瀬グループ)、貴音(四条家)でしょうか。
ただ、これだけだと他の子が全体的に低くなってしまうので料理のうまさなど所謂内助の功的な要素の高いアイドルを高くしています。
結婚適正度とでもいいましょうか。
これであずさ、雪歩、やよいが政治トップクラスになります。
あずさは群衆扇動力が高そうだし、雪歩も地道な作業が得意そうだし、やよいもお金の管理や、
農業とか頑張りそうだなと思うので(笑)
逆に、低いのは亜美真美、千早、美希あたり。
亜美真美や千早のように知力と政治が両立しない場合が出てくるのがいいかなと思ってます。
あとは、案外真は高めになるんですよね。知力は低いですけど。


後は、平均どのくらいの能力にするかですね。
だいたい、平均70前後、高いキャラを80、低いキャラを60で考えてます。
ざっとプレイした限りは70くらいもあれば、埋もれずになんらか表舞台には出てくる感じで面白いかなと。
以上を踏まえて現在こんな感じに。追加しながらなので、能力の上下関係みながら修正しつつですが・・・。







こういう査定基準で765、ミリオン、シンデレラ、sideMを追加していこうかなと思ってます。
ちなみに創造PKでは80名近くまでいきましたが、三國志13はどうなることやら。
顔画像については今でてきてるpictoolはちょっと大変なのでまぁ創造のツールくらいのがでてきてから本気出そうと思います。


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表題はVRLでやりたかったことです。
シンデレラもミリオンも好きだけど、765も好き。
だから、ミリオンでも、シンデレラでも、765でも作る。
そうじゃなきゃ「みんな好き」が嘘になってしまう感覚があるのです。
前半はそういうメッセージを込めて、シンデレラ・ミリオンを続けました。
もちろん、その後の流れのこともあるのだけれど。

あんずのうたは、生の音源を聞いてすぐに作ってみたはいいけど、
荒れるかなと思って思いとどまった動画です。
765がどうのデレマスがどうのってなるのは本意ではないですしね。
白金ディスコは、少し尻切れトンボだけど竹取物語です。
響は貴音の思い出さえ消えてしまうというバッドエンドな話。
BEAUTIFUL≒SENTENCEは、無理やり作った動画というかそんな感じですね。
あまり得意じゃないのでやらない作風なんですけど、疾走感を出すために仕方なくなんです。
自分自身まだまだイマイチな感じがしてあまり好きじゃないんですけどね。


その後は、私の中で時間を過去から徐々に未来に進めているつもりです。
昔、秋月プロという律子と一緒にが765のアイドルをプロデュースするというシリーズを作ってたのですが、
これは無印の未来という位置づけです。
そこから竜宮小町の話があったわけで、基本的にパラレルだけど、アイマス2の世界をユニットプロデュースを通じて
描いていたシリーズになります。
結局ユニットプロデュースが好きなんですね。
私が出来るとすればこれしかないと。

だから、
竜宮小町
プロジェクトフェアリー
春香ユニット
真ユニット
律子ユニット


という5つのユニットの動画を一気に見せることで、アイドル達が競い合う世界を描いてみました。
全部が全部トップアイドルの設定なので、選曲は一切手を抜いてません。
アイマス2の未来でもあり、OFAの未来でもある765同士のトップアイドルへの争い。
一体、竜宮とフェアリーどっちが上なのか、他の子達はどうなるのか。
竜宮小町シリーズを超えた世界なので、最強の竜宮と最強のフェアリーなんですよ。
そこに、3つのユニットが本気で勝負を挑むんです。
この中で一番が決まる世界。
この中に勝者と敗者がいるんです。
勝ったユニットは歓喜の涙を流し、負けたユニットは悔しいと涙を流す。
私はそんなアイマスが見たいし、未来に繋げるならこれしかないと思ってます。
まぁ一人でこれをやっちゃ茶番なのは重々承知です。
俺のアイドル最高だろ?って動画で殴りあってた感覚。
昔には戻れないってのは分かりつつも、一瞬だけでも私がニコマスに見ていた幻想を見せたかったんです。
それが私にとってのニコマスです。

各ユニットの路線のイメージは、竜宮に関しては王者ポジション、プロジェクト・フェアリーは竜宮へのリベンジを
誓う美希の熱量をそのまま反映したユニット。
竜宮VSフェアリーを軸に真ユニットは、全く別のアプローチで責める感じ。
可愛いというよりも、純粋さ純朴さを感じるような。
白ワンピが一番似合うのは真って意味を考えればこの路線はありなはず。
律子ユニットに関してはいつも通りかな。情熱・ポジティブ・泥臭さのユニット。
あとは卑怯な演出があるのも自分の今の立場を上手く利用出来るのも律子っぽいかな。
春香に関しては、真美と美希なのでメンバー被りなんだけど、トップアイドルだからこなせちゃうんだろうなとは思ってます。
他とは全然違うキュートでキャッチー&コミカルな路線。ニコマス的王道のイメージでしょうか。
とまぁアイドルのいろんな魅せ方を考えて選曲してみました。


そして、borderの話。
今765の動画って何がいいんだろうと考えた時に、全然浮かばないんですよね。
それは10thの時に感じてました。
10thの時に過去を振り返った後、何が残るんだろうとずっと考えてました。
自分の中でただひとつ確かなものは、歌って踊ってる彼女達の姿が愛おしいということ。
それだけしか最後には残らないのかなと思います。
アイマスが嫌いになった時が終わりかな。だからまだ終わらないのだけれど。
もう1つは去っていったニコマスPへ見せたかった動画というか。
届かないんだろうなとは思いつつも、あんな日々に二度と戻れないとしても、
あなた達といた世界は楽しかったし、叶うのならまた何度でも始めたいんです。
これは私の気持ちだけれど、それはきっと、アイドル達も同じ。
いないのはあなた。
アイドル達はずっとあなたの帰るのを待ってるんです。
そういう動画です。
もちろん現在進行形でいろいろ挫けそうになってるPにも見てほしいなぁ。
これだけ見ると765原理主義に見えちゃうのは仕方ないんだけど、
それは次の動画ですぐに打ち消してるつもりというか
まぁ流れでみないと分からないから仕方ないとしか。

そして、最後に流した未来のミュージアムはダンス動画の流れをそのままに
アニメでダンスMADを作ってみたという動画です。
当然デレステでも出来るんだけど、アニメでやってみたかったんです。
アニメ自体も最終的にはPへバトンが渡されたわけで、それを歌詞に載せて表現した感じですね。
沢山のニコマスPがデレマスから生まれたら嬉しいですね。

以上です。
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テーマ:
日時は決めてないのですが出来る限り他の方と被らないようにしようかなと思ってます。
頃合いを見て予約をする予定です。
30分、1時間両方セットリストを作ってまして、まだちょっと決められないので
もう暫く悩んでみようと思います。
旧作を入れつつ流れを作るべきか新作だけで押すべきかってところです。

それから、新作は全部で10本(時間にして20分程)用意しています。
いくつかは未公開動画をサルベージしたのもあるんですけどね。
また、ワンオフのつもりで選曲したのもあって、一部の動画はタイムシフト期間終了後に非公開にさせて頂きます。ご了承ください。

新作の内容に関しては所謂古典的なダンスPVが殆どだと思って頂ければ大丈夫かと思います。
ストーリー系のPVもあるといえばあるし、その他の系統のMADもあります。
まぁ、どれかは引っかかるように作風はバラエティ豊かな感じになってるかなとは思ってます。

こんなところかな。
それでは、日時を決めたらまたブログ&twitterでお知らせします。

【追記】

日時を決めました。
12月18日(金)22:30~23:30
【VRL15】トカチP@VRL15

よろしくお願いします。
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