い、いつの間に…?

テーマ:


昨年7月に、こ~んな素敵な旅館がオープンしてたのねo(〃^▽^〃)o


あ~ぁ、知らなかったぁヽ(;´Д`)ノ




し、しかも・・・、


老舗旅館(←ダンナの会社でもイチオシの!)併設ホテルだわ♪




伯母の教え子も確かこの老舗旅館に勤めていたはず。


ふんふんσ(^_^;)





シュガー、セレ、ショコたんを連れて行けるかなぁ・・・。





でも、


まじ チェック 厳しそうだわね(;´▽`A``






爆吠えして、


こりゃ退場させられるかなぁ、やっぱりぃ。。。(*´σー`)




素敵な、ペット可のホテルはコチラ ⇒ ☆ ★ ☆






AD

3年前の…

テーマ:

3年前のちょうど今頃…、(正確には6/27かな?)


毎日元気だった我が家のセレちゃんに突然異変が起こりました。




朝食を摂らない時点で即病院に連れて行ったの。





母が亡くなって以来コメント欄を閉じていましたが、


当時の記事を読みたくなりまして、現在コメント欄を再開しています。


カテゴリーに月別カレンダーあり♪







千葉に住む、地元のお友達♡yukarinさんちの風太くん (ポメラニアン)ですが、


今、当時のセレと同じ病気にかかってしまって…(ノ◇≦。)





セレちゃんは当時、結局10月に再々入院で胆嚢摘出をする事になって、


開腹してみたら胆嚢が破裂していたのに


破裂した胆嚢を守るかのような、他の臓器がこれ以上の出血を防ぐ状態で


被さっていたみたいな…。


今思えば、セレの生命力に頭が下がりますね。



執刀医の院長も、非常に珍しい症例に生きている事が不思議だと言っていたの。




2012年には私自身が入院手術で39日もシュガーやセレと離れ、


2013年にはセレちゃんが2度の手術、3度の入退院を繰り返しました。




このブログは、そんな過去の記録を残していて、


読み返してみるととても懐かしく思えてきます。




また、励ましてくださった方々のコメントを、このまま閉じたままにしてしまうのも


ちょっと違うかなぁ・・・と思いました。



母が亡くなった記事に関しては、お返事が出来ない状況を推測しての事。



ところが予想外に、メッセージで励ましてくれる方々に涙が溢れましたね。




本当に自分自身が打撃を受けている時に、


私の気持ちや同じ目線で考えて下さる方の優しさを知る事にもなりました。



2015021312480000.jpg


また、


コチラ☆★☆のブログ は、預かりっ子だったレオ君の大切な記録でもあり、


今はもう頻繁に更新はしていませんが、


あとで振り返ってみた時に懐かしく思えたらいいな…と。




今でも・・・、


そしてついこの前も、


家族でレオの話題が出て笑ったり、、、ね♡


本当に面白くて可愛い子でしたからね(笑)








病気の記録って、


当時はありのままを記していたつもりだったけど、


読み返してみると『あれ??』って、足りない部分も・・・。




でも、まさに今、そんな病気と闘っているワンコさん達。


闘病仲間って言ったら叱られちゃうかもしれないけど、


また情報を交換できたらな…と思っています。





4月に母と義母を亡くし私を励ましてくれた、hanaさん とそしてyukarinさん


同じ経験や心の痛みも共有できました。



高齢で病気のワンコでも、可愛くて仕方ない大切な家族♪


病気だからなおさら可愛いと目思えなくもないけど…(笑)




どうぞまた、


時間制限のない、食事もスイーツもめちゃ美味しいビュッフェで集まりましょう♪




私がかなり落ち込んでいた時に


同じ目線で、同じ考えで、、、静かに励ましてくれた(笑)お二人に、


心から感謝しています。




今度は私が・・・、私に出来る事があれば・・・、


お二人の力になりたいと思っています♪








AD

北海道の小学2年生行方不明男児の大和(やまと)君7才が保護されましたね。




まだ速報で知ったばかりですが、本当に本当によかったぁ。




しつけと称し置き去りにした事への多くの非難は、


親御さんも充分に受け止めているはずだと思います。




男の子(女の子も)育児って楽しいけれども、


わんぱくであればあるほど大変だと思う。




我が家の長男も確か小1くらいだったかな、


奥多摩の川沿いで仲良し家族とバーベキューを楽しんでいた時、


『いない!』と思ったら川に流されていた事がありました。




本当に一瞬の事でした。




多動児だからと、常に手を繋いでいる毎日でしたが、


ほんの一瞬でもおきる事故。




仲良し家族のパパさんが気付いて流れの速い川に飛び込み助けてくれましたが、


あの時の出来事は私も忘れる事はありません。







躾が出来なければ出来ないで避難を浴び、


躾をしたらしたで同じく行き過ぎた躾だと避難される。




子供を持つ親御さんの苦悩だってあります。





北海道では多くの方々が捜索に協力もしました。


親御さんも心休まることなんてなかっただろうな。




男の子を持つ親だから、育児を楽しみながらも本当に大変なのは想像もつく。





どうか、


心無い誹謗中傷とかはやめて頂きたいな。


きっと今は、一生懸命に育児の真っ最中なんだから・・・。





大和君が、やっと家族の元で安心して眠れるのかな?と思うと、


ニュース速報を聞いた瞬間に『よかったーーーッ!』と声を出して安堵した。






AD

母が亡くなってから日が経つにつれ


悲しさでいっぱいだった頃、


入院中だった義母までも、(母が逝った)ちょうど三週間後に


あっという間に逝ってしまいました。




喪主である夫を支えていかなければいけなかったし、


今年に入ってから、悲しい事が続いていて辛かったなぁ・・・。




今になって涙が流れ、妹と電話で話してる時も一緒に泣いています。




義母は私を実の娘のように可愛がってくれていたので、


追い討ちをかけられたかのような悲しみでした。




私のこのブログをみてメッセージをくださったり、


母の通夜告別式に駆けつけてくれたリア友、


弔電を送ってくれた幼なじみ・・・、


私を励ましてくれる為に食事に誘ってくれた友人もいました。




私が心を痛めていた時だっただけに、


今となっては本当に本当に感謝でいっぱいです。





これから、母の四十九日法要、


また三週間後にも義母の四十九日法要があります。




今年のお盆は、母と義母の新盆もあり、


しっかりしなくてはいけませんね。





ご心配をおかけして本当にごめんなさい。



そして本当にありがとうございました。





ゆっくりですが、メッセージやメールでのお返事もさせて頂きますね。