2月の感動の声(5)

■件名 Calligraphic inspiration - thank you!
Dear Souun-san,

I'm not Japanese, but Thai.
I happened to read your interview in JAL's in-flight magazine (Dec'09 issue).
I'm a fan of B'z and of course, see their Shodo's PV.

Fabulous works you've contributed! Very impressive ^ ^
Please keep it up. Keep inspiring people out there like me.

The world needs a talent like you ^^


■最近ブログを始めてから、武田さんのブログを拝見するようになりました。

書も本当に力強く、メッセージを感じるし、カッコイイ、文章を読むと
「そうそう、ある、ある。そうだよね」と共感すること然り。
文体も気負いがなく自然で、するっと心に入ってくる。
癒させるし、楽しくなるし、ほんと出会えて良かったと想います。
「探し物を発見する方法」 まったく同感です。
おんなじこと、やってます。ほんと、びっくりデスヽ(゜▽、゜)ノ

■はじめまして。困った時にたまに双雲さんのblogをよませて頂いています。
探し物を見つける方法。うそ~んと思いながらも何と色々出てきました。
あと1つ違う部屋で試してみますね。

■いつもいつもありがとうございます。

そして今日もありがとうございます。

失せ物、私も『ある、ある、絶対ある、あるったらある』と呟き探します(笑)
ほんとにありますよね、確実に。

最近、ふと、思ったことがスピードよく現実化します。
不思議です

■始めてギャラリートーク参加しました
今日はありがとうございました!!

感動しまくり、泣きまくりでした!!!

■こんばんはm(_ _)m

ちょっと、とても辛い事があり、数ヶ月間ひきずっていたのですが、先日のブログ記
事で、どうすればよいかの答えをいただく事ができました...!
本当にありがとうございます。

それから「感動の声」でいつも感動をいただいています(T_T)
色々な事を教わり、自分にとってとてもよい経験になっています。

私は、インタビュー記事を読んで双雲さんファンになりました。
「強くないと、本当の意味で人に優しくなれないと思う」みたいな事(ニュアンスが
違ったらすみません)をおっしゃってたのがすごく印象的でした。

『しょぼん』は、自分が元気がない時に子どもに読み聞かせるフリをして、元気をい
ただいています。
「こ」のところで、いつも泣きそうになって必死でこらえて読んでいます。

話が飛び飛びの文章で、すみません...。
この度特に特に、感謝の気持ちをお伝えしたくなり、メールさせていただきました。
がんばって成長して、私も少しでも世の中が良くなるのに貢献できる人間になってい
きたいです。
これからもよろしくお願いいたします。

■はじめまして。
癒やされフォトに感動しました。温かいブログにいつも心ポカポカです。ありがとうございます(^-^)

■ 初めてメールします。

昨年、東京のデパートの武田双雲先生の作品展で
偶然 双雲先生とお話させていただいた者です。

その時双雲先生はお忙しいのにもかかわらず、
私と中学生の息子にお茶を出してくださり、
双雲先生の本の裏表紙に息子と、娘あてに「すごいよ」「楽しんで」
という言葉を書いて下さったのです。

本当に嬉しかったです。

双雲先生の書かれる字には先生の想いや心が込められていて
同じ字を何度見ても、違う見方ができるような気がします。

■いつもありがとうございます。

精子が突っ込んだ瞬間を拝見してはっとしました。

何億の中からなぜ障害や不都合のある遺伝子が受精されるのか。。
どうして金メダルを取って生まれてきた自分の性質をほめてあげられないのか…

反省と、双雲さんに感謝です。
毎日ブログから刺激を頂いています。

実戦は難しいですが少しづつでも成長していきたいです。
変わりたいな、変われますよね♪

ありがとうございます。

■神戸で開催された、
理研サイエンスセミナーに参加させていただいた滋賀県の者です。
いつもブログを楽しく、うんうんと頷きながら、
いろんな気付きをいただいています。

先日は、サインを書いていただいたり、
一緒に写真を撮っていただいたり、
貴重なお時間をありがとうございました。

内容は、正直難しい部分もありましたが、
科学が発達して、人間を細胞レベルまで、
見ていっても、分からないことがまだまだあるんだって感じました。

科学とは、全く違う料理の世界で生きていますが、
今回のセミナーに参加して良かったって
思っています。
細胞をつくるには、食べ物が大切ですからね。

今度は、講演会をお聞きしたいと思いますので,
ぜひ、京都や大阪や、よかったら滋賀県で開催して下さい。
ぜひ、琵琶湖のほとりでおはなしを聞かせてくださいね。

今後とも、ご活躍楽しみにしておりまます。

■昨日の神戸での科学者とのセミナーの
感動をお伝えしたくて、お便りしています。

私は、脳のことについて書いてある本を何冊か読んだ時期が
あって、その時に人間の細胞についても少し知ることができたので
このセミナーのお話にも興味があったんです。

初めはたった一つの細胞なのに、どんどん分裂して増えていって
そのうち色んなものになっていく。・・・ということは、すべての細胞は
初めは同じで、どんなものにもなれるということ。それがある時期から
脳になったり、心臓になったり、目になったり、落ち着き先が決まると
そこの細胞としてそれ以上のものにはならず、きちんとその役割を
果たして過ごしている。でもどこかの細胞が傷ついて機能できなく
なったら、何らかの作用が働いて、それを補う役割を果たそうと
し始めるのだと書いてあったんです。
もちろんその時に「気」というのは大きな作用になるそうですヨ。

あらゆるものになれる可能性を秘めながら、必要に応じて
その謙虚さと健気さで真面目に働いてくれる細胞たち。
そんな細胞たちが、自分の身体を造っている、支えてくれていることを
知った時、例えばどこかを患ったとしても色んなことを諦める必要など
ないんだと、希望の光が見えるように感じたんです。

「変」という文字を双雲さんが書かれた時に、その感動が蘇って来た
ように思えました。
そうだった、細胞は変わるんだ。変わろうとするんだったヨ!って。
その力もちゃんと備わっている。
日々過ごしていると、どんどん色んなことを忘れてしまいがちですけど
何度も何度も思い起こさないといけない気持ち。ですネ。

このセミナーに参加できて良かった、と思いました。

それにしても不思議だったのは、
「伝えていけなかったり、変化させられないんだったら、俺は何のために
生きているんだろうと思っちゃう」みたいなことを、ポロッと
双雲さんが言ったことです。

すでに自分のお子さんもいらっしゃるし、家族以外のこんなにも多くの
人達に、その言葉や行動で、たぶん多大な影響を与えていらっしゃる
というのに・・・。

思うに人間の生きる意味って、何らかの形で自分が生きていたことを
残すこと、そしてそれを誰かに共感してもらって伝えていってもらうこと
ではないかなぁ。。。

双雲さんはそういった意味で、生きている意味を存分に味わっていると
思っていたのですけど。
大丈夫ですよ~。双雲さんはしっかり「変」を実践しています。
残念ながら、私は全然できてないなぁって悩み中。。。

あと、日本ではエリートじゃないとなかなかリスペクトされない。
という話も心に残っています。

自分にどうしても自信が持てないとか、大して不幸でもないのに
自分が置かれている場所でなかなか満足感を感じることができないで
いるとか、そう状況に陥り易いということですよね。
う~ん、周りにどう見られているのか気にし過ぎないことって
日本においては特に重要なことなんだと、勉強になりました。

古関先生のお話やお人柄も、なんだかゆるやかでいい感じだったし
本当に色んな意味で嬉しい時間だったと思います。
またたっぷり力を頂いて、元気に過ごせそうです。
いつもありがとうございます。

双雲さんは今回は少し風邪が長引いて辛そうでしたけど
お身体を大切にして下さいね。
双雲さんが書かれる字や、本や、ブログやその他の色んな活動に
これからもずっと期待しています。
___________



1月の感動の声は

5)http://ameblo.jp/souun/entry-10448700571.html
4)http://ameblo.jp/souun/entry-10447505055.html
3)http://ameblo.jp/souun/entry-10447502969.html
2)http://ameblo.jp/souun/entry-10447499649.html
1)http://ameblo.jp/souun/entry-10447468004.html


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