アイドル新党なでしこ! 1アイドル新党なでしこ! 203

原作:遠藤万次郎氏  作画:香川ヒロ氏 第一巻~三巻(各500円)好評発売中です!

【進撃の庶民運営参加blog一覧】
<進撃の庶民寄稿コラム担当曜日>
《日曜日》
・【うずら様のブログ】

・【ポルシェ万次郎の政経備忘録~遠藤万次郎様】

《月曜日》
・【ヤン・ウェンリー命◆OgIneQVpHWWz様のブログ】

《火曜日》
・【くらえもんの気ままに独り言~くらえもん様】

《水曜日》
・【ふるさとを守りたい、子供達の未来を守りたい様】

《木曜日》
・【批判的頭脳~望月夜様】

・【ソウルメイトのブログ~ソウルメイト様】

《金曜日》
・【secretary-of-japanのブログ~secretary-of-japan様】

《土曜日》
・【有閑爺い様のブログ】

・【「国家戦略特区」blog~みぬさよりかず様】



【進撃の庶民推奨blog一覧はこちら】←クリック!



↓発信力強化の為、人気ブログランキングのクリックをお願い致します!




【Blue Ocean】
http://anti-neoliberalism.top/
反グローバリズム・反新自由主義を謳う次世代型ポータルコミュニティ。
会員登録(無料)をすれば、記事やコラムを投稿することが可能です。


ブルーオーシャンtwitter
ブルーオーシャン-反新自由主義コミュニティ-
NEW !
テーマ:
【朝刊進撃】

本日で進撃の庶民が丸二年となりました。

進撃メンバーの皆様、推奨ブロガーの皆様、そして読者の皆様、日々の熱きご支援、本当にありがとうございますm(_ _)m

進撃の用務員の私がこんな暴れん坊にも関わらず、進撃メンバーの方々の寛容なお気持ちのおかげで、朝刊進撃を続けることができました。

進撃メンバーの方々が常々、「戦う相手はもっと巨大なモノに向けるべき」と仰ってくださっております。

確かにそうです。

まずは、「年内に人気ブログランキング50位以上」を目指して皆様とともに頑張っていきます。

最終的な目標は控えめに2位ということで( ̄ー ̄)

読者の皆様、私達に力を与えてくださいませ。

その力を更に増殖させて、安倍移民党にぶつけていきます!!
   ↓↓↓



「参院選投票前にこのエントリーをチェック!!コーナー」
(随時追加予定)


《くらえもん様》
・参院選の投票についての一つの指針


《secretary-of-japan様》
・参院選と景気ウォッチャー調査



《うずら様》
・金融政策は限界、構造改革は賞味期限切れ



《ヤン様》
・自民党を斬る【選挙シリーズ】


《ジータ様》
・【BKD】安倍移民党は保守(笑)【安倍カルト】


《みぬさ様》
・余命三年・参院選挙


《ナスタチウム様》
・「国家戦略特区の正体」~外資に売られる日本 亡国の経済政策~



《zuruzuru4様》
・安倍首相が改心するとき



《モノシリン様》
・アベノミクスによろしく~アベノミクスの失敗を分かりやすくまとめて解説

・【完結編】続・アベノミクスによろしく~アベノミクス失敗の「原因」まで解説





「プロのグラフ仕事 ~伝えるためのExcelエッセンス」著・三橋貴明氏




三橋氏は今回は個人的な付き合いのある自民党議員の応援演説もされないのでしょうか?もしそうならば、徹底的に安倍移民党拒否路線となりそうで、自民党と何のしがらみもない一庶民の私と寸分違わないことになりますが、どうされるんでしょうね。

2013年10月の消費税増税発表以降の三橋氏の著作をほとんど読んできましたが、急所を突いた辛辣な安倍批判の数々は、この朝刊進撃程度では全く勝てません。

だから安倍支持者達が「せめて選挙の時だけは三橋氏から離れろ」とも言うわけで。

どこかの一味とは言っていることが180度違いますね(笑



さて。今までとは趣向が違う三橋氏の新著。

ありそうでなかったタイプの本です。

ある程度Excelが使える人向けのようですが、Excelでの手順も書かれてあり、「どこからそのデータを見つけるか」まで書かれてあるので、「今まで自ブログで経済指標のグラフを扱ってこなかったけれども、これから扱っていきたい」といった方にぴったりの本です。

本書を読みながら実際にExcelを使って学んでいけば、立派なグラフの出来上がり。

これなら頑張れば私にも出来そうです。


それにしてもさすが三橋氏。「国のシャッキンガー」問題に絡ませて、グラフを魅せていきますので、本書を読み終えれば、あなたも立派な積極財政出動派に(笑

三橋氏のこの執念を私も見習わなくては。



「[安倍自民の安全保障は民主党より後退している」有本香、石平」



「安倍ちゃんは中国と戦ってるぅ~」と言っていた安倍カルト達は息してますか?

安倍ちゃんのミンス以上のへたれっぷりが国民の前で公になれば、参院選での波乱もありえそうです。


国民の皆様。この件についての事実を安倍移民党に求めましょう!



「【東京都知事選挙】桜井誠氏 出馬表明会見」



「舛添氏の両手を握り「都知事には舛添候補しかいません」と言って、都民に出鱈目の紹介をした自民党の安倍晋三総理、公明党の山口那津男代表の二人については、この責任は断固として問われるべきであると信じております。」







素晴らしい!!





以前の在特会の活動は好きではなかったのですが、政治の場に出てきて、言うべきことを言う桜井氏の心意気は好きです。


7つの公約も凄い。これこそ、「日本人の日本人による日本人のための政治」


「日本を取り戻す7つの約束」

1. 都内に在住する外国人の生活保護の支給を停止し、生活保護の受給者は日本国民に限定する

2. 都内の不法残留者を4年間で半減させる

3. 日本人に対し外国人が虚構の歴史に基づいて責め立てる反日ヘイトスピーチを禁止する

4. 税の公平性に反し減免されている、総連・民団の中央本部および関連施設への課税強化を図る

5. 違法賭博パチンコに対し規制を実施

6. 韓国学校建設については中止

7. コンパクト五輪の意義を考え、現行の東京五輪案の改善を図る



既存政党は、何故、これらを公約に掲げないんでしょうか?(1~6)
ただの一つすらも掲げない。

これが今の日本政治の限界ということなんでしょう。


水島社長も桜井氏を支援すればいいのに。過去、両者に何があったかは知りませんが、桜もこの公約には大賛成でしょう。表立ってが無理ならば、裏で選挙についての助言を与えてられてもいいのではないでしょうか。


都知事選が始まれば、ヘイトスピーチ絡みのあの連中が色々と邪魔をしてくるでしょうが、その挑発に乗らず、あくまで都知事選に勝つつもりで挑んでいただきたい。

主婦層にも耳を傾けてもらえうよう、過激な言動を抑えていただきたい。

無事、都知事選を乗り切られることを祈ります。



まあ、政治は「期待しては裏切られる」ことがお約束ですので、あんまり舞い上がってはイカンですね。


冷静に、冷静に。



・・・

・・・・

・・・・・







和製トランプ都知事の誕生を大熱望!!と思われた方は↓をクリックを!





《進撃の庶民運営参加ブログ&推奨ブログ更新一覧》
※更新情報は自薦、他薦の他、当ブログ独断での推奨掲載の場合があります。

【進撃の庶民推奨blog一覧はこちら】←クリック!

「国民の苦境を理解できぬ奴は選挙に出るな!」~うずら様ブログ


ここ最近、参院選の選挙期間中であることを忘れるくらい各党の政策論争が停滞している。

筆者も、頭の中では選挙に行かねばならぬことを解かっていても、与野党から提示されたマニフェストのレベルの低さに開いた口が塞がらず、正直に言うと、選挙に行く気が失せつつある。
せっかくの選挙権を放棄するつもりはないが、意に沿わぬ候補者や政党の名を投票用紙に書かねばならぬかと思うと、うんざりするのが正直な気持ちだ。





「憲法改正は必要?必要じゃない?」~ヤン様ブログ


今まで出来るだけ触れてこなかった憲法の話です。珍しい。だってあれ難しいんだもの(笑)
んで難しいことを難しく語っても、余計に難しくなるだけでなんも益はないと思うので、まぁ暴論と言われようが何しようが、出来るだけ簡単に(というかそれしか出来ない)書いていきたいと思います。





「公明党と自民党の闇」~みぬさ様ブログ


以前は海外メディアが日本を悪く書いていると、かなり感情的に怒ったモノですが、ある時に逆に日本を良く書くメディアって在るのか?と思った時に、どこも無い事に気づきました。基本的に欧米メディアはサヨクで反日が基本です。むしろ今では海外メディアが、日本を褒める時の方が、危険でヤバいと思っています。





「世界を不況にする消費税」~零細応援様ブログ


日本の敗戦直後の1949年に、GHQは日本にカール・シャウプを団長とする税制使節団(シャウプ使節団)を送って来ました。シャウプ使節団は、日本政府への税制に関する勧告(シャウプ勧告)を行い、これ以後、日本の税制は大方シャウプ勧告に沿ったものになります。
このシャウプ勧告の中に、それまで、地方税として課税されていた事業税を、企業の「人件費+利益」に課税する付加価値税に転換せよというものがありました。付加価値税はシャウプ博士の発案によるものです。しかし、まだ、世界中で付加価値税を導入していた国は無く、徴税当局の準備ができなかったこと、企業に与える負担の問題などから、この最初の提案は、審議未了・廃案となります。





「北原白秋と「脱退節(ぶし)」」~佐藤健志様ブログ


イギリスのEU離脱は

あいかわらず世界中を騒がせています。



国民投票後、

離脱派が公約をひっくり返すような言動をしたこともあって

同国内のゴタゴタは

なかなか収まりそうにありません。



EUはEUで

出て行くのなら、さっさと出て行け

という感じの反応。



昨年8月の安倍談話に出てきたフレーズにならえば

さしずめ

イギリスはヨーロッパ国際秩序にたいする挑戦者になりやがった

でしょう。





「安倍首相の発言を知らずに安倍首相を語る自称有名ビデオブロガー」~篁五郎様ブログ


とあるビデオブロガーを自称するユウチュウバアさんが
Facebookで安倍首相のことを語っていました。

https://www.facebook.com/yokomada/posts/10153905805973768

「安倍総理は、なんか怖い」
と、思っているノンポリが日本にはそこそこの数いると思うけど、安倍総理の何を知ってるの?安倍総理の本読んでみたり、何か勉強したの?て思うよね
受け身の情報収集で入って来て自然に知っている操作された情報が、自分の直感か何かと勘違いするのだろう





「えり好みに応じない欧州連合」~三橋貴明様ブログ



 昨日、イギリスは欧州連合を離脱した上で、モノ、カネの国境を越えた移動については、これまでの条件通りEUとFTA(自由貿易協定)を結ぶのが落としどころではないか。と、書きましたが、EU側は「そんなことは認めない」と明言してしまいました。 
 あくまで「ヒト、モノ(&サービス)、カネ(資本)」の移動の自由は「セットである」と。

 凄いですね。EUの首脳たちは、まさに本ブログで批判している、
「全面的なグローバリズム? それとも全面的なナショナリズム?」
 という、「1かゼロか」という発想に陥ってしまっていることが分かります。わたくしやジョセフ・スティグリッツ教授、ダニ・ロドリック教授などにしても、別にグローバリズムを全否定しているわけではありません。





「ブログタイトルが第一条件」~tasan様ブログ


景気がよくなるためには、政府が財政出動をすればいい。
政府が財政出動をするためには、総理大臣がそう決定して実行すればいい。
総理大臣が決定して実行するためには、そう考える人であればいい。

そう考える人であるためには、
1.「GDPが単なるA+B+Cの足し算である」
ことを理解している人であればいい、と言えます。





「夏目漱石の『こころ』について その②~絶望の諸形態に関する哲学的考察~」~カツトシ様ブログ


前回記事では、夏目漱石の『こころ』のKがなぜ絶望に対処出来なかったのか?という問題に関して「ユーモアの不足だったのではないか?」ということを説明したのですが、この絶望に対する対処に関しては様々な思想家や哲学者が様々な答えを出しています。







↓進撃・ブルーオーシャンはあなたのクリックが力の源となります!

いいね!した人  |  コメント(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>