『ゆめか&彩強化合宿』
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『お散歩ブレットいろ…
昨日
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『新堂プロ創立5周年…
おととい
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『世界の歌姫永遠に・…
02月14日
『お散歩ブレットいろ…
昨日
『新堂プロ創立5周年…
おととい
『世界の歌姫永遠に・…
02月14日
2月14日・・・聖バレンタインデーの日は、
新堂プロの創立記念日であり、「5歳」に
なった。
今日からは、いよいよ6年目に突入だ。
あっという間に駆け抜けた5年間だった。
「作家が売れたからって、お遊びで芸能を始めた」
最初の頃は、そういう眼でみていた関係者も多かった。
じっさい、何人かの関係者に、「芸能プロは片手間に出来る
ことじゃないから、作家だけをやっていたほうがいいですよ」と、
忠告も受けた。
もともと俺は、作家だけやっていたつもりはない。
水商売、金融業、経営コンサルタント・・・様々な会社や
店を経営し、その都度成功させてきた。
俺には「実業家」という自負があり、芸能プロダクションも必ず
成功させてみせるという自信があった。
3日徹夜で5時間寝て、また2日徹夜で・・・という生活を
5年間繰り返してきた。
「新堂さんは、徹夜続きで眠くないんですか?」
眠いに決まっている。
俺も生身の人間だ。
睡眠不足が限界にきて、横断歩道で信号待ちしているときに
眠りそうになったこともある。
湯船でウトウトし湯を飲み込んで目覚めたことも一度や二度
じゃない。
そんなとき、眠気を吹き飛ばすために、真夜中にガンガン筋トレをし、
または外に飛び出し2、3度の真冬の夜に走って睡魔を追い払った。
なぜ、そこまでやるのか?
連載10本を抱えた小説家が、「芸能はお遊び」と言われないためには、
人が寝ている間に仕事をやるしかなかった。
海外デビューに挑めるほどのユニットを育てた。
作家部門では、各業界で活躍している人達を
小説家デビューさせ、作品を映画化やドラマ化にもした。
5年の芸能プロとしては、上々過ぎるできだろう。
文字にすれば簡単なように聞こえるが、
精神と肉体を極限に追い込みながら積み重ねた結果だ。
「新堂冬樹は芸能をお遊びでやっている」などと、
もはや誰も言わなくなった。
だが、満足はしていない。
この6年目からが、本当の戦いだと思っている。
連ドラ主演クラスの有名女優を輩出し、メジャーアーティスト
でオリコン1位を取る。
あと一、二年のうちに、最低限、これくらいは実現しなければ
ならない。
写メの狼は、俺が四年前にブログを開設してから初めて
載せた動物の写真で、敢えて、「初心を忘れない」ために、
今回も載せた。
「野性の狼のごとく、逞しく、荒々しく、攻撃的に・・・」
俺は、初心を忘れない。
守りに入る気はさらさらない。
これからも、「夢」を「現実」にするために、
過去5年間以上に猛スピードで突っ走る。
俺についてこられる者だけ、ついてくればいい。
中途半端な人間はいらない。
俺は、時間とエネルギーを無駄遣いするのが
一番嫌いだ。
「私は、なにを犠牲にしてでも
死ぬ気で芸能界での成功を掴み取る」
これくらいの意気込みがなければ、
消えてほしい。
新堂冬樹は、これまでがそうであったように、
必ず「有言実行」する。
喜びは、同じ精神の人達とわかちあいたい。
またな!
マイケル・ジャクソンに続き、また、新たに巨星が墜ちた。
最多記録のグラミー賞6度受賞の「歴史上最高の歌姫」、
ホイットニーヒューストンが自宅マンションのバスルームで
亡くなった。
グラミー賞といえば、音楽界で世界最高の
名誉ある賞だが、そんな最高権威の賞を6度も取るとは、
歴史的な歌姫と言っても過言ではない。
写メの映画「ボディガード」の主題歌、「オールウェイズ・ラブ・ユー」
は世界的な大ヒットとなり、ホイットニーはヒロインとしても好演していた。
本人そのままの大スター役のホイットニーとボディガード役の
ケビン・コスナーのラブストーリーだが、立場の違い、許されない
恋愛などが見事に描かれ、とてもせつない映画だ。
さんまさんが、このボディガードのケビン・コスナーの
かっこよさに嵌り、何年間か同じ髪型にしていたのは
有名な話だ。
俺はこの映画が大好きで、10回以上は観ている。
感動的なクライマックスシーンにホイットニーの
「オールウェイズ・ラブ・ユー」が流れてくると、
全身にザーッと鳥肌が立ったものだ。
いま思い出しても鳥肌が出そうだ(笑)
この映画と主題歌が好き過ぎて、
先日、新垣樹里とケイコ先生とカラオケに行った際に、
ケイコ先生に「オールウェイズ・ラブ・ユー」を歌って
貰ったほどだ(笑)
ホイットニーはまだ48歳の若さで逝った。
R&B歌手の前夫と結婚してからコカインやマリファナに
溺れるようになり、容姿も歌声も別人のようになってしまい、
そんな報道を見たり聞いたりするたびに、
凄く哀しく、なんとも言えない気分になったものだ。
ホイットニーは、まさに、「栄光」と「挫折」、「天国」と「地獄」の人生を
味わった。
自殺だなんだと騒がれているが、
晩年にさんざんマスコミに叩かれ、好奇の眼にさらされ続けて
きたのだから、死後は彼女の「栄光の軌跡」だけをみつめていたい。
合掌
ダンスヴォーカルユニット『Assassin』のリーダー&ヴォーカルの
新垣樹里16歳がボイストレーニングを行い「ユーレイズミーアップ」
を歌ったのだが、ここ最近の中でもかなりいい出来だった。
レッスンはじめの「声帯筋トレ」ではイマイチ声が突き抜けていなかった
樹里だが、発声しているうちに喉が「アイドリング」され、
じつに透明感のある張りのある声になった。
16歳になったばかりで短期間でこのレベルにきていることを
考えると大健闘だが、俺も樹里も目標がとてつもなく高いので、
超えなくてはならない課題が次々と待ち構えている。
こんなところで、安心して立ち止まっている暇はない。
ということで、これからさらに「高く、高く」を目指して日々挑んで
行きたいと思う。
またな!
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