蒼の三国志 ~赤龍威候の攻略ブログ~

コロプラのスマホゲーム、「蒼の三国志」をボチボチやりながら、ボチボチ更新するという、ボチボチなブログです(´・ω・`)


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はぁい皆さん、連合イベントと3周年記念イベントでくったくたですかぁ~?:(;゙゚'ω゚'):


赤さんはというと、お仕事とお仕事とお仕事でくったくたですよぉ~!w



ま、それは置いといて、と(´・ω・`)




実のところ、最近アオサンに対するモチベーコンが低下しまくりで、レーティング20戦した後は、ほぼジョジョSSをコツコツやってたりしますw


だってさぁ、おもろないねんもん、最近のアオサンってばさぁ(-_-;)

結局のところ、アオサンの流れってば大体のところ決まってて、




街の施設を上げながら


月始めと半ばにお金かけてガチャして


出た武将のレベル上げて、可能なら昇格して


それ使ってレーティングでドンパチやって


合間に何だかんだ外伝やって


チャットして寝る



このサイクル以外、何もすることが無いうえ、最近は特にドレもコレもマンネリ化してて、もはや時間を費やしてまでやろうかって気にならないのが本音だったりするわけです(;´Д`)



まぁ、ジョジョSSに関しては、完全に無課金な状態でも一定のユニットを育ててしまうと、通常のクエストなんかは屁のツッパリにもならないぐらい簡単にクリア出来ちゃうようになるのですが、そこはそれ、『超上級者用』の究極イベントってのがあって、それはまぁ~ちょっとやそっとではクリアできない代物ってわけなんですw


じゃあ、それは課金しまくればクリア出来るかっていうとそうでもなくて、キャラクター自身が持つ『アビリティスロット』というものを育てなければならないわけなんです。


どういうものかというと、こんな感じで、各キャラクターにアビリティという項目があって、アオサンでいうところの総大将奥義を他の武将にくっつけて使用出来るようにするってものなわけです。





例えば、このキャラのSHITというアビリティを、別のキャラに装備させてみよう。





この下の方で囲ってあるのがアビリティスロット。ここに他のキャラクターの特殊能力を組み込めるわけですが、それだけでなく、スロットのレベルも上げることが可能で、レベルが上がれば上がるほど、装備するアビリティを持つキャラクター自身のステータスを、装備する側のキャラクターに対してレベルに応じた%で継承して増加させることが可能となるわけです。






で、装備させたらこんな感じになって、このアビリティを持たないDIO様も、通常の戦闘で使えるようになっちゃうというお得な機能だったりします。

もちろん、装備する側の特性はそのまま活きるので、本来なら弱いはずのアビリティを強力なキャラクターに装備させることで大化けしたりすることもあったりするわけですw


もちろん、この程度鍛えたぐらいでは、前述の究極バトルなんかクリア出来るわけではなく、もっともっとアビリティスロットのレベルを上げ、装備する側もされる側も鍛えないと、とてもじゃないけど太刀打ちできないぐらい難しいんですよ(-_-;)


それでも、いつかはクリアできる日も来るわけで、それを目指して日々のイベントに精を出して、鍛えるための素材であったり、お金であったり、はたまた装備するアビリティを持つ外伝キャラクターを手に入れたりという、『解りやすい目標』が存在するわけなんです(~_~;)

特に、外伝武将を手に入れてLV100の奥義昇格MAXにしても、育て上げたらそこで終わりのアオサンとは違って、ジョジョSSではそのキャラクターを鍛え上げて『別の強力なキャラクターに装備させる』ことが可能なわけで、その為なら外伝クリアにも力が入るってもんですなw




蒼の三国志というゲームに一番足りないのは、こういう感じの『日々積み重ねることが出来る目標』というやつではなかろうかって思うんです。


ガチャで新武将を手に入れた、次の月にはもっと強い新武将が出た、それを手に入れても又その次に・・・では、単なるコレクションアプリなわけですし、外伝武将なんかオールMAXでも全く使い道なんか無いし、一体何のためにやってるのか解らなくなってきてますよ、このゲームはw



で、赤さんの一案としては、



もうね、新武将とかいいのよ、実際。



そんな新たな能力を持った武将を後から後から出すだけでなく、ジョジョSSのように過去のキャラクターの能力を継承できるようなシステムを導入してはどうかと思うんです。


で、外伝武将に関しても、イベントで出してしまえば終わりではなく、能力を他の武将に継承させることで強くするような存在価値を持たせて欲しいわけです。



そうして、出来ることならそういう強化をした武将でなければクリアできないような新外伝を積極的に出して、古参のユーザーが頭打ちにならずにもっと楽しめるような環境を作り上げて欲しいと切に願います。


そういう上級外伝で他のユーザーの鍛え上げた武将を友軍として使えるようにすれば、友達機能ももっと違った意味合いを持つでしょうし、腐った文句を垂れ流すことに比重を持つメール機能も、もっと親善的な平和な機能となるのではないかと思います。



三周年を迎えた蒼の三国志ですが、基本的な部分に一切進歩が見られないうえ、レーティングというユーザー同士の『心理的優劣』を煽ることでしかコンテンツとしての価値を維持できないのであれば、それはもう娯楽として失格なのではないでしょうか?


俺さまが強い、誰さまが強いなんてのは、所詮は課金の産物でしかなく、もちろんそういうのも有って構わないけど、それだけではなくもっとゲームとして楽しめる何かが欲しいんですよ。




正直なところ、蒼の三国志を運営されている方々は、赤さんなんかよりよっぽど優秀で頭の良い人たちなのだと思っています。

でも、新たなものを作り出す『創造性』っていう部分においては、この三周年イベント全体を見る限り欠落しているとしか思えなかったというのが、赤さんの素直な感想です。

願わくば、もう少し視野を広げて、皆さん自身も他のゲームをやり込んだりして『本質的な遊び』という部分について知識を磨かなければ、ユーザーから飽きられる一方で、もはや企業としても業績を落とし続けなければならない状態にまでなりかねないのではと、いらぬ心配までしてしまいます。




それはさて置き、とりあえず武将の能力継承について実装されたらいいなぁ。

やっぱし、温故知新ってのは大事だと思うんだ、うん(゚д゚)(。_。)


では今夜はこの辺で(*´ω`*)シーユー
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はい、おこんばんわ(*´ω`*)


いよいよ三周年を迎えた蒼の三国志ですが、何だかんだでイベント関係は二周年記念と大きく変わらないモノで、やっぱり今回は新武将ぐらいしか語るべき内容は無いのかなって思います。




さて、はやこの武将達が登場して3日ほど経つわけですが、皆さんはどの武将と出会うことが出来たのでしょう?

ともあれ、今回もまた新武将についての考察をしてみましょう!


少し思うところあって、今回は水鏡先生にはお休みをしていただき、赤さんなりに感じたことを書いてみようと思います。


まず、今回登場した武将達ですが、正直言って『ハズレ無し』です。

恐らくは、どの武将を手に入れてもそれなりの働きをしてくれますし、どの武将も各属国の中心に据えてもよい造りに仕上がっています。


いわゆる、『母艦』に出来る武将ばかりだと言っていいと思います。





そんな中でも、まず最初に紹介するのは、やっぱりこの人でしょうね~(^_^;)


三周年記念武将の趙雲さんw




この人は、満を持しての登場の割には、『ん?どうだろう?』と思われた方々も多かったと思われる武将でしょう。


(総大将奥義『人馬一体の極』について)

もはや定番となりつつある『専用武器を装備させることで真の力を発揮する』タイプの総大将奥義ですねぇw

白龍を外伝で入手して装備させることで、攻撃と速度に特化した能力を身に付けるわけですが、体力については大幅と、いささか物足りないアップに感じます。ここはせっかくの三周年記念なわけですから、体力もせめて超大幅ぐらいにして欲しかったと思いました。

体力の超大幅アップぐらいなら、昨今の強力な攻撃の前には、そう大きい上昇ではありませんし、無勢系の奥義を受ければイチコロなわけですから・・・。

装備する白龍は、武器破壊耐性によって能力を奪われることは阻止できますが、いかんせん状態異常耐性は付いておらず、奥義を封じられたりステータスを下げられると、思わぬ痛手を被ることでしょう。そこもまた、完全には程遠い造りとなっています。

錬術効果は、一兵種につき1ポイントで、5兵種(騎・槍・弓・機動・剣)で奥義ポイントが5つ貯まるようになっており、この部分においては非常に優れていると言えるでしょう。


(奥義『雲龍纏身』について)

修羅纏身の騎馬バージョンとでも言えばいいのかと思いますが、残念なことにステータスのアップは一切ありません。自分の周囲の敵に騎馬ダメージを与え続けるという効果ですが、さすがにそれだけではネタ以外の他でもないので、これに『無敵状態』が付与されます。

つまり、敵陣を囲んで守備する敵将を突破して、陣凸しまくるという使い道が一番向いていると言えるでしょう。

一部のユーザーからは忌み嫌われている『無敵陣凸』の進化バージョンが『雲龍纏身』の正体ですが、さすがにこれを30秒とか継続させたら、本当に手も足も出なくなるわけで、持続時間はたったの10秒間となっています。

また、CTも若干長めの15秒と設定されており、連発することも出来ないようにしてバランスをとっているようです。

それと、この奥義は初弾1ポイントで発動出来るのが強みで、開幕から雲龍状態となって敵陣に特攻し、暴れ回らせることが可能で、敵に回すと非常に恐ろしい奥義であると言えるでしょう。



そう、ただ一点を除いては。




(総評)

一見、非の打ちどころのない『雲龍纏身』ですが、実はこの奥義には効短の中枢が効果を発揮します。

効短エリアに入った場合の持続時間は、たったの一秒。つまり、奥義としては全く用を足さなくなるわけです。

つまり、迎え撃つには効短の中枢が必須となるわけで、運営側もちゃんと逃げ道というかバックドアを作ってるわけですねw

とはいえ、攻撃力極大アップは、素のままでも十分脅威に値するわけで、ゲームバランスを壊さない程度に強く、弱く、いい感じにセッティングされた『記念』武将と言えるのかもしれません。





さて、お次は同じ蜀から劉備さん。






この人の奥義を見た瞬間に、『何で劉備やねーん!』と突っ込まれた方も多かったのではないかと思いますが・・・。


(総大将奥義『仁義の契り』について)


ほとほと運営さんは、この劉備さんって人と関羽・張飛の二枚看板を合わせた三兄弟ってのを前面に押し出したいんでしょうかねぇ。出るたびに本人プラス2名に特殊効果って感じですからw

まぁ、三周年記念期間の街に登場するのも、劉備・関羽・張飛なわけで、そういうところに拘るのがルールとなっているような気もします。

でも、この三兄弟ってば、物語の序盤以降は3人揃うことの方が少ないわけで、ここはやはり編成する蜀武将全員にアップ効果を持たせて欲しかったように思います。

あと、開幕から奥義ポイントは貯まってくれないの?って思う方も多かったと思いますが、これはちゃんと補える造りになってるところが秀逸だと思います。




(奥義『修羅纏身』について)

いやいやいや、何で劉備さんが修羅なのw

史実でも、別段弓の名手だったわけでも際立った剛の者だったわけでも何でもないのに、この奥義設定は一体何なのかと突っ込みどころ満載だと思いましたw

とはいえ、秘技覚醒の防御・攻撃ダウン回避、奥義ポイント1減は、歴代の修羅武将の中でも1・2を争う強さを発揮すること請け合いで、攻撃力に関してはアップ系奥義をかけずとも総大将奥義で強化され、しかも奥義昇格で仙術陣を使えば開幕0撃ちが可能であることから、上手いこと総大将奥義とも噛み合っていると言えるでしょう。

ん?奥義昇格なんて、そうそう出来ないだろうって?いいえ、今だけはそれが可能な状態のはずw

だからこそ、この時期に三周年記念の趙雲さんと同じ属国から出たと考えられます。


誰しもが三周年趙雲さんを出すために蜀ガチャを回す→趙雲さんが出るまで回す以前に劉備さん出る→でも趙雲さんは奥義昇格2回しなきゃ意味が無い→じゃあ、麒麟さんはこの劉備さんに!

ということで、他に使い道を決めてないなら、劉備さんは、麒麟さんを使うに値する武将と言えるのかも知れません。



(総評)

これで各属国に修羅が出揃ったわけですが、中でもこの劉備さんはいい出来に仕上がってると思われます。

蜀には闘志・撃滅の中枢もあり、臥龍継承という攻防アップ、臥龍の奇策といった攻防ダウン、0ポイント足止め、他にもあらゆるサポートで修羅纏身を強力なものとするでしょう。

ただし、何だかんだ言っても所詮は弓兵、前述の三周年趙雲さんなど、昨今の強力な騎馬武将に奥義を当てられただけで爆発四散するのは必至。

こんな感じで外伝やイベントに使うのが一番かも知れませんね~(^_^;)







さて、魏からは面白い武将が出ました。





文鴦さんは、外伝武将と同じく機動兵での登場です。



(総大将奥義『勇軍の英姿』について)

滅錬術に体力と知力のアップが付き、攻撃がダウンするというのは、かの魔眼董卓さんの奥義ポイントアップを逆にしたものと考えればいいでしょう。

相手の意表を突くには面白いかも知れませんが、残念なことに魏には0ポイントで奥義を発動出来る武将が極端に少ないというマイナス要素が大きく横たわっています。また、それとは逆に0ポイントで奥義を発動出来る武将の多い呉や蜀にとっては、滅錬なんて今さらっていうか、むしろ自軍にとって相手が奥義ポイント0から開始ってことがアドバンテージになることもあるわけで、おおよそ魏という属国には、今のところあまり向かない総大将奥義と言えるかもしれません。

また、強力な兵種奥義が揃っている魏では、攻撃小ダウンが大きく足を引っ張ることでしょうし、かといって知力体力アップなら、中枢司馬懿さんの方が優れているので、そういった面でも使い勝手が良いとは言えないと思います。




(奥義『魔眼の中枢』について)

これについては、すでに漢から董卓さんが出ているので、その強力さは誰もが確認済みだと思われます。

総大将は敢えてこの文鴦さんではなく、賈詡さんとか前述の司馬懿さんといった知力を強力にアップする武将に任せて、むしろこの奥義を撃つだけの役回りでも十分過ぎるぐらいだと言えるでしょう。

しかも、元から知力が高く、魏の機動投石の代表格となること請け合いです。



(総評)

前述の通り、魔眼の中枢を持ってるというだけで、魏の知力部隊の一翼を担うことが出来る武将だと言えるでしょう。

知力アップは雛氏さんの賢舞でも十分ですし、むしろ画面中央に配置させて仙鍛編成の中軸とするのも面白いかも知れません。

魔眼の中枢は、知力アップ効果よりむしろ防御力アップの効果が大きくて、荀彧さんや荀攸さんの耐久力をカバーしつつ、奥義の威力を上げれるのは恐ろしい限りだと思われます。







とまぁ、これに対抗しうるのがこの武将ですね~。





今回は、公孫瓚さんがぶっ壊れてし登場しましたw




(総大将奥義『白馬義従の覚醒』について)

これは、先日出たばかりの新張遼さんの総大将奥義に奥義ポイント増加を付与したものでしょうか。最近は、魏よりも漢の方が奥義にせよ何にせよ優遇されつつあるように見えます。

まず、この総大将奥義だけで、開幕から決意の叱咤なり天賦の指揮、限定馬謄さんの闘鬼継承、もしくは蜀から諸葛亮さんを借りて来て、臥龍継承なんか(漢武将だけでないと、HP強大アップだけでなく属性耐性まで受けれなくなるそうです。)で攻撃と防御力をうんと上げるだけで、属性にも兵種にも強いという強力な兵団が出来あがります。

他に何も言うことがありません。

それほどに、この人の総大将奥義は恐ろしいものであると言えるだけです。




(奥義『引導縛闘陣』について)

ついに、甘寧さんの引っ張り奥義が、各属国で出始めました。

ただし、この奥義は中枢内の攻撃力アップというもので、機動投石のような知力依存の攻撃には影響を及ぼさないので、そういった点では甘寧さんに少しばかり及ばないと言えるかもしれません。

それでも、この系統の奥義のいやらしさは、甘寧さんで十分に思い知らされてますし、強力なことに変わりありません。




(総評)

奥義についての補足ですが、兵種として複数にダメージを与えることが出来ない槍兵ではありますが、一緒に貰える武器には旋風槍の効果が付与しており、ほぼ剣兵の甘寧さんと同じような使い方が可能であると言えます。

漢を仕上げている人にとっては、この公孫瓚さんは魔眼董卓さん以来の大当たり武将であると言っていいと思います!

赤さんも、この人を獲得するために、もうちょっとだけガチャしてみようかしらんw





最後になりますが、呉からはこの人です!





劉備さんとセットで出るにはわけがある孫尚香さんは、今回は剣兵での登場となりました。





(総大将奥義『尚武の戦姫』について)

呉で最初の封戦系がこの奥義なわけなのですが、つまりコレが意味するのは、今後は呉から封戦術が出ないかも知れないということです。

他の属国からは、まず最初に封戦術が出て、その後からこの孫尚香さんのような限定で同系列を強化した武将が出現してきました。

それが、呉に関しては不思議なぐらい封戦術が出て来なかったうえ、やっと出たら限定だったという不自然さ。

もしかすると、呉で封戦系を出すと、誰も勝てなくなるような編成が組めるとか、そういった裏があるのではないかという疑いすら感じさせるような登場の仕方に感じました。


ただし、そういうことが無いのであれば、単なる出涸らし総大将奥義であり、何ら特筆すべきところは無いと言っていいでしょう。




(奥義『戦姫三連撃』について)

これも、以前から何人も出ている、小ダメージ3連発という奥義ですので、何ら真新しいものではなく、特に解説するまでもありません。

兵種効果は剣・弓・騎馬の三種類であることから、魔眼董卓さんのテンプレ編成にマッチさせたものだと思われますが、本人が剣兵種であるため、近寄る間もなく投石によっていや~んマイッチング状態で撤退させられること請け合い。

奥義範囲は60度範囲の扇形で、距離的には中程度と、至近距離には上手く当てられない可能性アリ。





(総評)

武将として悪くは無いし、決して弱いわけでもない。ただ、真新しさに欠けるという点で、他の属国に劣る部分が目立つという、非常に損な立場での登場となった武将である。

いかんせん、呉には開幕0ポイントで奥義をかけれる武将がワンサカと存在し、そういう武将を引き連れて暴れ回ることも可能であることも否めない。

また、劉備さんと夫婦での登場となったネタの産物なのか、総大将奥義が呉と蜀のハイブリッドを可能としており、使い方によって大化けするかも知れないという怖さを持っているとも言えます。

ただ、現在のところは、同系列の総大将奥義をもつ武将の中では、可もなく不可もなくといった立ち位置ではないだろうかと思うわけです。










ああもう、この手の更新はシンドいったらw

今回は三周年記念ってこともあって、かなりアレコレ調査しながらの寸評としました。

で、肝心の赤さんのガチャ結果ですが、ジャスト1周回した結果がコレでした(*´Д`)






最初にSR以上確定を回して、ロクでもない武将ばかりで凹んでたら、通常の属国玉でこの孫尚香さんが来ましたw

で、その後はこんな感じで、まぁまぁというか、かなり悪くない結果となりましたよ(*´ω`*)












これに、SSR確定玉でまたもや孫尚香さんが来て、合計7枚の新武将ゲットとなりましたとさw






趙雲さん、使い勝手は置いといて、声優の子安さんのセリフが渋くて、なかなかお気に入りでございますよ(´∀`*)ポッ


さ~て、新しい戦術を考えなきゃね~(;´Д`)



では今夜はこの辺で(*´ω`*)シーユー♪
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いよいよ3周年ってことで、またまたスッげぇリニューアルでもするのかしら!


リニューアるのかしらっっ!!!!?(;´Д`)


・・・。








えっとぉ?背景、ログインボーナス、コスト増施設、街徘徊キャラをブチュッと潰すと色々・・・( ゚ ρ ゚ )







ふむ、麒麟、SS玉、成長促進キャラ、小鈴、レ玉あっぷ・・・( ゚ ρ ゚;)








特定SR外伝、虎狩り・・・:(;゙゚'ω゚'):


















まんっま、二周年のひと回りグレードアップだけやんけっ!( ゚Д゚)ドルァ!!






ま、アイテム貰って終わりってパターンかぃ。


ホンマに、運営さんってばこのゲームに手間暇かけるの惜しみだしたよなぁ(-_-;)


ストーリーにひねりがあるでなし、新しい遊びが出てくるでなし、たまには過去の引退SRとかが手に入るイベントでもやればいいのに、そういう気配も無し、ちょっとね、他のゲームに水をあけられつつあるよ?実際(;´Д`)





閑話休題、3周年記念武将は、予想通り趙雲さんでしたねw



そういや、こんな記事書いたっけw








さぁ~、まずこれで『新レアリティ登場』って目は無くなりましたw


コストは40の大台に乗るだろうけど、これでSSS(トリプルエス)だのL(レジェンド)だのってのは、運営も出す気が無くて、今後ひたすらコストを上げることで武将の価値を高める方法をとるってのが見えてきましたね(*´Д`)


ん?コストが100を超えたらどうなるの?って?







そんときゃ、アオサンなんざ残ってないですね、うん(゚д゚)(。_。)



このまま武将のコスト上げ続けて、新規参入者の優遇を強くして、古参はドンドン去って、ゲームシステムはずっと同じままで、そんなゲームが生き残れるほど、世間は甘くないと思うんでw



いつかどこかの段階で、真新しくて飽きの来ない何らかのシステムを導入しないことには、この3周年ぐらいで終わりを告げるってなことも有り得るんじゃないかと、赤さんはマジで懸念しております。





そういえば、この趙雲さんの声を受け持つ声優さんって!!!















ディオ様じゃねぇかっ!?(;´Д`)




ってことはだよ?



奥義は『世界!(ザ・ワールド!)』で、一定時間、時の流れを止めるってやつか??w



あと、攻撃の掛け声はもちろんこれだ!!



『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁぁぁぁぁ!!』


『劉備どのっ!俺は人間をやめるぞぉぉ!URYYYYYYYYYYYY!!!』





・・・。




ゴメン、ジョジョの奇妙な冒険スターダストシューターズに浮気してました(-_-;)




めっちゃ面白いです(-_-;)



たぶん、今のアオサンの3倍ぐらい遊べます(-_-;)





だって、最近のアオサンってば、古い外伝を延々ループするしか能が無いし、やること無くって赤さんツマンナーイんだも~ん(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャw




まぁ、この趙雲さんが3周年記念ってことは、他の武将があと一人ぐらい出て来てあれぇ!?(;´Д`)













何やねん何やねん、この限定臭をプンプンさせたキャラどもはっ!!???



ってことは、明日のガチャは・・・。






2000玉で趙雲さん確定&限定武将1名以上GETガチャってことかぁぁぁぁぁぁ!?????:(;゙゚'ω゚'):

















クソして寝よっと・・・。



今夜はこの辺で(*´ω`*)シーユー↓
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~前回までのあらすじ~

『凌統と甘寧は、孫権の招きによる宴席で剣舞を舞う。鋭く光る剣の切っ先が向かうは憎き仇か、戦場の敵か。怨嗟の対岸、合肥での運命は、果たして・・・。』



第1部はこちら


第2部はこちら






赤壁での大勝で勢いに乗った孫権は、積年の係争地である合肥への侵攻を開始した。

その軍勢は10万を超える大軍であり、迎える魏の将兵はたったの7千。

もはや、魏の防衛線も風前の灯であると、誰もがそう思って然るべき戦いが火ぶたを切ったのであった。



この戦が始まる前、孫権は諸将に向かい大いに勝ち誇った口調でこう言った。


 敵軍は我が軍の10分の1にも満たぬ!各々存分に蹂躙するがよい!魏の軍勢を踏み潰し、踏み砕け!孫呉の覇道に栄光あれ!!


諸将もこれに続く。


『孫呉の覇道に栄光あれ!!孫呉の覇道に栄光あれ!!孫呉の覇道に栄光あれ!!』



そんな光景を醒めた眼で見る男が二人。


一人は甘寧、もう一人は凌統であった。





 オイオイ~、ホンマに解っとるんかいなぁ、どいつもこいつも浮かれよってからに。一見7千でも、一騎当千なら一体ナンボになるんかいのう?なにせ、守将はヤツだぜ・・・?



と、どのような戦でも嬉々として臨む甘寧が、珍しく憂う。



 もはやこの流れは止められまい。万が一の場合が起ころうとも、孫権様だけは命に代えてもお守りせねば・・・。



甘寧と同じ考えであると知れば、自らの拳で頭を打ったであろう凌統だが、そのような考えに至るはずもなく、ただ一抹の不安だけが胸に残った。




孫権自らをを総大将とする軍団は破竹の勢いで進撃し、間もなく合肥城というところまで辿り着いたところで、平原の彼方に7~800騎の軍勢と対峙することとなる。



それは、合肥城から討って出た、張遼率いる精鋭騎馬軍団であった。





 ほほう、見渡す限り赤一色であるなぁ。では、この張文遠が、別の赤で染めてやるとするか。行くぞ!雷衝!!はぁっ!!!



張遼は愛馬『雷衝』を駆り、単騎で孫権の軍団の先鋒に踊り込むと、巨大な偃月刀を一閃!ただの一撃で、呉の将兵20名が40個の物体となって地に落ちた。


『ひいいいいいいいいぃぃいいい!!!!』四方の兵士たちが生娘のような悲鳴を上げながら逃げまどい、呉軍は大混乱に陥る。



逃げる軍兵を追い散らしながら、張遼の偃月刀はおびただしい血煙りを巻き揚げ、そこに数瞬遅れて突入した精鋭達が更に呉軍を侵食し、大損害を与えた。



何だ何だ何なのだアレはっ!?ええい!少数をもって多数を討つは兵法において邪道!総がかりで取り囲んで消し去れいっ!



孫権の号令により、孫呉の将兵はハッと我にかえる。万の軍勢を数百に圧倒されては武門の恥!たちまち張遼の軍勢は十重二十重に取り囲まれた。




 っは、小蟲どもが何やら小賢しくもわしに歯向かうとぉ?片腹痛いわっ!!



遠巻きに取り囲む呉の将兵を見廻すと、まずは左を睥睨すると左が大きく下がる。右に馬首を返せば右が大きく後ずさる。



 飽きたな、雷衝!往けぃ!各々、我に続くがよい!!



正面突破!誰もが思いもしなかった方向に張遼が突き進むと、くさび型に呉軍の包囲が割れていく。またもや夥しい死傷者を増やしながら、張遼の軍勢は悠々と合肥城へと戻って行った。


わずか数刻の間に、呉軍の将兵が受けた損害は、死者二万、負傷者多数、そして、進もうとする勇気の消滅という目もあてられぬ惨状であった。


合肥城下の戦いによって、呉の将兵の間から誰となく生まれた言葉が、『遼来、遼来!』である。以後、張遼の姿は見えずとも、遼来の声だけで呉軍は戸惑い、恐れ慄くことになるのであった。




その後、合肥城を呉の軍勢で取り囲むも、張遼の影に怯え、士気の乏しい軍勢では勝てぬと判断した孫権から、全軍に撤退命令が下されるまでに、そう時間はかからなかった。



だが、本当の恐怖はこれから訪れるのである・・・。



次回、逍遥津の撤退戦。



~つづく~







アカンねぇ~(;´Д`)

物語にすると、ブログの更新が滞る滞るw


いよいよ次回でこの物語もお終いですが、どういう結末に至るか乞うご期待。




では今夜はこの辺で(*´ω`*)シーユー
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~前回までのあらすじ~

『呉の新たな重臣として迎えられた甘寧であったが、凌統は父の仇と伝えられた甘寧の命を狙う。』

第1部はこちら


しかし、甘寧からすれば、なぜ自分が凌統から目の敵にされているのか、見当が付いていなかったのであった。


 ったく、あの若造ときたら、いくらワシが以前黄祖についていたからといって、あそこまで憎々しげな眼で見んでもエエんとちゃうんかい。ケッタクソ悪いのう、まったく・・・。




そんなある日、孫家でちょっとした慶事があり、祝いの宴席が開かれた。


当然のことながら、甘寧と凌統は会場に着くなり、互いに睨みあう。



とはいえ、主君の前である。おおっぴらには諍いも出来ず、二人は一様にピリピリとした雰囲気で一献、また一献と杯を空けていった。



そうするうちに夜も更け、そろそろお開きかと思われたその時、凌統がすっくと立ち上がってこう言った。


 御主君、宴もたけなわ、私めが余興に剣舞をお見せいたしましょうぞ!




孫権以下、皆が次の言葉を発するまもなく、凌統は膝元に置いた凌家伝来の双剣、『赤狼』『蒼虎』を手に取り、すっくと立ち上がり、楽隊に曲を奏でるよう申しつけた。




それを見て、甘寧も愛用の剛剣、『飛刀蛮』を手に立ち上がると、不敵な笑いを浮かべながらこう言った。

 ほぉ~う、剣舞じゃったら一人じゃあ寂しかろうよぉ。ワシが”合わせ”を担のうてやろう。


だが、その眼は、全く笑っていない。




赤狼・蒼虎は、その名の如く、中空に片や赤く、片や蒼く、閃光の帯を引き、円弧を描きながら舞う凌統の姿は、見る者の目を釘付けにした。



飛刀蛮は不規則な軌跡を描き、音曲に合わせるように剣がひとりでに踊っているようにも見え、そのように見せる甘寧の剣技が尋常なものではないことを一同に思わせた。



二人の距離は、近付いては離れ、離れては近付き、音曲がクライマックスに差しかかろうとした刹那、甘寧、凌統の眼に蒼白い殺意が見てとれるようになった、その時。









 そこまでっ!



 !




 !?






孫権が声をかけねば、両名のうち血泥のなか倒れ伏したのは、いずれであっただろうか。




 両名とも、見事な剣舞であった。褒美を取らすぞ!じゃが剣舞にしては、ちっと熱が入り過ぎたようじゃのう。いや、最後の一合で大事な将を失うかと思い、肝が冷えたわい、わっはっはは。





そうしたことがあり、その後しばらくの間、甘寧、凌統が一緒に作戦に加わることは無かった。



だが、再び運命は交錯する。



孫呉の総力戦、その戦地の名は『合肥』。




つづく。







いや~、書きだすとなかなか終わりませんねぇ(;´Д`)

何だか小説みたいになってきちゃいましたが、次回はいよいよ佳境に入る、はず・・・w



それはさて置き、いよいよ3周年の足音がヒタヒタと近付いて来ましたねぇ。

そんな中、秘技覚醒の上位バージョン、『真・秘技覚醒』が登場しました(-_-;)






これには、新たに登場した真秘鳥が必要となるようですね~。






特別外伝で各属国ぶんが各1羽ずつ、三国名武将録で各1羽ずつ手に入ったわけですが、皆さんは既に『真・秘技覚醒』をお試しになりましたか?w


これ、実に上手いこと調整してあって、もうちょっとだけ範囲があればって武将の奥義が拡がったり、あと1ポイント軽ければって武将の消費ポイントが下がったり、状態異常解除の奥義が封じられてどうにもならないところをレジストできたりってな感じで、下駄を履かせて本来あるべき姿にしたような仕様となっていますね(^_^;)


で、既に完成してて、調整の必要はありませんよ、ってな武将は、一様に攻撃力・体力・知力などをアップさせられてて、更なる強さを得るというより、『まぁ、こんなもんでいいんじゃないの?』ってぐらいの能力しか与えられていません。


ま、それはそれでいいんだけど、そのおかげで見えてきたのが、これってば『設定ミスの帳尻合わせ』ではないかってことです。


本来なら仕様の修正を行うべきところなのだけれど、それをするとアレもコレもになっちゃうし、どうせユーザーから不満がでるのは火を見るより明らかなわけで、ならば仕様の範囲に取りこんじゃえばいいんじゃん!ってな結論に至ったのが、この真・秘技覚醒なのではないかとみているわけです。


まぁ、過去のように、『槍が強過ぎるので、能力を調整して弱くしちゃいまーす』ってな強引なやり方ではないだけ、幾分マシだと思った方がいいのかも知れませんが、一部の限定武将なんかで『こんな能力が後付けで付与されるなら、あの時もうちょっと頑張って出したのに!』って人達からは、相当なブーイングが出てきそうですねぇ(;´Д`)


あと、今後登場する武将においても、コストによっては真・秘技覚醒が2つとか3つ、或いは6つなんてのも出てきそうな気がします。

これは、黒猫のウィズでもSSRがレジェンドに進化すれば覚醒項目が増えるという実績もあるわけで、ほぼ間違いないと見ていいと思いますよ(-_-;)



運営さんってば、ゲームとしての幅を拡げるってのが放ったらかしのまま、結局のところユニットのレアリティを上げ続ける以外に何も考えてないのかなぁってのを実感したアップデートだった、というのが、今回の赤さんの素直な感想です。



そんなわけで、せっかく『三』国志に因んだ3周年が、3でアホになるような仕様だらけにならないことを祈りつつ、冷やかな眼で成り行きを見せていただきますよ。




では今夜はこの辺で(*´ω`*)シーユー
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本当は、甘寧と凌統 第2部を続ける予定でしたが、もう月末だってことをスッカリ忘れてましたよ(-_-;)

というわけで、恒例の新武将考察を間に挟むわけでござんすよ(^_^;)





(´・赤・`):さて先生、ガラパゴスはどうでしたか?




 イグアナちゃん、可愛かったのよぉ~!やっぱ、爬虫類サイコーよね!小憎たらしい武将の顔見てるのと比べて、どんだけぇ~癒されたかぁ~w



(´・赤・`):まぁまぁ、そう言わずに、今回こそはちゃんと武将考察して下さいよ。





 んもう、仕方ないわねぇ。あ、これ渡すの忘れてたわ!ガラパゴス名物、ゾウガメせんべいよぉ~!一枚一枚、丁寧にゾウガメちゃんが踏んづけて作ってるんだって!




(´・赤・`):結構です、そんなジャリジャリしてそうな煎餅置いといて、ちゃんとお仕事して下さいね。






 わーかった、わーかったわよぅ、ホント小うるさいわねぇ。さ、てと、ううん、ナニナニ?あら、赤さんったらいっちょ前に夏侯惇さんだけは登場を予想して当ててるじゃないの!w中身は全然違うけどw









これって、先月出たばかりの武神バシーン関羽さんの魏バージョンってことかしら?

実際のところ、遠くからいきなり間合いを詰めて一撃喰らわして、広範囲の円形に剣を一振りってのはカッコイイし、総大将だとうんと絶倫になるって感じだわねぇ。


(先生、絶大ね、絶大。絶倫になってどーすんですか。ヒソヒソ…)


まぁいいじゃないの!絶大も絶倫も似たようなものよ!

でもねっ!全員が魏武将だと、この人は超強くなるってんだけど、周りの武将はっていうと、これが全く強くもなんともならないわけ!ってことは、武神バシーン関羽さんの劣化版ってことになるわよねぇ。

あと、魏縛りってのがないと、夏侯惇さん自身も普通の武将になっちゃうわけで、どっちかっていうと総大将向けではないかも知れないわねぇ・・・。


使えなくはないけど、使いどころには困るわねっ!はい、次いくわよ!!







まぁた諸葛亮さんなのねぇ。

てか、またややこしい総大将奥義だわねぇ~w
属国の数だけ奥義ポイントが増えるっていうけど、諸葛亮さんは蜀を天下三分の1つに置くことで根なし草の集団を国家に仕立て上げたわけだし、そんな人物が誰でも彼でも強くするってのは、もはや歴史を無視するにも程があるわよね!

まぁ、それは置いといて、使い道が特攻しか思い付かないんだけど!?w

強大アップした攻撃力で、自分以外の全員を陣に向けて特攻させて、全滅した時点で自分が撤退する代わりに、再度特攻部隊を4人復活させて突っ込ませて確実に陣を落とすってやつねw

あと、他属国の武将も強く出来るなら、3人ほど自爆野郎にして、一人を決意の叱咤とか防御を上げれるような武将にしとけば・・・。


これ考案した人、アホなんじゃないの!?(;´Д`)


まぁ、他にも使い道は無いわけじゃなんだろうけど、上手いことこの諸葛亮さんだけを残さないと、まっっっったく意味を為さないわけだし、誘爆したら終わりのミサイル母艦って感じの武将ねw


って思ってたら、復活した武将は、概ね50%の体力しかないわけだし、ホントもう何をどうしろって言いたいのかしら!?歴代諸葛亮さんの中でも、一番ウンコ!ウンコウンコウンコ!!!!脱糞して撤退するがいいわっ!マッタク!!








で?孫堅さん?孫堅さんに当たりなしって言うけど、これまたキテレツな登場の仕方をしたものねぇ~。

とりあえず、武器外伝で使った感想だけだと、『身代わり製造機』ってところかしら?

まぁ、呼び出した虎ちゃんは、攻撃力だけはソコソコありそうだけど、いかんせんす~ぐ撤退しちゃうのよねぇ・・・。


虎を1頭だけ召喚して攻撃させる、それ以上でもそれ以下でもないわけで、物珍しさ以外の何もない、しょぉ~もない武将と言っていいかも知れないわねぇ。

ま、その『物珍しさ』ってのが、新武将の一番大切な部分だってのは否めないんだけれどねぇw

上手く使えば、相手を撹乱するってのには貢献したりするわけだし、色んなことして遊びたいって人には最適な武将かも知れないわよねぇ。







ったくさぁ、運営さんてばなぁに考えてやがんのかしらねぇw

呂姫ちゃんを撤退させといて、また呂姫ちゃん???

ゲイが無いったらありゃしないわよねぇ~w


というのは置いといて、実はこの娘の奥義、総大将奥義ともに、何気にスグレモノなのよねぇ。

小ダメージとはいえ、5連続で喰らったらイタタだし、何より漢にも知力大アップの傾国の供儀ってのがあるわけで、耐鬼から知力アップ~5連撃バババババーンって感じがいいかもねぇw

特に、魔眼董卓さんとか持ってる人、この娘は重宝すると思うわよぉ~w

誰に当たるかランダムってとこが、不安定ではあるけれど、3人ぐらいにかけたらドキドキして面白いと思うわ!w









でも、当たりとは言えないわね・・・。





結局、4人が4人とも難点を抱えてて、3周年記念に向けての『ツナギ』なのかしらって思わざるを得ない感じよねぇ。

もし44連とかで出るんだったら、ホントに余裕のある人が遊びがてらに『どの武将でもいいや』って感じで回すのがいい武将達で、何なら敢えてスルーってのもアリかもしれないわよぉ?w






(´・赤・`):はい、先生、有難うございました~。



てなわけで、今回の新武将は、ちょっと食傷気味な赤さんなのでしたとさw


では今夜はこの辺で(*´ω`*)シーユー
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毎日毎日、こう暑いと、な~んもやる気が出ませんなぁ(;´Д`)

もう、ウンコするのもめんどくせぇってもんです!


とか言いながら、アオサンだけはちゃんと毎日触ってますw

レーティングだって、仕事の合間とかにレーティングの報酬だけはキチンと回収してますし、こないだの連合イベントだって、お友達のハナさんとこで一緒に遊ばせてもらったり、何だかんだで細々と活動はしておりますよ!(風前の灯ですけどね・・・ゴホゴホッ)


さて、先日手に入れた甘寧さんです。

もうね、便利というか面白過ぎるというか、何かにつけて必要もないのに奥義発動させたりして、キャッキャ言いながらレーティングやら外伝やら幅広く使わせてもらってますとも(*´ω`*)





でも、レーティングでは、やっぱりというか、そろそろ誰もが対策を講じだしてて、出た当初のようにまとめて捕まえてってのはし難くなりましたw

それでも、チョー使えます!ヽ(゚∀゚)ノ ダイスキ!



さて、この甘寧って人物は、ちょっと前に『河族』とかいうのでアオサンでは名が通ってると思われますが、実のところ、本当の甘寧はどういう人物なの?って聞かれると、うぅ~ん、ってなる人も少なくないと思います。

この人が河族だって言われてるのは、そもそもが三国志演義の中での話であって、正史ではいわゆる『傾奇者』の親分さんってな人だって言われてますね(^_^;)


甘寧は、派手な格好に羽根飾りと大ぶりの鈴を身に付けた出で立ちと、快活で気概のある甘寧の男気に惚れ込んだ100人単位の手下を従え、自警団まがいのことをしたり、金持ちを脅し上げてさんざん呑めや歌えの酒宴を設けさせたり、対抗する集団とブッ殺し合いの大喧嘩をふっかけたりと、大いに市中を騒がせていたそうな。


そんな折、紆余曲折あって甘寧は黄祖という孫家の仇敵に仕えるようになったのだけど、この黄祖ってのがイヤな奴で、甘寧を重く用いないどころか、手勢の一部を自分の軍に再編しようとまでし出したから面白くない。

そんなわけで、ある時、黄祖軍と孫権軍が諍いをしているドサクサに紛れ、甘寧は手勢の大半を率いて孫家に降ろうとしたわけだ。

その際に、凌操という孫家の武将から攻め手と間違って攻撃を受け、やむなくこれを撃破し、退けたという。その後、凌操は本隊に戻る途中で黄祖の軍勢からしたたかに矢を射られ、流れ矢に当たり絶命する。


この凌操の息子が、随分前に赤さんもブログで取り上げた、勇将・凌統さんだったりする。




この凌統、親父の凌操の最後をこんな風に聞いたわけだ。


『黄祖の配下である、甘寧という武将に、こともあろうか不意打ちで弓を射られて非業の死を遂げた』と。



この報せを聞き、報仇雪恨、いつかこの手で父の仇を討つと心に決めた凌統だった。



しかし、当の甘寧は、周瑜、呂蒙の二人から推挙を受け、孫権から重く用いられることとなる。

こうなってしまうと、凌統はもはやおいそれと甘寧に害を及ぼすことが出来なくなったのであった。




おのれ甘寧め、殿に用いられたからといって、俺が許すとでも思うか。いつか必ず、親父の仇を討たせてもらうぞ!



そんなわけで、凌統は事あるごとに、隙を見ては甘寧を討とうとしますが、そこは甘寧も歴戦の猛者であり、上手くいなしてはいたが、二人の間には常に緊迫した空気で満たされており、一触即発の状態が長く続いたという。




(つづく)


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昨夜は、マジでつまんないこと書いたので、はよ流してしまうためにも更新更新~(;´Д`)

さて、久々(でもないか)に退陣武将のお知らせですねぇ(*´ω`*)






この四人、いつも赤さんのガチャの邪魔ばかりしてた記憶しか残ってません・・・。


中途半端に高コストだもんで、出たら期待するのに、続けて何人も出てきたりで、『あんたとちゃう~(;´Д`)』って何度叫んだことか・・・。


とまぁ、今回は上手いこと、魏、呉、蜀、漢と並びもよろしく、こりゃぁ来月の1日にはまた4属国揃い踏みの44連ガチャなんだろうってことを臭わせてますよねぇ(-_-;)


ま、今の段階で当たるかどうかなんて思ってもみないけど、一応各属国の新武将を予想してみようと思います!この段階で!ww


まず、魏は、滅却の曹丕さんが降格するってことで、SRで出現率が上がる→滅却使いが増える→そこで欲しいのはダウン系、と来れば、広範囲の敵武将の攻防知全部下げちゃうような奥義を持った騎馬武将が出現しそうな気がします!



やめろぅ!(;´Д`)



そんなもん出されたら、せっかく手に入れた甘寧さんの価値が下がるっちゅーねんw

もちろんそんな奥義は、夏侯惇兄さん以外に持てるとは思えない!

前は漢武将だったけど、今度こそは魏の猛将としてトンデモナイ奥義を引っ提げて登場するんじゃないかと思ってます(*´Д`)



お次は呉だけれど、自爆の黄蓋さん(カエル)ですねぇ(~_~;)

黄蓋さん(カエル)が増殖(ケロケロ)するってことは、当然自爆テロが増加するってことで、こりゃぁ自爆の範囲を広げたいぞ!ってな想いがお口の中に溢れだすと思わないか!!?(思わん)


黄蓋さん(カエル)の欠点として、というか、多くの自爆キャラにおいて一番欲しかったのは、『奥義範囲の拡大』であり、なお且つそのうえで奥義ポイントが貯まってたらもっと嬉しいじゃないか!


よって、導き出される答えは、奥義範囲を広げつつ奥義ポイントが貯まり、更に呉武将の体力が大幅アップみたいな、そういうのを持った凌統さん辺りが出てくる気がする~(*´∀`*)


うん



何なら、大自爆、そろそろ出してもいいからね?





で、蜀、蜀ですなぁ(-_-;)


もし趙雲さんがアレでも、三周年記念武将はもちろんこのタイミングでは来ないはずなので、恐らく徐庶さんと同じく文官で、知力アップ系の部隊を散らせるやつが出てきそうな気がするったら!(`・ω・´)キッ

ということは、覇王秀舞、ではなくて、再起転知ってな感じの奥義として登場させるのではないかというのが一つ、あと、総大将奥義は、今回の張遼さんの逆バージョンで、兵種奥義ダメージを大ダウンさせるようなのではないかと思う(~_~;)

まぁ、龐統さん辺りかねぇ(-_-;)




最後に漢ですが、この呂姫さんは、他の武将たちよりも、随分と長い間SSRの座を降りることがありませんでしたねぇ(´・ω・`)

つまり、それだけニーズのある奥義を持ってたわけです、地味にだったけどねw

でもまぁ、SRに降格するだけなので、獅子奮迅を使いやすくなるってことで、次に出る武将はその恩恵を受ける、広範囲兵種極大ダメージを持った武将ではないかと思います!

で武将は、退陣が呂姫さんとくれば、やはり蔡琰さんではないかと思うわけです(*´ω`*)


ますます漢武将が厭らしくなりそうな予感が…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル




というわけで、さっきも書きましたが、この4武将の撤退は、すなわち三周年記念限定武将が9月16日前後に登場するってことを示唆していると思ったわけです。


さて、勝ち残るのは、大御所である呂布さんか、はたまたダークホースの趙雲さんか!


楽しみでございますなぁ~(´∀`*)ウフフ




では今夜はこの辺で(*´ω`*)シーユー♪
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まぁ~、暑い暑い、毎日脳が溶けるぐらい暑いですわねぇ(;´Д`)

赤さんはもう脳味噌が煮え切って、頭にくるったらありゃしない!w


でだ、色々と問題を蒸し返すような内容なので、最初に申し上げておきます。


今回は、一部の人達にとっては、非常に見苦しい内容なので、心当たりのある方は読まない方がイイね、ゼッタイw


特に、奥義封じなんかダセェだの、前から言ってるような人はまぁ見ない方が身の為だろうねw


このクソ暑いのに、更に体温を上げたくもないだろうしね(*´ω`*)





さて、なぜこんな話をこのクソ忙しい合間にわざわざ時間を割いて書こうかって思い立ったかと言うと、赤さんの所属する連合の義兄弟の仕事仲間、というか後輩で、三十路がらみのイイ歳頃の男がおるわけ。

まぁ、普段は通常の会話が出来るぐらいのボキャブラリを持ってて、そこそこ優良な企業にもお勤めのようで、まぁ~普通に紳士だと思ってたま~に会話したり、対戦の後にメールのやり取りとかしてたのね?

ま、仮にR氏としとこう。


でも、ある日のこと、赤さんがよく出入りしてるロビーっていうアプリの板で、そのR氏の話題が出たわけです。


曰く、封印だか無敵だか何だかを使われたか、回線が切れたか、とにかく何かに頭にきたらしく、いきなりメールしてきてご意見なさる、コイツいったい何者なんだ、頭おかしいんじゃないの?ということ。


まぁ、その場は義兄弟の後輩だってんで、丸く収めたんだけれども、普段の物腰から考えても、そういうことするような人物ではないと思ってたのもあって、まぁスルーしてたわけです。




でも、いつの頃からだったか、赤さんに対しても、だんだん接し方がおかしくなってきたのね、そのR氏。本人に自覚が無いところが恐ろしいところなんだけど、明らかに小馬鹿にした文面で、レーティングで負けるたびにメールで恨みがましいことばかり送ってくるようになったわけ。

曰く、『知り合いに出会いがしらでいきなり封印するってなどういうことだ!』とか、『愚考をかけられて負けを認めてるのに、その上封印してくるとはどういうことだ!?』とか、『国力下の相手に陣凸はどうかと思うぞ!』とか、こちとら何でもアリで戦ってるっての知ってるくせにいちいち小うるさいわけ。

まぁ、そういうのが重なって、赤さんも『コイツにゃひとこと言っとかんとロクなことにならんわ』って思って注意したわけ。

全くの他人なら言わないところだけど、知り合いだったし、『もうちょっと度量を広げたほうがイイと思いますよ?』ってねw

自分が負けた理由を、相手が自分の認めない奥義や行動を使ったせいだってのを、相手に誇示し過ぎるんじゃないよってな意味でねw


そしたら、『自分には鬼迫とか錬奪を使われて負けても、負けとは認めないっていうポリシーがあって、そこをどうこう言われるとむかつく』とか訳のわからん理屈でいきなり怒りだして、『お前、ブログでは、ゲームなんて楽しみたいように楽しめばいいって言うくせに、押しつけがましいんじゃ!』とか言う始末で、話がドンドンと面倒な方向に行って、結局のところは、そのR氏ってのが、『鬼迫・錬奪・無縫・無敵・陣凸は禁止』っていう、赤さんが毛嫌いしている『ルールがんじがらめ連合』に所属してるってことが明るみになったわけです。


ここでハッキリ言っときますが、個人でその縛りを戒律にし、難易度を上げて楽しむってのは大いに結構。

それは個人の楽しみ方であって、赤さんがとやかく言うことではないし、チートまがいのことをしてでも勝とうとする奴らと比べりゃ、何とも清廉且つ潔白な連中だと思ってます。
(別段そのやり方を称賛するつもりもないけどね)



だが、R氏は、前述の通り、自分が気に食わない行動をとった相手には即座にメールで注意なり文句なりをするという『押しつけ』をするうえ、聞くところでは、無敵をかけられたら回線切りするそうなw

逃げてんじゃねぇよ、黙って知力ダウンして奥義封じりゃええ話だろが( ゚Д゚)ドルァ!!
もしそれで負けたら、あら負けちゃった~んでいいんだよ!w




あ、奥義封じは卑怯だから使わないんだっけw


そういや、そのR氏の所属する連合では、赤さんを『鬼迫赤龍』とか言って卑怯者扱いしとるらしいし、そうだよなぁ、回線切りするのより奥義封じの方が卑怯なんだもんなぁw



それが、そこの連合ごとそうなのか、R氏個人の方針なのかは知らんけど、連合ごとじゃないなら、そういう行動を自分とこの連合員が取ってるってことぐらい把握して欲しいし、諌めるぐらいしてもイイとは思うけどねぇ。



で、ここからが本題。(前置き長っw)



赤さんは、いまだによく理解出来ないんだけれども、禁じ手ってのは一体何を基準にして決めてるんだろう?


運営さんと、『コレコレこう言う奥義は、ナニナニどういう理由で蒼の三国志にはそぐわないので、反骨精神から我々は使いませんよ』とか言って、『そうですか、ご自由になさってください』とか公式にやり取りとかしたわけ?






んなわきゃぁねぇよなぁ(゚Д゚)






ど~せ、奥義封じやら錬奪やらを使われて嫌だったからって理由で、勝手に誰かが決めたことに追随して、あたかも自分自身がそう決めたように振る舞ってるのが大半だろうよ。


ま、中には頻繁にオフ会でも開いて、連合員が面と向かって談義して、禁ずるべき奥義は何で、それはこういう理由からだ、これとこれとは我が連合では使わないぞ、ってなことをやってる連合もあるかも知れない。


そういうとこに所属する人は、決して他人に自分のルールを押し付けたりせんだろうけどねw



では、赤さんがそうでない連中のために、ひとつ禁じ手をルール化してあげようと思う。人に『奥義封じとか無敵陣凸を使うな』とか押し付けるんだもの、逆に使っちゃダメなのを決められても文句は言えんよね?


というわけで、今から挙げる奥義は、今後一切使用しちゃだめよ?


それは、レーティングだけでなく、外伝はもちろん、列伝でも使うべきじゃないでしょうね。


だって、『存在しちゃいけない奥義』なんだもん、当然だよねw


ん?赤さんはどうなんだって?





無論、使うに決まってるだろがぁ( ゚Д゚)ドルァ!!





で、一応釘を刺しとくが、これに文句言うやつらは、そうでない連中の構成員なわけで、どこで何を言おうがそいつらは全員、禁じ手の押し売りをする連中ってレッテルを貼られることになる。




さて、とw


まずは鬼迫?だっけか?(´Д`)






一体何がどう卑怯なのか、また、コレ単体で必勝出来るかって言うと全くそうでもないし、赤さんなんざ封印が仇になって負けたことなんか両手両足の指を足しても数倍足りないほどあるんだけどなぁw


ま、使いたくねぇってんなら使わなくていいわな。はいコレ禁止w



次ね、





一体何がどう(ry


無敵も同類として禁止ねw







捕縛も禁止なんだそうなw成功すりゃワンサイドゲームになるからねぇw


じゃ、コイツは絶対に使っちゃいかんねw禁止禁止禁止www





他にも、神風捕縛陣とか、連環の計なんてのは、絶対的に禁止になるわな。




あと、自爆も禁止らしいぞw






上手く使わんと、完全に自分のマイナスにしかならん奥義だけど、ま、禁止ってんならそうすりゃいいんじゃないの?

あ、ちなみに編成に入れるのも禁止だから、念のためw

イイ~武将なのになぁ~ガガ丸先生~(*´Д`)



奥義を封じるって意味では、絶対に使っちゃいけない武将に入るんだろうねぇ。これも禁止ね、封戦術w






え?自分も封じられるからアリじゃないかって?そんなもん知るかぃ。封じは封じ、短時間だろうが奥義封じにゃ違いあるまい?


そういうことで、この関羽さんも使えませんなぁw





イイ~武将なんだけど、惜しいねぇ(´・ω・`)


で、ナニナニ?錬奪?



あ、これ!赤さんも使ってないよ!w
役に立たないし、かえって戦力ダウンになることが多いからw


イマドキ錬奪禁止って、何考えとるんやら…(-_-;)



それからそれから!混乱とか卑怯なんで絶対禁止ねw





使いようによっては、これほど恐ろしい奥義はないし、やられたら手も足も出ないから禁止ねw
ある意味では、封印なんかよりずっと相手の精神を痛めつけるじゃない?自分の武将に全滅させられるとか、屈辱の極みだよねえぇぇぇぇ~(;´Д`)

というわけで、是非とも使わないでくれたまえぇw



あと、武壊とかダメ!ゼッタイ!w




せっかくの装備が台無しになるし、相手はきっと不愉快な思いをすると思うぞ!盲夏侯の鬼謀とか、それだけじゃ済まないわけで、しかも範囲はクソみてぇに広くて回避できないし、卑怯だから絶対に禁止な!



無敵といえば、元祖無敵オブ無敵!陣凸の神~GOD~は張遼さん。




こいつで陣凸ってのは、超ダサいらしい。

てか、赤さんはほぼ使ってない。めんどいねん、こんなもん使うのがw


というわけで、これからも諸君は徹底的に無敵を排除禁止してくれたまへ!(`・ω・´)ゞ



あと、CT無しの攻撃奥義も禁止なw




そういやぁ、魔眼董卓と董貴人、ピューピュー呂姫とかをセットで使うやつ、董貴人なんかCT無しで卑怯だから絶対に使ってんじゃねぇぞ?

どうしても使うんなら、正々堂々と相手の奥義を一つ受けてからにしろな?w

ま、基本禁止!



お次は、みんな大好き修羅しゅしゅしゅ♪




陣凸に使われたらひとたまりもないし、オートなんか面白くないだろ?禁止な!

無敵陣凸を禁止するやつに限って、こういうのは堂々と使ってるんだろうけど、倒す術が無い相手にコレ使うのも、無敵陣凸と全く差が無いからね。とにかく陣凸禁止。



あと、こいつらも禁止な。






両方下げるとか、手も足も出なくなるから禁止!相手は超不快な気分になるぞぉw

どうしても下げたいなら、虚誘掩殺、偽撃転殺と二つかければオッケーだ!ダブルダウンは盲夏侯にも通じるところなので、とにかく禁止!



機動投石禁止!





遠方から石投げられて、ピヨって動けないのをいいことにひどい仕打ちするなんて、こぉ~んな卑怯なことはないよねっ!もちろん、魔眼董卓なんか、中枢が自分の中枢で上がった分も込みで知力に依存するからなのか2分ぐらい持続するチート技なので、絶対に禁止ね!

だって、何の動きもせずに近付いただけで全滅だなんて、卑怯でそ?いや、絶対に卑怯だって!禁止禁止禁止!!!w



あと、知力ダウンは卑怯だから禁止ね!




せっかく賢舞とかで知力を上げようとしてる属性奥義武将が、全くの無力になっちまうなんて、その悲しみはマリアナ海溝より深いと思われるので、絶対禁止!



足止め禁止!!




動きにくい!不快だから禁止!



パンダちゃん禁止!!



倒した時、めっちゃ可哀想じゃない?動物愛護の観点から、これは禁止せねばなるまい!




まだまだあるんだけど、今のところはこんなもんでイイよ?(*´ω`*)

人に押し付けるんだからさぁ、人から押し付けられても文句ないでしょう?w

しかも、キチンと理由まで決めてるんだし、漠然とした概念で『暗黙で使っちゃダメ』とかいうより、格段に禁止する筋が通ってると思うんですよw



すごいなぁ、これでもレーティングで勝てるし、負けても禁止事項を使われたんで負けではないって言い通せるんだねぇ。


あと、押し付け屋さんは課金禁止な。


いくら奥義を使わなくても、あり余ってるかどうかわかんない金をカード切ってつぎ込みまくって、オールMAXにすりゃ、そりゃぁ多少の奥義なんか使わなくても負けやしないだろうさ。

そんなのフェアじゃないでしょ?卑怯でしょ?世の中には完全に無課金でやってる人もワンサカおるのに、自分たちだけいっぱい課金して強い限定武将を山ほどMAXで持ってて、それでいて一部の奥義は使うなとか押し付けて、結局のところユニットの能力差で押し切って勝って、『ほうら、奥義封じなんか使わなくても、使ってくるやつにも勝てるんだよ!』とか得意げに言うのは卑怯じゃないの?そんなん卑怯というより下劣だわ。



しっかし、これだけの奥義を使わないとなると、めちゃめちゃ殺風景なゲームになりそうやなぁ。でも、そういうのがお望みなんでしょ?使われた相手が不快になるよりはマシなんだし、良かったじゃないのw




最後に、R氏に告ぐ。


今日赤さんが何にあれほど拘ったかっていうとね。


国力150チョイの君が国力200↑の赤さんに向かって、『いつか何でもアリの赤龍さんを鬼迫&捕縛&錬奪&陣凸ナシで倒そうと思ってますので(原文ママ)』とか言ったわけよ。

赤さんはこう思ったね。






なめとんかぃ(゚Д゚)ゴルァ!!







過去一度も負けたことのない相手から、そのうち飛車角抜きで勝ったるから覚悟しとけよって面と向かって言われる心境ってわかるか?どんだけ甘くみられとんのよって思うで?普通は『全力で勝ちにいくから覚悟しとけ』だろが。

そりゃぁな、こっちも人間だし、操作ミスで負けることもあるかも知れん。そっちが飛車角抜きでも、な。でも、そう宣言されたうえで負けたこちらの気持ちはどうなんだ?

負けることはしょっちゅうだし、別段そう悔やむことでもないんだが、そんなこといちいち相手に宣言せんでええんとちゃうんかい!勝つんなら黙って勝て!礼儀知らずにも程があるわw


どのみち、それでまぐれででも勝ったら、自分の所属する連合で『禁じ手ありの自分が、何でもありの鬼迫赤龍に勝ったったわ!』とか自慢するんだろうなぁ?小賢しいにも程があるし、魂胆が気持ち悪過ぎるんよw


とどのつまり、そういうところが、禁じ手使いのイヤラシイ面であり、赤さんが忌み嫌う最たる理由なのよねぇ。


自分は相手より劣る戦力で勝った!どうだ参ったか!何もかも禁じ手なしのお前は、禁じ手だらけの自分に負けたんだ!救いようがないなぁ?え?何とか言ってみろ!って言いたいのが見え見えなのよねw



まぁ、ナンボ言っても聞く耳もたんだろうし、カルトにどっぷり浸かって、また思ったことを周囲にまき散らすがいいさ。




さて、久々にくだらないこと書いたわ。

さっさとクソして寝るベぇw




では今夜はこの辺で(*´ω`*)シーユー
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おこんばんわ(*´ω`*)


今夜は、水鏡先生がお盆休みを利用して、『ガラパゴス諸島でイグアナと遊ぶ』とかいうキテレツなツアーに参加して不在なので、赤さんがコメンテーターを務めさせていただきまする(´・ω・`)



とまぁ、武将紹介も毎回毎回同じような感じなので、たまにはちょっとひねりを入れたいね、ムーンサルト的なアレねw


よし、キャッチコピーを作っちゃおう!



『蹄の音を聞くたびに思い出せ!遼来遼来、泣く子も黙る恐怖の鬼将!張文遠が敵を討つ!』





うへぇ~、こりゃまたドエライのが来たねぇ(;´Д`)

連撃では中ダメージが最大だったのに、この人はアッサリと塗り替えちゃったよw


しかも、総大将にすると、それだけでパワーアップだけでなく、属性ダメージ半減とくらぁ:(;゙゚'ω゚'):


・・・。


うむむ、でも、よくよく説明を読んで考えてみると、いくつか引っかかることが・・・。


まず、総大将奥義は開幕で奥義ポイントは一切貯まらないタイプで、撃滅夏侯惇さんの強化バージョンに属性耐性を付加したものと考えていいわけだ。

ということは、0ポイント発動の奥義を使える武将がそこそこいないなら、開幕で敵から奥義もらい放題ってことになる。

ということは、魏の武将の奥義昇格をバンバンやりまくってる猛者以外には、レーティングで使う分にはちょっと手に余る総大将奥義だと言えるかもしれない・・・。


あと、奥義も『連続大ダメージ』をうたってる割に、『対象の敵5部隊以上』でないと最大の威力は発揮しないってことで、これも何だか胡散臭い・・・。それなら単撃でMAX特大ダメージの剣趙雲さんの奥義とかのが、赤さんとしては使い勝手がいいように感じる。


結論として、強いには強いけど、今までの経緯から属性で塗り固めた編成に慣れちゃってる魏武将使いにとっては、色んな意味で重たい仕様になってるという感じでしょうか(-_-;)


これで、開幕3.75でも奥義ポイントが貯まる仕様なら、初心者からツワモノまで便利に使える超強力ぶっ壊れだっただけに、その点が非常に惜しまれます。


あと、仮に仙鍛武将の下で使うなら、コンスタントに中ダメ2発の剣張遼さんでもいいわけで、そこでも真新しさに欠けるというか、まったくもって運営さんは張遼さんに何らかの恨みでもあるのかと言いたくなりますねぇ(;´Д`)


でも、誤解の無きよう再度言っておきますが、魏の兵種部隊が強力なユーザーにとっては、これ以上ない戦力増強となる武将ですからね~(*´Д`)




さて、お次ですな(*´ω`*)





『三度の飯よりブッ殺し!誰にも文句は言わせねぇ!冥土の土産は甘興覇の鈴の音よ!』


(ひでぇなw)





・・・。


この人、ヤンキーですな(;´Д`)


とにかく相手の胸倉掴んで引き寄せて、ビビらせて動きを止めたらチョーパンで鼻を叩き折るって感じの奥義ですw


でも、もし相手が武芸の達人だったら?


胸倉掴んだ時点で自分がフルボッコ確定なわけで、まさに諸刃の剣って感じもします。


でも、実際にレーティングで使えば、奮舞・秀舞系や、無敵、反発なんかを受けるために整列させた部隊は、ものの見事に木端微塵になるわけで、それだけでも超イヤな奥義と言えるでしょう。


しかも兵種が剣兵なわけで、引き寄せた複数の武将を一気に全員同時に痛めつけれたりします。

問題は、捕縛と防御大ダウンの持続時間でしょうけど、長過ぎれば試合にならなくなってしまうので、そこそこ短いぐらいがちょうどいいと思います。

で、せめてこの人の総大将奥義が前述の張遼さんに搭載されていたらと思うわけですが、まぁ、こっちにくっついたのなら仕方ありません。


・・・。


命名、『嫌がらせの達人』とでもしておきますか(-_-;)


いつぞや出た、槍豪傑孫尚香さんの奥義がこれだったら、超ぶっ壊れだったのになぁw





さて、赤さんは3周年に向けて蓄財しなければならないわけです。

無駄遣いは極力避けたいというのが本音で、今回の武将もどちらか一人に絞らないといけないという、まさに『仙鍛諸葛亮VS剣周瑜』の時の再来なわけですね(;´Д`)



考えるまでもない!赤さんは剣周瑜さんを選んだ人なわけで、今回は呉ガチャ確定!

回数は、MAXで5回まで!それで出なけりゃ諦める!


硬い決意のうえで、仕事中にトイレに言って( ゚Д゚)ドルァ!!




・・・。







・・・・・・・。















一発で来やがった(;´Д`)










うひゃひゃひゃひゃ!赤さんキテます!こりゃぁこの勢いで張遼さんも行っとくしかあるまいいいいいいいい!!!!(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
















Ω\ζ°)チーン




無駄遣いしてしもうた(´;ω;`)ウウッ




あそこでやめときゃぁ、メッチャお得なガチャだったものををををををを~~~~!!!


ま、いいか(´・ω・`)



来て下さったからには、思いっきり楽しませていただきましょう!w




まずは奥義範囲!思ったより広いし、結構遠くまで届きますね(*´ω`*)





これなら開幕で気兼ねなくキッドナップ出来るわけです!いよっ!人攫い!w


で、捕縛時間ですが、概ね5秒に届くか届かないかってぐらいで、大ダウン中枢はキッカリ15秒ってところです。

なかなかなか使えるんじゃないのおおおぅ?(;´Д`)


で、気になるCTですが、50秒とかだったらどうしようって思ったらそんなではなく、仕掛けてからキッカリ15秒でした(*´ω`*)






つまーり、大ダウン中枢が切れたと同時に、再度捕縛~中枢ってな芸当が可能なわけで、切れ間なくずっと撃滅野郎でいられるってことになりますw


やっはー!新武将だー!ってな感じの真新しさを感じさせてくれますねぇ(*´Д`)


さぁ~て、どんなイタズラを考えてくれようか…(ΦωΦ)フフフ




でも、この専用武器はどーすんのよ!そこまで回せないわよっ!(;゚Д゚)






安心して下さい!必要ありませんよ!(´∀`*)





これまでの呉の剣って、結構使えるやつが多かったので助かりますw

特に勇王剣は虹素材をふんだんに使った名剣に仕上がっておりますので、当面はこちらを持たせようかと思いますよ(ノ´∀`*)



よし、今夜は気持ちよく寝れそうだぞっ!w


では今夜はこの辺で(*´ω`*)シーユー♪♪




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