強運を掴む【秘伝開運の132法則】を占い師青樹庵がズバリ大公開

30年のベテラン占い師が算命学、東洋占星術、九星学、風水、観相、手相、呪術で運気上昇お手伝い。

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こんにちは青樹庵です。

十二支の説明をします。
運命の学問は、専門的な分野ですので、
詳しく説明すればするほど、ややこしくて分かりづらくなります。

かんたんに行きましょう。

* 子年生まれ→ 子は十二支の始まりということもあり、新しいことをやると成功します。

* 丑年生まれ→ 丑は糸偏を付けると「紐」となります。ヒモはくくりつけるものです。ものごとを纏める役目を持ちます。冬が終わるときの十二支なので、終わらせるという意味もあります。

* 寅にサンズイを付けると「演」となります。動くといい星です。

* 卯は開く星です。心を開く人です。

* 辰は突然何かをやる。突然居なくなったり。

* 巳は、ここから夏の十二支になります。夏のは、派手です。遊び好きです。

* 午は考えるのが苦手です。気楽です。

* 未は、おおらかに見えますが、淋しがりです。

* 申は器用なので、1つにハマらずに複数のものごとをこなします。多芸多才、パワーがあります。

* 酉(とり)は、節約が上手です。しまりやです。

* 戌は隠したがります。なんでも勿体ないと取って置きます。

* 亥の人はとかく大家族になりがちです。一家がまとまります。

青樹でした。


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こんにちは青樹庵です。

今年は2016年、平成28年なのですが、
では、どんな年なのか、
自分にとって今年の運は?
となると、数字を並べても答えは出てこないんですよね。

たぶん、運命学の達人と云われるくらい学んでいる人でも答えは出せないのでは???

申(さる)年という十二支が出ると、運命のナゾがとけてくるわけです。

でも、十二支の申だけではぼんやりとしています。

ここに干をのせると、「丙申」となり、
その人にとってどんな年なのか、はじめて鮮明となるわけです。

ですが、そこまで説明するとなると、個人の生年月日次第となりますから、
十二支だけの説明をしてみたいと思います。

長くなりますので、今回はここまでにします。

次は子年生まれと丑年生まれの人の特徴を書きますね。

青樹庵

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こんにちは青樹庵です。

マッサージさんに「ゴールデンウィークで忙しいでしょ」と聞きました。

「東京は空っぽですよ~~」
なるほど、なるほど。

年に一度の長い休暇、それと一番良い季節です。
そりゃ外出しますよね。

わたしも外を飛びまわりたいな!

小鳥が空をとびまわっています。
見たこともなく名前もわからないですけど、5羽も6羽もからみ合いながら楽しそうです。

ベランダにスズメも来ます。
クッキーを細かくして撒いておこうかな。

青樹でした



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