ヤワラカプリンセスの日記

大好きな競馬と阪神タイガースのこと

好き勝手におしゃべりしま~す






バース党万歳さんとこのネコちゃん














一枚の葉は馬の為



一枚の葉は食べる為



一枚の葉は遊ぶ為



一枚の葉は野球の為



そういう葉っぱに私はなりたい・・・わけないやん!!^^












競馬は、迷ったら、とれません (^_^;

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会社に行く前に


お参りしてきました~ニコニコ



いろいろ お参りしてきましたが


本日で いちお 終了です(笑)



でも、天満の天神さんと


堀川のえべっさんは


普通のときでも


よく お参りさせていただいているんですよ~音譜



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関東馬2頭の追い切りが美浦トレセンで行われた。ジャパンCの最下位16着からの巻き返しを期すペルーサは、1年ぶりのコンビとなる安藤勝騎手が騎乗して、芝コースで力強く4馬身先着。巻き返しへの態勢を整えた。

「未完の大器」が覚醒か。昨年の青葉賞V以来、勝利の女神に見放されてきたペルーサに、そろそろ激走の予感が漂ってきた。昨年の有馬記念4着以来、1年ぶりにコンビを組む安藤勝騎手を背に美浦芝コースで好タイムをマークして、悲願のGI獲りに向かう。

 レンディル(せ5、障害オープン)を2馬身追走して4コーナーで外に馬体を併せる。威圧感のあるフットワークで、残り1ハロンでパートナーを一気に突き放した。抜け出してからも集中力を保った走りで、6ハロン77秒1、3ハロン35秒7-11秒4で4馬身先着。ジャパンC16着の惨敗を払拭する力強いパフォーマンスだ。

 アンカツは「ラストを伸ばすような感じで、精神的にもリラックスして走っていた。まだ気性の幼さはあるが、体もすごく立派になった」と笑顔。横山典騎手の騎乗停止により、久々に騎乗することになったパートナーの成長を実感した。

 昨年はゲート練習に多くの時間を割いていたが、今はその不安も解消。能力を最大限に発揮できれば、この相手でも通用すると藤沢和調教師は信じている。

 「ジャパンCは(人馬の)コンビネーションがダメで、残念な結果だった。動きは良かったし、いい状態。今年はカイバもしっかりと食べて、痛いところもないので順調に来ているよ」と体調のよさを強調した上で、「今回は素晴らしい3歳馬(オルフェーヴル)もいるが、エネルギーは十分残っているので期待している」。02&03年シンボリクリスエス、04年ゼンノロブロイで有馬3連覇を達成、グランプリ史上初の調教師4勝目(現在は二本柳俊夫、大久保正陽元調教師と並んで最多)に意欲満々だ。

 枠順は〔3〕枠(4)番。(4)番は有馬記念で過去5勝の好枠だ。「(ゲートが後入れで待たされる時間が少ない)偶数にこしたことはないし、いい枠ですね。JCで下がった評価を何とか覆したいですね」と津曲調教助手は力強く巻き返しを誓う。
 前々走の天皇賞・秋は3着に好走して、JCは3番人気に推されたほど。その力を出し切れば“2強”と互角に争っても不思議ではない。




ペルーサくん、真面目にお稽古してますね~(笑)


でも、本番は 走ってみないとわからない


超きまぐれ & 気分屋さんですからね~あせる


軸には とてもじゃないけど


恐ろしくてできません叫び


でもまぁ、有馬だし 単勝1,000円


買っておこっかなぁ~にひひ





有馬記念 自宅でゆっくり観戦する予定でしたが


ここへきて 急な仕事がいくつも入ってしまい


しかも、24日は 長浜に


鴨鍋食べに行くことにしてるので


今日23日と25日は 


仕事になってしまいましたしょぼん


あんまし、イレ込むんじゃないゾ~


という 神の思し召し でしょうか?? (苦笑)


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さあ、有馬ウイークのスタート! 中央競馬の1年を締めくくる有馬記念(25日、中山、GI、芝2500メートル)が、いよいよ今週末に迫った。主役を務めるのは、これがラストランとなるブエナビスタ(栗東・松田博資厩舎、牝5歳)だ。ファン投票では3冠馬オルフェーヴルを抑えて、2年連続トップ。しかも、その支持率は昨年の72・5%に次ぎ今年は70・4%と、牝馬では史上初となる2年連続の70%超え。ファンの熱い思いを担った名牝が“クリスマス・グランプリ”で勝利を収めて、引退に花を添える。

有終Vを願っているファンの思いに応えてみせる。2年連続で有馬記念ファン投票1位に輝いたブエナビスタが、3年2カ月に及ぶ競走生活の最後を、史上最多タイとなるJRA・GI7勝目で鮮やかに締めくくる。

 「今年は3冠馬がいるからどうかと思ったが、これだけのファンが応援してくれるのは、本当にありがたいことだから」

 松田博資(ひろよし)調教師(65)=栗東=が、感謝の気持ちを口にする。10万9247票を集め、3冠馬オルフェーヴルを抑えてのトップ当選。支持率70・4%は昨年の72・5%を少し下回ったものの、2年連続で70%以上は05、06年ディープインパクト以来。牝馬では史上初めての快挙だ。GI6勝、獲得賞金14億7886万9700円はテイエムオペラオーに次ぐ史上2位で、牝馬では堂々の1位。過去の実績も、ファンの信頼も、名牝と呼ぶにふさわしいものを築き上げた。

 前走のジャパンCを勝った後も、状態に関しては文句なし。14日の1週前追い切りは滋賀県・栗東トレーニングセンターのCWコースで6ハロン80秒5、ラスト1ハロン12秒1とシャープな伸びを披露。18日は坂路を4ハロン65秒4と軽めの調整だったが、軽やかな動きが目を引いた。「気持ちよさそうに走っている。体のハリはいいし、今の状態をキープできればいい」と松田博師が言えば、担当の山口慶次厩務員も「最近はこの馬のいい時のうるささも出てきた」。ラストランに向けて、状態はピークに近づいている。

 昨秋のジャパンCで降着となってから勝利に見放されていたが、前走、1年ぶりのジャパンCでこれまでのうっぷんを晴らす走りを見せた。国内では20戦目にして初めて1番人気を凱旋門賞馬デインドリームに譲り、2番人気での出走となったが、レースぶりは堂々たるもの。いつもより前めの6番手で進めて、直線では先に抜け出した秋の天皇賞馬トーセンジョーダンを外から急追。最後はクビ差競り落とした。

 「ブエナビスタは、今の現役最強馬。最高の走りでした」。4度目の騎乗で勝利に導いた岩田康誠(やすなり)騎手(37)=栗東・フリー=は、「レース後には引退式もあるし、さらに強い姿を見せらせるようにがんばりたい」と有馬記念Vへ意欲を燃やす。

 「ここまでは、あっという間だった。ブエナビスタは、男馬相手のGIを使い続けながら、どんな時でも、どんな条件でも崩れずに走ってきたから」と最後の戦いにも信頼を寄せる松田博師。ラストランを勝利で飾り、有馬記念後に行われた03年シンボリクリスエス、06年ディープインパクトの引退式と同じように、ファンの温かいまなざしと拍手に包まれて最高のフィナーレを迎える。 




ブエナちゃん、今までほんとによく

がんばりましたよね~星


ラストランを勝利で飾って

引退式を迎えられれば

もう言う事なし

ですよね


でも、とにかく 無事で走り終えてくれれば

まず、その事だけを祈ります


それにしても・・・






特別登録を行った馬の中からファン投票の得票数上位10頭が優先的に出走できるグランプリ・有馬記念。ファン投票のトップ10で出走を回避したのは、6位アパパネと10位ウインバリアシオンの2頭のみで、人気、実力ともに現役を代表するスターホースが一同に集結。登録馬16頭中GI ホースが11頭という、まさしく“夢の競演”が実現することになった。特に注目を集めるのは、このレースが現役ラストランとなるブエナビスタと、今年のクラシック三冠を制したオルフェーヴルの初対決。名牝が有終の美を飾るのか、三冠馬が世代交代を告げるのか、それともこの2頭の間隙を突いてグランプリの栄冠を勝ち取る馬が現れるのか? ゲートインの瞬間が、今から待ち遠しい。

前走のジャパンカップ優勝後、この有馬記念を最後に引退し、繁殖入りすることがオーナーサイドから発表されたブエナビスタ(牝5・松田博資)。強烈な決め手と卓越した安定感で、日本の競馬の頂点に君臨してきた希代の名牝の走りが見られるのも、このレースが最後となる。これまでに積み上げてきたGI・JpnI のタイトルは、2008年の阪神ジュベナイルフィリーズ、2009年の桜花賞・オークス、2010年のヴィクトリアマイル・天皇賞(秋)、そして今年のジャパンカップと、4年連続で合計6つ。2年連続してファン投票1位に選ばれた有馬記念で、7つ目の勲章を手に入れて引退の花道を飾ることができるのか、大注目の一戦だ。

もしブエナビスタの名前がなければ、今年の有馬記念はオルフェーヴル(牡3・池江泰寿)一色になっていたかもしれない。皐月賞・日本ダービー・菊花賞を、いずれも後続をまったく寄せつけない強さで圧勝。JRA史上7頭目のクラシック三冠馬に輝いた。デビュー当時は若さが目立ち、3戦目の京王杯2歳Sでは10着という大敗も経験したが、6戦目となったスプリングSでの重賞初制覇を皮切りに、破竹の5連勝で現3歳世代の頂点に立った。古馬とは初対戦となるこの有馬記念で、4つ目のGI タイトルを手に入れることができれば、JRA賞年度代表馬も当確だろう。

今年の夏以降、素晴らしいパフォーマンスを見せているトーセンジョーダン(牡5・池江泰寿)。約2か月の休み明けとなった3走前の札幌記念を制して臨んだ前々走の天皇賞(秋)は、豪華メンバーが揃ったこともあって7番人気の低評価だったが、中団待機から直線で力強く抜け出し、1分56秒1という驚異的なJRAレコードでGI 初制覇を飾った。続く前走のジャパンカップでも、天皇賞(秋)で4着に退けたブエナビスタに逆転は許したものの、2番手追走から早めに抜け出す積極策で2着を確保した。5歳秋を迎えて完全に本格化しており、今回も好勝負は間違いないだろう。

今年3月26日の国際G1・ドバイワールドC(メイダン・オールウェザー2000m)で、日本馬として初優勝の快挙を成し遂げたヴィクトワールピサ(牡4・角居勝彦)。国内でも昨年に皐月賞と有馬記念を制しており、GI タイトルは3つ保持。今年の豪華メンバーの中でも実績は上位と言える。この秋は凱旋門賞制覇を目指したものの、海外遠征先でのアクシデントにより出走を断念。前走のジャパンカップは実に8か月ぶりの実戦でこの馬本来の走りが見られず、13着に大敗した。前走後は栗東トレーニング・センターでプール調教と坂路・CWコースを併用しながら順調に乗り込まれており、体調面では相当な上積みが見込めそう。4戦全勝の中山・芝コースなら、一変する可能性も十分ある。

アーネストリー(牡6・佐々木晶三)は、上半期のグランプリ・宝塚記念でGI 初制覇を達成した。それも2番手追走から早めに抜け出す横綱相撲で、2着馬ブエナビスタに1馬身半差をつけて危なげなくゴールイン。走破タイム2分10秒1はコースレコードと、内容的にも堂々たる勝ちっぷりだった。2009年の秋シーズンに本格化を迎えてからは、安定した先行力で現役トップクラスの走りを続けてきている。前走の天皇賞(秋)では、14着と思わぬ大敗を喫したが、超ハイペースに巻き込まれて持ち味を出せずに終わった。持ち味の先行力を活かせる中山・芝コースに替わる今回は、地力を見直す必要がある。

今年の3歳クラシック戦線はオルフェーヴルの独壇場だったが、その陰に1頭の大物が隠れていた。約7か月ぶりの実戦となった前走の鳴尾記念を豪快に差し切ったレッドデイヴィス(せん3・音無秀孝)は、まだ能力の底を見せていない印象がある。元々、せん馬のためにクラシックの出走権はなかったものの、今年に入ってシンザン記念→毎日杯とGIII を連勝した逸材。そのシンザン記念では、のちの三冠馬オルフェーヴルを1馬身半差の2着に退けている。距離もコースも未経験のうえに、相手関係も一気に強化されるが、大駆けの可能性を秘めている。

ヒルノダムール(牡4・昆貢)は、今年の天皇賞(春)の優勝馬。その後のフランス遠征では、初戦の国際G2・フォワ賞で2着に好走したものの、本番の国際G1・凱旋門賞(いずれもロンシャン・芝2400m)では10着に完敗した。帰国後はジャパンカップに登録したが、調整期間が短いことなどを考慮して出走を回避。この有馬記念に目標を切り替えて、じっくりと乗り込まれてきた。調教で見せる動きは、ひと追いごとにグングン良くなっており、好調時の雰囲気に近づいてきている。皐月賞2着の実績から、中山・芝コースの適性にも太鼓判を押せる。

マイネルキッツ(牡8・国枝栄)は、2009年の天皇賞(春)優勝馬。翌2010年の天皇賞(春)でも、優勝馬ジャガーメイルと0秒1差の2着に好走しており、芝・長距離部門での実績は現役トップクラスと言える。8歳を迎えた今年は善戦止まりのレースが続いていたが、JRAの平地競走では最長距離となる中山・芝3600mで行われた前走のステイヤーズSで、久々に強い競馬を披露。後方待機から豪快に捲り、4コーナー先頭から堂々と押し切って重賞3勝目を挙げた。ベストは3000mを超える距離と言えるが、中山・芝2500mでも、スタミナを問われる厳しい流れになるようなら、出番があるかもしれない。

2010年の天皇賞(春)を制したジャガーメイル(牡7・堀宣行)も、まだまだ衰えは感じられない。東京・芝2000mでJRAレコード決着となった前々走の天皇賞(秋)は9着に敗れたが、距離が400m延びた前走のジャパンカップでは、14番人気の低評価を覆し、後方追走からゴール前で鋭い伸び脚を見せて3着に食い込んだ。過去3年は、いずれも12月に香港へ遠征していたため、7歳にして有馬記念は初挑戦。3歳秋のデビュー当初で条件クラスの戦績とはいえ、中山・芝コースにも〔1・1・0・2〕と良績があるだけに、侮れない存在だ。

この秋のパフォーマンスはひと息ながら、ハイレベルと謳われてきた現4歳世代の強豪たちも多数スタンバイしている。天皇賞(秋)→ジャパンカップの“王道”を歩んできた4頭に注目。昨年のダービー馬エイシンフラッシュ(牡4・藤原英昭)、昨年のジャパンカップ優勝馬ローズキングダム(牡4・橋口弘次郎)、今年の日経賞(阪神・芝2400mで開催)など重賞3賞のトゥザグローリー(牡4・池江泰寿)、天皇賞(秋)で2010年2着、2011年3着の実績があるペルーサ(牡4・藤沢和雄)は、いずれも前走のジャパンカップで8着、9着、11着、16着と大敗しているが、この1戦だけで見限るのは早計だろう。もう1頭、春の宝塚記念(5着)以来、半年ぶりの実戦となるルーラーシップ(牡4・角居勝彦)も、超一流の素質馬。休み明けを差し引いても、マークしておく必要があるだろう。



どのお馬ちゃんも

キルことは非常に難しいですね・・・あせる


馬券的には、ブエナちゃんを軸に

組み立てていくつもりですラブラブ


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ヤワラカプリンセスの日記

第63回阪神ジュベナイルフィリーズ(11日、阪神11R、GI、2歳牝馬オープン国際(指)、馬齢重量、芝右・外1600メートル、1着本賞金6500万円 =出走18頭)418キロの小さな体が弾丸のように突き抜けた。姉をもしのぐ強さ。父を彷彿とさせる脚。ブエナビスタの半妹で、ディープインパクトを父に、ビワハイジを母に持つジョワドヴィーヴルが女王戴冠。史上初キャリア2戦目でGIを制した。

 「走るとは思っていたけど、これほど強いとは…。1戦目と2戦目でこんなに変わると思わなかった」。数々の名馬を育てた松田博資調教師も驚嘆の声を上げた。

 道中は中団の外めを追走。直線はメンバー最速の上がり3ハロン34秒1を繰り出した。最後は鞍上の福永祐一騎手も追わずに流すほどの余裕。初戦は気を抜いて詰め寄られたが、今回は最後までしっかり。2馬身半の着差以上に強かった。

 松田博師は3年前のブエナビスタ、昨年のレーヴディソールに続き4年で3勝目の阪神JF。レーヴは桜花賞直前に骨折しただけに、「無事にクラシックに出てくれればそれでいい」というが、期待の大きさは牝馬ながらダービーのクラシック登録を済ませていることからも分かる。有馬記念で引退するブエナビスタから女王の座を継承するジョワドヴィーヴル。この馬の時代が始まる予感がする。

(紙面から)




無口なお姉さんブエナビスタちゃんとは

お父さんが違うということで

ジョワドちゃんは、ちょっとお転婆さん??にひひ

おめめ クリクリで 小顔で

もう大ファンになってしまいましたよ~ラブラブ



走り方は、まさにディープ走り

いわゆる『とんでる』感じでしょうか??


祐一くん、いいお馬ちゃんに

巡り会えましたねぇ~

牡馬で、ダービーはちょっと無理っぽいので

祐一くんには是非

ジョワドちゃんでダービー獲ってほしいです音譜


しかし、松博(マツパク)先生のとこには

どうして何頭も

可愛くてスゴイ走りをする

女の子たちが集まるのでしょうか??

不思議です~(笑)




テーマ:
11時45分ころに到着。

今日は ラッキーなことに

まだ5人ほどしか並んでいませんでした音譜


お味&店内の描写は

この方のブログが秀逸かと・・・

http://emunoranchi.blog65.fc2.com/blog-entry-2911.html




そして、ワタクシの感想は・・・

カ、辛かったです~ あせる

そして、ライスのボリュームが(普通盛りなのに)

ハンパじゃなかったです~ 叫び

ツレもわたしも

完食できませんでした しょぼん

美味しかったのに、ごめんなさいおやしらず



あと、会社にもどってから

部屋の中が エライことになってます 汗

メッチャ、スパイシ~ (^▽^;)


辛くなければカレーじゃない、

スパイシーでなければカレーじゃない

とおっしゃる方は 是非 訪れてみてくださいね~ 音譜





テーマ:

カーネーションでの

玉枝さん役の

鬼気迫る迫真の演技と


モダンチョキチョキズのころのマリさん

http://www.youtube.com/watch?v=3UFDaqqO8BU&feature=list_related&playnext=1&list=AVTGnpyrBl25y29W1EpVlZ6odPJ_AiKZ9z


あまりのギャップに

大笑いしてしまいました~ にひひ


でも、コミカルな感じは

今も健在ですよね~音譜





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