{8BA53684-8A6D-49E6-8D1B-F0F817FE25BA}

ここからの景色は
いつもいい1日をありがとう
と言う気持ちになる


地面、土を触ることで運気が上がると
スピ業界の人に言われている私ですが
私は空を見つめると運気が上がる気がする
言うこと聞かないんだな。
自分を信じよう

「この世界で生きていることは素晴らしい!」
この言葉を
心の底から噛み締めて大切に生きよう

どんなに悔いても過去は変わらない。 
どれほど心配したところで
未来もどうなるものでもない。 
いま、現在に最善を尽くすことである。

by 松下幸之助

Have a good Dayパー



AD

才能は常に自分の中

新玉ねぎの皮を剥きすぎるキョロキョロ
みなさんは?


シェアさせて頂きます爆笑

供の能力を伸ばすときに、比べて競争させる方法があります。

よその子を意識しながら、競争させる方法です。

事実、競争が必要とされる場面があるのもたしかです。

他人を意識するからこそ、怠けようとする心が引き締まります。

厳しい試練に耐えることができますし、負けん気ややる気も出ることでしょう。

競争するのは、能力の伸びを早くする方法の1つであるのはたしかです。

そういう学習方法を早くから取り入れている、幼稚園や小学校もあります。

能力を伸ばすことには大変有効な比較や競争です。

しかし、才能を発見したり伸ばしたりすることに直接つながるかというと、疑問です。

才能を見つけたり伸ばしたりするとき、他人と比べるのは本末転倒です。

才能は、常に「自分の中」にあります。

自分の中から掘り起こして、育てていくものです。

内側にあるのですから、他人と比べたりするのはナンセンスです。

他人と比べても、逆に気になって、周りの行動に流されます。

よその子は、よその子です。

父も違えば、母も違います。

好みも性格も違います。

向き・不向きも違うでしょうし、得意・不得意の違いなどもさまざまです。

よその子と比べると、才能は伸びるどころかつぶれます。


{7C99E5E5-BDA2-4F8F-B791-4493BA76B724:01}

他人との競争の中で、子供は自分が本当にやりたいことを発見しにくくなります。

競争で他人を意識しすぎるからこそ、自分の好きなことややりたいことが余計に分からなくなります。

しかも競争という猛スピードの中です。

自分のことを考える時間もなければ、心の余裕もありません。

限られた範囲の能力を引き伸ばすために有効な手段の1つですが、受験のように限られた時間内に限られた勉強をするときです。

才能のように、個人の持ち味が違う分野に関しては、比較や競争も不要なのです。


http://happylifestyle.com/7295

AD
{94BB7E21-6061-4C55-993F-86DFE3E5D068}


君は何を思ふだろう
何も思わんかいな
君は何を悩むだろう
何も悩まんでいい
今からワクワクする未来を
満喫しておくれ
その未来は争いのない
世の中だと良いのぉ



タビラボさんシェアありがとうございます音符

人の言うことは半分聞け
あとは自分で考えて行動に移せ
おそらくうまく行かない
しかしそこに独創性が生まれる

創造性は行動の起点となるアイデアを生み出す「もと」です。誰も考えないようなことを考えて、それを物なり形なりにしてみせれば、その仕事は必ず評価されます。「人の真似は絶対にしない」と絶えず意識していれば、おのずと創造性は生まれてきます。


人間は一度教わると
その教わったことしか
できなくなる

思想家であり美学者でもあった柳宗悦(1889〜1961)が、染色工芸作家の柚木沙弥郎氏に送った言葉です。教わりすぎることは、その人が本来備えていた個性を萎縮させてしまいます。


ほどほどに
脳に空間を用意することが教育だ

教育において創造性を啓発するためには、自分で考えさせなければなりません。そのためには、「こう教えてもらったが、自分はどう考えるか」という思考実験をする余裕が脳に必要なのです。


いかなる言葉をもってしても
真意を十分に伝えることはできない
行動を見せて初めて可能になる


自分が思っているほどには、他人は自分を理解してくれていません。そして、自分の思いを伝えるには、百の言葉よりも一つの行動です。とくに難しい仕事に取り組む際には、自らが率先して行動し、その仕事に真摯に取り組んでいる姿を見せなければ、人は決して動きません。


教えるということは
共に希望と夢を語ることだ

吉田松陰は弟子たちと一緒に生活をしながら、同じ目標に向かって仕事をしていました。そこで私も、郷里の山梨県の生家を改築し、螢雪寮と名づけた塾を作りました。今でも時々その家に行き、若い人たちと寝食をともにし、研究の発表会や討論をしています。


芸術は目から摂取する栄養である
口から入る栄養は
身のためにならないことがあるが
目から入る栄養は
身心に害になることはない

熱海市のMOA(Mokichi Okada Association)美術館を訪ねた際に思ったことです。芸術には、計り知れないパワーがあります。アウシュヴィッツ強制収容所から生還したヴィクトール・フランク(1905〜1997)も、「芸術は人の魂を救い、生きる力を与えるものだ」と言っています。


子どもが両親のいうことを
すべて聞くようでは
両親を越えて
立派に成人することはできません

子どもが親の教えをすべてそのまま受け入れて、その行動の真似をするだけでは、親のレベルは超えられません。親は子どもが自由に工夫をする余地を残してあげながら、大きく包んであげることが必要です。

AD