【HIROKI SAKUNO】Ameba blog

元祖ステップメールのアスメル創業者。株式会社レジェンドプロデュース代表取締役。ファイナンシャルプランナー(AFP)。認定心理士。※アメブロでは公式サイトの更新情報のみを配信中

【ブログ移転のお知らせ】
今まで、公式ブログsakunohiroki.comと、このアメブロをなんとか同時運用していましたが、時間の関係で、一つに統一することにしました。

今後は、こちらの公式ブログsakunohiroki.comにて更新していきます。

引き続きよろしくお願いします。

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【最初は妄想でいいんだよ。どうせ空なんだから。】 私はコーチングしていく中でよく言うのが「最初は妄想でいい」ということ。 妄想がなければ現状の延長で考えちゃう。 だからいつまで経っても同じような人生を繰り返しちゃう。同じ輪廻を繰り替えてしまうわけだ。 では、同じ輪廻、つまり、現状の繰り返し人生から抜け出すにはどうしたらいいか? 妄想だよ。妄想。 ディズニーランドだってウォルトディズニーさんの妄想からできたんだし、iPhoneだってジョブズさんの妄想から生まれたわけだ。 だからまずは妄想ありきなんだよ。 けど、なぜ妄想を悪いことのように言うのか? 妄想を叶えられなかった大人がたくさんいるからだよ(笑)。 妄想を叶えられない人はね。妄想を叶えていく人が怖いんだよ。恐ろしくて仕方ないんだ。 だからね、妄想はダメだって言うわけ。 あなたに妄想を叶えられちゃったらアイデンティティが壊れちゃうから。 人間はアイデンティティを壊されるのは死よりも恐ろしいことなんだよ。 だってソクラテスさんだって、アイデンティティを変えて生き残るか?死ぬか?って選択で死を選んじゃったぐらいアイデンティティを壊されることは恐ろしいことなんだ。 でも、世の中ってのは妄想から始まる。知ってる人は知ってる。 マーティンルーサーキングだってガンジーだって妄想から世界を変えた。 どうせ、妄想だって空。実じゃないんだから囚われる必要はない。とことん妄想を楽しめばいい。タダなんだから(笑)。 間違っても悪い大人の言うことは聞いちゃいけないよ。 グアムで待ちぼうけの作野裕樹より http://www.sakunohiroki.com #グアム #空港 #待ちぼうけ

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【「香り」からのアプローチで能力開発できるんじゃないか?】 能力開発、自己変革のために様々な研究をしてきた。わかったことは、五感側の様々なアプローチの組み合わせが非常に効果的だということ。 そして、今までのアプローチをさらに強化するために「香り」の知識習得を試みた。 嗅ぎすぎて鼻が変になりそうだが大変面白い。 香りの歴史から、成分、配合方法、トレンドの変遷をプロから学べた。 今後は、自社開発で「クリエイティビティ向上」とか「I.Qアップ」や、「ハイパフォーマンス実現」などの香り作りにチャレンジしてみたい。 気の世界でも、良い気を持ってる人はバラの香りがすると言われている。気と香りにはなんらかの関係があるのだろう。 香水だと、つけたら慣れてしまうので、ルームスプレータイプのものを作ろうかと思う。 人間が変化するのは、認知的不協和にて、予定調和が崩された時。 変革させたい時に香りで認知的不協和を起こさせたい。 作野裕樹 http://www.sakunohiroki.com #香水 #コンサルタント #気功師 #コーチング #起業家 #起業 #経営 #能力開発 #自己啓発

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【「気」の充電をしてないと体調不良や眠気に襲われる?】 よく、カウンセラー、コーチ、コンサルタントなど、多くの人に教える系の仕事をやってる人に多いのが、急激な眠気や体調不良。 私も20代の半ば頃、よくその感覚に襲われた。 コンサルタントとして、セミナーなどをやった時や、クライアントに「本気で成功してほしい」と思えば思うほど、その感覚に悩まされた。 で、結局は、20代の後半は、コンサルタント業界から撤退することにした。「このままでは身がもたない」と判断したから。 そして、その後、さまざまな修行することでわかったことは、明らかに「気が足りなくなっている」ということである。 人間の気には大きく分けて、「先天の気」と「後天の気」がある(※秘伝の気もあるが)。先天の気は生まれた時に親や先祖から授かった気。後天の気は生まれた後、食事や呼吸などから取り入れた気である。 この先天の気の量には絶対量があって、使う度に減っていく。増えることはない。後天の気は食事などで取り入れられるが、それより使ってしまえば、当然ながら先天の気は減っていく。 気がなくなれば、病気になったり、健康を害したり、行く先は死である。 コンサルタントやカウンセラーなどは、まさにこの「気」を大量に使っている職業だと、私は自らで実感した。 本当か?と思うなら、活躍しているコンサルタントなどを見てみればいい。健康を害したり、精神を病んだり、危険を察知して自ら身を舞台から降りるもいたりする。気功家の中には気を使いすぎて寿命を早める人もいる。 では、いったいどうすればいいのか? 私がたどりついた結論が「気功」である。 気功でしっかりと「充電」していくことが必要。 でないと、意味もなく体の疲れが取れなかったり、精神を病んだりすることを避けられる可能性が高まるだろう。 特に、確証がないが、現代はもしかしたら、SNSやLINEなど、多くの人とつながることができる時代なので、コンサルタントやカウンセラーに限らず、多くの人が「気の充電」が必要なのかもしれない。 信じるも信じないも自由です。 作野裕樹 http://www.sakunohiroki.com #気功 #起業家 #起業 #ハーレー #オープンウォーター #コーチング #カウンセラー #気功師 #コンサルタント

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【専門性より「あいまい性」の時代】 最近つくづく思うのが、21世紀は専門性より「あいまい性」の時代だということ。 20世紀は、「専門家」が活躍する時代だった。 何かに専門特化した人が活躍していた。 たとえば、野球であれば、「ピッチャー」に専門特化した人。ピッチャーでも「先発」に特化した人もいれば、「抑え」に特化した人もいた。そういった人が活躍する時代だった。 でも、今はどうか? 2016年、もっともすごく活躍した、印象に残った野球選手といえば、やはり日本ハムの「二刀流」こと大谷翔平選手だろう。 実は、私は大谷翔平選手が「ピッチャー」と「バッター」の二刀流でいくことに関して、当初は否定的だった。 やはり、プロでは「専門特化」した人間が勝つのだろうと考えていたから。 でも、今は評価はまったく違っている。 コーチとしてても「夢は大きく・遠く・高く」ゴールを持つことの重要性を常日頃から口を酸っぱくして言っている。 大谷選手も何か一つに特化するのではなく、バッターでもピッチャーでも一流を目指すという、未だかつてなかった「高い夢・ゴール」を掲げたことに関して、リスペクトしている。 結果、今年の成績はどうだったか? バッターとしては3割2分2厘、ホームラン22本。ピッチャーとしては、10勝4敗と、ありえない成績を残した。 プロ野球選手なら打率3割は一流の証。 ピッチャーなら10勝あげれば一流の証。 さらにホームラン20本以上も一流の証。 しかし、興味深いのは、バッターとしては「規定打席」に達していないこと、ピッチャーとしても「規定投球回」に達していないことだ。 どういうことか? 規定打席とか規定投球回というのは、誤解を恐れず簡単に言うなら、「最低限、これだけ試合に出て、打席に立ってないと、あるいは投げてないと、正式にランキングされませんよ。」ということ。 要するに、大谷選手の記録はランキングとしては残らないということである。 興味深い。面白い。 これって、もしかしたら、「時代」を象徴してるのではないだろうか? たとえば、「年収」とか「偏差値」とか「IQ」とかでは、人間性は決して評価できないということではないか? 企業でいえば「営業成績」とか「年商」とか。 もうそういう「数字」で評価する時代じゃないんだよ。 そうじゃなくて、いかに「記憶」に残るかの方が大事な時代であると。 ピッチャー?バッター?どっちが専門なのかわからない、「あいまい性」の時代なんだな。 最近、お笑い芸人のキングコング西野あきひろさんの絵本『えんとつ町のプペル』を読んだんだけど、読み終わったあとにジーンときて泣いてしまうぐらいとてもいい絵本だった。 じゃあ、西野さんって専門はなに? お笑い芸人?絵本作家? 「あいまい」だよね。 これからの時代は、「縦堀」の時代じゃない、「縦横無尽」の時代。 専門性を縦堀しても専門バカになって、盲点が強まってしまう可能性がある。 そうじゃなくて、リベラルアーツとか、知識などを縦横無尽に広げた人が重宝される時代。 記録には残らないかもしれない。 けど、記憶には残るよね。 ということで、これからも、夢は大きく、楽しく、縦横無尽に生きていきましょう。 作野裕樹 http://www.sakunohiroki.com #縦横無尽 #気功師 #コーチング #起業 #起業家 #オープンウォーター #ハーレー

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【気功教室第1回(11/29)を開催します】 http://www.sakunohiroki.com/archives/8281 22歳の頃より、自己啓発や能力開発などを徹底的に研究実践してきました。時には2日で100万円払って修行したりなど。 たどり着いた結論は、「気」から変革を起こした方が長期的にみて願望実現や成功が早いし、長続きするということです。 たとえば、どんなに素晴らしいノウハウを学んでも、実践する体力や気力がなければ実行ができません。 会社経営がうまくいってない、仕事がうまくいってない、という人の顔を見ると、どうも「気」が充実していないように感じます。 アントニオ猪木も「元気があればなんでもできる!!!」と言っていますが、あれはまさに的を射ています。 だからこそ、まずは気力を充実させる必要があります。誤解があるかもしれませんが、持っている「気」の「質」と「量」さえ変われば、なんだってうまくいくといっても過言ではありません。 気功のメリットは、身体の健康面でよいことはもちろんのこと、精神上にもよいし、IQやクリエイティビティなども上がるし、人間関係もよくなるし、リーダーとしての器も大きくなります。その結果、モテたり、お金も儲かるようになったりします。いいことづくめです。 しかしながら、自分自身はかなり使えるようにはなりましたが、まだまだ他人に本格的に教える身としては駆け出しで、試行錯誤もあるでしょうから、まずは実験段階でスタートさせます。 なので、過去に弊社の未来記憶構築講座など、「気功ワーク」を体験したことがある方のみ募集をします。その方が理論ベースでもある程度お伝えしてるので、効果を実感できるのが早いためです。 場所や料金は問い合わせがあった方のみお知らせします。 時間は19時から1時間ほど。ほとんどワーク中心になります。体を動かすので気持ちよくなります。 モルモットになってもいいよ(笑)という変わった方で興味ある方は直接メッセージをいただければ幸いです。 作野裕樹 http://www.sakunohiroki.com/archives/8281 #気功 #気功師

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「記憶」が変われば好み、行動、習慣が変わる。 ひいては人格も変わり、人生も変わる。 これは私が長年、自己啓発や能力開発を研究して出てきた結論です。 ということで、昨日は、新しい「記憶」の構築や書き換え方法をお伝えするべく、集大成とも言うべきプログラム、『フューチャー・メモリー・コンストラクションプログラム(未来記憶構築講座)』の第1期をやりました。 http://www.sakunohiroki.com/fmcp この講座は、最先端の認知心理学の記憶構築のメカニズムを元に、それに加えて催眠、気功、仏教理論などあらゆるものを統合した「新しい記憶」を構築する術を伝授するプログラムです。 通常、6ヶ月間のコーチングで教えるものを1dayに凝縮して学ぶことができるものです。 過去にも似たようなテーマで開催したこともありましたが、ようやく、自分の中で「統合」できたと自負しております。 人生38年間をかけてと作り上げたと言っても決して過言ではないのですが、本格的なプログラム作りには正確には丸6年を要したと言えます。 それらをお伝えすることができ大変満足しております。 参加された方もセンスがとてもよく、たとえば、あるワークではすぐにエッセンスを吸収し、上達するなど私も驚くとともにとてもスムーズに進行することができた点もクオリティを高める結果につながりました。 恒例?のプログラム終了後の懇親会は「とあるカオスにある秘境」で学んだ自己変革スキルを実践。見事、すべての参加者が乗り越えることができました。さすがです。 今後は21日間の課題があります。今日から引き続き、学んだ知識を知識で終わらせず、「自らのもの」となるようサポートさせていただきます。 話は変わりますが、なぜ、このようなプログラムで支援をしようと思っているかというと、日本や世界を本気で変えたいと思っているからです。今の資本主義や民主政治の仕組みの大部分はかなり限界が来ています。それらを変革しないと、格差が広がったり、差別主義が浸透するなど、まずい方向に行ってしまいます。 現代の多くの人が、政治や経済に無関心で、他人ごとになってしまっています。そうではなく、「自らが世界を変えるんだ」という意識を持った優秀で器の大きなリーダーが一人でも多く出てくる必要があると私は考えています。そのリーダー育成のための一助となればと思って活動しています。 次回の開催は2月。勇気ある方のご参加を楽しみにしています。 http://www.sakunohiroki.com/fmcp

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【多くのコーチやカウンセラー、セミナー講師などが失敗する理由】 最近、コーチやカウンセラーの養成スクールや、資格取得団体などが増えていますね。 私もプロとしてコーチングやカウンセリングなどをやる前は、様々な団体や講座などで勉強しました。 たとえば、2日で100万円を超える講座なども出たりして技の研鑽に励みました。 で、講座やスクールで教えているものがNGなのもありますし、すごく良いものでも結果が出るコーチと出ないコーチがいたりします。 なぜ、多くのコーチやカウンセラーが失敗するのでしょうか? 私が思うに、多くのコーチやカウンセラー養成学校では、間違ったやり方を教えているからです。 いや、間違ってはいないのですが、「とても時間がかかる」方法を教えてたりするのです。 コーチやカウンセラー養成学校に限らず、あらゆる自己啓発系のセミナー講師なども同様です。 たとえば、一般的なコーチやカウンセラーは傾聴・質問・承認を基本とした知識を学んだりします。が、私の場合、傾聴しなかったり、質問しなかったり、承認しなかったりもします。 時にはまったくしゃべらないこともありますし、ほとんどしゃべりまくる場合もあります。ケースバイケースで介入方法を変えます。 単なる傾聴や質問、承認では、「強烈な働きかけ」は不可能なのです。ここを理解していないコーチやカウンセラーは多いです。 もう少し具体的に話します。 私が好きなプロ野球選手(今年引退ですが)に、ジャイアンツの鈴木尚広さんがいます。彼は主に「代走」など、走る専門の選手として活躍しました。 で、これが大変なのですが、彼が代走などで出場すると、敵はまず警戒します。なぜなら、「盗塁」など走ることがわかってるからです(笑)。でも、バレていても結果を出してしまうのです。 なぜ、鈴木選手は盗塁が上手なのでしょうか? 通常は、「敵の動き」を徹底的に研究しているからだと思います。 しかし違うんですね。敵を研究することはほとんど関係ないと鈴木選手は言っています。 だって毎回毎試合ピッチャーは変わるわけですから、それこそ一人一人研究してたら大変です。 そんな鈴木選手が著書で面白いことを言っているのです。 出場した時点で、「場の空気を変える」。飲み込む。一瞬で。敵も観客も。そんなニュアンスのことを言っています。 そうすると、時間感覚も歪んだりして、成功してしまうのです。 まあ野球だとイメージしづらい方は、恋愛で考えてもよいでしょう。モテる人は、特にスペック(学歴・収入など)がなくたってモテます。トークが下手だろうが、言葉足らずだろうが、モテたりします。「雰囲気」だとか、「なんとなく好き」というだけで、結果が出てしまう人っていたりしますよね? 実は、コーチングやカウンセリングもまったく同じです。 一瞬で「介入」するのです。そこに言葉は要りません。 多くのコーチやカウンセラーはそれがわかっていないように思います。もちろん私も多くの学校や講座に出ましたからわかりますが、まずその方法や考え方は教えてくれません。 私のクライアントで難病が治ったり、ブレイクスルーしたり、劇的な変化が起きるのはそこに理由があります。 ということで、もし、これからコーチングやカウンセリングを受けたり、自己啓発系などのセミナーなどに出られる方はそのあたりを注意して受けられるとよいでしょう。 また、多くのコーチやカウンセラーもそこを学ばれると、良い成果が出やすくなりますので参考にしてみてください。 作野裕樹 http://www.sakunohiroki.com 写真はミッドタウン檜町公園の紅葉です。 #ミッドタウン #檜町公園 #紅葉

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