中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミ活動写真館

この写真館は中京大学総合政策学部坂田隆文ゼミの活動を記録したものです。

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今回「夢ナビライブ」という高校生向けのたくさんの大学が高校生に向けて大学の情報を発信するイベントにて、ポートメッセ名古屋でプレゼンをさせていただきました。

私は、今までプレゼンをする機会がなく、また大勢の人の前で話す機会はありませんでした。その為、今回の夢ナビライブでのプレゼンは私にとって新たな挑戦でした。プレゼンをやらせていただくにあたり私は人一倍練習を積みましたが実際にマイクの前に立つと緊張をしてしまい、自分が話す事に必死になってしまいました。緊張をうまくコントロールし、余裕をもって話す事の大変さを知り、私の課題を1つ発見することができました。

 また、今回この機会から、プレゼンは「伝える」事がいかに大切か分かりました。常に相手の立場を考え話す事や相手が惹きつけられるような話し方をする事など多くのことを学ぶことができました。

 夢ナビライブでプレゼンをやらせていただいた事で得た様々な課題を1つ1つ克服できるよう、日々努力していきたいです。

 

(15期 S.K

 

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本日は、先生、就活を終えたての13期の先輩とお食事をさせていただきました。お食事会では私たち15期生が直面している悩みについて相談に乗っていただきました。

そこで、「自分自身の要領をよくするためには粘り強く頑張るしかない」という言葉をいただくことができました。自分の要領はすぐによくすることはできないため、今自分に求められていること、何をすべきなのかを考え行動に移していきます。

この意識を忘れずコツコツと頑張ることで、少しずつ効率よく様々なことをできるように、また自分の要領を良くすることができるようになることを目指したいと思います。
 また、私たちが今後先輩になるに当たり、13期の先輩のように尊敬され憧れられる姿を目指し、今後の活動を見直したいと思いました。
 先生、先輩お忙しい中相談に乗っていただきありがとうございました。
 

(15期 M.O

 

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本日のゼミでは、NTT西日本の方にお越しいただき、今後の具体的なプロジェクトの方向性を決める話し合いが行われました。

今回は、プロジェクトで使用するデータ収集のための機材をお持ちいただき実際に触れてどのようなものかを確認することができました。直接自分の目で見ることで、今後のプロジェクトを行う上で、どのようにデータを収集していくかをよりイメージしやすくなりました。

初めての長期的なプロジェクトで先がはっきり見えない分不安がありますが、達成感を得ることができるよう、今後待ち受けるであろう多くの壁を乗り越えていきたいです。

また、実際に夏休みに収集するデータを企画に活用できるように、携わっていきたいと思っています。

このようなプロジェクトに参加させていただく貴重な機会を、しっかりと自分の成長に繋げていけるよう意識していきます。

 

(15期生 K.I

 

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先月から富士通さんとやらせていただいているプロジェクトの第回発表会が行われました。

私は今回のプレゼン発表を通して、商品を作ることの難しさを実感しました。発表後にいただいたご指摘を通して、売れるという根拠の薄さや、作り手ばかりを意識し顧客のニーズからずれてしまっているという考えの甘さ、市場規模や価格がそもそも考えられていないという商品に対するこだわりの薄さなど、さまざまな課題が浮き彫りになりました。

また、プレゼンにおいては、「相手に伝える」という肝心な事が全く意識出来ておらず、話し方やデータの見せ方など自己満足な発表になってしまっていたということを痛感しました。

もう度原点に返り、どうしていけばよいのかよく考え、次回の発表では「売りたい」のではなく、「売れる」商品を発表できるよう、頑張っていきたいと思います。

 

15期生 S.K

 

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 就職活動の終盤に先生と13期でお食事に行かせていただきました。就職活動はつらいこともありましたが、同期内で支え合えたからこそここまで乗り越えることができたのだと思いました。

 同期内の繋がりや、先輩や後輩との繋がりがある坂田ゼミに所属できているからこそ、その繋がりを当たり前に思わず、今後も大切にしていきたいと思う会でした。

 就職活動で学んだことを活かし、今後のゼミ活動、社会人生活も頑張っていきたいです。先生、ありがとうございました。

 

13期生 K.O

 

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 本日は中部経済連合会主催の大学・企業の異分野・異業種交流会に参加させて頂きました。この会の目的は次の30年を担う若手のネットワーク作りです。ここでは、坂田先生も「企画力を伸ばすマーケティング・デザイン」というテーマで講演を行われました。

様々な世代の方々と交流させていただく機会は多くはなく、今回あらゆる角度からの考え方や知識などのお話を聞くことができ、とても良い刺激を受けました。

私は普段、同世代の友人ばかりと交流してしまいがちで、このような交流を通してコミュニケーション能力の低さや積極性がまだまだ足りていないことなど、課題点の多さを痛感することができました。今回発見出来た課題点や自分の弱みを今後様々な世代の方々と交流する時間を増やし、一つ一つ確実に減らしていきたいです。

 

15期生 C.S

 

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これから長期にわたってNTT西日本さんのご協力のもと取り組ませていただくプロジェクトのキックオフ会が行われました。今回行われたキックオフ会では、このプロジェクト内容の説明や最終目標をNTT西日本の方にお越しいただきお話をしていただきました。

長期にわたって企業と行わせていただくプロジェクトは今までやったことがなく、新しいことをたくさん学べる貴重な機会であると思うので、このプロジェクトを通してできるだけ多くのことを学びたいです。また、NTT西日本さんにも坂田ゼミと組んでよかったと思っていただけるよう、結果を残すことも意識して取り組んでいきます。

今回のような企業の方々と連携してプロジェクトをやるということが当たり前にあると思わず、貴重な機会だということを忘れずプロジェクトに取り組んでいきます。

 

(15期生 J.K)

 

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本日、9、1013期生の先輩方とお食事をさせていただきました。社会で活躍されている先輩方から就職活動中の先輩方まで、たくさんの先輩方とお食事をご一緒することで、普段なかなか聞くことのできない貴重なお話をお聞きすることができました。先輩方と関わらせていただくことで、私も将来こんな風になりたいという具体的な姿を描くことができ、その姿に近づくために今何をすべきか考えるきっかけを持つことができています。

 先輩方のように社会に出た時に活躍できるような自分になることを目指して、今の自分を成長させていきたいと強く思いました。そのためにも、成長したいという気持ちを常に持ち、自分の課題に一個一個しっかりと向き合って克服できるよう努力していきます。

 

15期生 K.I

 

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プロジェクト研究ガイダンスにて1年生に坂田ゼミの紹介をさせていただきました。今回学んだことは、「プレゼンは喋るのではなく伝えること」です。私は200人以上の人を前にし、緊張してしまい、喋ることに夢中になってしまいました。そのため、聞き手側の気持ちに立って発表するということができていませんでした。これからは、頭の中で話したいことを整理した上で、聞き手の表情を見て臨機応変に対応する力を身に付けていきたいと思います。

反省点は多くありますが、先生や先輩方からのアドバイスを受け、より良いものを目指し練習を重ねてきたことが1つの形になったことで達成感を味わえました。「大学生活で何かを頑張りたい」と思っている意欲のある学生の胸に私たちの思いが響いていたら嬉しく思います。

そして、今回のプレゼンを通して気づくことが出来た自分の弱点を1つずつ改善し、次に活かすことで精進していきたいと思います。

 

(15期生 K.S)

 

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アメリカ在住で社会人7年目になるゼミ6期生の先輩が、4歳のお子さんと一緒に一時帰国中である本日、坂田ゼミにお越しくださいました。

  私にとって異文化について生の声を聞くことは滅多にない機会であり、大変貴重な時間となりました。 そして、4歳のお子さんと関わることができ、どんな企画をしたら喜んでくれるのか、どんな話をしたら楽しんでくれるかなど15期一同年齢に合わせて物事を考え行動することができました。

  また、私のコミュニケーション能力がまだまだ低く、スムーズに会話を続けることに苦戦しました。気づけば、周りの様子を伺って口を閉じてしまう場面が多くあり、周りの人よりも私が1番に話題を出すことを今後のモットーにし、努力していこうと思います。そして、反省点ばかりを見つけるのではなく、良いところも見つけるようにし、さらに伸ばしていけるようにしていきたいです。

  今後もお忙しい中でも卒業生の方が坂田ゼミに顔を出したいと思って頂けるようなゼミであり続けられるよう頑張ります。

 

(15期生 C.S)

 

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