母一人暮らしの現実問題

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今年も忙しい年でした。

 

と、ちょっと前に

なんてことのない記事をアップしようかと思っていた矢先、

 

今週の月曜日、

仕事中に郷里の兄からLINEに連絡が入り、

バタバタと忙しい年末に

更に輪をかけて忙しくなるような事が起きてしまいました。

 

「母、怪我、今、病院、明日、手術」

 

 

 

え?

 

えええええええww?!ゲッソリ

 

兄も仕事中に連絡が入ったのでしょう。

 

不幸の手紙のような短いメッセージが入るなり、

あとは怒涛のように凄まじいスケジュールになってしまっています。

 

野を越え、山越え、車を走らせること片道3時間。

 

めっちゃ雪道怖いんですけどーーー。滝汗

 

たまたまブログを閲覧してくださった方に申し上げます。

母にも申し上げました。

 

「凍結した道路では自転車には乗らないでください。」

 

転倒して大腿部骨折。

人工関節を入れて人生を送ることになりました。

歩けるようになっても杖が必要でしょう。

歩けるようになったら御の字、

歩ける前に認知症が進行したら、

目も当てられません。

 

 

母、75歳ですよ。

骨もスカスカですから、

私も2年前スケートをしてて腕を折りましたがあせる

腕は、折れてもなんとかなりますが、

大腿骨となると動けませんから。汗

 

一人暮らしですよ。

 

どうするんですか。

 

あーーーーー。

来てしまった、こんなにも早く、この時が。

 

 

 

そんなこんなで、今日、自宅に戻ってきましたが、

またとんぼ返りで帰省しなければならなくなり、

 

そこで、困ったことが一つ。

 

 

羽生選手の情報がちっとも追えてない!!!えーん

 

 

ぇ、この非常事態にそこ?

と思わないでくださいね。

 

羽生選手(きゃ♥)は

 

私の心のオアシスなのですからーーーー。

 

 

 

ということで、

 

あれこれ、非常事態ではありますが、

僅かなパソコンタイムで今、貪るように情報を追いたいと思います。

 

お世話になってるブログ主様、

すみません、転々とこっそりお邪魔します。とびだすうさぎ2

 

 

 

 

 

 

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風の電話

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私が毎日のように訪れるブログで紹介されていた動画を観て、

お恥ずかしい話なのですが、

初めて「風の電話」の存在を知りました。

 

その電話の回線は繋がってはいません。

岩手県大槌町の海を臨む高台にある個人のお宅に、

庭園の中にひっそりと電話ボックスがたっているのです。

 

震災で亡くされたご家族が声を聴きたいと、

そこには5年経った今も、

報告したい、話がしたいと訪れるのだそうです。

 

電話を作った方は庭師だそうで、

風の電話を作ったのは震災の前の年、

その方のいとこが亡くなられて、

話がしたいと考えられたのがきっかけだそう。

 

とても雰囲気のある素敵な高台で、

電話で話した言葉が穏やかな風に乗って、

思いを馳せる人に本当に届くんじゃないかと、

そんな風に思わせる素敵な場所です。

 

電話ボックスという個室が、

自然に言葉を引き出すいい空間になっているのでしょうね。

 

我が家には仏壇がありませんので、

故人を偲ぶにも普段の生活の中ではなかなか言葉にして話すことはできません。

だから、この家で、

亡くなった父のこと、祖母のことを話す機会は全くありません。

唯一、話せるのは実家の法事の時くらいですね。

 

この動画では、

普段の生活で亡くなった夫のことを話したら、

心が折れてしまいそうで話せなかったというご家族の方も、

その電話ボックスの中で残された家族の溢れる思いを伝えています。

そして、5年の月日を経てやっと、

その「風の電話」を介してようやく家族の前で涙を流すことができた子どもたち。

 

印象的な言葉は、

 

「周りは、あれから5年も経ったんだね。と言うけれど、

私たちにとっては、まだ、5年しか経ってない。」

 

三人のお子さんを抱えて頑張っているお母さんは、

 

「あの頃は夫のそばに行きたいと願っていたが、

この子たちが夫が生きていた証拠でもあるので、立派に育てないと。」

 

このご家族の方のように、とても前向きなご家族もいれば、

まだまだ心が癒されていない人たちもいらしてて、

近親者の死、それも配偶者の死は、

これほどまでに傷が癒えないものなのだと分かります。


私の旧友も、理由は違えど、

数年前に最愛の夫を40歳代の若さで急死されています。

残された子供たちは3人。

彼女からは時々、まだまだ心が癒されていないと、

メッセージが入ることがあります。

一生癒えることの無い傷。

周りの人間は、

哀しい過去に囚われないで、

どうか前向きに生きていってほしいと願うばかりですが、

ずっと忘れないで、

亡くなった人のことを言葉に出して話し合うことも大事なのだと思いました。

 

 

紹介してくれて感謝しています。


この動画は震災で亡くなった人たちのご家族がメインのドキュメントでしたが、

自分の環境と重ねて観ることができ、とても共感して涙しています。

心が浄化された感覚というか、

涙することで、すこし心のもやもやが払うことができたというか。

 

思い出すことが大切なんだということ、

あらためて心で感じました。


最近、8年前に自死してしまった父の夢を見るんです。
そこには数年前に逝去した祖母も登場して、

昔つくってくれた料理を懐かしく一緒に作っているシーンです。


今、遠い実家で一人頑張っている母は一度も出てきません。

 

その夢には、なにかしらメッセージがあるようで、

普段、思い出すこともなく生活している自分を戒めているようで。


夢をきっかけに、

父や祖母を思い出して、手を合わせています。
そして、同時に、

生前、父を、父の仕事を理解してあげられてなかったことが、
唯一の悔いとして今もずっと心の奥底に残っていて、

申し訳なかったなという気持ちが、

心の大部分を占めてしまいます。

 

ごめんね。

 

今なら、手に取るように分かってあげられるのに。

親不孝な娘だったね。

 

それでも、私に「子育てを楽しませてくれて有難う」と言ってくれて、

本当にお父さんが私のお父さんで居てくれて、本当に感謝しています。

 

何処に届くともわからない父へのメッセージですが、

今の私の気持ちを書き綴っておきます。

 

今ある生活に、感謝の気持ちを添えて。

 

 

 

マラソンとランプと私

お久しぶりです。

今日はお仕事を休んで、一人の時間を過ごしています。

午後イチには出かけてしまうのですが、

このまったりとした時間も、あとは年の暮れまでお預けです。

 

秋だからかしら、

久しぶりに一人で過ごしているからか、

今日は少し感傷的になってしまいました。

 

このブログを始めてからかれこれ10年以上。

 

すっかり過疎化してしまって、覗きに来られる人も僅かになりましたが、

あの時、仲の良かったブログ友の中には、大病を患い亡くなられている方もいます。

また、闘病中の家族を毎日支えて忙しく生活している人も。

実生活でも、病気と上手く付き合いながら仕事に励んでいる同僚がいたり、

若くして夫に先立たれた旧友がいたりと、

10年前とはがらりと環境が変わっています。

「生」と「死」を否応にも意識せざるを得ない年齢になってきたんだなと切なくなります。

 

人生には人それぞれのドラマがあり、

しかし、それが必ずしもハッピーエンドにはならないところが現実。

 

幸せは小さいほど安心します。

大きな幸せを感じてしまうと、

次は大きな不幸が巡ってくるのではないかと不安になるんです。

 

次男を生んだ直後もそんな風に感じていました。

幸せを感じてしまうと、逆境に弱くなるのではないかと。

 

時々、そんなビビりなちっちゃい自分に嫌気がさすときがあります。

 

そんな自分を払拭すべく・・・

今年も夫婦で参加してきました。

 

地元開催、羽黒山石段マラソン全国大会は

アップダウンの激しいロードを走り抜け、

山頂の神社へ続く参道の石段の2446段を駆け上るレースなんです。

 

心臓破りの石段のぼり。

シンドイけど、達成感は半端ない。

 

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どМマラソンという異名がついているそうですが、

このイベントも今年で終わるだろうと、昨年と同じ噂が流れています。

 

来年も規模が小さくなっても続けてほしいなぁ。

人生、なにか目標がないとつまらないですもの。

 

 

そして、今、嵌っているのがひょうたんランプ。

 

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100均のミニキャンドルライトを使用しているので、

ちろちろと弱く光るところがいい味出してます。

 

明かりが細部まで届かないのでデザインの幅が狭まれますが、

それなりに仕上がっていると思います♪

 

ひょうたんから小さな虫たちが出てくるのが恐怖!wwwですが、

毎日少しずつ製作してます。

 

ちょっと調べたのですが、

あの虫、チャタテムシって言って、

古本などの糊を食べる害虫らしいですね。

誤食しても毒性はなく体への影響は少ないですって。(おねがい、食べないでw)

 

まったりとした貴重な時間はこれにて終了。

 

では、また気が向いた時に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うーたん、今までありがとう

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自閉症の次男は、
高校受験を控える中学校三年生。
次男は2歳の頃からずっと
うーたんがお友達でした。
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うーたんって、可愛いねぇドキドキ
うーたんは音楽の妖精?音譜  
うーたん、大好き恋の矢

と、つい最近まで、寝る時も一緒
遊んでる時も一緒でした。

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時に、
うーたんとお母さんのどっちが好き?
と、ワケワカラン質問をしてしまうほど
ヤキモチが焼けるくらいの熱愛ぶりで、
お母さんすらして貰えてないのに、
うーたんのほっぺに顔をスリスリまでして
溺愛していました。

さすがに修学旅行や
お出掛けの時は持ち歩いてませんでしたが、
手垢や繕い跡で真っ黒になったぬいぐるみを
いつになったら手放せるんだろうと
卒業できる日を焦らないまでも、
心待ちにしていました。

反対に、卒業が出来なくても、
次男の癒しグッズになっているなら、
それはそれでいいのだし、
と、ゆったり構えていたら…、

ここ一ヶ月、
うーたんといつしか家庭内別居が始まり、
うーたんは、本棚にずっと飾っていて
動かした形跡もありません。

私が気が付いたのは数日前。
おそらく家族の誰も気付いていません。
寝る際に、
うーたんは連れていかないの?なんて
聞いてしまうと、
思い出したようにまた復活してしまいそうで、
触れてはいけない気がしていました。

でも、本棚に飾ったうーたんに
クモの巣が張られていたので、

最近、うーたんと一緒じゃないね?
と、聞いてみました。

次男曰く、

もう、
うーたんうーたんって
そんな年齢でもないかと思って…真顔


(〃゚艸゚)プッ

あ、いやいや。あせる
15歳になる寸前ですが「気付き」は大事です。
  
興味がなくなると、
ぱたっと見向きもしなくなるのは
次男の特性ではありますが、

今までありがとう、だね?と聞くと、

うん、だから、
そこにしばらく飾っておく、とのこと。

じゃ、ひとまず、卒業したってことかな?

うんにやり

なんか照れくさそう(笑)

卒業しても、うーたんは次男のずっ友だよ。
大事に飾っておこうね。

今日は、
そんなのどかな卒業を迎えた昼下がりでした。

成長してるんだなぁ。
(ू˃̣̣̣̣̣̣︿˂̣̣̣̣̣̣ ू)


ありがとう、うーたん。
ずいぶんお世話になりました。

本当に感謝していますほっこり










お久しぶりです。

 

急に涼しくなり秋めいてきましたね。

私の心は秋どころか、ウィンタースポーツに心を奪われています。

 

フィギュアスケートの羽生選手のファンになって

かれこれ2年半。

まだまだペーペーですが、

一日も欠かさず動画を観漁り、

一日たりとも羽生選手の情報に触れない日はありません。

 

いつまでも

彼が燃え尽きるまで、

燃え尽きて灰になっても応援し続けます。

 

そんなことを改めて心に誓った今日、

私を取り巻く現実社会は仕事とプライベートな雑多な仕事で大忙しです。

 

福祉施設の利用者は、

色んな障害を抱えて一日一日を過ごすのも容易でない人たちですが、

彼ら、彼女らのピュアな言動に触れるたび、心癒されるときがあります。

(私の考えるピュアとは、純粋無垢な心という意味ではなく、

どちらかというと本能のまま、自分を護リ生きるための気持ちに近いかな。)

 

心が癒されるなんて表現をすると、

障害者は癒し系のペットじゃないなんて批判されてしまいそうな昨今の風潮ですが、

普通にそつなく社会人としてコミュニケーション能力を駆使して働いている人たちほど

心の裏表、建前と本音、お世辞と皮肉・・・、

そんな駆け引きが見え隠れして、

上手く心を隠して距離を置いて付き合っていて、

何でも話せるようになっても、

礼儀をもって本心を隠さなくてはならない場合もあったりと、

それはそれで楽しいですし、

人間関係を潤滑にするには必要なスキルなのですが、

なんとなく本音に触れる機会が少なくて、

嫌な大人になったもんだと残念な気持ちになることも多いのです。

健常者たちは人と人との心の距離が近いようで遠い。

 

障害の人たちに囲まれて仕事をしていると、

素の人間の心に触れているような気がして、

凄く温かみを感じる瞬間があるのです。

もちろん、そんな時ばかりではありません。

障害を持った方でも自分を護るために嘘を付いたり、

お世辞を言ったりします。

でも、健常者より本音が分かりやすいですね。

 

障害を持った方全ての人ではありませんが、

ストレートな愛情しか伝わらない人が、

ストレートに愛情表現をしてくれるそんな瞬間を味わえる職場に身を置けること、

本当に感謝しています。

 

もちろん、私自身が全くの健常者ではないと思っていますし、

多少の障害もありきでお話しています。

 

 

さて、前置きが長くなってしまいましたが、

 

今日はかなり気の早いクリスマスツリーをDIYしていました。

 

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新聞紙を円錐状に丸めて、

 

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ダイソーのグリーンモス(フェイクの苔)をボンドで貼り付け、

桜の枝に固定しただけです。

 

それに、グルーガンで松ぼっくりやリボンなどの飾りを貼り付けて。

 

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来月、職場の創作活動で利用者の皆さんと作りたいと思っています。

 

 

安価で楽しいものを考え作り出すのは苦しい作業ですが、

いい評価をされると二倍嬉しいですね。

 

 

 

 

トイレ窓のシェルフ

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逆光で暗いです。

 

ダイソーの棚受けを利用してシェルフを窓につけました。

網戸の枠はビス止めをしていないので、

シェルフで押さえになってる仕組みです。

これで、強風が吹き荒れても網戸は外れてこないでしょ。

 

写真を撮ってみると分かるんですね、

シェルフの下がちょっとバランスが悪く寂しい気がします。

 

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あ~楽しかった、トイレの改修。

 

次は天井になんちゃって梁を作ろうかと目論んでます。ウシシ

 

トイレの壁紙&腰壁リフォーム終了

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リルムの剥がせるシール式壁紙を使って、

およそ3週間掛けて

ようやくトイレの壁紙の張替えが終わりました。

 

腰壁から始まり、

 

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安っぽく見えるベニヤの腰壁。

厚手のベニヤに切れ目を入れて腰板風にすれば良かったかなあせる

 

のちのちは白に塗り替えてシャビーな感じにしてもオシャレよね。

 

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写真は逆光でちょっと暗く見えるけれど、

大好きなブルーグレー(パウダーブルー:商品名)に

囲まれて、落ち着く場所となりそうです。

 

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スマイルはあなたに幸せをもたらす♪

ってステッカーもお気に入り。

 

夫は、

 

なんだよこれは!!

飲み屋のトイレじゃねーんだよっっプンプン

 

とご立腹でしたが、

夫とは昔から何もかもかみ合わないので、

しったこっちゃありません。真顔

 

夫より私の方が家にいる時間が長いので、

私の好み優先で。

リフォームは先にやったもんが勝ち。ニヤリ

 

 

いろいろ夫には言いたいことが山ほどですが、

ここで憂さを晴らすには大人げないのでやめておきます。

 

大人になったわ、私。おねがい

 

 

 

 

DIY トイレの網戸

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昨日のこの状態から、

 

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このようになりました~。

なんかとってもナチュラル~。照れ

 

ちゃんと網が貼られてますよ。おねがい

 

木枠の裏に、

 

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グルーガンで、

 

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網が溶けないように

グルーの温度に気をつけながら網を貼り付けて、

 

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裏はマステ処理・・・。(手抜き?てへぺろ

 

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隙間が見えるけど、

 

壊れたアコーディオン網戸はカエルも侵入できたほど、

隙だらけでしたから、

これはこれでいいことにします。真顔

 

のちのち、これをカスタマイズしていこうかなと。

 

あと今日は、壁紙を張り替える気力が残ってません。

だって、これからお仕事の額縁づくりをしなくちゃならないし。ショボーン

 

 

 

 

なんてこった!

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トイレのリフォーム中に、

突然のアクシデント。

 

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網戸が…

網戸が壊れたwwwえーん

 

 これ、アコーディオン網戸と言って、

網だけ取り換えるということが無理、

修復不可能な代物らしいの。

 

実はこの同じタイプの網戸が台所にもあり、

それはすでに数年前に壊れている・・・・。

 

新しいのを買い替えるしかない。

 

か、新しくDIYで作るか。

 

真顔

 

・・・やっぱり、DIYでしょ。

 

 

ということで、

 

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今日はここまでーー。爆 笑

 

疲れた~~。えーん

 

 

禁断症状がそろそろ出てきました・・・

テーマ:

去るフィギュアスケート世界選手権から、

あと少しで4か月近く経とうとしています。

 

ダメです、私。

 

もう、そろそろヤバイ。ショック

 

羽生結弦選手の今の顔が見たい。

氷上の彼を観たい。

彼の笑顔がちらっとでも観たい。

 

もちろん、映画も観たし、

映画の撮影場所にも見学に行った!

 

クリアファイル?

雑誌?

DVD?

 

そんなんじゃ満たされないです。

 

てか、買ってないから、

大きな声で言えないw

 

ギブミーー羽生結弦なう!えーん

 

ちょっとでもいいから、

動いてる羽生選手が観たいよ~~。えーんえーんえーん

 

秋まであとちょっとだけど、

長い長い長い長い長い~~~。

 

あと少し、なんだ。

 

うん、きっと、彼は今も頑張っている。

 

私も、うん、頑張ろう。

 

 

あと少し、ファンとして、、

理性のあるファンとして頑張ろう。

 

 

・・・・・。

 

 

えーーーんえーん