全国の“道の駅”完全制覇の夢!

全国の道の駅巡りをしています。
2006年12月に旅をスタートし、7年半を費やして一応全国制覇を達成しました。

でも、その後に新しい道の駅が次々に誕生し、全国1030カ所に達しています。
私が走破したのはその内の975カ所ですから、まだまだ旅は続きます。





【全国道の駅塗りつぶし同好会】
における私の塗りつぶしMAPはこの通りです。

大きい地図が開きます!   私のホームページが開きます!


●現在の訪問駅数1027か所 全国消化率 93.9% (分母 1093駅)

■ 全国のお薦め道の駅 ■


私のお気に入りの道の駅を地域別の一覧にしました。


●お薦め道の駅 [北海道]  ※北海道 全駅制覇!(2009年9月)
●お薦め道の駅 [東北]   ※東北 全駅制覇!(2012年9月)
●お薦め道の駅 [関東]   ※関東 全駅制覇!(2014年5月)
●お薦め道の駅 [北陸]   ※北陸 全駅制覇!(2013年7月)
●お薦め道の駅 [中部]   ※中部 全駅制覇!(2013年5月)
●お薦め道の駅 [近畿]   ※近畿 全駅制覇!(2011年4月)
●お薦め道の駅 [中国]   ※中国 全駅制覇!(2009年6月)
●お薦め道の駅 [四国]   ※四国 全駅制覇!(2009年12月)
●お薦め道の駅 [九州]   ※九州・沖縄 全駅制覇!(2008年5月)

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今回の旅の最後の目的地は

道の駅世羅 です。

 

 

 

 

 

 

三原の道の駅から尾道ICまで戻り、ここから北上して世羅ICで下りると、道の駅はすぐそばにあります。

 

 

 

 

 

“広島県世羅郡世羅町” という地名を聞いて、ピン!とこられる方もおられるのではないでしょうか?

 

全国高校駅伝の強豪 “広島県立世羅高等学校” ですね!

全国高校駅伝大会の第1回、第2回を連続優勝し、今までに優勝9度、入賞は31度の驚異的な実績を誇ります。

特に昨年12月には、男女チームともに優勝という快挙を成し遂げましたね!

 

ここ “世羅高原” には、自然のアップダウンや平地を組み合わせた、日本有数のランニングコースがあるそうです。

世羅高陸上部もここで練習していますし、有名選手、有名監督を数多く輩出しています。

 

世羅では町の駅伝大会が年に5回もあるという、まさに駅伝の町です。

 

 

 

 

道の駅世羅は、昨年(2015年)5月にオープンしました。

ご覧のように、すっきりした近代的なデザインの建物です。

 

そして敷地内には、こんなものがありました。

 

 

 

 

 

 

“天地花” というタイトルが書いてありましたが、何を現しているのでしょうね?

あいにくの曇り空ですが、真っ青な青空が背景なら、もっと映えたと思います。

 

 

 

 

 

いつもの道の駅登録証を探しましたが、見当たりませんでした。

ここは広い建物内がワンフロアになっていて、壁際にインフォメーションやファーストフードのカウンターが並んでいます。

 

ここのインフォメーションには、世羅を紹介する冊子が何種類も用意されていました。

普段見かける単なる観光紹介と違って、これらが実によくできているのです。

 

その中の一つを紹介しましょう。

 

 

 

 

世羅町ではふつうの町民を観光大使に任命し、その人たちを “世羅ピスト” と呼びます。

このGUIDEBOOKの2014年度版では5名だったのが、2015年度版では10名に増えていました。

 

それは食堂のおばちゃんであったり、農家の跡継ぎ、ワイナリーの醸造長であったりと多種多彩です。

その中の一人に、境内に韋駄天の石像が祀られており、ランニングシューズの供養をすることで有名な、“修善院” のご住職もおられます。

 

ご住職自身も実は世羅高校陸上部のOBで、現役のランナーです。

もともとお寺とは全く縁がない生まれなのに、転勤がなく、世羅高校の後輩の面倒をずっとみられるから、という理由でご住職になられた方です。

 

これら “世羅ピスト” はそれぞれ独自の 「スタンプ」 を持ち、全部の世羅ピストに会って話をする、という “スタンプラリー” がこの冊子の企画なのです。

 

いろんな地方で町興しに取り組んでおられますが、この世羅町の試みは面白いと思います。

 

 

 

 

 

先ほど紹介した有名なランニングコースには、“私有地” を無料提供されている箇所もあります。

町の人たちみんなが応援し、みんなで町の活性化に取り組んでいる、素晴らしい見本だと思います。

 

 

ここから福岡県の自宅まで418kmを一気に走り、19時過ぎに無事帰りつきました。

4日間の走行距離は、ほぼ1700kmに達しました。

 

“中国地方一周の旅” シリーズは、今回が最終回です。

明日、5月27日から、愛知県、静岡県、神奈川県、山梨県の新しい道の駅を回ってきます。

 

 

 

どくしゃになってね…

 

 

 

 

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本日の2か所目は県境を越えて広島県に入り

道の駅みはら神明の里 にやってきました。

 

 

 

 

 

 

“広島県三原市” は尾道市の西隣に位置する、人口9万6千人ほどの都市です。

 

かつて小早川隆景が築城した “三原城” の城下町で、ここは海に向かって船入りを開いており、満潮時にはあたかも海に浮かんでいるように見えることから、“浮城” と呼ばれました。

 

日本三大海城と称えられた三原城も、明治27年に山陽鉄道が本丸を貫いて建設されたため、現在は石垣しか残っていません。

 

 

(パンフレットより借用)

 

ご覧のとおり、三原城跡とJR三原駅が一体化して存在しますね!

“かくれ城跡” というのがちょっと気になる!!

 

 

 

 

 

ご覧のように、久々に敷地の広い道の駅です。

道の駅の裏側が瀬戸内海なので、まず建物の裏手に回ってみました。

 

 

 

 

 

 

道の駅の裏側はテラスになっていて、そこから瀬戸内海の島々が見渡せます。

お天気があまり良くないので、眺めがいまひとつでしたね。

 

 

 

 

 

道の駅の館内はご覧のような配置です。

まず1階のロビーから入ります。

 

 

 

 

 

 

入口付近には “小麦本舗” というベーカリーショップがあり、ゆっくりくつろげる広いロビーがあります。

ここで目にとまったものがこれです。

 

 

 

 

“希望の白ダルマ” と書いた真っ白いダルマがありました。

逆光で撮ったので写りが悪くてすみません!

 

実は三原市は “ダルマ” の町なのです。

毎年2月の第二日曜日を含む金・土・日で、“三原神明市” 通称 “ダルマ市” という伊勢神宮を祀るお祭りが行われます。

 

そこでは日本一の大ダルマがシンボルなのですが、現在のものは平成25年に作り替えられた4代目で、高さ3.9m、直径2.9m、重さ500kgあります。

祭りにはダルマを売る店をはじめとして500軒もの露店や催し物が並び、今年も30万人を超える人出があったそうです。

 

白ダルマは、昔から愛、調和、平和を現し、幸せを呼ぶシンボルです。

この道の駅にある白ダルマは、東日本大震災からの早期復興を祈願して設置されたのだそうです。

 

 

 

 

ロビーの奥にはレストランの入り口があり、その手前に2階への階段があります。

2階には展望デッキがあるとのことで、先に行ってみることにしました。

 

 

 

 

階段を上がった最初の部屋は休憩室で、手前にキッヅコーナーがあります。

 

一番奥にドアがあって閉まっていますが、そこは70名収容できる “多目的ホール” です。

他にも、定員10名のミーティングルームが2部屋あり、市民に有料で貸し出されます。

 

そして2階のちょうど中央部分に “展望デッキ” があります

 

 

 

 

展望デッキの中央には、愛の鐘があります。

 

 

 

 

 

更にここからの眺めがこちらです。

 

 

 

 

瀬戸内海とともに、しまなみ海道の島々が眺望できます。

そしてもう一つ、この展望デッキにはこんなものがありました。

 

 

 

 

 

これは、巨大ダルマの “絵馬掛所” です。

 

この道の駅の物産コーナーで、“三原ダルマと絵馬” (1000円)が売っています。

三原ダルマの方は自分で顔を描いて持ち帰り、絵馬(これもダルマですが)には願い事を書いて、この掛け所に吊るすのだそうです。

 

絵馬は定期的に糸碕神社に奉納して、祈願して頂いています。

 

 

 

 

 

さて、最後に1階の “物産品販売コーナー” にやってきました。

 

 

 

 

ここにもダルマグッツがたくさんあります。(*^▽^*)

私たちもいくつか買い物をしましたが、その中のひとつがこれ!

 

 

 

 

海に近い三原は海産物も豊富で、「タコ」 も特産物の一つだからです。

でも、これは味噌がメインで、タコ自体はちょっとしか入ってなかったので、私のイメージとは少しかけ離れていたようです。(^_^;)

 

 

 

 

どくしゃになってね…

 

 

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最終日になりました。

この日の訪問は3カ所のみですが、岡山県南西部の

道の駅笠岡ベイファーム がその1カ所目です。

 

 

 

 

 

倉敷市内のホテルを朝8時に出発し、一般道を43km、50分で到着しました。

開店が9時からなのでまだ準備中のようです。

 

お天気は残念ながらこの日も雨模様です。

 

 

 

 

 

キャンピングカーが2台あります。

おそらくここで車中泊されたのでしょうね!

 

“岡山県笠岡市” にあるこの道の駅、笠岡湾の干拓地に建てられています。

従ってこの付近、広々とした農地が広がっています。

 

そしてこの道の駅の正面には、12haという広大な菜の花畑が広がっています。

 

 

 

 

 

この日は雨の中なので写真がいまいちですが、私が訪ねた4月初めには1000万本の菜の花が咲き乱れ、3月20日には菜の花フェスティバルが開かれました。

 

5月の今の時期は一面にポピーが咲き、夏場には100万本のひまわりです。

そして秋には3000万本のコスモスと、四季を通じて広大な花畑ができ、市民に無料で開放されていて季節ごとにフェスティバルが開催されるのです。

 

 

 

 

9時を過ぎて、ようやくお店が開きました。

 

 

 

 

 

 

ここは笠原港に近いので、お魚の売り場も充実しています。

何でも “魚の詰め放題” いうイベントがあるらしく、ここの目玉になっています。

 

 

 

 

 

 

一番下の写真は、九州では “シャッパ” といいます。

こういう珍しい魚介類も山積みされています。

 

 

 

 

これがバイキングレストランの “四季彩” です。

 

本格的なイタリアンのシェフが、地元の食材を使って調理される人気レストランですが、なんとそのシェフが道の駅の駅長さんなんだそうです。

 

四季折々の花畑を楽しみ、豊富な海産物や新鮮野菜を買い、レストランのイタリアンバイキングを味わう、恵まれた道の駅だと思います。

 

 

 

 

どくしゃになってね…

 

 

 

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ここまでずっと日本海側を回ってきましたが、次は一気に南下し

道の駅山田錦発祥のまち・多可 を目指しました。

 

 

 

 

 

ご覧の通り宮津市の道の駅から随分距離がありますが、87kmで約1時間半を要しました。

ここは “兵庫県多可郡多可町” になります。

 

 

 

 

 

 

ここは2015年11月ごろにオープンしたばかりの兵庫県で最も新しい道の駅なのですが、来てみると建物はあんまり新しくなく、こじんまりとした印象です。

元々JAの売店だったのが、道の駅として登録されたものなのだそうです。

 

 

 

 

この日の天気予報は下り坂だったのですが、この道の駅でついに雨が降りだしてしまいました。

雨の中、急いで写真を撮って回ります。

 

 

 

 

道の駅の入り口にこんな看板がかかっています。

ここは道の駅の他に、「多可町観光交流協会出張所」 「多可山岳協会事務局」 を兼ねているようです。

 

道の駅の名前に “山田錦” とありますが、これはお米の品種で、酒造好適として日本一の銘柄です。

その山田錦の発祥の地がここ多可町であり、現在も多くの農家で栽培され、収穫された山田錦は全国各地の蔵元に出荷されます。

 

 

 

 

 

“山田錦発祥のまち” にしては、あんまりお酒は並んでいないようです。

 

ちなみに多可町は、平成18年3月に 「日本酒で乾杯のまち」 を宣言しています。

宴会などの酒席では、ビールでなく最初から日本酒が出てくる、ということなんでしょうか?

 

ところで多可町は、この山田錦の他に、

 ●日本一の手漉き和紙 「杉原紙」 の発祥の地

 ●「敬老の日」 の発祥の地

という、3つの発祥の地で地域活性化に取り組んでいます。

 

「敬老の日」 に発祥の地があったことは驚きですが、戦後の動乱期にこの地で初めて村主催の敬老会が行われ、毎年9月15日を 「としよりの日」 と定め、村独自の祝日にしました。

これが昭和41年、「敬老の日」 として国民の祝日に加えられたのだそうです。

 

 

 

 

 

道の駅の裏手は小さな公園になっており、そこにこんなものが建っていました。

ここには “播州歌舞伎” と書いてあります。

 

歌舞伎は京、大阪、江戸でまず流行した後、徐々に地方に広がってゆきます。

江戸中期には農村にも芝居小屋が建つようになり、これを “農村舞台” といいました。

 

農村舞台では農民自身が芝居をしたり役者を招いて芝居を楽しむのですが、特に播州地方に住む農民役者やその座(劇団)を、“播州歌舞伎” というそうです。

 

最盛期には 「石屋3分に百姓1分、残る6分はみな役者」 と言われるほどの役者村で、これが江戸、明治、大正と継承されてきましたが、昭和に入ると映画に押されてほとんど姿を消したのだそうです。

 

 

 

 

 

 

道の駅自体はこじんまりしていましたが、周囲を散策するにはなかなかの環境だと思います。

 

さて、3日目のこの日の予定はここまでです。

これから山陽道にでて、一気に岡山県の倉敷まで走ります。

 

149kmを途中SAでの食事を挟んで2時間45分で走り、17:20に今夜の宿泊場所、ベッセルホテル倉敷に到着しました。

 

 

 

 

 

どくしゃになってね…

 

 

 

 

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次に向かったのは丹後半島の反対側の付け根に位置する

道の駅海の京都 宮津 です。

 

 

 

 

 

“京都府宮津市” といえば、日本三景のひとつ “天橋立(あまのはしだて)” が有名です。

 

この道の駅は2015年度に登録されたばかりですが、国交省のHPにも “日本三景「天橋立」が一望できるロケーション” という言葉があり、また事前にチェックした他の記事でも同じような記載と共に天橋立の写真がありました。

 

 

(参考写真)

 

数年前にこの付近を回った時は近くを通ったものの高い位置からの天橋立を見ていないので、今度こそ全体を見れると楽しみにしていました。

 

でもそれが、大きな勘違いだったのです。

 

 

 

 

 

いつもの道の駅標識は見当たらなかったのですが、この案内看板に従って行くと、海沿いに出ました。

どれが道の駅なのか分からなかったのですが、大きな無料駐車場があったので、とりあえずそこに入りました。

 

 

 

 

 

この大きな建物の側面に 「道の駅海の京都 宮津」 という幕が貼ってありますが、これはただの立体駐車場で道の駅ではなさそうです。

 

 

 

 

私が車を停めた広い駐車場の横にはこの建物がありますが、“Mipple 宮津シーサイドマート” という文字があり、これはスーパーマーケットで、駐車場はどうやらそのお店のものだったようです。

 

道の駅がどこか分からないまま、歩いて探すことにしました。

 

 

 

 

先ほど駐車場に入るときに曲がった角にあるこの建物が気になって行ってみました。

裏手は公園のような芝生があり、何台か駐車スペースもあるようです。

 

 

 

 

ここには “宮津市観光交流センター” という看板があります。

道の駅の表示はどこにも無いので恐る恐る入ってみると・・・・

 

 

 

 

道の駅登録証がありました。(^_^)

 

 

 

 

ここには観光パンフレット等が並べてある他、受付カウンターには案内の女性がおられました。

 

「道の駅って、ここだけなんですか?」 と尋ねると、「道路の先に直売所がありますが、そことここだけです」 と申し訳なさそうにおっしゃいました。

 

「ここから天橋立は見えますか?」 とも尋ねてみると、「いえ、ここからは見えません」 という返事。

観光パンフレットに載っているような写真は、天橋立南側にある “天橋立ビューランド” か、あるいは北側の “傘松公園” に行かねばなりませんが、いずれもリフトやケーブルカーを使います。

 

てっきりこの道の駅から見れると勘違いしていた私は、そんな時間を計画に組み込んでいないので、諦めざるを得ません。

 

 

 

 

 

これが先ほど入ってきたのと逆の公園側の入り口で、こちらに道の駅の駐車場があったようです。

それと、レンタサイクルがありましたから、ここを拠点に周辺を観光するには便利なのかもしれません。

 

 

 

 

そしてこれが、先ほど職員の人から聞いた、道路の向かい側にある “農産物直売所” です。

期待が大きかっただけに少しがっかりして、駐車場の先にある海岸に行ってみました。

 

 

 

 

そこには観光船の乗り場がありました。

 

 

 

 

更にその先の海がこちらです。

山と海の境に細長い島のようなものが見えますが、おそらくこれが天橋立の松林だと思います。

 

やはり日本三景を観光するなら、十分に時間をとって事前によく調べておかないといけませんね。

 

 

ところで、ネットで検索していたら京都新聞の “道の駅「海の京都宮津」、登録半年 集客成功もスペース不十分” という記事がありました。

 

“海の京都” というネーミングは、かつて丹後半島が大陸からの先進的な文化や技術の受け入れ拠点だったことに由来します。

その海の京都としての観光振興策、それに京都縦貫自動車道の全線開通などの相乗効果により集客力は高まったが、特産品などの物販や飲食スペースもなく、道の駅として物足りない、というのが記事の内容です。

 

この 〝物足りなさ” こそが私がこの道の駅に対して感じたそのものです。

どこが道の駅なのか探さないといけないし、駐車場にしてももっとわかり易ければ、私のように間違ってスーパーの駐車場に停めることもなかったでしょう。

 

道の駅を運営する宮津市によると、2018年度には新たに物販施設をオープンする計画であると、記事の最後にありましたから、それを期待することにしましょう。

 

 

 

 

どくしゃになってね…

 

 

 

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