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2013-05-17 15:18:28

お久しぶりです!

テーマ:日常
みなさま~、こんにちは。
やっと花粉症の方にとっても
爽やかな季節となりました。
お元気ですか?

私の方は今度出させていただくソロモン流
(6月9日の撮影です)の撮影や
子ども向けアプリ制作でばたばたしております。
ブログもすっかりご無沙汰してしまいました~(汗)
ソロモン流では、いかに私の収納が全部が全部きれいじゃないか(笑)
なぜ、インテリア本に入れられなかったか、、、、など
残る写真ではとてもご紹介できない部分も短くご紹介いたします(笑)。
スタッフの方々が素敵な人たちで
いやぁ、たのしかったぁ。
その楽しさが伝わるとうれしいです。

やっと今日、時間がゆっくりできたので
夜は大好きなグレイズアナトミーシーズン8を
見まくる金曜日にしたいな、と思っています。
あ~たのしみだ。
昨日はマッサージも行ったし、今日は天気もいいし
ナイスなウィーケンドです。
みなさまも、楽しき週末を!

お知らせ
◎広島アンデルセンで

講演会をさせていただきます。
6月3日月曜日、今回は北欧インテリアのお話です!
もしお近くの方などいらっしゃいましたら
いらしてくださいませ~~~。

◎6月末に「だれかくる日の和食メニュー」という本が出まーす。
今度は大人な和食の世界です。




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2013-04-15 09:47:15

はなまるマーケット

テーマ:日常
みなさまーーーー!
明日、16日、朝の8時35分前後に
はなまるマーケットでアジアごはんを紹介させていただきま~す!
お時間がある方は見てくださいねー。

多分2、3分だと思います、、、、。
トイレに行きたくなっちゃった方、短くてすみませんです!

いやあ。最近、忙しくしておりまして
ご無沙汰しております。
みなさま、お元気でしょうか?

夏に向けて、
子どもむけアプリを作る仕事をさせていただいてまして
毎日使ったことのない部分の頭を使うので、おなかがすきます(笑)。
でも、実は
英語を学ぶ
広告を作る
料理をする
文章を書く
インテリアを考える
サイトを作る
アプリを作る

というのは、そーんなに違うわけではないんです。
やりはじめたら、踏んで進まなければいけないステップの数は
そんなに違うわけではない。
単純に、一番最初にやるときに「できないんじゃないか」という
不安がよぎるだけなんです。

というわけで、私のポリシーは
「新しいことを始める時は、おばかさんになろう」です。

新しいことを始めたいときに、よく考えたらいけまへん。
よく考えすぎたらできなくなってしまうからです。
私は根が深く考えないタイプなので、
「ちょっとこの人、ばかなんじゃない?」
「できるわけないじゃん」「だめじゃん」と言われてしまったりします。

直接、おっしゃる方も、中にはいらっしゃいます。
多分、その方は、「そんなことをやっても、無駄になるから
やめたほうがいいよ」と親切で言ってくれるのだと思うのですが、
さすがに一瞬落ち込みます(笑)。
でも、ビールやハイボールやワインを飲むと
次の日は、あーんまり覚えていない。
むしろ、アドバイス、ありがとー、
また再スタートでがんばりまーす、と思います。

失敗があるから、その先、
何をしたら失敗しないかが見えてくる。

You can't do it、
これちょっぴり、日本人の口癖かな、と思います。
職人気質の国だからかな。恥の文化だからかな。
完璧に成功しないならば、やらない方がよいのではと
提案してくれる人が多い。

でも、わたしはやっぱり、ここだけはアメリカ式に(笑)
You can do it.
だと思うんです。
やらないよりは、やった方が
きっと楽しい。
失敗しても、飲んだり、運動すれば、けっこう忘れることができるのだから
人間は、再生する力があるのだから、
前に進んでみたらよかやんねぇ、と思います。

今日はいいお天気ですねー。
よき一日となりますよう!!


2013-03-28 17:34:33

東京タワー

テーマ:映画
明日、妹と長女、次男の3人が
東京に遊びにきます。
春休みで高いので、三人で博多から新幹線割引チケットの旅。
子どもたちは楽しみにしすぎて、興奮状態であります(笑)。

その昔、私も母と妹と三人で
夜行列車に乗って、上京しました。
大人一人が寝る場所に、三人で寝るのだから、
まぁ、狭かったですよ(笑)。
でも、あのカーテンがかかった列車のワクワク感ったら
他にはかえ難いものがあったなぁ。
ごとんごとん、ごとんごとん、
ゆっくり進んでいく時間は
今となると、なんと貴重だったことか。

列車のなかで食べるサンドイッチや
食堂で食べるカレーライスの
なんとおいしかったことか。

そして朝になると、東京タワーが見えるんです。
と、母よし子が寝ている私たちを起こして
「りかちゃん、千春ちゃん、東京タワーよ!!
東京タワーが見えたわよ!」と叫ぶんです。

その声は、母の声ではなく、
少女の声だったな、と今思います。

そして、おじいちゃんとおばあちゃんが必ず迎えにきてくれていて
「よしこちゃん!」と叫ぶんです。

その声も、やっぱりおじいちゃんとおばあちゃんの声ではなくて、
いつまでも親が小さな子どもにかける、
声だったな、と今になったら思う。
今にもかけだしそうな二人と、
窓に手をつけておじいちゃんたちを探すよし子と、
とてもかわいい風景であったことは、
間違いありません。

だから私は、今でも東京タワーが大好きです。
夜飲んだ帰りに、東京タワーが見えたりすると
すきだよなぁ、よしちゃんは東京タワーが、と思い出すからです。

明日は千春ちゃんも、東京タワーが見えた瞬間に、
「なっちゃん、はっくん、東京タワーよ!」
って、叫ぶんだろうな。
そしてはっくんと、なっちゃんは、バンザイして喜ぶんだろうな、と思います。

到着したら、みんなでディズニーランドに。
晴れたらいいなぁ。
おばちゃん、
最高の思い出をプレゼントしたいと思います!



2013-03-27 08:39:42

育麺メニューコンテスト

テーマ:日常
先日の日曜日、
日清食品ホールディングス主催の育麺メニューコンテストに
審査員として参加させていただきました。

全国から集まった父子が工夫をして
ラーメンからさまざまなメニューを作るのですが
その親子の姿がかわいらしくて
心がほっこり!

と同時に、時代の変化を感じました。

私が小さいときは、まだまだ「男子厨房に入らず」の時代。
こんな風にお父さんが子どものために
エプロンをつけてお料理をしてくれる時代ではありませんでした。

アメリカに行ったときは、男性がドアを開け、片付け、掃除をし、
料理もする姿にショックを受けましたが
日本もある意味、そうなりつつあるのかもしれません。
素敵なことです。

でも、同時に、女性も男性と同じように
働くことが求められる時代になったとも言えます。
男女平等とは、きっとそういうことなんだと思います。
都合のいいことだけを平等に、というわけにはいかない。
互いに痛み分けしましょうよ、ということに近い気がします。

私の大学の友人たちは
当然のように仕事を続け、子どもを育て、40代から
どのようなリタイアを思い描いて、
次のステップにすすみはじめています。

日本のように辞めようか、辞めるまいか、などと
考える「自由」すらなかった彼女たちは
(例えばアメリカでは仕事がないと、
離婚したときに子どもの養育権をもらえなかったりするからです)
続けることによって、今「自由」を手に入れ始めています。

世の中にもっと、育麺パパが増えていって
子どもも、パパとふれあえて
ママも仕事や好きなことが続けられて
互いに独立したなかで頼り合えるのは
素敵なことだな、と
改めて思う午後でした。

以下、インテリアのご質問、答えられる範囲でのお答えです!
たくさん読み込んでいただいて、ありがとうございます!

●お客さんの布団、
うちは布団生活で8枚分の敷き布団と、それ以外の布団もあるので
みんな来てもあまり困りません。ある意味、ベットを置くようなスペースの押し入れに8人分以上のお布団、敷き布団が入るのですごいことです。
寝袋も2つあるので、足りないときは、子どもたちが寝袋に寝ます。

●ほこり
テレビも大きくないので、テレビボードがないんです。コードはリフォームするときにどこからも見えないように配線を工夫しました。よって短いコードですむように。

●プリント
捨てます。子どもの必要事項は手帳に書き込み、あとは捨てます。どうしてもすてられないプリントは数枚しか残らないです。

●テーブルクロス
エプロンも含めてそうですが、これらは洗ってアイロンしなくてはならないので
あまり使いません。

●濃いテーブルか、薄いテーブルか
私ならばこれは全体との統一感で決めます。棚を白木にするならテーブルも白木だろうし、棚を黒く塗るならば、テーブルも黒く塗る。
単体で選ぶと、全体の統一は取れなくなるので、家具は必ず色を統一しています。

●子ども用品
今までは私が選んで捨ててきましたが、今は子どもが自分で選んで捨てます。
子どもはできない、と思わずに、トレーニングあるのみ!!!です。



2013-03-18 14:54:17

定位置を決めて、出したらしまって、出したらしまう。

テーマ:映画
こんにちは!
インテリア本、感想をいただき、
ありがとうございます!
コメント拝見するのが、たのしいです!!

こちらのコメント以外に、友人たちからは
子どものものがないのか?子供部屋、ベットルームは公開されていないのか?
りかさんちの子どもは家をきたなくしないのか?
などのご質問もあったのですが(笑)、
カンタンにお答えすると、
●子ども、家は汚くします。
●子どものものはクロゼットにつっこんでいます。
●子ども部屋は、今の時点ではありません。長女がほしいときを
自分で決めるそうです。
●ベットルームも、お布団で和室で寝ているのでありません。
●掃除は夜寝る前と、朝起きてから、です。

ランドセルや洗濯物、おもちゃ、すべてはしまう定位置があって
私でなければ、子どもたちが自分で片付けられるようにしています。
洋服も、子どもが取りやすいよう、一番低い位置の
引き出ししまっています。
洋服の数は少ないです。子どもが自分で選ぶのに
たくさんの洋服は必要ないからです。
ぬいだものはたたんで、次の日に着るものは、布団の枕元に
自分でおいています。(これは教えてなくて、保育園で習いました)

クロゼットといっても、なんでも物入れ、みたいなもので
とてもお見せできる状態ではない(=きたない)のですが、
そういう「何でも突っ込める」
「きたなくても、かくせればよい場所」を持つところは大事です。
なぜならば、いちいち整理整頓を気にしていたら
精神的に疲れるからです。

ランドセルも、掃除機も、いろんあなバックも、とりあえず一番
よく使うものは、一番取りやすいクロゼットに、
つっこんでしまいます。扉を閉めたら、きれいです(笑)。

で、ヒマな日曜日などに、ぜーんぶ出して、
少々整理します。
このとき、家族に「いるものか?いらないものか?」聞いて
いらないものは処分します。
私ではなく、長女、次女が担当することもあります。

掃除は寝る前と朝。
理由は朝、おいしく朝ご飯を食べたいので
全部一回、たまったものをまとめます。

朝は「9時半までにかたづける」と決めて
その時間までできることをやります。
時間を決めずにだらだらしていたら、
お掃除に1日かかってしまうからです。

子どもはかたづけない、と思いがちですが
子どもは「定位置が決まっていれば」かたづけます。
これは多くの保育園児がやっていることです。
ぽっぽちゃんは、ぽっぽちゃんの棚に、
紙芝居は紙芝居の棚に、
先生に言われた園児たちは、3歳児でも片付けていきます。
何度もその姿を見て、ある意味、感動しました。
子どもたちだって、お昼ごはんはきれいな部屋で食べたいのです。
そして、片付けてほめられたら、うれしい。

大事なことは、そのシステムを作ってあげること。
一度作れば、もう軍隊のように継続していくことかもしれません(笑)。

インテリア本には、インテリアのアイデアをたくさん書きましたが、
その前に大事なことは、
「定位置を決める。出したらしまう、出したらしまう」なのかもしれませんね!
ぜひぜひ、春なので、
定位置を決めて、みんなで過ごしやすい
すてきな空間ができますように!


2013-03-15 12:19:20

インテリア本、本日発売です!

テーマ:日常
photo:01
本日、発売のインテリア本です!
本屋さんに立ち寄られたら、ぜひ見てみてくださいね~~。

プロではないので、
おそらく一冊しか出せないタイプの本。
というわけで、
細かいインフォメーションは、可能な限り、すべて入れています。

(どこのガストップか、どの型番、どこのリフォーム屋さんとか、
どこのカーペットか、とか家具屋さんか、器か、ライティングか、などなど)
入っていないインフォメーションは、アンティックなどで
出所が分からないもので、私もわからないものonlyです。

よって、ものすごい情報量の本になってしまいました。
ちょっと読むのに時間がかかってしまうかもしれません(笑)。

どうか、お楽しみいただけますように!

それから、
ワインメーターのお話(笑)に
たくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
なんだかコメントを読んでいると、ずるずるしてしまいましたです!

Tomorrow Never Comes
ならば、今日を楽しく、過ごして行けたら
ステキです。

よい週末を!

本、こちらでも予約できます!
どうぞよろしくお願いいたします。
http://www.amazon.co.jp/%E8%A1%8C%E6%AD%A3%E3%82%8A%E9%A6%99%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2-%E5%BF%83%E5%9C%B0%E3%82%88%E3%81%8F%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%99%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2-%E8%A1%8C%E6%AD%A3-%E3%82%8A%E9%A6%99/dp/4062182017/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1363318599&sr=1-1






2013-03-12 09:50:31

タクシーの中で

テーマ:映画
3年ちょっと前のことです。

子どもといっしょにタクシーに乗っていたら
こんな詩が(↓)、NHKのラジオから流れてきました。
私がポロリ、涙を流してしまったら、
次女のさくらが「ママ、何で泣いているの?」と聞いてきました。

鼻をすすっていたタクシーの運転手さんが、
「いや、しんみりしちゃいますね。ステーション、変えましょう」
詩が終わったところで、変えてくれました。

変えたステーションからは、エディット・ピアフの
「バラ色の人生」が、かかってきました。
タクシーの運転手さんが「いやぁ、これも、泣けちゃいますね」と。

たったワインメーターのタクシーの中で、
深く心の通じ合う、時間でした。

3月がくるたびに、
この詩を思い出します。
息子にあててこの詩を書いた母の心に、
また、震災や、その他の理由で
同じような経験をしなければならなかった人たちの心に、
一筋の明るい光が当たっているといいなぁ、と思います。

そしてわたし自身は、
ごめんね、ありがとう、大好きだよと
大切な人に毎日伝える日々を
送りたいな、と思います。


Norma Cornett Marek 
Tomorrow Never Comes
「最後だとわかっていたなら」


訳:佐川 睦 さん




あなたが眠りにつくのを見るのが 


最後だとわかっていたら 


わたしは もっとちゃんとカバーをかけて 


神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう 




あなたがドアを出て行くのを見るのが 


最後だとわかっていたら 


わたしは あなたを抱きしめて キスをして 


そしてまたもう一度呼び寄せて 抱きしめただろう 




あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが 


最後だとわかっていたら 


わたしは その一部始終をビデオにとって 


毎日繰り返し見ただろう 




あなたは言わなくても わかってくれていたかもしれないけれど 


最後だとわかっていたなら 


一言だけでもいい・・・「あなたを愛してる」と 


わたしは 伝えただろう 




たしかにいつも明日はやってくる 


でももしそれがわたしの勘違いで 


今日で全てが終わるのだとしたら、 


わたしは 今日 


どんなにあなたを愛しているか 伝えたい 




そして わたしたちは 忘れないようにしたい 




若い人にも 年老いた人にも 


明日は誰にも約束されていないのだということを 


愛する人を抱きしめられるのは 


今日が最後になるかもしれないことを 




明日が来るのを待っているなら 


今日でもいいはず 


もし明日が来ないとしたら 


あなたは今日を後悔するだろうから 




微笑みや 抱擁や キスをするための 


ほんのちょっとの時間を どうして惜しんだのかと 


忙しさを理由に 


その人の最後の願いとなってしまったことを 


どうして してあげられなかったのかと 




だから 今日 


あなたの大切な人たちを しっかりと抱きしめよう 


そして その人を愛していること 


いつでも いつまでも大切な存在だということを 


そっと伝えよう 




「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を 


伝える時を持とう 


そうすれば もし明日が来ないとしても 








あなたは今日を後悔しないだろうから 







↓そしてこちらは「バラ色の人生」です。
本日はアームストロングバージョンで。

春の光を感じる曲です。
いい曲なんですよね。つくづく。


 http://www.youtube.com/watch?v=8IJzYAda1wA

2013-03-06 18:48:15

サンフランシスコ

テーマ:日常
こんにちは!
パスタ本のコメント、感想もいただき、
とてもうれしいです。
ありがとうございます!



さて、私、仕事にて3泊4日、サンフランシスコに行っておりました。


サンフランシスコ、すばらしい町です。

学生時代に行っていたときは、
no moneyだったので歩くしかありませんでした。


というわけで、地図が読めないオンナですら
何がどこにあるか、
よく分かります(笑)。

今日はちょっとサンフランシスコをご案内(笑)





↓こちら、ベイブリッジでございます。
サンフランシスコから渡りますと、オークランド、バークレーが
あります。バークレーという町で2年間過ごしました。






photo:03
↓こちらチャイナタウン。飲茶がとにかくおいしい。
胃袋の大きさが4倍だったらよいのに、、、と毎回思います。
今回は同じテーブルに、電動車いすのおじいさんが一人で
スペアリブを楽しんでいらっしゃいました。
電動車いすで、一人で坂を登り、下り、ごはんを食べる。
なんというたくましさ。そして自由度。
元気をもらった朝です。


photo:05
↓ちなみにこんな坂ですよ。電動車いすもすごいパワフルなんだろうな。

photo:06
↓バークレーに住む友人の家です。インテリアの基本を彼女から教えてもらった。
アジアとヨーロッパをミックスするところや
テーブルセッティング、食事、そして人生を楽しむこと。
あ、車の運転も教えてもらった!18歳のときから友だち。
年齢は一回り上なんだけど、英語は敬語がないので、
本当に友だちになれるんです。大事な人。


photo:07
↓前菜にアスパラガスに生ハムを巻いたものと
おいしいパンとチーズ。
そして白ワイン。


photo:08
こちらゴールデンゲートブリッジ。
私がアメリカにわたった18歳のとき、留学生は、みんなお迎えあったのに、
私なし、、、、。ということでいきなりバスに乗って、
不安でさみしくて、ポロリ涙しながら渡った橋。
でも今は、夢を感じさせてくれる、すばらしき橋。




photo:04

新しい仕事ですので、これから山あり、谷ありでしょう。
だけど、サンフランシスコに行ったから
山の入り口に到着です。

多分一生忘れないであろう、
サンフランシスコでの週末。
また行けたらいいなぁ。
というわけで、本日はツアーガイドをさせていただきました(笑)



2013-02-28 14:20:02

パスタ本

テーマ:料理
インテリア本にコメントをくださったみなさま、
ありがとうございます!
うれしいなぁ。
でも期待に答えられるだろうか。。。。

はじめてのジャンルなので、ドキドキしますねぇ。
みなさまの感想、お待ちしております。

なお、「引き出しの中なども見たい」というリクエストがあったのですが
私、ほんとうに、性格がおおざっぱ。
あまり細かくないため、表面だけきれいならば、それでよ~し!
どこに何が入っているかわかれば、それでよ~し!という
タイプのため、引き出し全部、、、、までは至りませんでした。
ごめんなさいね~。
整理上手な先生方の本を研究して、努力したいとは
思っているのですが。。。。
うちの長女の方が、整理上手です。はい。

さて、もう一冊、

パスタの本が、書店に並びま~す。


こちらの本は、一人分を材料で書きました。
お昼ごはんなどにお役にたつかなぁ、と。
(二人分のときは単純に倍にしてみてください)
かつ、副菜をご紹介していて、
2品でおすすめするセットメニューとなっています。

エッセに連載させていただいていたレシピを
まとめてご紹介している本です。

カンタンな夕ご飯をぜひ~~~。

今日はとてもいいお天気ですねぇ~~~。
春がくるんだなー。
春がくるから、冬がある国に住むのって
うれしいよなぁ。


http://www.amazon.co.jp/%E8%A1%8C%E6%AD%A3%E3%82%8A%E9%A6%99%E3%81%AE%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%BF%E5%AE%9A%E9%A3%9F-%E8%A1%8C%E6%AD%A3-%E3%82%8A%E9%A6%99/dp/4594067638
photo:01

2013-02-25 10:43:12

インテリア本、もうすぐ発売

テーマ:日常
http://www.amazon.co.jp/%E8%A1%8C%E6%AD%A3%E3%82%8A%E9%A6%99%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2-%E5%BF%83%E5%9C%B0%E3%82%88%E3%81%8F%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%99%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2-%E8%A1%8C%E6%AD%A3-%E3%82%8A%E9%A6%99/dp/4062182017

長らく時間がかかってしまいました。。。。
やっとインテリア本が出版されます。
予約販売が始まりました~。
もしよろしかったら、ぜひ!

今回は写真もたくさん撮影していただいたのですが
●インテリアのスタイルを決めるにはどうしたらいいか?
●壁や床、大きなスペースから考えてみよう、
●どんなライティングにしたらいいのだろう?などと
章ごとに分類して、説明を加えています。

なにせ、インテリアのプロではないので、
プロの方とは見方が違うかもしれませんが
自分が実践して役にたったアイデアを、出せる限りだしました。
テーブルセッティングの方法やお花の飾り方、額縁の工夫の仕方
北欧旅行写真など、満載です(笑)。

そして何よりも、いつも「りかさ~ん、インテリアの本だしたらいいよ~」と
素敵なアドバイスをくださった
弥生さんと小雪さんも、出てくださっています。

実はこの本、一人で作った本というより、お二人に力をいただいて
いっしょに考えていただいて作ることのできた
思い出深い本です。

ごはんを作りながら、食べながら、ずっとおしゃべりして、
旅行しながら、いろんなお店も巡りながら、
「その選び方、おもしろい」「そんなこと、みんな知りたいよ」と
お二人に頭のなかを整理してもらって、出来上がった本。

だから、ありがとうと思い出が、
たくさんつまった本になりました。

どうぞみなさまのお手元にも、
飛んで行けますよう!(笑)




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