2016-12-08 23:52:13

■2016■ジェフ千葉選手短評「7年目の残留なら許してあげるかボケェェェェェェェ!!!」

テーマ:フットボール

さて、シーズンが終わったということもあり、なんか総括的なものを。

今年もダメでした!

サッカーの内容を思い出すとひどい頭痛がして「マスター・・・この店で一番強いお酒をちょうだい・・・」と飲んだくれてしまうことは必定なので、各選手をさらっと見ていきます。

J1総括は今年あんまり見れてないからなしよーん。

 


・GK

 

■1 岡本昌弘
おねえキーパーも今年はバックアップかと思いきや、正GKのゴリラがイマイチ安定しないので終盤にはレギュラーに復帰。守備範囲の狭さと適当なキック、でもセービングはけっこういいよというクラシカルなスタイルではあったが、J2のチームがGKに現代的スキルを求めても意味がないということが高木、佐藤でわかったので、よかったのではないか。来年は元日本代表(つってもキャップはなし)の山本海人が入ってくるので、本格的なバックアッパーに転向か。ただ精神的な支柱として重要である。


■21 藤嶋栄介
見てない。がんばれ。


■23 佐藤優也
正GKとして期待されるも終始安定感を欠いたゴリラ。ノイアーに影響されたのかやたらと前に出たがったが、目測を誤ることも多々あり、そのスリリングな飛び出しで千葉ファンたちの血圧が急上昇したという噂も。足でクリアしようとして空振りし、ボールをかっさらわれて失点した時には、怒るよりも思わず笑ってしまった。今シーズンのハイライトの1つである。ただ、変な状況を筋肉でどうにかできることも確かであり、DFからの足でのバックパスを胸でトラップしてオーバーヘッドでクリアした時にはガッツポーズをしてしまったが、後々よくよく考えてみたら完全に必要のないファインプレイだったことに気付いた。CKの密集時などには筋肉がものを言うため、けっこうGKの筋肉って重要だと思う。来年は山本海人が来るけど、残るんだろか。


■31 大野哲煥
見てない。がんばれ。

 

 

・DF


■3 近藤直也
柏から守備の要として期待されたが、その期待に応えられたとは言い難い。確かに出場した時はスピードと当たりの強さを生かして抜群の潰しを見せていたのだが、DFリーダータイプというわけでもなく、アホみたいな失点をしてしまうことも多々あり。また、怪我が出場できない試合も多かった。それと1試合に1度は死人が出るほどのプレゼントパスや大ポカをやってしまう傾向もあり、金を貸せるかというとけっこう担保が欲しい感じである。土地の権利書とか。ただ、来年は岡野もしくは西野と若いCBと組むことが予想されるので、責任は重大である。


■4 北爪健吾
サイドバックとしてはほとんど使われず、終盤負けてる時のテコ入れ要員として主に右サイドのミッドフィルダーとして途中出場したジャガイモ。確かにスピードは素晴らしいのだが、球を蹴ると非常に残念な結果なので、千切ってはクソクロス、千切ってはクソクロスという一人無間地獄に陥っていた。サイドバックの丹羽、多々良がどちらも決定打に欠けるためレギュラー奪取のチャンスだったのだが、どうも守備の人とはみなされてなさそう。今のところは攻撃の人でもないので、このままだとゼンデン現象の狭間で無限の闇を彷徨うことになるので、とりあえずどっちかに倒してほしい。


■5 多々良敦斗
序盤はレギュラーとして活躍するも、徐々に攻撃のオプションがないことと守備戦術皆無だった関塚体制で埋没していき、中盤以降はベンチ外が続いた。守備はそこそこよかったが、サイドMFの適任不在により、サイドバックが幅を取らないとどうしようもない戦術だったため、攻撃力がないことはかなりの致命傷だった。上がるタイミングとかはサイドバックの中で一番よかったんだけど、出したところでそんなにいいクロスを上げれるわけでもないしなあ。


■13 比嘉祐介
マスコット枠での獲得かと思われたが、一瞬だけレギュラーを獲得し、その後若手の乾に譲った。上がるタイミングや運動量はいいのだが、意外と体力がなくて(試合に出てないから?)ガス欠になるのと、サイズがないことで空中戦で狙われやすかった。守備もてきとー。今年は金髪に染めていたこともあり、顔の濃さもあいまってもはやどの階層の何の職業の人かさっぱりわからない風体であった。ただ、置いておけばチームが盛り上がるので、来年もがんがんツイッターで炎上していただきたい。


■17 大久保裕樹
何試合か見てるんだが、印象がない。貴重なバックアッパー。


■20 若狭大志
近藤の相棒または近藤不在時としての起用で、ボランチみたいなのもちょっとやってた。可もなく不可もなくといった印象だが、基本的に競り合いに弱く、「そのタイミングでファールしたら法秩序が崩壊しない限りPK」というわけわからんファールもやってしまっていて、あんまり印象はよくない。チンピラ顔なので比嘉と並ぶと木更津のヤンキー感が強い。来年もあくまでバックアッパーという存在でいないと、チーム自体がつらい。


■24 イ・ジュヨン
関塚体制で重宝された対空ミサイル。なのだが、去年のキム・ヒョヌンほどの強さも高さも見せられず、守備時のポジショニングはしっちゃかめっちゃかで裏を取られ、ボールを持たせればキックは当然できないというかなり辛い状態だった。さらには最終的にはPA内でもファウル覚悟でぶっ倒すという嫌な感じの思い切りの良さだけは持っていたので、終盤にはほとんど出場することはなかった。とにかくいろいろ足りてない選手であり、エスナイデル体制で守備のセオリーを叩きこまれて急成長することを願うのみである。顔は素朴でかわいい。


■26 岡野洵
ユース上がりは我々に来季への数少ない希望を見せてくれた。中盤まではまるっきり出番がなかったが、終盤になってレギュラーを奪取。恵まれたサイズと足元のうまさで大器を予感させてくれた。ただ、まだ圧倒的に横幅が足りず、札幌戦ではまったく都倉の相手にならずに競り負け続け、最終的にはハイボールの競り合いなのに都倉に低空ドロップキックをかましてイエローをゲットしていた。まあそれもこれも試合に出てなんぼなので、来季もがんがん試合に出していってほしい。髪形はどうオーダーしてるのか気になる。


■27 阿部翔平
序盤はさすがJ1戦士というクオリティを見せ、疾走するサイドの生え際で我々を沸かしてくれたのだが、徐々にトーンダウン。フィットネスの低下が著しく、サイドバックとしてはかなり苦しい状態になっている。思えば序盤からもキックの際にだいぶ体の軸がぶれていたので、もしかしたら限界が近いのかもしれない。そのせいか期待されたクロスからもそんなに成果を上げることもできず、終盤はほとんど先発出場はなくなっていた。正直、現状ではフィジカルの改善がないと使いどころがない。生え際とともになんとか踏みとどまってもらいたい。


■28 乾貴哉
187㎝、左利きのサイドバックというロマンだけの存在に近かった乾は岡野とともに終盤にレギュラーをゲット。数少ない希望2号である。アジリティははっきり言ってないし、守備も粗い上に、でかいと言っても横幅がないので競り合いにも弱い。ただ、攻撃時には足先の器用さで直前で判断を変えられるのでビルドアップの落ち着きどころになり、オーバーラップした時にはストライドを生かしながらぬるぬるドリブル突破できる。長身、左利きで武器はドリブルというこの相互にまったく関連しないスキルをどうするかが問題ではあるが、和製グロッソを目指してよいのではないか。ともかく守備をどうにかせんといけんので、そこらへんをエスナイデル監督に鍛えていただきたい。


■33 丹羽竜平
止まらないロマンティックな失点を止めるために鳥栖から呼ばれた守備職人。彼が右サイドに入ることで確かに守備には安定感が生まれた。しかし、攻撃時にはボールロストが非常に多く、井出、町田、長澤のテンポにまったくついていけず。オーバーラップのタイミングも悪く、しばしば攻撃はノッキングを起こしていた。逆サイドの乾が意外とスムーズにやれていたので、余計に悪目立ち。レンタル期間がわからないが、帰ってしまうのだろうか。そうなると右サイドバックは補強が急務なのだが、丹羽が買取りするほどの出来でもなかったのは確かだ。


■34 溝渕雄志
見てない。がんばれ。

 

 

・MF

 

■6 山本真希
川崎から加入したMFだったが中盤の軸にはなり得ず。眉毛が濃い。そもそもアンカー系ボランチが富澤だけのチーム事情で、富澤は怪我がち。相棒のアランダと共に動いてなんぼの選手なのでなかなかバランスを取ることができなかった。攻撃時のサイドへの絡み方はかなりうまさを感じるものだったが、崩壊したチームを蘇生させることはできなかった。たぶん胸毛も濃い。怪我も多かったしね。気は利くのだが、最後までオフェンシブな位置で生きるのかディフェンシブで生きるのかよくわからなかった。規律があるほうがよいのかもしれぬので、来季に期待。きっとケツ毛もすごい。


■7 佐藤勇人
怪我マン。オシム千葉の生き残りは、怪我でシーズンではほとんど稼動できず。出てきたときには往年の鋭いPA内への飛び込みを見せたが、さすがに年を取ってきた。来年もいることは確定したが、プレーヤーとしてはさほどの重荷を背負わせられない。ただ、チーム内の長老として、若手が暴れたら犬吠埼に吊るして改心するまで念仏を唱えるという役割が期待されるので、是非暴力と説法でチームをまとめていってもらいたい。


■8 井出遥也
不可欠なレギュラーとまではいかなかったが、主力の一人として活躍。スピードに乗ったドリブルをJ2で止められる選手はあまりおらず、しばしばカットインからゴールを叩きこんだ。半面、関塚自由学院の元で育ってしまったため、戦術的にはしっちゃかめっちゃかで「お前のポジションはいったいどこだ」と問い詰めたくなるようなこともしばしばの諸刃の剣であった。端的に言ってコスパが悪い。長谷部監督のもとでようやくなんとなーくポジションが整理されて守備も若干できるようになってきた気がしたのだが、おそらくG大阪へ移籍する。長谷川監督に仕込んでもらい、代表を目指してほしい。さらばだ。


■10 長澤和輝
レンタル10番はシーズンを通して主力としてがんばった。当初はトップ下などで使われていたが、中盤以降は主にボランチ。守備はイマイチだったがそれも改善しつつあり、攻撃では貴重な運び役として機能していた。10番だったがファンタジスタというわけではなく、動きの量を積み重ねてその中で違いを見せていた。柔らかさとかはあんまりなくてパサーでもなく、あくまで剛でありフィニッシャー。規律の中で1つずらすにはよいのだが、完全な自由演奏は苦手っぽい。関塚監督のもとではあまりに自由にやらされすぎて、割となんでもできる分困ってた。来年は浦和に戻るのか、残るのかイマイチ判然としませぬ。他のJ2チームにレンタルの可能性もあるのか。浦和じゃあんまり出れないと思うので、千葉で訓練しようズ。


■14 町田也真人
今シーズン唐突に覚醒したチームトップスコアラー。昨年までは撃てども撃てどもシュートが入らず、トップ下の選手でこの得点力だといくらパスを回せても厳しいな、と思っていたのだが、突如化けた。エウトンの周りを動きながら、ボールを捌くところでは簡単に捌き、急所に飛び込んで得点を量産した。昨シーズンまでの「撃とうかな撃とうかな撃とうかなパスしよっかなパスしよっかなパスしよっかなあー撃とうかなーやっぱ撃とうかなあああああああああああ撃っちゃえ」と逡巡しながらシュートしてめっちゃDFに当たるという姿はなく、「とりまセックスしようぜ!」くらいの勢いでばんばん撃つようになったのが奏功。課題のフィジカルも当たり方がうまくなってるので変な取られ方はなくなった。守備貢献度も大きく、来年も攻撃の核。50点取ろう!


■15 富澤清太郎
怪我マン2。なに怪我してたのか忘れたけど、だいたい半分くらいしか出られなかった。中盤で唯一どっしり構えられる選手で、いると安心感があった。やっぱりCBじゃなくて中盤のがいいよね。攻撃でも必殺のスルーパスなんかは全然ないのだが、おかしなパスミスはあんまりなく、髪型もかっちりしていた。ただ、いかんせん年も年になってきたので、いつまで持つのか。スピードの衰えはあるものの、コンディションさえよければ働ける選手。ワンダーコアとかで体を鍛えて欲しい。あと栗原勇蔵と長谷川悠と似すぎなのでなんとかして欲しい。


■16 小池純輝
走る男。圧倒的ランニング能力で序盤は重宝されたが、そのうちに「あれ?走れるけど抜けない?」ということに気付かれ、トーンダウン。ベンチ外が続いた。カウンターでがんがん上下動するサッカーなら合うのかもしれないが、パス回数上位の千葉においてその特徴が生きることはなく。また、サイドを駆け上がったとしてもスペースがない状態でできることが少ないので、フィットすることは難しかっただろう。来年どうするんだろう。


■22 アランダ
現役パラグアイ代表はやはり鬼だった。パス出し能力は割と平凡だったが、特筆すべきはその守備力。レオ・シルバを思い出させるような粘着マークから、ファウルすれすれのパラグアイ体術でボールを奪いまくった。時折はこっちがドン引きするほどのきついファウルでJ2戦士たちを葬って、当然イエロー。外見はただの肉屋のオヤジなのだが、その奥にはパラグアイファイターの血が流れていることを我々に再確認させてくれた(俺のパラグアイファイターのイメージはミスターオーバーリアクションことパレデス選手です)。惜しむらくは怪我と出場停止で出れない試合が多かったこと。パウリーニョも戻ってくるし、二人で恐怖の刈り取りワイパーやってもええんやで。

 

 

・FW

 

■9 エウトン
二桁得点を喜んでいいものなのかどうか。たぶんターゲットマンじゃないんだけど、デカいのでチーム事情により電柱やりました。でもあんまり向いてないっぽい。真骨頂はエリア内。横からのクロスにはめっぽう強く、足元のシュートもそこそこ使えた。ただそれ以上に印象に残ったのはプレーの荒さ。ボールロストするごとに果敢に取り返しに行くのだが、そのほとんどがファウル。なんかしきりに審判にアピールしてたが、後ろからふくらはぎ蹴ったらそれはブラジルでも笛吹かれるだろ、それ。なんでお前フォワードなのにイエロー9枚ももらってんだよ、おかしいだろHIGH&LOWかよ。ただ、終盤に見せた町田とのコンビネーションはわかってても止められないレベルだったので、残るんなら成田山で修行をして心を静めて欲しい。


■11 船山貴之
川崎で1年日干しにされて、千葉で一転大活躍だ!と思ったものの、完全なシュートイップスに陥っており、結局5得点に留まった。序盤から中盤にかけては撃てども撃てども入らず、鋭い裏抜けからキーパーと1VS1、こぼれ球をミドルシュート、クロスをファーで受けて胸トラップからボレーとありとあらゆるシュートパターンを試して、全部外した。三代目ぬか喜びストライカーの中島裕希が今年二桁得点をしてしまったため、代わりにぬか喜びストライカーの称号戴冠かという声も上がっている(対抗は鹿島の赤崎)。ただ、戦術的には縦に引っ張れる非常に重要な選手であり、彼のおかげて町田やエウトンがラインの間で息をできたのも確か。このオフは自分を干した風間大僧正の写真をゴールに貼りつけてシュート練習をして、松本時代の決定力を取り戻していただきたい。ただ、この人もカウンターの選手だよね、ほんとは。


■18 吉田眞紀人
常に顔がびっくりしてるマン。先発で前半開始だろうが、後半ロスタイムに投入されようが、0-3で負けてるのを必死で追いかけてる感じがする系統の顔。左利きのがんばるマン。とにかく勢いがすごい。守備はFWの中で一番できるのではないか。水戸ではなぜか電柱をやっていたが、本来のポジションはもうちょい下。前線に張らせてもそんなに生きる選手ではないなー。とにかく頑張ってるので、後はもうちょいクオリティを少しずつ上げてもらえると。惜しい、まではけっこういってる。そこから先が壁という話ではあるのだが。


■19 オナイウ阿道
ウオオオオオオオオオナアアアアアアイケオナイケイケオナイケー!!!オナイケおじさん激推しのオナイウは五輪バックアップメンバーまで残るも、チームでは最後まで飛び道具の一種として使われた。限られた時間の中で6得点は立派。対空時間の長いヘッドはかなりの高さであり、さらには振り向きざまの謎ボレーなんかも披露した。ただ、点取ったから先発させてみっか!と思って出すと、好き勝手放題に動き回って起点になれず、わけわかんないとこでこね回してボールロストを繰り返した。お前ヘッド得意なのにサイドで受けてどうすんだよ。来年エスナイデルが本場のFWの動きを教えてくれたら覚醒するかなーと思ってたところ、浦和に移籍が決定してしまった。イッター!!オナイッター!!オナニー!!!とにかくポテンシャルがすごいのだがとても浦和にフィットするタイプとは思えないので、どこかにレンタルが濃厚なのだろうか。千葉でもいいよ。「お世話になりました、浦和に行きます」→「はじめまして、新人の阿道です」っていうコンボ待ってます!


■32 菅嶋弘希
関塚監督時代は見向きもされなかったが、長谷部監督時代に重宝されたマルチロール。登録のFWではなく、オフェンシブハーフ、さらにはボランチでの出場が目立った。特に足が速いとかヘディングが強いとかそういうことはないのだが、とにかくバランスを見れる選手。スペースがあけばそこを埋め、きちんと連動ができるので、リンクマンとして非常に優秀だった。だからボランチとかもやらされたんだと思う。派手さはほとんどないのだが一人いると確実に役に立つので是非とも残ってほしいのだが、レンタルなのでどうなるかわかんねーなー。

 

 

・監督

 

■関塚隆
0点。


■長谷部茂利
関塚さんでしっちゃかめっちゃかになったチームをなんとか建て直そうとがんばっていた。守備の約束事を一つ一つ作り、一歩ずつチームを回復させようとしていた。即効性のある何かを求めて焦り過ぎなかったのはよかった。若干プレーオフは諦め気味だったのかもしれないが。一時期負けなかったが4連敗してシーズンが終わって若手に転換した。まあ元々ぶっ壊れてたチームだったので、これはしょうがない。岡野、乾の抜擢が後々に効いてくる可能性もけっこう高いので、その時はみんなで崇め奉りましょう。泥仕事、おつかれさんっした。この後に幸せなキャリアを積んで欲しい。

 


以上!!!

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