2010-09-20 15:13:32

■感想■J2第26節 千葉-柏 「揺れるスタイル体中に感じて」

テーマ:フットボール
■千葉2-3柏
■感想
ほんと、まじで、絶対に、金輪際、あわよくば、イブラヒモで負けられない戦いだった4位福岡との決戦で返り討ちに合い、一試合多いくせに勝ち点差で逆転されてしまった千葉が、幸か不幸か次の試合が千葉ダービー。

千葉は4-2-3-1。キーパーは櫛野が怪我で福岡戦に続いて岡本。DFが右から青木2号、茶野、福本、和田。ん?なんで青木が右で和田が左?逆じゃねえの、普通?中盤の底に佐藤兄、山口、右に太田で左に工藤、トップ下谷澤。1トップはネットさんが体調不良で青木1号。対する柏は4-4-2。あるいは4-2-2-2か。キーパーが丸坊主、DFが右から小林258号、パク、近藤、橋本。中盤が3底に栗澤、大谷、で前二枚がお前苗字すげえなの茨田と反則外人レアンドロ・ドミンゲス。茨田くんはこれでバラダと読むんだそうな。2トップが林&北嶋。キタジひさびさだなあ。

箇条書き。
・固い立ち上がり。千葉は入れ込みすぎてわけのわからない入り。序盤で柏が数度チャンスをつかむ。
・柏の狙いは2トップのポストプレイを起点にしている。北嶋、林が受けて、それにうまく茨田とレアンドロが絡む。オーソドックスな形なのだが、トップがボールを納める技術がうまいのと、2列目の能力が高く、さらにチームとしてよく動きが整備されているので、非常に機能する。特別なことは何一つやってないのにね。オーソドックスは強い。
・そうこう言っているうちに、10分で柏が先制。岡本さんが思いっきりクロスにかぶる。どうして千葉のキーパーはこういうのが多いのか。
・その後もペースは柏。柏2トップのポストプレイを捕まえきれず、スムーズにボールをまわされる。セットプレーからパクのヘッド→ポストという場面も。
・対して千葉は、攻めも守りも焦点が絞れない。プレスは中途半端にいってかわされる。ロングボールは青木1号&谷澤 VS パク&近藤ではフィフティのボールにすら出来ず、完敗。グラウンダーでも青木1号は基点になることができず。その中で谷澤が獅子奮迅。サイドに流れて起点をつくり(青木1号が流れることも多かったが)、そこにサイドハーフあるいはサイドバックが絡むという形。そして、アーリークロスから逆サイド+もう一人のトップ+佐藤兄が飛び込んでいく形。同点弾もこの形で、和田のアーリーから谷澤が飛び込んだ形。ボレーうめえな、谷澤。
・ていうか、数試合見ないうちに、いつの間にか片サイド地獄のショートパスアタックが雲散霧消している。これだったら巻でもよかったのでは…?
・その後試合はこう着状態へ。千葉のDFが2トップへのボールに厳しく対応し始めて、序盤のようなずたずた感はなくなった。柏のDFも得点をとられたところ以外は無難に対応。中盤と玉際が激しい。ダービーならでは、というところだが、怪我含めた退場者が心配。
・30分過ぎに柏が加点。橋本くんのクロスから北嶋が技ありのシュート。これは北嶋を褒めるべきか。そのまま前半は終了。
・後半は柏ペース。無理して攻める必要が全くないため、カウンター主体。千葉は前半のようにアーリー作戦にプラスして、ショートパスで丁寧につなごうとするが、きっちり構えられた守備の前に次々と引っかかっていく。アーリーも対策されてダメ、プレスもうまいパス回しで引っかからず、時間だけが経っていく。
・こういうときに個人でどうにかカオスを作り出せる選手が1人いるのといないのとでは大違い。そういう意味で、スタメン全員日本人というのは、どうなんだろう。
・割とハイペースで飛ばしてきた柏の足が25分過ぎに止まる。おまけに栗澤が退場。一気呵成にいきたい千葉はジョーカー倉田を工藤に代えて投入。山口Kに代えて林も投入してとにかく点を取るという構え。ぐいぐい攻めるが、さすがに柏は固い。
・そのうちにカウンターからブラジル人2人+半ペルー人の3人にやられて、ゲームオーバー。その後、青木1号が決めるが後の祭り。谷澤が上げ膳据え膳のスーペル決定機を迎えるも、電池切れによって外して、試合終了。


ダービーらしく、激しいゲームだった。千葉は痛すぎる敗戦。勝った福岡との勝ち点差は4に開き、消化試合は1試合多い。最大で勝ち点差7ということになり、崖っぷち。なんで毎年崖っぷちなの。「今年は候補が少ないから昇格鉄板!」、「大学全入だから受験勉強不要!」、「じゃあ、僕は警察官!」、「私は公務員!」と楽勝ムードだったはずなのに。序盤で活躍した倉田、アレックスがスタメン落ちしたり、工藤を右にしたり左にしたり中央にしたり、干してた深井、太田、和田、谷澤を使ったり使わなかったり、巨乳が好きって言ったり言わなかったり。どうもやりたいサッカーにブレがあるような気がする。鎌田とか渡邉とかどうしちゃったのよ。ショートパスやめちゃったしね。巨乳が好きなら、大声で言えよ!どうしたんだよ!ともあれ、一貫したスタイルでやっている柏との差がここででちゃったのかな、と。昇格はよくわからない。福岡が万全とはとても思えないし、まだまだチャンスはあるかと。ただ、そのためには、攻守の狙いをもっとはっきりとさせることが必要かと。場当たり的な選手起用で、選手に合わせた戦術になっている。そりゃ、熟成せんわ。

柏は普通に強いので昇格はほぼ確定でしょう。10人になっても平然とゲームを進めていたのは、驚嘆に値する。林、レアンドロ、茨田くんあたりはJ1でも通用しそう。ただ、中盤センターの2人が若干弱いので、ここは外人補強が必要かもしれない。ま、来季の話なんで、このまま全員つぶしまくってさっさと確定しちゃってください。
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2010-09-07 22:25:43

J1 2009 チーム内ニート伝説 ~働かざるものウィリアム・ギャラス~

テーマ:フットボール
さて、グアテマラ戦ですが、おもいっきり無視してほかのこと更新します。
まだあんまり言うことはない。
ただ、ザックの人選次第では、こういう前後分断になる可能性も十分あると思う。アタッカーあんだけ並べたら、そうなるわなあ。笑

さて、切り替えまして、Jリーグのお話。このくそ暑い中連戦お疲れさま・・・と言いたいのですが、肉体の限界に挑むマゾプレーヤーがたくさんいる一方、まぁったく試合に出てない選手がいるのも確か。期待されて入団しながらも、気づいたらベンチにすらいない! 観客席でやさしく手を振るお前は皇族か! と思ったこともしばしばだろう。「練習場だとイキイキしてるんだけどねえ…」と、サポさんたちもその死んだ魚のような目を見て嘆息することしきり。

もちろん、彼らだって好きで試合に出ないわけではない。監督の戦術に合わなかったり、怪我を繰り返したり、サビオラだったりして、やむを得ずそうなってしまったのだ。ただ、そこはプロ。試合に出てない彼らにも給料は発生している。事業仕分けでムダが削られる世の中、Jリーグだけが無為徒食の輩をほっておいていいのだろうか? いや、よくない!!(反語) 断固我々はムダ削減に向かって戦っていくのだ! 蓮舫のモビルスーツは化け物か!

というわけで、今回はそんな無為徒食のJリーガーたちにスポットを当てる。対象は2009年J1の公式戦(ナビスコカップ、天皇杯は除く)。

計算式は以下のとおり。
1.選手の不出場時間を計測
2.1分間当たりの給料を算出
3.不出場時間×1分当たりの給料=無駄飯
4.チームごとに総無駄飯を算出、ついでに無駄飯率も算出

ちなみに、これ、年俸は全選手を手打ちで入力したんだぜ…。
データでお世話になったのはおさじさんのサイトJリーグ公式 。おさじさんのところには特に年俸関係でお世話になりました。おさじさんは有用なデータを毎年アップし続ける 奇特な すばらしい方なので、みなさん崇め奉るべき。ありがとうございます。
では、どどーんといってみよう。


picture of player-無駄飯順位


上から順に、無駄飯金額が多い順に並べました。全体的に、そうだねえ、というチーム名が並ぶものの、あれっ?というのも多い。あと、無駄飯金額と無駄飯率はほぼ関係なし。実際の順位にもあんまり関係なかった。

1位はG大阪。総年俸が高い上に、無駄飯率も非常に高い。この年はペドロ、チョ・ジェジンなど高額の名人たちを雇用しており、レアンドロにも逃げられましたというわけで、無駄飯もかさむというもの。あ、ちなみに、途中移籍も一応そのまま残ったものとして計算しちゃってる。だから、ちょっとG大阪は損したかも。また、シーズン中の移籍で年俸補足できる場合(J1内とか)には、それで計算していますが、できない場合は0にした。

2位の柏は意外な感じ。ただ、この年は高額プレーヤーのアルセウがシーズン前にジ・エンド。澤も怪我、フランサ、ポポも半分くらいのプレーにとどまっていることで、驚異の無駄飯率62.52%を記録。あと地味に若手の登録選手が多く、その選手たちも重荷となって全体を押し上げている。

3位は浦和なのだが、もっとぶっちぎりでトップだと思っていた。高原が強烈な不良債権として存在しているが、ポンテ、エジミウソン、トゥーリオ、阿部などの高額選手は軒並み長い時間をプレーしている。無駄飯率も36.73%と非常に低い。そのため、総年俸ではG大阪と並んで2トップを形成しているのだが、3位に終わっている。くそう、もっと無駄飯食わせろよ!笑

4位神戸は社長のお買い物なのでやむなし。5位の磐田は意外だったが、全体的に世代交代に失敗しており、高額ベテラン選手がベンチでにらみを利かせているので、無駄飯率も49.28%とシャックのフリースロー確率並の高さ、この結果もやむなしか。6位鹿島もまた意外だ。ただ、ここもベテランがネック。大岩、ダニーロ、中田浩二などが軒並み遊んでおり、本山も半分くらいの出場。ただ、無駄飯を食わせても優勝できればいいよね。笑

逆に効率がいいのは、新潟あたりだろうか。新潟は無駄飯率35.71%、無駄飯1億2688万円と両方で下位。高額主力選手は動く限り酷使し、控えは若手で固めるという熟練の手口は奴隷商人必見。これで実際の順位は8位なんだから、新潟はクラブの持っているポテンシャルを最大限まで引き出しているといってもか過言ではないだろう。ブラック会社かもしれない。

山形もいい線をいっている。ただ、このチームは特殊で。無駄飯金額は下から2番目なのに、無駄飯率は上から2番目。このいびつな結果をもたらしているのは、とにかく総年俸の安さだろう。2億6660万円って、無駄飯9位の京都より上のチームは無駄飯だけでチームを作れるくらい。1000万円に届くのがたった5選手(うち外人3人)で、これは節約というか、もはやパンク。ノー・フューチャーなくせに残留するなんてずるいずるい。

横浜FMはもうわけがわからない。総年俸低い(外人雇ってないから)、節約率高し、年俸からすると10位というのは非常にがんばっている気がするのだが、それでいいのか、君たちは。がんばれ、ゴーン!

それより上は団子状態で、まあどこも似たりよったりかな。あと、7位名古屋は本当に意外だった。もっとバンバン金使ってるのかと思ったけど、そもそも総年俸もたいしたことない。やっぱGM代わってから、全然よくなったんだなあ…でも、なんだろう、この物足りない気持ちは…岩本輝を飼い殺したり、引退間際の元日本代表を給料アップで呼んだり、そんな無茶苦茶やって欲しい…名古屋くん、変わっちゃったね…。



さて、チームが終わったところで、次は個人。いいか、俺がチームだけで満足するなんて思うか…? 晒すっ…晒し上げてやるっ…! いいかっ、プロってのはそういうことだって思い知らせてやるっ…!

と息巻いたものの、あんまり無駄飯ばっかりやってても蓮舫が喜びすぎるので、逆に馬車馬のように働いた人たちをまず紹介。ともかく無駄飯を食わなかった人たちをチームから一人ずつ選んでみた。あ、GKは除外。だって、フル出場ばっかりなんだもん。というわけで、労働厨ランキングをどうぞ!




picture of player-チーム清貧




さて、清貧ランキングは軒並み30試合オーバーが連発。全体的に給料が安い若手が多い。あと、ディフェンシブなポジションがけっこう多めではある。やっぱり守備ユニットは代えづらいしね。そういうわけで、G大阪の山口、浦和の阿部、岩政なんかがランキングに入ってきてる。

この働き者たちの中でも、特に目を引くのが、磐田・前田とFC東京徳永。なんとフィールドプレーヤーとしてフルタイム出場。どちらもチームの中心選手である中で、この数字は立派の一言。FC東京では今野、磐田では駒野というフルタイムプレーヤーがもう1人ずついるのだが、年俸の低いほうがより使われてる感が強いので、2人を選んだ。

さて、このランキングの中で1-3位まであげるとすると、1位、2位はやはりフルタイムプレーヤーのこの2人だろう。その中で前田は得点王まで取っている。どんだけ働くつもりなんだ。というわけで、1位のブラックチームに勤めてるんだがもう俺は限界かもしれない賞には前田を、2位の月月火水木金金賞には徳永を選出。また、3位は9000万円の高額年俸ながらも驚異の無駄飯11万円の阿部を選出。権藤、権藤、雨、権藤賞ゲットでございまぁーーっす!

さて、お待たせしました、今日のオチ。いいか、俺がチームだけで満(以下略)、というわけでそろそろ文字打つの疲れてきたのでいってみよー!



picture of player-チーム無駄飯



どかーん。

森崎浩司やアルセウのように怪我でかわいそうな人もちらほら見えますが、かなり香ばしい名前がランキングに並んでしまいました。惨憺たる有様で散っていった英霊たちに敬礼!

やっぱり全体的に外国人が多いですな。カボレ、チョ・ジェジン、ダニーロ、アラン・バイーア、ラフリッチ、パウリーニョなどの5000万ニートプレーヤーが続々登場。見るたびに強化担当者の胃が軋む音が聞こえると評判の名前がこれでもか、これでもかと。逆にその苦しみが欲しくてやってるマゾGMも存在すると専らのうわさ。ああ、神よ、亡霊たちの嘆きを早く鎮めてくれたまえ・・・!

その屍たちの中でも際立つのがこの男、高原直泰。7000万超えの無駄飯はぶっちぎりのトップ。無駄飯率は50%を割ってるのにこの無駄飯金額はすごい。年俸高すぎ。2007アジアカップで無双していたのがつい最近なのに…移籍すべしすべし。というわけで、1位のゲリー・リネカー賞は高原に! 2位は悩みますがダニーロさん。試合数多いのに出場時間が少ないという高額クローザー的存在感と、3年間在籍した累積債務により、イルハン賞を贈呈。3位には迷いますが、アラン・バイーアを。この年には9試合440分もさることながら、僅差でこの後にマルセウという大駒も控えていることと、宮本、我那覇、須藤、鈴木規、と補強の的外れ感がすごいことも含めて、数え役満で3位のもう補強なんてしないなんて言わないよ絶対賞を贈呈! オメデトゥーーーース!


選手たちが少しでも幸せになりますように…。

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2010-09-05 11:29:13

■感想■国際親善試合 日本-パラグアイ

テーマ:フットボール
ビデオ見終わった!日本が1-0で勝ち。
代行とは言え、原さんが代表のベンチにいるのはそれはそれで感慨深いものがあるなあ。
というわけで、カレー食べながら見たので、箇条書き感想でございます。

■感想
・日本は4-2-3-1。ベースは南ア岡田立スタイルのゾーンを若干上げた感じ。3枚だった中盤の底Fを2枚にしたぶん前がかりに、という感じか。ただ、その割に高い位置でボールをとれることは少なかった。これは組織的に整備していかなくてはいけないのだろう。もしくは取れる人間を使うか。

・パラグアイはワールドカップメンバーがちらほら。コンディションも上々。それほど裏を狙ってこなかったので、ライン高めの日本があわてる場面はそう多くない。オルティゴサの相変わらずのぽっちゃりっぷりはデブ専界に衝撃。あと、サンタクルスは相変わらずの男前で、もうお母さん見るだけでドキドキしちゃうわ。

・試合の進め方としては中村Zが捌いて、ポジションチェンジを繰り返すフリーハンドの前線を操っていた。さすがに中村Zがいるとボールが落ち着く。彼にやっぱり頼らなければいけないのだろうか。ただ、パラグアイもずるずるの守備だったので、そこは割り引いて考えなければいけない。

・W杯では全然なかった組織的なカウンターはこの試合でも見れず。ただ、森本、本田、香川に長友が絡む即興の速攻はそれなりに面白かった。これをどれだけ頻度を増やしていけるか。

・セットしてからの攻撃は前線で本田が受けて捌いて、あいたスペースに香川、松井が侵入、森本がゴール前で狙うという形。本田は所属クラブでの鬱憤を晴らすように献身的。森本も本田がポストプレーの仕事をしてくれていたので、ゴール前に数多く行けた感じ。森本はDFもよくやっていたが、もっと得点に向かう仕事がしたい。

・香川はすばらしかった。スペースへの侵入タイミング、勝負したときの勝率、シュートへの意識など文句なし。得点時もギャップをついて、ここしかないというタイミング。ウイングを使うのなら、彼は不可欠だろう。ただ、もしかしたら、トップ下とかで使われるかも。顔は小動物に似てる。

・長友が躍動。W杯で自信を深めたのか、動きに迷いがない。今の調子なら4年間左サイドは彼のものだろう。逆に内田は中々よさが出なかった。このチームではちょっと浮いた存在かもしれない。どううまくフィットさせていくのか。まず髪型を角刈りにするといいと思う。ていうか、どう注文してるんだよ、それ。

・全体的に、興行・顔見世としては、上々の滑り出し。ただ、、サイドハーフはともかく、中村Z・本田・細貝という中央で本気の中堅以上の相手に持ちこたえられるとはとても思えないのだが、まあそれは本番近くまでに限界点を探ることになるのでしょう。

・新戦力、栗原。いつもの中澤とのコンビで無難にこなしていた。強さ、高さはすばらしい。すっかり新顔候補に書くの忘れてたけど、この人も十分候補に入ってくるか。組み立ては横パスからボランチに預けるだけだったので、パートナー次第か。

・新戦力、細貝。前がかりの中盤においてバランスをとることに腐心。ザックの元では中盤中央は走れることが求められるので、そこらへんでアピールしていくのでしょう。ライバルは本田拓也とか長谷部とか?ゲームメーカーを入れないという選択肢なら、二人を並べることもありなのか。

・新戦力、藤本。前呼ばれてたけどね。終盤のガラガラポンで、埋没。パサーとして存在感を出したかったが、あの状況では難しいか。

・岡崎も何かをした記憶がない。ステルス。

・橋本…?駒野…?だめだ、記憶が…。

・かゆ うま
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