なんかこのブログ・・・オンラインゲームの日記というか、もうただの日記と化してるような・・・


↓私の好きなリマコナのHPです^^優しい曲いっぱい(’-’*)

♪(*’▽’)♪



小説の順番は『エルモラドの赤い雪・・・』が最初で次が『夢が繋ぐ新たなる時の歯車』で次が『目覚めと記憶と闇』です♪

初めて読む方はこの順番に読むといいかも(゜∀゜)

・・・最新の小説は『封印と解放の力』ですが、最近ぜんぜん更新してなくてすみませんorz


あとユウキがマビノギに浮気中かも(´・ω・`)(ぇ

タルラークサーバーの主に8チャンネルに紅斬ユウキって名前で居るそうです(´・ω・`)

↓マビノギ公式~
♪~♪~


2009年7月7日追加の新しいテーマの『☆シリーズ』はマビノギ公式のSS掲示板に投稿してた物です。暇な時等にうpしていきたいと思います。撮影等手伝ってくださった方々へ、感謝の気持ちでいっぱいです。(ちなみにテーマ追加の日、本当は7月6日の21時頃なのは内緒だよ!)

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ジン「うえっぷ・・・」

2009-11-16 19:49:33
テーマ:│ω・`)ユウキのマビノギ日記

ジン「も、もう食えねえ・・・


某黄色いお方からすげえものが届いたんだ・・・。




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-オムレツ0 オムレツ★


10個も・・・。


く、食えるかああ!


でもうまそうなので食うことに・・・




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-omuretu


メッセージも全部載せちゃえ!(ぁ




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-オムレツ2


ありがとう!ありがとう!


ツンデレをありがとう!(何


なんか癒されました(*´д`*)(マテ




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-オムレツ4 メッセージのおかげでおいしさ100倍!・・・って感じの画像(ええ・・・




まあでもいくらおいしくてもこんなに食べるとやはり・・・




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-オムレツ3 太(ry



ちくしょうー・・・やってくれるぜ・・・やられたぜ・・・


でも数日後に、


転生して一気に痩せたけどね!(うわぁ~ぃ



ふう、おいしかったけど苦しかったぜ・・・



まあでもさすがに1人で全部はきつかったんで、


キールにも食べて貰ったんだ。実はね。



ちなみにキールは・・・





姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-オムレツ5 びふぉ~




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-オムレツ6 あふた~(ひぃッ!





死んじゃいましt(ry



冗談だ・・・


そこらへんでのびてると思う・・・たぶん・・・」



こうしてキール君の嫌いな食べ物リストに、


焼き貝に続いてオムレツが追加されましたとさ♪


めでたしめでたし!(めでたくねえ


ジン「この前のお詫びだとさ」

2009-11-07 21:28:23
テーマ:│ω・`)ユウキのマビノギ日記


姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-王室で


見習泥棒ジン「ふう、この前は酷い目にあったぜ・・・


腐った貝なんて食わせやがるし・・・」


喋る鳥キール「何言ってやがる・・・ほんとは全部俺に食わして自分は・・・」


ジン「まあまあそう怒るなよキール♪」


キール「怒るわ!」


ジン「そんなことより、今日はせっかく王室のディナーに招待してもらったんだし、


食いだめしとこうぜ!」


キール「うっひょう!うんまそう!すんげえ量だなおい!」


ジン「カッツェがこの前のお詫びだって言ってたぜ」


キール「まじか!?こんなところで飯食えるなんて・・・


あいつ何者だ!?まさか王家の関係者か?」


ジン「さあ?どうだっていいさ」


キール「とにかく食いまくろうぜ!」


ジン「おう!」



ガツガツムシャムシャ!




・・・




キール「うう・・・食いまくったぜええ・・・お腹パンパンだぜえ・・・」


ジン「デザートに鳥の丸焼きなんてどうだい?」


キール「お、いいねええ!


なんて言うと思ったか!


俺を食おうってんじゃないだろうな!」


ジン「ギク!」


キール「何がギクだよ・・・あ!カッツェお前何ヨダレ垂らしながらこっち見てんだよ!」


ジン「え?何?もうすぐデザートが来る?」


キール「フッ・・・デザートは別腹さ・・・」


ジン「何カッコつけてんだか・・・」


キール「お、きたきた♪」


ジン「なんだろな」








姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-メール3




ジン&キール「ぎゃあ!






|ω・`)オワリ


|彡 サッ


|ω・`)次回予告


|ω・`)ジンとキールを待ち受ける新たな地獄・・・


|ω・`)〇〇料理地獄!


|ω・`)お楽しみに!


|ω・`)しないでね・・・(マテ


|彡 サッ


ジン「今日はユウキさんに変わって・・・」

2009-11-02 20:22:08
テーマ:│ω・`)ユウキのマビノギ日記

見習泥棒ジン(以下ジン)「この見習泥棒ジンこと、ジンがマビノギ日記を書くぜ!」


喋る鳥キール(以下キール)「おいジン、お前日記なんて書いた事無いだろ?書けんのか?」


ジン「なあに、中の人は同じだ。簡単だよ。」


キール「ずるいやつ・・・。」


ジン「さて先日のメンテナンス時に大型アップデートがあったけど、


ちょっと便利な機能が追加されたんだぜ。」


キール「へえ、どんなんだ?」


ジン「公式の文をそのまま借りると、


●メールボックスに新しい郵便が来た際、
 画面右下にお知らせアイコンが表示されました。


って感じだ。」


キール「っていうとつまり、今までは郵便が届いてるかどうかは、


銀行前等の郵便箱まで見に行かないと分からなかったものが、


そのアイコンのおかげで、ログインしただけで簡単に分かるようになったってことか?」


ジン「BINGOだよキール博士。その通りだ。


ちなみにどんな感じかssを見せましょう。」




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-メール1


キール「その赤い矢印の先のアイコンがそうなんだな?


なるほど、確かに分かりやすくて便利だな。」


ジン「うん。これのおかげで例えば友達から送られたアイテムやメッセージ等を、


気づかないでずっと放置してしまってましたゴメンナサイ・・・


なんてこともなくなるかもな!」


キール「まるで自分がそれをやってしまってたみたいな言い方だな・・・」


ジン「う・・・。だって仕方ないじゃないかキール・・・。


メインキャラのユウキさんならともかく、


まさかサブキャラの俺に何かが届いてるなんて思いもつかなかったんだよ・・・。


サブキャラはほとんどアドバンスアイテムの回収くらいなんだからよ・・・。」


キール「ふーん・・・。ん?まてよ?ということはお前・・・


誰かから何か届いてたのか!?


プレゼントか!?誰からだ!?女か!?俺にも紹介しろ!」


ジン「残念!男だよキール君♪紹介してやるよ!」


キール「おえええ!お断りするぜ!」


ジン「照れちゃって・・・」


キール「誰がじゃ!


で・・・何貰ったんだよ?」


ジン「きになるんだね・・・」


キール「馬鹿!変な意味じゃねえよ!


普通気になるだろ!」


ジン「・・・


・・・まあいいや・・・」


キール「なんだよその間は・・・」


ジン「でもキール君、君が想像するような素敵な物でもなんでもないぜ?」


キール「何も想像してねえよ・・・」


ジン「貰ったのはこれだよ・・・。」




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-メール2



姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-メール3


キール「うわあ・・・品質1の料理って・・・しかもなぜ焼き貝・・・」


ジン「だろ?まったく・・・こんなの送ってくるなんて最悪だよな・・・」


キール「ヒデエ奴だ・・・たく!これだから男ってやつは嫌いなんだ!」


ジン「その考え方はどうかと思うが、さすがに俺もこれはないわ・・・


って思ったぜ・・・


まったくカッツェって野郎は最悪だぜ・・・」


キール「おいジン!こんな奴の変な焼き貝なんて受け取ることねえよ!


さっさと送り返しちまえ!!!」


ジン「え?でも・・・」


キール「なんだよ!?何を遠慮する必要があんだよ!?


王ドロボウ(を目指してる見習泥棒)ともあろうもんが、


こんなちんけな物受け取ることねえよ!


送り返さねえんなら、さっさと捨てちまえよ!」


ジン「どっちもできねえよ・・・


だって・・・





































食っちまった・・・




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-メール4



キール「お、お前そこまで飢えてたのか・・・くう、まだ見習泥棒だもんなあ(泣)」


ジン「ごめんなキール、俺だけ食って、お前にはあまり食わせてやれなくて・・・」


キール「気にすんなよジン・・・いつか王ドロボウになったら、そん時腹いっp・・」


ジン「ああ、(腐った)焼き貝のエネルギーが体中に染み渡るような感じがする・・・


パトラッシュ・・・俺もう眠たいよ・・・」


キール「おいジン、誰がパトラッシュだよ・・・


お、おいジン?嘘だろ?」


ジン「・・・」


キール「やめろよ・・・嘘だと言ってくれよ・・・


目を覚ましてくれよ・・・


うわああ!じーぃいいんッ!!!」







・・・








キール「うわあ!」


ジン「キール、どうしたんだ?」


キール「なんだよ、また夢オチかよ・・・」


ジン「早く起きろよ、飯できてるぜ」


キール「ふう、なんつう夢だ・・・


まいいか・・・


さて朝飯にするか」


ジン「早く食おうぜ」


キール「今日の朝飯はなんだ?」


ジン「焼き貝


キール「ぎゃあ~ッ!





|ω・`)オワリ


|彡 サッ


|ω・`)あ、他のアップデート情報は公式見てね。


|ω・`)書くのめんどくさくなったとかじゃないよ(マテ


|彡 サッ

銀行占領してた桜餅

2009-10-10 21:43:56
テーマ:│ω・`)ユウキのマビノギ日記


姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-桜餅2 半分に★



さすがにね・・・スペースもったいない気がしてきたし(汗


残りの半分はどうするかはまた考えよう・・・(限定物だし少しは残しておきたい気もするけど


猫でモフモフ・・・

2009-10-08 18:05:21
テーマ:ブログ?

家帰ったらおかんが掃除かけてた


しかし何かおかしい・・・


何か変なことしてる・・・


よーく見ると・・・






































姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-猫16




猫に掃除機かけてた(*´д`*)


他の二匹は逃げるが、コイツは平気。


それどころか、もっとやってと寄ってくる。


確か昔はドライヤーのスイッチ入れて、


それを向けるだけでも、「フーッ!」って言って警戒してたのになあ・・・


掃除機で吸われるの気持ちいいんかなあ(*´д`*)





姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-猫15 (-ω-`*)ニャフ~


精霊ゲットだぜ!

2009-10-07 00:30:10
テーマ:│ω・`)ユウキのマビノギ日記


♪めざせ精霊マスター♪(何






姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊1


ユウキ精霊(武器)ゲットだぜ!



姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊2


(前奏)ちゃ~ちゃちゃらららら~~ちゃちゃちゃん!




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊3


たとえ 火の中




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊4


水の中




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊5


草の中




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊6


森の中




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊7


土の中




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊8


雲の中




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊9


あのコのスカー・・・































姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊10


・・・トの中・・・(キャー!)





姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊11


なかなかなかなかなかなかなかなか・・・






























姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊11


変態だけっどぉ!!




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊13


必ずゲットだぜ~!


精霊、

ゲットDAZEI!

ぃえいぃえいぃえいぃえいぃえいぃえ~い



姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊14


ティルコタウンにさよならバイバイ




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊15


俺はこいつと旅に出る


(エルミナ~♪)

(他諸々のペットの皆さん)




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊16


きたえたワザで勝ちまくり~




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊17


食費をふやして次の町へ~(持ってない)




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊18

いつもいつでも うまくゆくなんて


保証はどこにも ないけど(爆弾尽きたぁッ!)(違ッ




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊19

いつでもいつも ホンキで生きてる


こいつたちがいる~!(ナオ含む)(マテコラ)




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊20

ああ あこがれの~


( ゚∀゚)o彡°おっ〇いマスt(ry


精霊マスターに~




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊21

なりたいな ならなくちゃ~


ゼッタイなってやるーッ!(そもそも精霊マスターってなんぞやと言いたi(ry



ちゃ~ちゃちゃらららら~ちゃらっちゃ!

ちゃ~ちゃん!




姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-精霊23 THE END


























(´・ω・`)・・・


(´・ω・`)ま、要するに精霊武器ゲットしました


(´・ω・`)って事です(えらい長くてそして凝った前振りだなオイ!


(´・ω・`)精霊武器ゲットするのが目的でなく、


(´・ω・`)↑の前振りをするため『だけ』


(´・ω・`)に、がんばって精霊武器を手に入れました(マテマテまてい


ちなみに『めざせ精霊マスター』は


某ポケモンの最初の方のアニメのOPの替え歌の


つもりです(ノ∀`)(最近のポケモンは知らないぜorz


ちなみに元ネタの歌、めざせポケモンマスターです↓


http://www.youtube.com/watch?v=fGi1ThaXhr4&feature=related




ふう、しかし、精霊武器、取得するまでけっこう大変なんだろなあ、とか


取得した後、餌とか、エサとか、えさとか、大変とか・・・


色々と大変だと思ってて、とくにゲットしようとは


思ってませんでしたが、(インベも食うし)


けど、まあやってみたら、思ってたよりは楽に手に入りました♪


ss見てわかるように、短剣にしました!(インベ食う量も少ないしね!)


あともう、ほんとネタのつもりでゲットしたので、


とくに育てたりはしない・・・つもりでした・・・が!


なんか餌やったり会話なりしてると・・・


可愛いのぉ可愛いのぉ(*´д`*)ハァハァ(落ち着け危険


餌(武器やら服やら)やるたびに、ステータス上がったりで、


なんかおもしろい!(何


まあ気楽に育ててみるかなあ(*´д`*)



ちなみに精霊マスターとは、


8種類の精霊を8キャラ使って全部ゲットした兵(ツワモノ)


のことを言います!


まさに究極の廃人精霊使い!精霊マスター!



・・・




すみませんてきとうな発言でした


ごめんなさいごめんなさいorz


確か1キャラに精霊武器は1つとかウィキあたりに書いてたかもしれんが、


8キャラ使ったら、8種類全部精霊ゲットできるとかは、よくわかりません


もしかしてできるんかな?(´・ω・`)


まあできてもさすがにやらないだろうけど・・・(ノ∀`)



ふう、久しぶりの更新、えらい時間かかったぜorz

マビやり始めて初めて、

2009-09-28 21:24:38
テーマ:│ω・`)ユウキのマビノギ日記


姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-銀行お金1


100万G貯まった(´・ω・`)


いつもすぐ使っちゃってなかなか貯まらなかったけど、


最近はコツコツ祝福売ったり、アドバンス売ったりしてたら貯まった(´・ω・`)


まあ使わなかっただけかもしれないが・・・


さて!


さっそく露店で何か無駄遣いするか!(マテコラ


じょ、冗談です(´・ω・`;)


でも露店見ちゃうと衝動買いしちゃいそ(ry

ファッションコンテストは・・・

2009-09-07 20:21:51
テーマ:│ω・`)ユウキのマビノギ日記

しばらく行かんとこう・・・


実装されてから、アホみたく行きまくりでしたが、


もうね・・・ハハ・・・


本選なんてクリック大会状態だし、


まだ1回も出れたこともないし、


昨日なんて酷かった・・・


上位1位2位が、裸ローブの弓アイリだぜ・・・。


明らかに・・・アレですよね・・・なんというか・・・。


コンテスト終わった後も動いてなかったし・・・。


終わった後建てられる銅像って二種類あるのですが、


色んな町に建てられる方の銅像は、


その日のコンテストで一番「得点」が高かった人の姿が銅像になります。


んでタラのコンテスト場の横にもその人の銅像建ちますが、


その隣にも1人分、銅像のスペースがあります。


そっちは周りで見てた審査員役のお客さん(プレイヤーキャラ)が得点つけて、


その点数の高かった人、


要するに一番人気のあった人の銅像が建つわけです。


そっちの方が個人的には本当の一位だと思います。うん。


んで、それを目指してがんばってたわけですが・・・。


もう・・・ね・・・


本選出れるのは40人だけなんですよねえ。


リアル時間の日曜午後7時30分から受付開始なのですが、


もうね、ほんとね・・・大げさじゃなく、本当に、



一瞬


で、本選参加の40名が決まります。


もちろん日曜以外の予選で本選出場権を手にいれなくては、ならないのですが、


その予選での本選参加券も、割と楽に手に入る気がします。


本選も予選も、なんというか音ゲーってありますよね。


下から記号やら矢印やらが流れてきて、


線のところに来たら、タイミング良く、指定のボタンを押す、


ってやつ、あれです。


あれと同じようなミニゲームなんですよ。


それの素早さや正確さが得点に繋がるんです。


ぶっちゃけ、何も装備せず、



裸(ちょ



でも高得点は出せるっぽいです。


これファッションショー?(´・ω・`)


って思ってしまいます。


まあつい最近まで私も何も考えず、


( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


って感じで参加してましたがorz


あ、もちろん、お客さんの入れてくれる票も得点に関係あるらしいですが、


あまり得点に繋がらない、変わらないという意見もチラホラ・・・


噂ですので定かではありませんが^^;


もうあと、タラという街、やたら重い・・・。


そこそこスムーズに動くpcのつもりでしたが、


オンテスト本選とか、もう人多すぎて、重く・・・。


本選じゃなくても、タラで落ちてNする時とか、


他の町ではないんですが、


最初の読み込み(?)にちょいと時間かかったりするなあ。


コンテストの受付のお嬢さんが全裸に見えちゃいます(マテ


やっぱりみんな言うようにあのタラという街は重いです。


まさかネクソンさんよ、灰PC買わそうとしてるんじゃねえだろうなああ(深読みしすぎ


1年前必死で貯めたお金で新しいpc買ったとこだよチクショー!\(^o^)/


他の町とかは十分すぎるほどスムーズに動くので


とてもありがたいことなので、そんな文句は言いませんが(十分言ってる


あんまりタラに行くのはよそう。


いや、何かで行くかもしれないけど。。。


しばらくはよそう。ファッションコンテストも・・・。


正直本選より、予選の方が楽しかったなあ。


人数は少なくて、どことなく、殺伐としてましたが、


でも、ちょっと誰かが話し始めたりすると、以外と話は弾んで、


みんなが本選の券ゲットした後は、


ネタ衣装などで予選したり、


うん、色々楽しかった。


別に高得点狙ったりしなくても、そうやって遊ぶ方が、


ファッションコンテストも楽しいよねえ。


またネタ衣装のssとかうpしようかなあ。


ユウキよりも、主にユキちゃんで参加してました。


ssも何個か撮っておいたはず。後で確認してみよ。



ああ、しかし、タラ行かないって書いてしまったが、


ウィンドミルのトレーニングについて調べてたら、


タラの影クエストの「彼らのやり方」ってのがトレーニングに良いとか書いてたなあ・・・。


やっぱりいつかまたタラ行く・・・かも?orz


というか昨日ちょっと試したりもした・・・orz


ゾンビばっかりで楽だった・・・orz


あの世のゾンビってよく聞くけど、あれって土曜しか行けないとも聞くしなあ。


その点タラのは、いいかもしれんが・・・。うーん。


あと自分流だが、黒尻尾マングースを1人PTしながら、


フィニッシュルール全員にして、


とどめをミルでして、トレーニング稼ぐってのもやったりしてる。


それも案外早いかもしれんなあ。



さてゴチャゴチャ愚痴みたいなの書きまくって失礼しましたorz


|ω・`)終わり


|彡 サッ





追記


|ω・`)エルミナ姉さん(馬の方)が100歳超えてる事が判明しました





姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-エルミナの年齢


思えばマビで初めて買ったペットです。


このss撮ったのも少し前だから、今はもっと年取ってるかも・・・。


姉さんはお婆さんだったんだね(´・ω・`)


おっと俺がお婆さんって言ってたの内緒だよ(・ω・`;)


|ω・`)では~


|彡 サッ


サマージャンボ当たった!\(^o^)/

2009-09-05 18:07:02
テーマ:ブログ?

300円\(^o^)/







ひゃっほー!




ま、そんなもんさねえ(´・ω・`)





いつもはお店に行って見てもらうのだけれども、


母も買ってて、


「ネットで当たってるか見てくれへん?」


って言われて、


あ、なるほどそうか、お店行かなくてもネットで調べれるか。


ってことで調べた。


もしお店に行って調べて1等だったら、


よく考えたら危険だよね・・・(´・ω・`)


これからはめんどうでもネットで調べるか。


そして初めてのネットでの調査。


なんとなく、そこそこ当たってる予感・・・


すごくドキドキしながら調べました・・・(*´д`*)


ま、結果は普通でしたがね・・・


いつか当たりたいとは思いつつ、


当たることで不幸になる人も居るし、


俺は大丈夫、私は大丈夫言う人も居るが、


お金持って変わってしまう人間も居るし、


怖い怖い・・・。


そう思いつつも、


またいつか宝くじを買おうと思うエルミナさんなのでした(*ノ∀`)


湯気の夏休み(その2)

2009-08-17 23:37:13
テーマ:短編集


姫ーと姫~のこっそりと・・・♪-ユキちゃん2


夕方はだいぶ涼しくなってきましたね。こんばんは。雪女の湯気(ユキ)です。
今私は街の広場の噴水の近くで、とある絵描きさんに肖像画を書いてもらっているところです。
背もたれの無い簡素な作りの木の椅子に座っております。涼しくなり、椅子に座れるとはいえ、かれこれ30分以上もジッと同じ姿勢で待っております。さすがに疲れて参りました。でももうすぐ完成だそうなので、ワクワクしながら、
「あ、いっけね!木炭切らしちまったい!テヘ♪」
・・・
はい?
「ごめん湯気ちゃん!また今度でいいかな♪」
「おま・・・せっかくジッと我慢してワクワクしながら待ってたってのに・・・ざけんなあ!凍らせるぞコラァッ!」
「ひいい!すんません!新しい木炭買ってきまあ~す!」
ふう・・・。
噴水の向こうへと駆けていく絵描きさんを視界の端で捉えつつ、だら~んとちょっとだらしない座り方になる私・・・。なんだかドッっと疲れが出てしまった感じです。それでも噴水の心地良い水の音と、優しい風のおかげで言う程心の中は荒れてはおりませんでした。
さて、待ってる間暇ですね。
せっかくですし、私のお話でもしますかね。何がいいでしょうか。
そうですね、今回は番外編のお話でもしましょうか。


         |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:i;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;|
           |;:;:_:;:_:;:_:;:_;:;_:;:l:;_;:_:;:_:;:_:;:_;:_;|
        |______|_____|
        | 三|  _     _   |三 !
        | 三|  三シ   ヾ三  |三 |
        | 三′  .._     _,,..  i三 |
        ト、ニ| <でiンヽ  ;'i"ィでiン |三.|   本編もまだなのに番外編とな!
        ', iヽ!  、 ‐' /  !、 ーシ |シ,イ
         i,ヽリ    ,' :  !.     |f ノ
         ヾ!    i ,、 ,..、ヽ   lノ
          |      _ _    イ l
            l    ,ィチ‐-‐ヽ  i /、
             ゙i、   ゝ、二フ′ ノ/'"\
              | \  ー一 / /   _,ン'゙\
          ,ィ|、  \     /_,、-'" _,.-''´ `丶、__
       _, イ  | ヽ_ 二=''" _,. -''´  """""´´  ``ー


という突っ込みはなしでお願いします(汗)
あとAAずれてたら申し訳ありません・・・。
それでは、雪女の湯気の物語、はじまりはじまりです!


   ~~~~~~~


現実なのか夢なのか。今見ている世界が本当はどっちなのか分からなくなる事ってありませんか?そんな風に思うという人、何人かは居ると思います。私もそう思ってしまった事があります。あれは不思議な体験でした。別に私が雪女だからといって、特別な体験だったとか、そういうのではないと思います。誰にだって不思議な体験というのはあると思います。そういうのに出会わない人も居るかもしれませんが。
あれは、私が小学4年生の頃の事だったと思います。
一学期の終業式が終わり、明日から夏休み。夏休みの計画(主に遊ぶ計画ですが・・・)を立てる為、その日は家に帰らず、そのまま友達の家に行く事になっていました。お昼もそこでよばれる予定でした。荷物やらは前日にほとんど持って帰っていたのでほとんど手ぶらでした。
その友達といっしょに、お喋りしながら帰り道をブラブラと下校しておりました。彼女の名は・・・あれ?思い出せない・・・。まあ名前などどうでもいいのかもしれません。透き通るような色白の肌、白い髪、青い綺麗な瞳をしておりました。彼女はまるで鏡でも見てるかの様に私に似ておりました。
べ、別に自分が美人だなんて自分を褒めてるわけじゃないんだからね!
はいそこ、ツンデレキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!とか言わない・・・。別にツンデレじゃないです・・・。
コホン・・・。話を戻しましょう・・・。
彼女は学校で唯一の雪女という理由でいじめられてた私を、いくどもかばい、助けてくれました。そして唯一の友達だったかもしれません。どこか普通の子とは違う、不思議な雰囲気をしていました。彼女から喋ることはほとんどなく、いつも私の愚痴やらを黙って聞いてくれました。私もそれほど自分から喋る方でもないのですが。
さて、宿題多いね、とか、市民プール人多いかな、とか他愛ない話をしながら歩いていた時、ふと私は教室にハンカチを忘れたのを思い出したのです。それはその子がくれたもので、とても大切にしていたのです。そんな大切な物を忘れてくるなんてダメな子でした。でもなぜ教室に忘れたと思いだせたのか不思議です。一緒に戻るのは悪いと思い、先に行っててと言い、私は学校へ走って戻りました。
正午過ぎくらいだったでしょうか。昇降口はまだ開いていました。持っていた上履きに履き替え、廊下に出ました。「廊下は走るな!」の貼り紙が目に付き、それに従ってゆっくり歩きました。私達の教室は昇降口からすぐでした。2階に上がって廊下を歩き2つ目の教室です。
教室から弱い風が吹いてくるのを感じました。窓が開いて白いカーテンが揺れていました。窓は全部閉めていた筈でしたが、その時の私はそんな事を考えることもありませんでした。

自分の机のところへ行きました。机の上にハンカチがありました。端に小さな雪だるまとイルカのアップリケの付いた特徴のある、ちょっと変わった白いハンカチでした。それを短パンのポケットにしっかり入れ、ちょっと休もうと自分の席に座りました。
窓から気持ちのいい風が入ってきます。優しく頬を撫でる風は、走り疲れた体に子守唄の様に眠気を誘いました。早く行かなきゃと思いつつも、私は机にうつ伏せになってしまいました。そして、夢の中へと落ちて行ったのでした。


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