プラマイプラスグループのブログ

100のサービスを提供するプラマイプラスグループ総支配人・高田が語る
『皆さんが意外と知らないお役立ち情報』を発信していくブログです。




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ひさびさの投稿です^^;


本日は台風8号の接近の為

通常業務を終了させて頂きます。


みなさんに台風の被害がないようお祈りしております。






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住宅ローンでよく言う

借りられる額と借りていい額


これは金融機関が審査を通す額 と 現在の収入・支出で返済できる額


この低金利の時代に

変動タイプで返済できる額かっつかつの方は

少々慎重に行動を。。


昔の生命保険のおばちゃんじゃないですが

保険料上がるけどその頃にはあんたの年収も上がってるから~!!


じゃ 済まされません・・・。





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住宅ローンを組む際、

必ず答えを出さなくてはいけないこの難題


おおまかに特徴をいうと。。


変動タイプ

金利が安く設定されている

金利上昇局面にデメリット


長期固定タイプ

金利が高めに設定されている

金利下降局面にデメリット



だれも予言者ではありませんが、

経済状況や金利情勢を基にみなさんが決めるのです!


でもなかなか決めきれない!!


そんな方はこんな自己診断をしてみては?


変動タイプに向いている方

●借入が少ない方

●返済期間が短い方

●最悪一括完済できる位の現金をお持ちの方^^;

●経済・金利に詳しい方^^;


一方長期固定に向いている方

●借入が多い方

●返済期間が長い方

●現金がない方

●旦那が手続きを面倒臭がる方^^;


変動タイプは今の低金利時代に組んだ場合、

将来の金利の上昇局面に『借り換え』をした方がいいケースが出てきます。

その際、面倒くさいっ。と旦那さんに協力してもらえなかった場合

絶体絶命の借り換えのタイミングを逃すことにも。。

こんな旦那さんをお持ちの奥様は借りっぱなしがいいかもです!


意外とはずしてないかと^^;





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消費税増税後、

住宅ローン控除の拡充が予定されていますが


もうひとつの目玉が!!


それは『すまい給付金』という名の補助金制度


ローン控除が拡大されても所得が低い方は

その恩恵を受けられにくいからと登場!!


ちなみに借り入れをしていなくてもOK(年齢制限あり)


詳しくはこちら をご覧下さい!!


かなりわかりやすく説明されています^^;


注意点は

消費税8%時代と10%時代とで受取額が変わること

収入に応じて受取額が変わること(年収が少ない人ほど受取額が多くなる)

その収入は都道府県民税の所得割額を目安にすること

登記上の持分比率が加味されること

くらいでしょうか。






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みなさんにつきまとうリスク


主に・・


①死亡リスク

②疾病傷害リスク

③失業リスク

④就業不能リスク

⑤老後・介護リスク

⑥その他緊急コストリスク


これらはすべて保険でまかなうことが可能です!!


①死亡リスク→(死亡保険)

②疾病傷害リスク→(医療保険・ガン保険・傷害保険)

③失業リスク→(所得補償保険)

④就業不能リスク→(所得補償保険・介護保険)

⑤老後・介護リスク→(個人年金保険・介護保険)

⑥その他緊急コストリスク→(積立型保険)


ただし・・・

毎月お給料まるまる分ほどの保険料を支払いさえすれば!!!


つまりすべてをパーフェクトに補うことは

「保険料支払い」という違うリスクを背負ってしまう事にもなりますよね。


私が保険証券の見直しをさせて頂く方には

以下のような特徴が多いです。


・死亡保険の保障内容が高額過ぎる

・医療保険の保障内容が高額過ぎる

・失業・就業不能の保障に未加入

・介護に対しての保障の未加入


そこで私は「ALL6~7割保障」を推奨しています。


ポイントは

●100%まかなうことは最初から捨てる!!

●ある事が起きた場合200%の保障をうけられるかわりに

 他のことが起きたら何も保障が受けられないというギャンブル的な

 加入状況をあらためる!!

●すべてをまかなうことはできないわけだから

 すべてを6割から7割保障に見直し偏ったリスクを平坦化させる


これにより保険料コストが大幅に上がることなく

見直しが掛けられるケースは非常に多いです。


入院したら保険金で儲かった!!


こんな話をよく聞きますが、それって保険料の払い過ぎと

他のリスクを補えていない証拠ですよ。



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