四国CSの結果とか

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こんにちは。久しぶりの更新です。デッキとかブログに載せればとか思うんですけどツイッターで垂れ流すと楽なんですよね。ついついブログをおざなりにしてしまいます。

四国CSヒーローカップは結果からいうと予選突破後1回戦負けでした。相手はレオンさんで尖塔コントロールでした。かなりギリギリの勝負ですが残りデッキ13枚に眠るジャッジメント2枚の1枚を引ければ勝ちというところで引けずに負けてしまいました。残念。

予選も本戦も同じデッキを使いました。多いと踏んだ赤緑と赤単Uサジットに強いデッキを選択しましたがそれがドンピシャでしたね。レベル1初戦で緑と当たった以外はすべて赤緑と赤単Uサジットでした。負けたのは初戦のみ。初戦で負けた時は焦りましたが結局そこから7勝卓まで全勝しました。

四国CSヒーローカップの代表者はUドンディエゴッドの入った紫無魔でしたから決勝まで行っても相性は悪かったかもしれないですね。Uドンディエゴッドがとにかくつらいデッキなので。

使ったレシピです。

デッキ名:断罪投げー

ライトブレイドラ 3
リューマンクロウ 3
森林のセッコーキジ 2
ピナコチャサウルス 3
ブロンソードサウルス 3
六分儀のルリオーサ 3
賢龍ケイローン 3
金殻皇ローゼンベルグ 2
断罪の滅龍ジャッジメントドラゴニス 2

アルティメットセッコーキジ 3
アルティメットアポロドラゴン 1

双光気弾 1
双翼乱舞 3
ネオダブルドロー 3
キャノンボール 2
バレットファイア 2
絶甲氷盾 2


眩き究極の王者で収録されたアルティメットセッコーキジが入っています。このデッキの利点としてはドローの構えからいつでも展開スイッチを入れられるところですね。普通赤緑は除去によりテンポを崩されると速度が落ちる弱点がありますがドローで小型を引き込んでの簡単に連鎖を満たせる展開が可能なのでその弱点がなくなっています。またアルティメットセッコーキジは除去のされにくいメイン赤緑シンボルの供給元なのでいっそう展開が邪魔されにくいです。またアルティメットセッコーキジによりネオダブルドローを3枚積めるようになったのは大きいです。デッキの動きとしては序盤ドローで手札をかなり増やし中盤コアブ連打(ケイローンの除去ブロンソードのネクサス割りなどの相手のテンポ落とし)から展開の差をつけジャッジメントドラゴニスで一気に詰めます。実際赤緑と赤単サジットにドロー差とテンポの速さで勝っています。

実はCSまで何で出るかずっと悩んで決められずにいたのですが最後は自分が作ったデッキで予選突破はできてうれしいです。ただやはり決勝トーナメント1回戦で負けたのは悔しいので来年はもっと、というところですね。まあ少しづつ強くなる方向に向いてるんじゃないかとは思うので来年さらに良い結果を出したいです。

それでは。
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タイタレー

こんにちは。なんかここ2日のアクセス数がめちゃ高くなってるなと思ったら非公開にしたデッキレシピを捜されている方が多いようですね。あのデッキレシピ自体は今は公開できませんが、断罪蝶のレシピのある記事のURLを貼っておきます。

http://ameblo.jp/nomekopiso/entry-11746273146.html

ついでにWIKIでのあのレシピも非公開としました。

赤緑は私が触ってないもので試す価値のある強いものもまだまだありますね。バードウィンド、バルカンアームズ、ヒアデスドラゴン、ボルベア、ダンデラビットなど…

いろんな人が試行錯誤している今は赤緑同士のぶつけあいも互いにないものを発見しあったりして楽しいものかもしれません。


それでは。
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こんにちは。今回の記事は前回の記事のデッキの詳しい説明ですよ~。

※前回の記事は非公開としましたので前回の記事と対応して読むことができなくなります。申し訳ないです。私なりの赤緑パーツカードに対する評価記事として読んでいただければ幸いです。


アルティメット04の大きなプッシュの一つが赤緑でしたね。発売前の公式のすごいカード特集で判明してからすごく強いと話題になりました。発売後オークション、シングルでもそれらのパーツは高値で取引されています。ケイローンなんかはさらに高騰し続けていますね。初動3枚2000円くらいから今は4000円くらいになっています。ルリオーサといったRですら1枚300円くらいします。

私もオークションやネットのシングルでケイローン・ローゼンベルクは集めましたよ。ケイローン3枚で3100円、ローゼンベルク1枚754円×2かな?まあ今はその価格より上がっているのであの時点ででも集めておいて正解でした。

価格の値段の話はそれくらいにしておいてデッキの話です。

前回の記事のデッキを作ったきっかけは過去に作った断罪蝶というデッキからでした。あれは赤緑でいわゆる白緑デッキである通称”ぬるぬる”のようなドローとコアブーストを実現したものです。今回は2コアブーストをするカードが中コストに2種おり、3コアブーストするローゼンベルクがプロフェットドラゴンに対応するコスト8とあのデッキシステムに非常にマッチすると考えました。

結果は大成功。あのデッキを作った今では赤緑はぬるぬるのような大回転デッキにするべきとすら思えるほどです。勝率は半端なく、環境トップにいた白紫と特にUサジットには負けないです。

CSで使う候補ナンバーワンなので公開してしまったのがちょっとやってしまった感あるのですが、まあたぶんしばらくしたら記事を非公開にしたりすると思いますw


カードピックアップ・・・

プロフェットドラゴン…
非常に強力なカードです。2コストという軽さながら簡単にドローをします。オープンできなくてもデメリットではないのでつまり低コストなのにもしかしたらドローもあるかも程度で気軽に使っていくことができます。むしろ1枚でもオープンできたら非常に動きとしては強いです。オオヅツナナフシをする際に大型スピリットを流してしまわないようにするためのカードでもあります。
あと、8コストのスピリットが6枚しかないのに3枚投入されていることにお気づきの方は多いと思います。私も最初は8コストを追加投入しては?プロフェットの枚数を抑えては?と考えましたが、今の構築のままでよいと最終的に判断しました。というのもプロフェットドラゴンであるから弱い場面がほとんどないからです。
簡単に説明すると1ターン目に召喚してアドをとるカードは赤緑ではほぼないため、ただ展開のために赤のスピリットを召喚することと変わらないためです。逆に後半では8コストが来る確率が上がるため腐りません。
断罪蝶から流用した重要なデッキシステムの一つです。


リカオスパーダ…
これも非常に強力なカードです。コアブースト性能がたかまっているので断罪蝶のときよりも召喚しやすく、絶甲氷盾を押しのけての採用です。
スピリットであることからデッキの展開を最低限崩さないこと、召喚時効果が面倒なダークネスグリフォンへの回答になること、相手のアタックに合わせて計算狂わせと攻めのための突破口を開くことができます。相手のターンで緑シンボルを用意できることも強く、ここでも疑似コアブーストをしていることになります。

六分儀剣のルリオーサ…
ラルバ的カードでコアブ対象は白ではなく赤。赤というだけでラルバの5倍は強いと考えています。
赤では白にはいない0コストスピリットから容易に2コアブーストを成立できること、ドローの強い色であることであるからです。普通に赤のデッキに入れても大活躍だと思います。
それに加えてやっと出た赤での手札保護効果としての採用も見込めます。工場島ならまだネクサス破壊で対処できますが、オーシンが今まで苦手な場面もありました。またドローしてデッキを回す前提のぬるぬるとしても重要な要素です。

仙龍ケイローン…
レオグルスに緑連鎖のコアブーストと合体時効果がつき。BPもちょっと向上という化け物です。
最小2コアで召喚でき、2コアブーストになるため展開の伸びがよいです。ただただ強いカード。高い。

金殻人ローゼンベルク…こっちもアド稼ぎマシーン。ケイローンのほうが価格は高いですが、ローゼンベルクのやばさは使ってみればケイローン以上だと思いました。
レベル2-3効果でBPが上がるのが地味に強く、展開も早いため早めにアタックに入るデッキなら常に上から殴れます。ぬるぬるデッキではローゼンベルクを出せばジャッジメントの召喚はすぐ目の前です。ローゼンベルクを召喚すればまたローゼンベルクを召喚するためのコアを作れる動きも強いです。

ホムライタチ…
赤緑のボーンダイルと形容される方が多かったカード。その強さはローゼンベルクと絡めると真価を発揮します。シンボルの追加が1つだけだったのが納得できる強さです。ついでにコア除去に耐性があるのは数を並べるデッキでは有効です。

断罪の滅龍ジャッジメントドラゴニス…
最強フィニッシャー。このカードによって赤緑ぬるぬるはここまで強いと言わしめるほどのパワーです。これが異常な速さで出てきます。プロフェットドラゴンのおかげでほぼ毎回出てきます。

十剣聖スターブレードドラゴン…
赤緑は焼きはやや控えめです。このカードがそこを補います。

デッキの完成度は非常に高いです。ぜひそのまま使ってみてほしいデッキです。
それでは。
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灼熱に焼けた青い肌?

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こんにちは。GWあけましたね。いろんな意味でゴールディンです。

ちょっと最近ハマっているデッキを紹介です!

デッキ名:ワンダースマイル☆
http://club.battlespirits.com/bsclub/mydeck/decksrc/201405/01399389342623_20140507.html

デッキ枚数40枚

生還者バディ 3
操舵手アイザック 2
剣聖将軍フィランダー 3
巨人銃士クリフォード 3
星海の海賊ペルセース 2
海皇巨神デュランキッド 3
クイーンナイトメア 2

船星鎧ブレイヴアルゴー 3
バルカンアームズ 1
深淵の巨剣アビスアポカリプス 2
天蠍星鎧ブレイヴスコーピオン 2

アルティメットレーヴェン 3

絶甲氷盾 3
サンダータクティクス 1
ストロングドロー 3
スパークバースト 3


見ての通り招雷デッキです。これがかなりおもしろいのです。最初はとりあえずこんな感じかなと思って回したらかなり噛みあって回ることに気付きました。最初の原型からあまり変えてないデッキです。

動きとしては序盤は手札次第というところ。招雷というカードの特性上、大型スピリットがかなり多めに対して小型はあまりいないので、先行1ターン目や後攻2ターン目はスピリットを展開しないこともたまにあります。しかしやることはまずはデッキを掘ることです。
招雷はかなり手札しだいで招雷がつながるかどうかの運ゲーなのかというイメージを持ちがちですが(私はそう思っていましたw)実はそうではなく、豊富なデッキ掘りカードでデッキを掘りながらトラッシュを肥やし、後半キッドやナイトメアで招雷スピリットやブレイヴを回収し爆アドを稼ぐようなデッキです。スピリットやブレイヴを消費しても後半回収によってまた数を出せるようになったり、アルティメットに対する回答もあるため、対戦相手の様子を見るに相手にするとかなり厄介に感じられるようです。対アルティメットデッキはこちらが自由に動けるようになる後半が勝負時です。


~ピックアップカードォ~

サンダータクティクス…
手札の増えないドローが多いこのデッキでは捨てるたびに手札が増えるという便利カードです。しかし基本的に招雷を捨て、キッドで全回収するのでサンダータクティクスを挟まなくてもよい感じはあります。
フラッシュ効果は魅力のBP+5000。招雷はバトル終了後まで場に残っていないと発揮できないのでかなり有効なのです。BPの特に高いキッドやナイトメアには+2000どまりなのが少し残念ですが。
2枚入れたいところなのですがマジックは事故要素なこと、BPパンプはストロングドローでも効くことから1枚です。

スパークバースト…
使ってみてなにこれクソ強い。ついに青に手軽な小型せん滅フラッシュ手段がきました。まぁらいじんごうしょうらいは伏せないとだめというところで差別化ですかね。最近では0,1コストのスピリットソウル持ちを多く採用されているので2体くらいは余裕で破壊します。速攻相手にも良く刺さる便利カードです。

ここからは招雷スピリットの説明です。

生還者バディ…
3コストの招雷持ち。このデッキでは最も軽い招雷持ちです。かなり小回りが利くカードというイメージです。招雷を満たすには生き残らなければならないのですが、破壊効果から身を守れるのはかなりの安心感です。中盤以降はUサジットに焼かれない壁として手軽に置いておけるところも魅力です。

操舵手アイザック…
バディに近い招雷持ち…のようですがバディとかなり使い勝手が違うように感じます。バディは破壊されない、といってもバトル負けしてしまえばそのまま招雷は発揮できません。しかしアイザックレベル2であればたとえバトルに負けようとも招雷ができます。アタックに対しての安心感はアイザックに勝るものはないですね。逆に相手のターンといったバトルしていない間に相手の除去を受けてしまうとなすすべもなく破壊されてしまいます。攻めのアイザック、守りのバディ、といったところでしょうか。まあ互いにメリットデメリットがある感じです。

巨人銃士クリフォード…
コスト5の招雷持ち。つまり中堅。このデッキは上につながるのはキッドだけです。でも招雷できる数がクリフォードより多いペルセースが2枚に対してクリフォードのほうが3枚です。
それはなぜかというとペルセースと比べて招雷を1ターン中で繋げることに関してかなり優秀だからです。ペルセースに比べてBPが使いやすいことと、ペルセースと違い、アタック時効果は合体時でなく、しかもブロッカーの除去であるからなんですね。BPが使いやすいのは招雷デッキでは結構重要なことです。あと両方採用しているのは中堅招雷スピリットの嵩増しの意味合いもありますが、両方とも優秀だからです。

星海の海賊ペルセース…
コスト5の招雷持ち。中堅です。クリフォードに対してさらにこっちはクイーンナイトメアにつなげることができます。
BPはやや頼りないです。しかしクリフォードにはない合体時アタック時:闘神スピリットを回収&2コアブが強いです。これで毎ターンキッドを回収し続ければ殴る数&肉壁の手数が尽きることはありません。招雷デッキの恐ろしさが後半なのは後半のアドバンテージのつなぎ合いがあるからなのです。

海皇巨神デュランキッド…
このデッキのフィニッシャー&重要なデッキパーツです。効果が招雷のみに縛られているため、カード価値はかなり低いですが弱いというわけではないです。
招雷スピリットを回収できるのはかなり強く、コストの軽い、破壊されないバディを並べて壁を維持、レベル3効果で1ターンのうちに決め切る展開力を生み出します。シンボルを残しやすくなるので後半シンボルを作って展開を作って行けるところも重要なことだったりします。

クイーンナイトメア…
最初はネタというか試しで使ったのですがこのデッキとかなり噛みあったカードでした。召喚時のブレイヴ回収は使ったトリガーカウンターを再利用したり、アビス回収でコア節約やフィニッシュまで持っていったり、ブレイヴスコーピオンでアルティメット駆逐したりとかなり選択肢が増えます。しかも回収した枚数につきコア除去できるのでいっきに形勢逆転できるカードです。しかもコア除去という除去方法を取り入れることができるのもうまみです。キッド程確実にほしいカードではありませんが、あると戦略に幅が出るカードです。


~このデッキ招雷について~
小型の招雷(バディ、アイザック)→中型の招雷→(クリフォード、ペルセース、また招雷ではないがフィランダー)→大型(キッド、クイーンナイトメア)と繋げていきます。招雷といえば他にもいくらかありますが、これだけで事足りますしわざわざ入れようという気は起りません。

船星鎧ブレイヴアルゴー…
ほぼ対アルティメットカードです。それもUサジット。ペルセースの合体アタック時効果を満たすことにも使ったりはしますが、基本的には召喚して強いことはないです。場に残れば手軽な招雷のBP補強として活躍はしますけどね。豊富な手札回転カードもあるため3枚は疑問なところなのですが、考え中です。

天蠍星鎧ブレイヴスコーピオン…
あまり引かないのですが、ブレイヴアルゴーを警戒して殴らなくなったアルティメットを除去する手段として有効です。アルティメットはBPが高いので壁に回られるとつらいのです。そうでなくともブレイヴアルゴーの対象外のアルティメットを除去する手段としても有効です。


長くなりましたが楽しいデッキです。苦手なのは紫のコントロールや白紫です。お互いアドとり合戦でもこちらが競り負けてしまいます。

それでは。
こんにちは。バトスピCS中国大会が先週の土日に行われましたね。参加された方はお疲れ様でした。

私は土曜日のギャラクシーカップにだけ参加してきました。結果は3勝3敗。予選突破ならずです。まぁ振り返れば割り切りと柔軟な考えが足りなかったように思います。

デッキレシピ
http://club.battlespirits.com/bsclub/mydeck/decksrc/201404/01397994227151_20140420.html
なめらかプリン

ゲッコゴレム 3
一角魚モノケロック 3
ガーネットドラゴン 3
鉄の覇王サイゴードドレム 1

電神皇トレイン 3
アルティメットキャッスルゴレム 3

砲凰竜フェニックキャノン 1
ショゴルス 2

五角形の砦 3

双光気弾 1
双翼乱舞 3
ネオダブルドロー 3
絶甲氷盾 2
バーストシールド 2
ブリザードウォール 1
オーバードライブ 3
リバーサルポイント 2


このデッキを選んだ1番の理由としてはギャラクシーカップにはデッキ破壊がいることが考えられたため、Uキャスゴを投げつけるデッキがよいと判断しました。白紫にも勝てる(と思いこんでいた)ためでもあります。結果としては白紫には4回当たったうちの2回しか勝てず、デッキ破壊にも1回も当たりませんでした…。


試合結果

1回戦
対エンタープライズ

負け

相手が事故っているらしくなかなか動きませんでした。砦を先行1ターン目から配置していたため乱舞もなかなか打ってこず、動きませんでした。私はというと、相手が殴ったりしないとのんびりゲームなのでUトレインを立てて様子見してました。
ようやくUキャスゴが出るコアができて、Uキャスゴを召喚、殴ってデッキ破棄(エンタープライズ2枚破棄)。相手のガーネットドラゴンにオーバードライブ2発を使われて落ちます。そこからUキャスゴは手札になく、サイゴーはあったので殺せるまで待とうと考えました。
そして次々のターン、ゲッコゴレム、スタードライアン、エンタープライズ、アビスアポカリプスと召喚され、エンタープライズ+アビスアポカリプスで殴られます。色々選択肢があったのですが、絶甲氷盾を打ってライフ3点くらいます。
次の自分のターンでサイゴードをレベル3で召喚、アタックでデッキを0にしますが、サイゴードのスピリット破壊効果をまたずに相手がディバインチェインを使ったため、エンタープライズ(青超装甲なし)を破壊しわすれ、オーバードライブで回復されたエンタープライズにブロックされ、フラッシュを使えず、ゲームエンド。私が「ライフで受けます」といったあとにサイゴードの効果を全部解決していないことに気付いて相手に「いやーサイゴードを解決し忘れましたw」とかのんきなことを言って、相手も気付いたようなのですが、またそこで私はジャッジを呼ばずにのんきに片づけたので私の負けでした。

2回戦

ぎしゅ聖命

勝ち

バーストサイゴード召喚してレベル3で殴ってオーバードライブで回復して25枚破棄。その前に相手にデッキの残り枚数を聞き、手札とトラッシュから数えられて25枚と教えられたのですが、実際は1枚残りました。私も相手も不思議でした。
ラストターンはなにかのマジックでふせいで勝ち。というかまたサイゴードでスピリットを破壊しわすれたような。

3~6回戦
白紫

勝ち×2負け×2

砦が3枚きて何もできず死んだ試合もありましたが根本的に相手が事故るかこっちがかなり手札がよくないと勝てないのでこんな感じです。


日曜日は参加しませんでした。


ヒーローカップマスターではクラフトが優勝して代表になりました!本当におめでとう。




それでは。