三つ子の魂百まで…トラウマニア

映画メインですが、鉄道&路線バスねたも♪


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ダイヤル・ヘルプ『ダイヤル・ヘルプ』
電話に憑りついた悪霊に付きまとわれる
女性の恐怖を描く。電話が鳴ったら知人が投身自殺
しそうになったり、ピュンピュン鳴る着信音のクドさなど
悪霊と言うより性質の悪いストーカーみたいな感じ。
兎に角、霊が気に入ったお姉ちゃんにちょっかい
出す者は徹底的に殺されていく自己中心的な流れが連発。
食い物屋の地下にあった電話で憑りつかれて、
その電話で解決するって電話の持ち主のオッサンの
正体って何?w
監督は「食人族」のルッジェロ・デオダート。
冒頭で特別出演してます。
恋をしたらもっと素直になろうね。ヒロインがセクシーです。
鑑賞日:01月03日 監督:ルッジェロ・デオダート


『超巨大ハリケーン カテゴリー5』
家族の絆が重点に置かれ、頑固爺さん役の
バート・レイノルズがイイ味を出しているのだけど
如何せん災害描写が弱っちくて全く危機感が
感じられないのは残念。トーマス・ハウエルは随分と
クドイ顔になっちゃいましたね。実話ベースなので
ストックフッテージを乱用しているのも安直な感じで
盛り上がらず。レイノルズを撃った黒人がいつの間にか
消えていたけど、四方八方探すほどのダメージを
食らったとは思えず、モヤモヤが残るTV映画でした。
鑑賞日:01月09日 監督:ロブ・キング


『アニー・ホール』
男女の恋愛模様がごく自然に描かれていて
感情移入しやすく、ユーモアもふんだんに
盛り込まれているため肩肘張らずに楽しめます。
ちょっと天然入ってるダイアン・キートンがお茶目で
可愛らしい(それに若い!)
車に乗る乗らないのやりとりが好きw
70年代のファッションも参考になります。
シェリー・デュヴァルやジェフ・ゴールドブラム、
クリストファー・ウォーケン等が顔を出しているのも
嬉しいですね。過去の自分を客観的に傍観したり、
突然状況説明を始めるカートゥーンちっくな演出が新鮮。
鑑賞日:01月10日 監督:ウディ・アレン


『ファイヤーフォックス』
PTSDのフラッシュバックに苦しむイーストウッドが
どこか新鮮に映ります。強引な箇所もあるけど、
トップガンに負けず劣らずなドッグファイトは
見ごたえ十分。楽しい作品でした。
鑑賞日:01月25日 監督:クリント・イーストウッド


『オーメン666』
何度か見ていますが、何度見ても退屈ですね。
オリジナルの薄気味悪さが
これっぽっちも出ていない。
両親が腹立たしい顔立ち(完全にミスキャスト)
なので呪われても仕方ないなどと思ってしまいます。
ミア・ファローの使い方が酷過ぎる!
2作目に繋がらないのならハッピーエンドでも
良かったのでは?イタリアンホラーの常連俳優
ジョン・モーゲンの起用は嬉しい。
鑑賞日:01月25日 監督:ジョン・ムーア


『ルームメイト2』
女性って恐ろしい。くっ付いたり離れたり。
いじめも陰険だし。やってる事は1作目と
ほぼ同じだけど、サイコパスと言うより
ただの人殺しに特化しているんで、
同情出来ないのは残念でした。
鑑賞日:01月26日 監督:キース・サンプルズ


『ポリス・ストーリー/レジェンド』
ジャッキー・チェン/サンダードームって感じ。
娘思いの優しい父親を演じるジャッキーの
新境地開拓ですね。何処となく韓国映画っぽいんですよ。
韓国映画そんなに観てないけど。。適材適所で使われる
スロモは好印象。衝撃で波打つ顔面、吹き飛ぶ警官隊。
還暦を過ぎてもアクションが衰えないのは
さすがカンフーマスター!主犯格の俳優の寂しそうな
表情が印象深い。ラストの歌も懐かしいジャッキーしてます。
鑑賞日:01月26日 監督:ディン・シェン


『ムーン・パニック』
地球に月が衝突するのを回避するため核を
使ってうんにゃらと毎度お馴染みの展開。
TV映画にしては見せ場も多く退屈せずに
見られました。磁場が狂って列車が銀河鉄道999みたいに
空を飛ぶシーンは笑っちゃいますね。
子供が不法侵入したので叱ったら爺さんに殴られる
兄ちゃん善い人よねw 自分ちで爺さん死んで
子供押し付けられたのに、ちゃんと保護してくれるんだものw
『スピーシーズ』のセクシーエイリアンこと
ナターシャ・ヘンストリッジの美貌が健在なのも嬉しい。
鑑賞日:01月29日 監督:マイク・ロール


『乱気流/タービュランス』
狂気に満ちたレイ・リオッタの熱演は
記憶に残るけど、閉ざされたジャンボ機内で
殺人鬼に追われるシチュエーションと
航空パニックのコラボというのも悪くない。
犯人を護送する刑事に妙な間があって思わせぶりなのに
簡単に死んでしまったりと、もたつく箇所はあるけれど
勢いで押しまくるテンポの良いアクションで
終始飽きさせない良作だと思います。
スチュワーデスが操縦すると言えば『エア・ポート75』が
有名ですが、頼りなさ気なカレン・ブラックより
男勝りなローレン・ホリーは適役!
チャイルドプレイのお母さん死ぬの早いよ…。
鑑賞日:01月29日 監督:ロバート・バトラー


『悪霊のはらわた』
スウェーデン版の死霊のはらわた。
ほぼ焼き直しといった感じですが、
露骨に驚かせる「食傷気味」な演出ではないので
精神的にジンワリ来る恐怖を体感できる秀作!
憑依+感染系の良いトコ取りな設定で、乗り移られても
人間性が残っており、襲い掛かるパターンがランダムなので
飽きさせない。腕を切断され悲哀たっぷりに泣き叫ぶ
女死霊や自殺前に回想シーンを入れてみたり、
小物の切り取り方にも愛情が感じられ監督のやりたい事が
ひしひしと伝わってきます。やたらと他所宅へ
上がり込むべきじゃないですよね(笑)
ちぐはぐに回転する目玉が強烈な印象!
鑑賞日:01月29日 監督:ソニー・ラグーナ


『ガメラ 大怪獣空中決戦』
足の踏み場がなくて街をがらがら破壊しちゃう
ガメラは表情豊かで可愛いですね。
平成ガメラはミニチュアの崩壊シーンに凄く力を
入れているのが特徴。ギャオスの造形は「?」な感じだけど、
人間の視点で切り取った対決シーンの臨場感は
凄まじいものがあります。自然光っぽい照明の当て方も
違和感なくてリアル!タクシー運転手役の松尾貴志が
ワイルドで普段と違う顔見せてくれたのは驚き。
東京タワーに巣を作るギャオスのシルエットは美しいし、
自衛隊が総動員する映像は有無を言わさぬリアリティ!
鑑賞日:01月30日 監督:金子修介


『ガメラ2 レギオン襲来』
地球の守護神となったガメラが宇宙からの
厄介者レギオンと死闘を繰り広げる
シリーズ最高傑作。
NTT職員の吹越満が機転を利かせて電波漏れを
発生させ羽レギオンの群れをかく乱する
場面は鳥肌立ちます!
養老孟司氏がレギオン解剖で出演していてニンマリ。
初々しい前田亜希の表情も拝めます。
札幌市営地下鉄がレギオンに襲撃されるシークエンスは
「ノストラダムスの大予言」で巨大植物が発生した
銀座線トンネルの描写にオマージュを
捧げている所が嬉しいです。
南北線2000形を運転する田口トモロヲさんと
乗客の大泉洋も良かったw
鑑賞日:01月31日 監督:金子修介

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第7話『陽のあたる家』
 (昭和50年5月21日放送)
監督:山本迪夫
脚本:桃井章

相模警察の刑事・中野祐二(松田優作)と
五十嵐貴久(中村雅俊)は
スリの常習犯・吉野順子(浅茅陽子)を張り込むため、
湘南モノレールに乗車。
順子が乗客の鞄に手をやったと勘違いしたアラシは
順子にやめるよう説得するも逆に「痴漢」の濡れ衣を
着せられてしまう・・・。

冒頭タイトルバックは西鎌倉駅を発車して
すぐの(大船方面)坂道で撮影された。
警笛を鳴らしながら独特のモーター音を奏で走る
湘南モノレールは1970年(昭和45年)に
大船~西鎌倉間が一部開通。
翌年1971年(昭和46年)に湘南江の島までの
全線が開通した。
世界的に見ても採用例の少ない(神奈川と千葉のみ)
サフェージュ懸垂式モノレールの本格実用路線1号である。

車両は初代300型。(トップナンバーの301編成)
2004年に同地点より撮影したカットは2代目400型。



起伏が激しく曲線の多い地形は実験要素の高かった
湘南モノレールには打って付けの敷設ポイントとなった。
軌道の下は日本初の有料道路だった京浜急行の
自動車専用道路上に架設されたが、
現在は鎌倉市が買収し一般道になっている。

屋根に傾斜が付いた民家はリフォームされ?
ほぼ同じデザインで撮影当時の雰囲気を残している。
鉄製の軌道桁はケーブルが設置された以外当時と同じ。



右へ大きくカーブするモノレールをカメラが追う。
高級住宅地の西鎌倉だが、当時はまだ空き地が目立つ。
2014年に同アングルで切り取った写真は4代目の新型車。
真下の建物はユーコープ西鎌倉店。



レーザーディスクとDVDのジャケットにのみ撮影当時の
裏話が記載されており、当初は国鉄で撮影する
筈だったそうだが、許可が下りなかったため
湘南モノレールの一車両を借り切り、60人のエキストラを
動員してラッシュ時の雰囲気を作ったそうである。

撮影に使用されたのは303編成。(外観は301編成)
本編撮影の昭和50年に乗客増加のため2両編成に
中間車を新造し3両編成になったばかりの貴重な映像。
アラシが痴漢と間違われ乗客から冷ややかな視線を
浴びるシーンと中盤でスリの男を逮捕するカットは
中間車322号で撮影されている。
同編成は1989年5月に廃車引退。


流れでは大船駅で下車しているように描かれているが、
アラシが降りる階段は湘南江の島駅。
現在も全くと言っていいほど変化が見られない
佇まいにただただ感動するばかり。



改札口で中野に叱られるアラシ(笑)
「今度猥褻の現行犯で逮捕してやろうか、このスケベ!」
この回から中野はアラシの事をスケベ呼ばわりするw
背後の看板は湘南江の島駅下の商店街にある
呉服店「みやばらや」の物。
00年代中頃まで看板は裏返しにされながらも残っていた。



奥へ抜けると改札がある。
柱の塗装変更と配線類が設置された以外、
照明金具を含め40年前と変わらず。
この時、聞こえる鳥の鳴き声はトンビのもの。



捜査三課の伊藤(山本清)が現行犯でしか逮捕できないスリを
取り逃したとしてご立腹の様子。
階段付近には隠れる様なスペースはないのに
どこから出てきたんでしょ(笑)上部に張り巡らされた
パイプ類が目立つものの造りは当時のまま。



アラシが降りてきた江の島駅の階段下。
窓の位置、掲示板などそっくりそのままの状態で残っている



西鎌倉駅近くの高台から俯瞰したカット。
撮影場所は公園なのですが、雑草が生い茂っているので
大き目の脚立がないと厳しいです。
ブルジョアの住むエリア。
さすがに建て替えペースが早いようで、
40年前と同じ家並みは少ない。

モノレールは本編が開業当時の300型。
2003年撮影の2代目400型。
下は2002年撮影の3代目500型。
空気が澄んでいると富士山のてっぺんが拝める。




カーブが多い路線の為、連結部が激しく動くので
非常時以外の通り抜けは禁止されている湘南モノレール。
幌にぶら下がり隣の車両へ移る優作さんの
アクロバティックな演技に惚れ惚れします!
たぶん優作さん自身が提案したアイデアじゃないのかな?



こちらが連結部。
最新型は仕切りが設置されてしまったため、
隣の車両が見渡せなくなってしまった。
この3代目500型も今春で全車引退予定。
俺勲ファンは是非乗りに来ていただきたいと思う。


逃げるスリ一味の女を追うアラシ。
ここは大船駅の降車側ホーム。
乗っていた電車は3両編成だったが、撮影の都合か?
停車中のモノレールは2両編成が停まっている。
エキストラの中には他の回にも顔を出している人もいる。

昔の大船駅は薄暗くて未来的な乗り物に似つかわしくない
ギャップが大変魅力的でした。
停車中のモノレールは本編と同じ309号。
1988年5月の撮影です。旧駅舎はJR駅ビル建設に伴い
91年頃から工事を開始。乗車場所が右から左へ変更
されたのち、92年に新駅舎へと生まれ変わりました。



国鉄線との連絡通路。


中年スリ(石井富子)を取り押えるアラシ。
ここは大船駅ではなく、別の場所で撮影されている。


湘南モノレールの8mmビデオをまとめましたので、
中野さんとアラシが張り込んでいる雰囲気を
味わっていただければと・・・。



日本映画専門チャンネルで2月18日から
『俺たちの勲章』(全19話)が放送されます。
何度か書いていますが、権利関係でDVDやBDでは
差し替えられてしまった音楽(歌モノ)を聞く事の
出来るオリジナル版。画質もリマスターされており
綺麗だとか(BDも相当シャープですが)

http://www.nihon-eiga.com/program/detail/nh10006165_0001.html

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3/4(水)
『マッドナース』【NURSE 3-D】
2013年、アメリカ、84分、R18+、シネマスコープ、字幕
ヒューマントラストシネマ渋谷。スクリーン1(200席)
12:50~14:13【1時間23分55秒】 字幕:今泉恒子
映倫:46230、MPAA:48295 パンフレット500円


3/4(水)
『アナベル 死霊館の人形』【ANNABELLE】
2014年、アメリカ、99分、PG-12、シネマスコープ、
5.1chリニアPCM、字幕  
料金1800円(前売券未発行)
新宿ピカデリー。スクリーン5(157席)。
19:56~21:35【1時間38分33秒】 字幕:佐藤真紀
映倫:46390、MPAA:49365 パンフレット720円



5/24(日)
『ホーンズ 容疑者と告白の角』【HORNS】
2013年、アメリカ・カナダ、120分、R15+、
シネマスコープ、5.1ch、字幕
ヒューマントラストシネマ渋谷。スクリーン3(60席)
14:45~16:45【2時間00分24秒】 字幕:高内朝子
パンフレット720円


6/25(木)
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(IMAX-3D)
【MAD MAX:FURY RORD】
※公開初日 2015年、アメリカ、120分、R15+、
シネマスコープ、ドルビー5.1ch、字幕  IMAX料金2300円
109シネマズ湘南。スクリーン10(312席)
13:40~15:40【2時間00分26秒】 
字幕:アンゼたかし
※オリジナル・スコアのエンドクレジット
映倫:46350、MPAA:49693 パンフレット900円


7/1(水)
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』【2D・字幕】 
2015年、アメリカ、120分、R15+、シネマスコープ、
ドルビー5.1ch、字幕
TOHOシネマズ海老名。スクリーン5(165席)
12:44~14:44【2時間00分20秒】
映倫:46350、MPAA:49693 字幕:アンゼたかし


7/10(金)
『ターミネーター:新起動ジェニシス』
【TERMINATOR GENISYS】
※公開初日 2015年、アメリカ、125分、字幕、
シネマスコープ、ドルビーサラウンド5.1ch
TOHOシネマズ海老名。スクリーン1(630席)
13:12~15:17【2時間05分30秒】 字幕:樋口武志
映倫:46345、MPAA:49844 パンフレット720円


7/25(土)
『ホラーマニアックスPresents
血みどろホラーナイト2015 第1夜 悪霊復活!
血と絶叫の伝説を築いたカルト・ホラー作家の系譜』

池袋・新文芸座。料金:2600円。オールナイト上映
--------------------------------------------------
★トークショー★~高橋ヨシキ×田野辺尚人×山崎圭司~
  22:16~23:10【53分12秒】
--------------------------------------------------
『暗闇にベルが鳴る』1974年、カナダ、98分、
                                 Blu-ray上映、5.1ch
    23:19~0:57【1時間37分48秒】
--------------------------------------------------
『バーニング』1981年、アメリカ・カナダ、91分、
             Blu-ray上映、HDリマスター版  
  1:10~2:42【1時間31分24秒】
--------------------------------------------------
『アクエリアス』1986年、イタリア、90分、Blu-ray上映、5.1ch
    2:55~4:26【1時間30分15秒】
--------------------------------------------------
『デモンズ'95』1994年、イタリア・フランス、103分、
           Blu-ray上映、5.1ch               
  4:36~6:20【1時間43分18秒】


9/21(月・祝)
『カリフォルニア・ダウン』【SAN ANDREAS】
 2015年、114分、アメリカ、映倫区分:G、シネマスコープ、
 5.1ch リニアPCM、3D、字幕、3D料金2200円(前売券未発行)
新宿ピカデリー。スクリーン4(124席)。3-D(XpanD方式)
14:16~16:10【1時間54分18秒】 字幕:杉田朋子
映倫:46489、MPAA:49751 パンフレット720円


10/4(日)
『悪魔のいけにえ 公開40周年記念版』(轟音上映)
【THE TEXAS CHAINSAW MASSACRE】
1974年、アメリカ、83分、R15+、ビスタサイズ、
7.1chサラウンド
新宿ピカデリー。スクリーン6(232席)
-------------------------------------------------
★トークショー★~高橋ヨシキ×中原昌也~【19:00~19:27】
-------------------------------------------------
本編:19:28~20:51【1時間23分19秒】 字幕:岡田里枝
映倫:S-3766、MPAA:24006 料金1500円


10/7(水)
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(4DX・3D・字幕)
【MAD MAX:FURY RORD】
2015年、アメリカ、120分、R15+、シネマスコープ、
ドルビー5.1ch、字幕、3-D(RealD方式)

小田原コロナシネマ。スクリーン10(112席)
13:09~15:09【2時間00分20秒】 字幕:アンゼたかし
映倫:46350、MPAA:49693 4DX料金2900円


10/10(土)
『マイ・インターン』【THE INTERN】
※公開初日 2015年、121分、アメリカ、ビスタサイズ、
ドルビーサラウンド5.1ch
TOHOシネマズ海老名。スクリーン3(205席)
13:59~16:00【2時間01分】 字幕:岸田恵子
映倫:46600、MPAA:49758 パンフレット720円


10/16(金)
『ジョン・ウィック』【JOHN WICK】
※公開初日 2014年、101分、字幕、R15+、シネマスコープ
TOHOシネマズ海老名。スクリーン3(205席)
10:50~12:31【1時間41分14秒】 字幕:松崎広幸
映倫:46361、MPAA:49351 パンフレット720円


10/24(土)
『悪魔のいけにえ 公開40周年記念版』(轟音上映)
【THE TEXAS CHAINSAW MASSACRE】
※公開初日 1974年、アメリカ、83分、R15+、
ビスタサイズ、デジタル5.1ch
渋谷HUMAXシネマ。シネマ1(202席)。料金1300円
20:56~22:20【1時間23分21秒】 字幕:岡田里枝
映倫:S-3766、MPAA:24006 パンフレット520円
初日プレゼント【非売品:B2ポスター】


10/24(土)
『ゾンビ・ガール』【BURYING THE EX】
(シッチェス映画祭2015)
※公開初日 2014年、アメリカ、90分、R15+
ヒューマントラストシネマ渋谷。スクリーン2(173席)
17:09~18:39【1時間29分49秒】 料金1500円
映倫:46627、MPAA:48969  パンフレット未発行


11/26(木)
『食人フェスティバル2015
~嗚呼、人肉を喰べたいと本能が叫んでる~』
新宿武蔵野館。スクリーン1(133席)。特別料金2200円
来場者全員プレゼント【高橋ヨシキデザイン特製B1ポスター】
--------------------------------------------------
『食人族』【CANNIBAL HOLOCAUST】※Blu-ray上映
 19:22~20:57【1時間35分】
--------------------------------------------------
★スペシャル・トークショー★
~高橋ヨシキ×平山夢明~(25分間)
--------------------------------------------------
『グリーン・インフェルノ』【THE GREEN INFERNO】
2013年、アメリカ・チリ、字幕、R18+、デジタル上映
21:35~23:15【1時間40分32秒】 字幕:東野聡
映倫:46231、MPAA:48594 パンフレット820円


12/18(金)
『グリーン・インフェルノ』【THE GREEN INFERNO】
2013年、アメリカ・チリ、字幕、R18+、デジタル上映
新宿武蔵野館。スクリーン3(84席)
12:00~13:40【1時間40分】 字幕:東野聡
映倫:46231、MPAA:48594


12/18(金)
『バック・トゥ・ザ・フューチャーPARTⅢ』
【BACK TO THE FUTURE PARTⅢ】
字幕、Blu-ray上映
東京国際フォーラム(ホールC)
BTTFトリロジー30thアニバーサリー発売記念・無料上映会
19:00~20:58【1時間58分19秒】


12/21(月)
『ザ・ウォーク』※試写会【THE WALK】
2015年、アメリカ映画、123分、3D上映、映倫区分:G
虎ノ門ソニー・ピクチャーズ試写室
19:04~21:07【2時間02分55秒】3-D(RealD方式)
映倫:46580、MPAA:49604。字幕:石田泰子


12/29(火)
【ヒフとニクの日】限定上映!
地獄のホラー・レジェンド2本立て
『悪魔のいけにえ』『食人族』
池袋・新文芸座。スクリーン(266席)。
音響設備:Dolby SRD-EX。料金:1300円
--------------------------------------------------
①『悪魔のいけにえ』
<公開40周年記念版/4Kスキャニングリマスター>
1974年、アメリカ、84分、R15+、Blu-ray上映
10:56~12:18【1時間23分20秒】
--------------------------------------------------
②『食人族』<製作35周年記念版/HDリマスター>
1980年、イタリア、96分、Blu-ray上映
12:39~14:14【1時間35分39秒】


【新作ベスト5】
①『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(IMAX-3D)
②『グリーン・インフェルノ』
③『アナベル 死霊館の人形』
④『カリフォルニア・ダウン』
⑤『ゾンビ・ガール』

【旧作ベスト5】
①『悪魔のいけにえ 公開40周年記念版』(渋谷HUMAX)
②『食人族 製作35周年記念版』
③『バーニング』
④『デモンズ'95』
⑤『アクエリアス』

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