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興味や関心があること

時間を忘れて没頭してます

そんな経験、あなたもあるでしょう。。。

 

 

 

 

自分が本心からやりたいと思うこと

知らず知らずに

最大限の力を発揮していますよね。

 

 

これは仕事にもいえること。

 

与えられた仕事が苦痛なら

やる気なんて起こりません。

 

一日どうやって過ごそうかと・・・

 

 

ではどうしたらいいですか?

 

「適材適所」という言葉知ってるでしょ。

 

ようするに

その人に会う仕事につけてやればいいのです。

 

「でも難しいですよ。」

 

「なぜ難しいのですか?」

 

部下のことしっかり見ていないからでしょう。

すぐわかりますよ。

 

 

部下さえ育てられない上司。

 

上司失格ですよね。

 

折角のダイヤモンドの原石

しっかり磨いて輝かす

それとも研磨剤で終わらせる?

 

それはあなた次第です。

 

時間を忘れる

徹夜もいとわない

失敗しても挑戦しつづける

 

そのような仕事をぜひ与えてください。

 

 

 

 

それでは、本日はここまで

次回は「経営資源の一番最初にくるもの」をお話しますのでお楽しみに♫

 

 

感動とひとを創る専門家 大崎 節男でした。

 

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毎日会社へ行って

与えられた仕事をこなし

少し残業をして家へ帰る。

毎日同じ繰り返し・・・・

 

 

 

 

確か

去年も同じ仕事をしていたように思う。

来年は、しっかり事業計画を立てて

計画どおりに進めていこうと・・・

 

 

でも

計画どおりには進んでいない。

 

なぜだろう?

 

事業計画が絵に書いた餅になっている。

かっこいいことばかり並べてある。

 

きっと、トップ好みの言葉を紡ぎながら

作ったのでしょう。

 

実現できないことばかりを。。。

 

 

私が知る限り

結構、オーナー会社に多いんですね。

 

 

経営理念は掲げている

 

でも

基本方針

行動指針

ましてビジョンは全くない

 

そういう会社・・・意外と多いです。

 

 

ビジョンがないのに

どうやって事業計画をつくるのでしょうか?

 

だから、いい加減な計画になっちゃうんですね。

実現できない計画に・・・

 

では

ビジョンを掲げればいいのですか?

 

掲げて示すだけではダメなのです。

 

しっかり社員に腹落ちさせてこそ

実現するものなのですよ。

 

 

来年は

本当に違う仕事をしていたいですね。

 

 

 

それでは、本日はここまで

次回は「持っている力を120%引き出す秘訣」を

お話しますのでお楽しみに♫

 

 

感動とひとを創る専門家 大崎 節男でした。

 

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三流のリーダーは「カネ」を残す。

二流のリーダーは「事業」を残す。

一流のリーダーは「○○」を残す。

 

 

 

 

「○○」の中に入る言葉わかりますか?

 

わかった人はさすがですね。

 

一流のリーダーは

カネを残すでもなく

事業を残すのでもなく

」を残すんです。

 

 

「人」を残して何になるんですか?

 

私は

カネや事業が残ったほうがいいですよ。

 

そういう人も確かにいますよね。

 

でも、会社を支えているのは「人」

人なしでは、カネも生みません。

事業の存続もないわけです。

 

だから「人」なんです。

 

 

多くの会社では

社員教育と称して

部外の研修を受けさせたり

 

会社に講師を呼んだり

社員を育てようと懸命です。

 

でも、受講した社員は

そのときは、うんうんとうなづきますが

時間が経てばすっかり忘れてますね。

 

何のために受けているの?

 

目的がわからないまま

「研修を受けなさい」と言われるから

受けているんですと聞こえそうです。

 

 

部外研修にいく費用

講師を呼ぶ費用

 

ドブに捨てるようなものですね。

 

なぜ

真剣に受けようとしないのか?

 

それは

「人事制度というしくみ」がないまま

研修だけが先行しているからなのです。

 

「このような研修を受けて

このような”スキル”を身につければ

あなたは、将来こうなっていくんです」と

示してあげればいいんです。

 

将来の「見通し感」をしっかり示せば

 

真剣に自分を高めていこうとしますよ。

 

そうしたタイミングをしっかり

見計らって、社員研修は行わなければ

効果はないんです。

 

どうですか?

人への投資にもコツがあることが

おわかりいただけたでしょう。

 

 

 

 

それでは、本日はここまで

次回は「ビジョンを示すだけでは動かない」を

お話しますのでお楽しみに♫

 

 

感動とひとを創る専門家 大崎 節男でした。

 

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もしかして、うちの商品悪いんじゃないの?

さっそく商品を改善しないと・・・

 

ひょっとして、うちの値段が高すぎるんじゃないか?

さっそく、値引きをしないと・・・

 

  

売上が落ちれば

そう考える会社も多いはずですね。

 

商品を改善しても

値引きをしても

一時的には売上が回復するでしょう。

 

しかし、また同じ繰り返し

 

うちは今までこうしてきたから

これからもこのままでいいんだ

 

という会社に意外と多いんです。

 

昔の売れていた時代

わすれられないんですね。

 

売れない原因は

商品が悪いのでもなく

値段も高いのでもない

 

 

もっと

違うところに原因があるのではないですか?

 

身近にいる「人」はどうですか?

 

 

「あれをやれ、これもやれ」と

社長自らがうるさく言ってませんか?

 

社員は社長以上に伸びることはないのですよ。

 

社長が今よりももっともっと

伸びていかないと

社員は伸びることはできませんよね。

 

 

それよりもっと大事はことがあるのです。

 

「人が育ち、自ら考え、組織力を活かし

社員がイキイキと動き、結果を出す」

 

そういう組織作りをすることです。

 

これを「人を育てる」といいます。

 

伸びてる会社を見てください。

「人を育てる」ことがマネジメントのゴールです。

 

商品が売れない

値段が高いではなく

「人を育てる」ことができていないのが原因では

ないでしょうか。

 

今日からでも遅くありません

「人を育てる」こと始めませんか。

 

 

 

それでは、本日はここまで

次回は「人への投資にもコツがある」をお話しますのでお楽しみに♫

 

 

感動とひとを創る専門家 大崎 節男でした。

 

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あの会社がこんなことやってる。

うちも真似して

がっちり儲けてやる。

そう思っている人多くないですか?

 

 

どこにもないものを作っても

どうせ真似されるのが世の常。

 

「同業他社」って聞きますよね。

 

同じものを作ったり売ったり

会社名が違うだけ。

 

それでもちゃんと

生き延びている会社多いんですね。

 

 

私が知っている会社

 

オリジナルティを出せず

どこかの真似ばかりをしています。

 

それでも何とか成り立ってます。

 

 

ところがこの会社

「人創りのしくみ」まで

他社をそのまま真似たようですね。

 

みるみる社員のモチベーションが下がりました。

 

なぜだと思いますか?

 

「人創りのしくみ」は

人を育て

会社のビジョンを達成するためのしくみと言いました。

 

同業者だからといって

ビジョンも違えば、会社が社員に求めるもの

全てが違うわけです。

 

違うから

他社の真似をしてもうまくいくわけがないのです。

 

おわかりいただけますか?

 

人創りは会社作りなのです。

社員としっかり向き合って作っていくものだからです。

 

 

本当につくるべきところ

真似てもいいところ

どうか間違えませんように。

 

 

それでは、本日はここまで

明日はいよいよ「第4章 何をやっても成長できない会社」に入ります。

テーマは「成長を阻むのは“人を育てる視点”だった」を

お話しますのでお楽しみに♫

 

感動とひとを創る専門家 大崎 節男でした。

 

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