【群馬県前橋市】日本企業で働く外国人のための日本語研修 あさみけいこ流日本語教師のススメ

外国の方には「日本語を早く覚えるコツと、日本のビジネスマナーについて」、日本の方には「外国人スタッフと日本語でコミュニケーションするコツ」をお伝えしております。
日本語教師の方向けのメール講座【楽しく元気に!日本語教師を続けるコツ】も無料配信しています。

無料メール講座【開国語研修のススメ全5回】


2015年12月25日より配信開始しました!


2015年12月24日までにご登録いただいた方には「開国語リスト」を
無料でプレゼントさせていただきました。

★ご登録はこちらから★



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大変ご無沙汰しております。
開国人活用トレーナーの浅見惠子です。
 
今年度はいろいろな形で日本語教育の仕事をさせていただく機会に恵まれ、
心より感謝しております。
 
その中でも、
群馬県健康福祉部介護高齢課様主催の、
「定住者向け日本語研修」は私にとって、大きな挑戦となりました。

講座内容の検討、
聞き取り調査、
シラバス・カリキュラムから教材の作成、
実際の授業までの担当
と言う、責任重大なものでした。

研修を落札されたフジランゲージスクール様からお声がけいただき、
この貴重な機会を経験できました。
本当にありがたいことです。

こちらは群馬県在住の定住外国人の方に、
介護の仕事を知ってもらい、就職の選択肢を広げていただくために
行われたものです。
 
1回3時間×6回のコースで、
介護の仕事について、よく使う表現・漢字等の日本語や、
現職の先生を招いての実技(車いすでの移動、着替え、食事等)を学ぶ、
大変密度の高い内容でした。
 
今年度は前橋と太田の2会場で開催され、
介護職に興味のある方から、実際今働いている方まで、
多くの方の受講していただきました。
 
受講者の皆さんは、開催期間ほとんど欠席もなく、とても熱心で、
修了後も自発的にクラスメイトが働く施設に見学に行くなど、
介護施設への就職に向けて動き続けています。
 
研修が皆さんの行動のきっかけになったようで、
心から嬉しく思っています。
 
初回は会場の都合で和室での開催。
オリジナルテキストを使って、介護に関する表現や語彙、漢字を学びました。

 
実習の回では、現職の先生から学ぶことでできました。
 
食事介助。
舌のどこにスプーンを当てる?、座る位置は?等、
安全で楽しい食事時間にするコツを知りました。

 
寝た状態での衣類着脱介助方法。
ちょっとしたコツで、利用者と介護者双方の体を守ります。

 
修了式の後で。


 
今回は介護の仕事に興味を持っている未経験者と、
実際今働いている現職者が混じっての研修でしたが、
来年度は分けて、さらに内容をはっきりとしぼったものにしていけると思います。
 
来年度も開催が決まっているので、
より多くの方に受講していただける事を祈っています。
 
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
 
1・メール講座【開国語のススメ】
外国人スタッフを雇用している企業の方、これから活用していきたいとお考えの方向けのメール講座です。
多文化協働を成功させる日本語のコツ「開国語」について5回に分けてご説明しています。
内容はこちら★

2・メール講座【楽しく元気に!日本語教師を続けるコツ】
現役日本語教師の方、またはこれから日本語教師を目指す方向けのメール講座です。
心身ともに健康に長く仕事を続けるコツを
8回に分けてご説明した講座です。
内容はこちら★

新サービスモニターの募集やご優待や先行案内などもございますので、
よろしければお付き合いくださいませ。
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開国人活用トレーナーの浅見惠子です。
ご訪問、ありがとうございます。
 
前回から3か月ぶりの更新となってしまいました。
今後もマイペースではありますが、
日本語教育、多文化共生、多国籍協働、コミュニケーションなどを軸に配信してまいりますので、
どうぞ、よろしくお願いいたします。
 
今回は日本語教師の方向けメール講座でご紹介している、
「まとめ教案」についてご紹介したいと思います。
 
こちらのメール講座では、
なかなか続けていくことが難しい日本語教師の仕事を
【楽しく元気に】続けるコツを8回の講座にまとめています。
(無料でお読みいただけますので、
よろしければこちらからご登録お願いいたします。)
 
その中で、長期休暇などを利用して「まとめ教案」を作っておくと
楽だと紹介しているのですが、
先日、「まとめ教案について具体的に教えてほしい」とご質問を受けました。
 
なので、お恥ずかしいのですが、
私が日本語教師デビュー間もないころにつくった、
『みんなの日本語Ⅰ・Ⅱ』のまとめ教案をご紹介いたします。
 
私の初めてのまとめ教案は、
なんとルーズリーフを紙ファイルにまとめたもの。



 
この利点は、
・取り外し可能
・追記可能
な点です。
(最近はエクセルでまとめることが多いです。)
 
中身は、
・課の目標
・新出語
・文型→導入、練習例
といった感じで、実際の授業を想定して作っています。
 
ご参考までに、25課はこんな感じで書きました。
(見にくいですね、、、すみません。)

 
こんな感じのラフな案を全50課分つくりました。
確か、教師になって初めての夏休みを返上して作ったと思います。
 
これを作った年の4月に教師デビューしたのですが、
1学期は前日に引き継ぎを受けて、それから教案を練るという、
今から考えると空恐ろしいペースで授業準備をしていました。
 
引継ぎを受けてから教案作りですから、
当然その日は寝る時間もありません。
内容も自分の担当部分を作るので精一杯で、
テキストの流れが全く理解できない状態で、
しかも寝不足の体調絶不調状態で、授業に臨んでいました。
 
当時の学生の皆さんには本当に、本当に申し訳ない授業内容でした。
 
当然ながら、へとへとになって夏休みを迎え、
2学期を無事に乗り切りたい!
健康に働きたい!
先にやっておいた方が楽ができるかも?
と言う自分のための理由で、まとめ教案を思いつきました。
 
そして迎えた2学期。
授業がすご~く楽しくなりました。
 
全体が見え、
担当部分のポイントがわかってきたからです。
 
初めて、学生の反応を確認する余裕ができました。
 
で、やっと私は
「授業って、学生のためのものなのね。」
「相手の理解を確認しながら進めるものなんだ。」
 
と言う、養成講座で散々教えていただいたことが腑に落ちたのでした。
 
以上、何ともお恥ずかしい教師デビュー時の私の現状と、
まとめ教案がうまれた経緯をご紹介させていただきました。
 
こんな私ですが、
現在日本語教師生活16年目、
楽しく元気にこの仕事を続けています。
 
皆さんに何かご参考いただけることがあれば、幸いです。
 
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
 
1・メール講座【開国語のススメ】
外国人スタッフを雇用している企業の方、これから活用していきたいとお考えの方向けのメール講座です。
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大変ご無沙汰しております。
昨年配信を始めた日本語教師の方向けのメール講座が好評です。

最近何も宣伝していませんが、なぜか今月は10人以上の方が登録してくださいました。

ありがとうございます。

昨年6月に配信予告記事を書いたものを、再アップさせていただきます。

以下、2015年6月11日に配信したブログの再投稿です。

皆さん、こんにちは。

例年なぜだか、梅雨入りするとしばらく晴れの日が続きますね。
私の住んでいる群馬県前橋市も今日はお日様が顔をだし、暑くなりそうです。

このブログをお読みいただいている方は、
日本語教育に関わりのある方や、
海外生活中で日本語を教えてみたい方、
言語や多文化に興味をお持ちの方が多いようです。

これから日本語教師になろうと思っている方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、日本語教師ってなったはいいけど、
長く続けている方が少ないですよね。

そこで、

・日本語教師の資格を取ったものの教えていない
・一度は教壇に立ったけど、あまりの辛さにやめてしまった

こんな方のために、
私が細々とではありますが、15年間日本語教師を続けてきた「コツ」を
メール講座でお伝えしていくことにしました。

【楽しく、元気に!日本語教師を続けるコツ】全7回メール講座

内容は

1・「ニンジンを見つける」ススメ
2・「まとめ教案」のススメ
3・「メモ書き教案」のススメ
4・「妄想屋になる」ススメ
5・「ターゲットを見つける」ススメ
6・「疲れたときは休む」ススメ
7・「内省と発信する」ススメ

の全7回講座です。

また、7回のメール配信後も、
不定期にメルマガを配信していく予定です。
できましたら、メール講座終了後も登録解除しないでください。

不定期メルマガでは、
ブログとはまた違った内容のお話や、
提供するサービスの先行案内などもさせていただく予定です。

ご登録・ご購読は無料ですので、
こちらから、お気軽にご登録ください。

現在、鋭意作成中です。
配信開始は
来月7月7日(火)、七夕の日を予定しております。

ご登録、お待ちしております。


野に咲く花のように、けなげに元気に頑張っていきましょう!
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開国人活用トレーナーの浅見惠子です。
ご訪問、ありがとうございます。

猛暑と肌寒い日が交代でやってきて、なかなか体が慣れません。
皆様はお元気でいらっしゃいますか?

私は今週末7月23日(土)の大泉祭で、
娘がミニサンバに参加するので、
今からうきうきしています。

さて、少し古い話になりますが、
先月、大泉町で「初心者向け日本語の教え方講座」の講師を務めさせていただきました。




群馬県邑楽郡大泉町といえば、日本で一番外国人住民率の高い所です。

特にブラジルの方が集住していることで有名なので、
リオオリンピックにちなんだブラジル関連のテレビ番組などで
ご存知の方も多いかもしれません。

1990年の入管法改正以来、多くの日系ブラジル人がこの町に集まってきたので、
今でも「日本のブラジルタウン」として有名です。

(明日7月22日(金)21:00~、NHKBSプレミアムで「ブラジルタウン大泉町」特集が放映されますよ!)


しかし、昨今いろいろな背景を持つ方が集まってきているので、
今では小さな町の中に53か国の外国籍の方が住んでいます。

多国籍化が進むにつれて、もちろん多言語化が進み、
今まではポルトガル語対応をしていればよかったものが、
今後は各言語への対応はしきれなくなるため、
外国住民への日本語教育、公共施設での「やさしい日本語」対応が求められてきています。

このような背景を受けて、町の国際交流協会様と、役場の国際協働課様から、
「日本語ボランティアのなり手」を増やしたい、
日本語を教えたことのない方に向けて、
日本語教育の最初の一歩をレクチャーしてほしいと、
お声掛けいただき、今回講座を担当させていただきました。

講座の中では、
・日本語を教える際の注意点
・日本語を伝える/伝わるコツ
・外国人向け日本語教育と日本の児童向け国語教育の違い
といった講義、

・文型を教える際の手順、順番
といった教える技術の紹介、

・日常生活での外国人住民との交流
・ごみの捨て方を易しい日本語で伝えてみる
と言った参加型のグループワーク等を、

1時間半×2回の講座でさせていただきました。

短い時間で盛りだくさんの講座でしたが、

参加者の方からは、

・とても分かりやすく、もしかしたら私にも(日本語ボランティアが)できるかもと思えました。

・少しでも日本での生活を安心して過ごしてもらえるように力になれたらと思います。

・先生の話し方がわかりやすくでよかったです。自分でも話し方の参考にしたいと思います。

・文化の違い、外国人の接し方を学ぶことができました。

・少しずつを大切に、いろいろなことを学びたいと思いました。

・大泉町はいろいろな外国の方々がいます。学んだことで少しでも役に立てたらうれしいです。

・とても分かりやすく、勉強になりました。

・外国の方に積極的に声掛けをして、生活の仕方を教えたいと思います。大泉町は外国の方に優しすぎると思います。もっとマナーを教えるべきです。

・個を尊重して、自分の常識を過信しないことは忘れないで、ボランティアをしたいと思います。

・日本語を教える際の注意点は大事だなと思いました。子供に教えるのとは違うことを覚えておかなくちゃ、と思いました。

等々、多くのご感想をいただきました。

参加された皆様が、外国の方とかかわっていく思いを強くしてくださったことに、私も勇気づけられ、力をいただきました。

今後ますます身近に外国の方は増えてきます。

見えない壁で、互いを区切って暮らすのではなく、
互いにかかわって、一つの国を作っていけたら、
そう願ってやみません。

外国の方は日本語力だけでなく、
日本の方との接点がないために情報弱者になっているケースがとても多いです。

普段からちょっとした世間話ができる相手がいれば、
いろいろな情報が入ってきます。

情報があることで、多くのトラブルが避けられるようになります。

ちょっとしたコツから多文化地域でのコミュニケーションがうまくいき、トラブルが減ります。
風通しが良いところではトラブルも起こりにくくなります。

言葉と生活のコツで、いろいろな背景を持つ人たちが楽しく生活できる社会に向けて。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

1・メール講座【開国語のススメ】
外国人スタッフを雇用している企業の方、これから活用していきたいとお考えの方向けのメール講座です。
 多文化協働を成功させる日本語のコツ「開国語」について
 5回に分けてご説明した講座です。

外国人活用を躊躇する企業が多い今こそ、
素晴らしい人材を確保するチャンス!

ちょっとしたコツで多文化協働が楽になるとしたら?
内容はこちら★

2・メール講座【楽しく元気に!日本語教師を続けるコツ】
現役日本語教師の方、またはこれから日本語教師を目指す方向けのメール講座です。
 文法論などではなく、心身ともに健康に長く仕事を続けるコツを
 8回に分けてご説明した講座です。
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1,2にご登録いただいた方には3のメルマガも送らせていただいております。

新サービスモニターの募集やご優待や先行案内などもございますので、
よろしければお付き合いくださいませ。

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開国人活用トレーナーの浅見惠子です。
メールマガジンをお読みいただき、ありがとうございます。

ようやく梅雨らしいしっとりとした雨が続くようになってきました。

だいぶご無沙汰してしまいましたが、お変わりございませんでしょうか?

私は、今は元気にしております。

実は、先月信号待ち停車中に追突されて、
軽いむち打ちになってしまいました。

幸いけがは大したことなく、今はすっかり回復しております。

今回はここから考えたことを書きたいと思います。

事故の時、私は赤信号で停車中でした。

そろそろ青に変わるかなと言うタイミングで、
左後方を確認しようと振り向いたところ、
後ろの車が「ゴツン」と当たってきました。

頭がふらふらしましたが、いったんドアを開けて後ろのドライバーを確認。

風貌から見ると、外国の方のようでした。
(後で、ブラジル出身で日本国籍を取得した方だとわかりました)

この時私の頭にまず浮かんだことは、
「この人、任意保険に入っているかな?」
と言うことです。

まあ、ずいぶん差別的な!
と思われるかもしれませんが、
実際、外国の方で任意保険未加入のドライバーは多いです。

幸い、この方はしっかり任意保険に入っていたので、
車の修理も、通院費用も問題なく手続きが進んでいます。

しかし、
保険料が高いから、
という理由で保険に入っていない外国の方の割合は、
日本の方の割合に比べて高いのではないかと感じます。

保険料が高い

このことが理由で、
健康保険や、
年金にも加入したがらない人の割合も高いです。

特に年金についてはどうせすぐ帰国するから、
と言って未加入状態を続けてしまいます。

帰国したいと思いながらも、結局帰国しないまま。
老後の暮らしはどうしよう、、、
となるケース、よく聞きます。

最近は、社会保険に加入している外国の方も増えていますが、
保険に入ると手取りが減るから、
と保険加入を渋る人もまだまだいます。

また、けがをして働けなくなってしまい、
保険に入っておけばよかったと、その時初めて気づく方もいます。

年金や保険の仕組みは、日本人にとっても複雑です。

私自身、理解できているとはとても言えません。

でも、万が一の備えとして、
何かあった時の支えの一部になると信じて、
国民年金と国民健康保険料を払っています。
(小さな自営業なので)

自分に何かあっても、いくらかの助けになる、
これは大きなメリットだと思います。

この「万が一の備え」になることを知らない外国の方がとても多いのです。

そのため、
保険料が高いから加入しない
ことになります。

でも、自動車保険など、被害額を自力で負担するのは本当に大変ですし、
働き盛りの人が病気やけがで働けなくなることもあります。

知らないまま何か起きてしまったら、
これは大きなデメリットですね。

もしかしたら、あなたの近くの外国の方も、
メリットを知らないまま、保険に加入していないかもしれません。

外国の方は日本語力だけでなく、
日本の方との接点がないために情報弱者になっているケースがとても多いです。

普段からちょっとした世間話ができる相手がいれば、
いろいろな情報が入ってきます。

情報があることで、多くのトラブルが避けられるようになります。

そのためにも「コミュニケーション」です。

コミュニケーションを円滑にするには、
まず、お互いを知る必要があります。

・外国人と日本人の意識の違い、
・話の進め方の違い
・トラブルを起こさない話し方、
・最初に教えておくべきこと、等‥

・もちろん、日本語学習も、

ちょっとしたコツから多文化地域でのコミュニケーションがうまくいき、トラブルが減ります。

風通しが良いところではトラブルも起こりにくくなります。

今まで、日本語学校8年
厚労省主催の外国人求職者研修で5年半、
働く外国人向け日本語塾主催3年の延べ15年で、
世界53か国、2000人ほどの外国の方にレッスンしてまいりました。

特に群馬県に転居してきてからのここ6年は、日本語レッスンをご縁に、

・日本企業で働く外国の方、
・外国人を雇用する企業の方

からたくさんのご相談を受けてきました。

拙い経験ではありますが、何かのお役にたつこともあるかと思いまして、
30分無料相談を設けることにいたしました。

ご相談はskype、お電話、ご対面、またはEメールなど、ご希望の形でお受けいたします。


もし、あなたが多文化協働で悩み、
日々のトラブルでストレスを抱えていらっしゃるなら、
倒れてしまう前に、ぜひご連絡ください。

お問い合わせはこちらです。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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