こんにちは、まどかです。



今日もここにきてくれて、ありがとう。



みんな、毎日いっぱい応援してくれて
ほんとうにありがとう。




今日は冬至ですね。


夜が一番長い今日は、
太陽の季節へと向かう日。


闇がもっとも極まる時は、
光への扉が開く時。


さあ、明日からまた
一日、一日、太陽の時間が長くなります。
一日、一日、春へと向かいます。
一日、一日、光へと向かいます。




昨日、インテンシブ・リトリートが終わりました。

次は、おおみそかから新年にかけての、
「ニューイヤーズ・イヴ・リトリート」です。



どうぞ、みなさんいらしてくださいね。
美しく、神聖な光の中で、
この一年を終えて、
新しい一年を迎えましょう。


【ニューイヤーズ・イヴ・リトリート】
世界の平和のために、宇宙の調和のために。
12月31日(木)21時30分~1月1日(金)

詳しくはこちらをご覧くださいね。
ニューイヤーズ・イヴ・リトリートのご案内。


はじめてでも、どうぞ気軽にいらしてくださいね。




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2015年のインテンシブ・リトリートを、
昨日終えて、軽井沢から帰ってきました。


参加してくれたみなさん、
ほんとうにありがとうございました。



素晴らしいホスピタリティで
いつもわたしたちをあたたかく迎えてくれる、
「恵みシャレー軽井沢」のみなさん、
ほんとうにありがとうございました。



そして、すべての時に降り注ぐ、
神の愛と、
キリストの方々の愛とサポートに、
深く深く感謝しています。



今年のインテンシブ・リトリートには、
37名の方が参加してくれました。
チューンとまどかと、
39名で、3日間の光の時を過ごしました。





美しい、美しい魂たちと過ごす
インテンシブ・リトリートは、
まどかにとって、
もっとも、幸せな時です。



3日間もの日々、
愛おしい、愛おしい存在がたくさんいて、
ただただ、ひとりひとりを
愛することができること、
これ以上の幸せはありません。



その幸せは、そのよろこびは、
言葉にすることはできません。



そして、それは、
神が、どれほどまでに、
ひとりひとりを愛しているのかを、
実感する時間です。



その愛は、力強く、
その愛は、あたたかく、
その愛は、軽やかで、
その愛は、とてもとても大きい。




神が、38名もの人に流す愛を、
休むことなく愛する愛を、
まどかはずっと感じています。

そして、その愛に、
感動し、ハートが震えます。



愛がどれほどまでに平等で、
愛がどれほどまでに偉大で、
愛がどれほどまでに美しいものなのか、

それを、世界中の兄弟姉妹に
伝えることができたなら、
どんなにどんなに素晴らしいだろう。



どうしたら、もっと愛せるのか、
どうしたら、神が、どれほどまでに
あなたがたひとりひとりを愛しているか、
ということを伝えられるのか、
まどかはそのことだけを想います。



神が、目の前のひとりひとりに送りたい、
と想っている愛を、
とめることなく流し続けるために、
どれだけ、まどかという肉体の導管を
使い切ることができるのか、
ただ、そのことだけを想います。




もっと、もっと、愛したい。
もっと、もっと、愛せるようになりたい。
もっと、もっと、愛を拡大したい。

まどかの望みに応えて、
神は、いま、このような場と
これだけの存在たちを、
まどかの目の前に送ってくれました。



そして、そこで、
まどかが経験するのは、
偉大なる神の愛です。



ひとりひとりが、
どんな状態であっても、
ひとりひとりが、
どんな人生を送ってきていても、
ひとりひとりが、
どんな闇を抱えていようとも、

神がひとりひとりを愛する愛は、
まったく変わらず、
まったく違いがありません。



神は、
ただただ、「愛したい存在」なのだということが、
人類に伝わるならば、
この世界から、争いや戦いは
終わっていくでしょう。



それが、全人類に伝わるまで、
世界の兄弟姉妹が、
神の愛を実感するまで、
まどかは、愛し続けたい。



愛すること以外に、
したいことなど、なにもないから。



愛すること以外に、
一体、まどかに、
なにができるというのだろう?



こんなにも美しい魂が、
キラキラと輝く天使たちが、
世界にはあふれているというのに。




どうして、
愛さないでいられるだろうか?



ひとりひとりの内で輝く神性は、
太陽へと注ぐ光。



ひとりひとりのハートの中の光は、
神の愛そのもの。



ひとりひとりの内で生きるのは、
神の命。



その美しさを観る時、
どうして、
愛さないでいられるだろうか?



わたしたちに、
もしも愛することのほかに、
なにかできると思うのなら、
それは、なにも観えていないということ。
なにも感じていないということ。




愛おしくて、愛おしくて、愛おしくて、
ただただ、愛おしくて、


ひとりひとりを抱きしめ、
その苦しみも、
その悩みも、
その痛みも、
すべて、愛の中で溶かしてあげたいと思う、
この愛は、

神からの、
愛する子どもたち
ひとりひとりへの愛。



「さあ、すべての重荷を降ろし、
 わたしのもとへ還っておいで。


 あなたは、わたしの愛する子ども。
 あなたは、わたしの愛の結晶。
 あなたの中で生きるのは、
 わたしの愛という命
 わたしの光である命。」




この世界のすべての兄弟姉妹が、
どれほどまでに神に愛されているのかということを、
思い出すことができますように。

それが、まどかの望みです。



そして、それは、
イェシュア(イエス)の望みでもありました。



クリスマスを祝うのならば、
どうぞ、そのことを覚えておいてくださいね。



「彼」が伝えたかったのは、
神の愛だということを。



「彼」が伝えたかったのは、
わたしたちすべてが神の子であり、
わたしたちすべての命が
「キリスト」であり、
「キリスト」とは無限の愛、
無限の光、永遠の命であるということ。



「彼」が伝えたかったのは、
すべての兄弟姉妹よ、
「神が愛するように愛しあいなさい」
ということ。



わたしたちには、
愛するほかに、
なにもする必要はない、ということ。




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



ありがとう、
美しい、美しい、魂たち。


ありがとう、
愛おしい、兄弟姉妹たち。


ありがとう、
神聖なる、光の天使たち。



ありがとう、キリストたち。
ありがとう、神よ。

ありがとう、ありがとう、ありがとう。


ローソク


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みんながいつもしあわせでありますように。

まどか芝生

                      まどか
                    愛とともに



今日のお話は、
「愛するほかに、一体なにができるだろう。」

でした。読んでくれてありがとう。