男のこだわり薀蓄!

自分を取り巻くあらゆるモノの中で、
大好きな服・自転車・愛犬(ヨーキー)・道具・音楽・映画・酒・アメリカ・・・etcを
自分の独断と偏見に満ちた、男の為のおもしろ薀蓄論!


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美脚ラインを生み出すこだわりのパターンワークと

ドレススラックス仕立ての処理でバツグンのフィット感を持つ、

ボトムスにこだわる人気のブランド〈インコテックス〉。

これまでファッションの脇役的存在だった“ボトムス”を一躍主役の座へ押し上げるほど、

穿いて分かるラインの美しさで大人気を博し続けています。

これは同ブランドのカジュアルラインとしてドレススラックス同様の人気を博す

「レッド」シリーズから登場する1本。

スリムなシルエットをベースにした、

大人のアメカジが楽しめる仕上がりです。

ウォッシュド加工によって柔らかな生地感を持つコットンチノに組み合わせるのは、

定番モデルとして人気の高い細身のモデル「603」。

骨太な印象のチノを細身に仕上げることで、

カジュアルなスタイリングでもだらしなさのない大人の着こなしが楽しめます。


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久々に自転車に跨り都内を疾走しました。

プジョー】のロードバイク。

目的地までは約25Kmでした。

新青梅街道とかやはり渋滞しておりましたが、さすが自転車はスイスイで。

時間に縛られず、有効に!

花粉が少々気になりますが、明日もトライ。

がんばります!





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伊勢正三率いる風の3rdアルバム【windless blue】ウィンドレスブルー。
突然、マイレコードライブラリーから引っ張り出して 聴いてしまいました。

ファースト、セカンドと所謂フォーク路線の王道をいってたのですが、
このアルバムから突然ニューミュージックの領域に。
フォークギターとベルボトムジーンズという貧乏臭いイメージから脱却して、
「お洒落な旋律に乗せて、もう少し明るく人生を語る」みたいな・・・。

オープニングがこのアルバムを象徴的づけているA①「ほおづえをつく女」。
イントロ、ギターの音色、リフ、そして伊勢正三が織り成すメロディー、声。
この曲全体のムードが素晴らしい。ノッケからやられてしまいます。

A③「三号線を左に折れ」の詩に何故か一回目の涙です。
そう何故だか、この物悲しさに涙腺が緩んでしまうのです。

涙を拭いてB面です。
B①なんともお洒落な音。「アフタヌーン通り25」
以前の風の音、歌と明らかに違います。

そしてB③「地平線の見える街」
ここで号泣です。
歌詞が素晴らし過ぎます。
【男同士。いつまでも素晴らしい友達だ、君は!】
と唄う伊勢正三の声・この歌の情景に胸を締め付けられます。
歌詞を載せずにいられなくなってしまいました。お許しを!

「地平線の見える街」

汽車はもう出ようとしてるのに
あいつと握手のひとつもできない
照れくさいものさ 男同士なんて
あしたから淋しくなるというのに
旅に出るのはいつもの気まぐれさと
笑いながら君は言う
今頃雪に眠る北の街で
夢を見て欲しい 素晴しい友よ君はいつまでもさ

酒と涙の味が同じだった
あの頃はとてもよかったね
君はそのひげをそらないで欲しい
この街で暮らした思い出として
君の部屋は車の写真と
いくつかの地図に囲まれ
西の窓から黄昏れる頃
いつも決まってカリフォルニアの歌流れてきたものだった

君はいつも僕に言ってた 口癖のように
この狭い国のどこかにきっと
地平線の見えるところがあるとね その目を輝かせて


次のB④「君と歩いた青春」。
大方の予想ではこの曲がこのアルバムの大本命になるところですが、
この曲も歌詞とメロディが素晴しい、超強力メガトン級のナンバーです。
なのですが、自分は「地平線の見える街」の方が大好きで、いちいち大感動してしまうのです。
やはり、男同士・友達の事を唄っているからでしょうか。
そして自分にも有り難いことに、
少なからずも学生時代からの無二の親友達がいます。
いや、いてくれます。
彼らのこと、一緒に楽しんだ日々のことがオーバーラップするのか、
涙腺がついつい緩んで止まらなくなるのです!

長くなって恐縮でした!

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いちいちお洒落な【SLOWEAR】グループですが、

そこから発信される情報サイト【SLOWEAR JOURNAL】です。

こちらどなただかおわかりですか?

なんと『ブルーススプリングスティーン』が、

トピックとして取り上げられていました。
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ghbass.jpg 
最近ヘビーローテのローファーです。

それも先日ご紹介させていただいた【BASS】。

上の写真にもありますように、

あのマイケル ジャクソンも愛したシューズだとか。

そういえば、初めてムーンウォークを披露した『ビリー ジーン』。

そのパフォーマンスの時に履いていたかも知れませんね!

パンツの絶妙な丈感とホワイトのソックスが眩しいです!


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トラディショナル ウェザーウェア

イギリス・スコットランドでチャールズ・マッキントッシュが創業した

マッキントッシュ】のディフュージョンブランド。

2006年春夏からスタート。

同社は1830年に世界で初めて、

コットン生地に天然ゴムベースのオリジナル素材を塗布した防水生地コートを発表。

その後、防水素材をコットン生地で挟む新しい「マッキントッシュ・クロス」へと進化。

同生地採用のコート生産はすべてハンドメイドです。

近年シルエットを今風の細身にアレンジさせた<マッキントッシュ>は、

国内外のセレクトショップで注目を集めています。

この春お薦めのナイロンアウターです。

デニムではなく綺麗めトラウザース、

例えばライトグレイのトロピカルウールの【インコテックス】に、

トリッカーズカントリーブーツで決めたいところ。

大人っぽく、

そうブリティッシュジェントルマンの雰囲気が出せればGOODです。 

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少しご無沙汰してしまってました。
忙しさにかまけて、日々の自分を刻むこと、怠ってしまいました。反省です。
すぐに気持ち切替、前向きスウィッチ・オンにしてゴー・ゴーー・ゴーズ・オンです。

久々にマイ・フェイバリット・アクセサリーのご紹介で!

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名刺入れです。
【KORBO】 コルボと言います。メイド・イン・ジャパン
使い始めてかれこれ4年目に突入です。
少しづつですが輝きを増してきました。
ネズミのSTさんに教えられ、神宮前2丁目のSHOPへ行きました。
閑静な住宅街の一角にひっそりと佇んでいる控えめなお店。
しかし一歩足を踏み入れると、
なんとも何気に置かれた品物たち一つ一つが、
手にとってみてもらいたく、
拘りの背景・物語を秘めて語りかけてくるのでした。
その空気感にまずは圧倒されてしまいました。
なんと存在感と質感のあるレザー。
使いたくなってしまう馴染みの良さ!

因みに、この名刺入れに惚れてしまい、
息子には財布(ウォレット)をプレゼントしました。
そろそろ、味が出始めているかも(微笑)!

お薦めです!
伊勢丹メンズ館1Fにも取り扱い有りです。

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コイツのお陰で私のアメカジスタイルが始まったと言っても過言ではない
【レッドウイング】 875

6インチブーツ REDWING 875 6-INCH BOOT であります。

フル グレイン ウォーター レジスタント オリジナル レザー

通称『アイリッシュセッター』

数あるレッドウイング(REDWING)のモデルの中の定番中の定番、

ワークブーツながら非常に洗練されたフォルム・質感を誇ります。

革が馴染むことによって、

どんどん自分の靴になっていくという感覚がブーツ好きの自分にはたまりませんです。

色々コピー商品も出回っていますが、やはり本物は違います。

デニムは勿論ハード系~ちょっとキレイ目カジュアルまで幅広く対応できるのも魅力です。

お蔭様でこの他別モデルを2足所有しています。
 
写真のマイブーツは1970年代後半に購入してからの、

もう約30年選手です。

トラクショントレッドソールは2回張り替えていますが、

トラ紐はオリジナルのままです。


汚れたらレザーソープを泡立てて丁寧にハートを込めて洗い、
 
ミンクオイルを少し控えめなくらいに満遍なく塗ってあげています。

右足のベロ裏のネームがなんと言っても泣きが入ります。

レザーの染色仕上がりカラーが犬のアイリッシュセッターにそっくりだということで、

このモデルニックネーム付けられたと聞きます。

以上写真をご堪能くださいませ。

そして、次回のRED WINGはすでに
絶版のレアモデル『8160』をご紹介予定であります。



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1830年、アメリカ・ペンシルバニア州にて毛織工場としてスタート。

  創立者はジョン・リッチ。

アメリカで最も古い歴史を持つアウトドアブランドといわているそう。
 
古くは南北戦争の軍部の制服として採用されるなど1900年代初期までに、
 
実用性に富んだウール製品として広く認知されるようになる。
 
以後も、その優れた保温性から第二次世界大戦で

寒冷地の一般戦争労働者の装備として用いられたり、
 
'60年代には大学生のキャンパスウエアとして人気に火がついたりと、

機能性とファッション性を兼ね備えたカジュアルアイテム

として長きに渡って親しまれています。

なんとも、温かい感じ漂う赤×黒のバッファロープレイド。

アメリカン・ヘビーデューティそのものであります。 永遠なれ!
 

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知っていましたでしょうか?

1970年代、イギリスが誇ったPOPバンド【PILOT】パイロット。
 
なんせ、メロディーが素晴らしい。

申し訳ないですが、腰がくだけてしまいますよ。

それもそのはず、フロントマンでコンポーザーの『デビッド・パットン』は

あの『ポール・マッカートニー』にゾッコンで影響受けまくりの人なのです!
 
中学生時代、『マジック』のシングル発売からリアルタイムで聞いていました。
 
まね出来るようで出来ないメロディ「コール・ミー・ラウンド」は秀作です。
 
「ジャニアリー」、「ユア・マイ・ナンバー1」、「ラブ・イズ」など、
 
名曲がいっぱい詰め込まれたとてもPOPな作品です。
 
この2枚目セカンドアルバムが一番お薦め!

 このような素晴らしいポップ・ミュージックこそ、

若い世代に語り継がねばと真に思うのであります。
 
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