畔と石垣

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隣の田んぼを作っているヒロシさんは、
お仕事がとっても丁寧な人で、

ヒロシさんが働いていると、
その仕事ぶりや、仕事の跡に
思わずぼ~っと見とれてしまう。

畔塗りも、

めちゃめちゃキレイで美しい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:。

そのヒロシさんに教わったのは、
石垣の草取り。

正直なところ、石垣って今まで注目してませんでした。
昔の方々が、一生懸命積んだんだろうなあとか、
すごいなあ、よくきれいに並んでるよなあ
って思うけど、

刈払機で刈る時に、
刃が石に当たるのもヤダし、
ハチが石の間で巣を作ってる場合もあるし、
崩れてきている場所もあるし、
いっそ草が覆っちゃった方が、作業はしやすいのかなあと思ったりしてた。


でも、ヒロシさんが、
畔塗りの合間に、鎌で石垣の間の草を取っていて、
石垣が土手の下側にきれいに浮かび上がってくるのを見たら、
俄然この作業がやりたくなった。

作物の作付けにも収穫量にも、
なんにも関係ない石垣を、手間をかけてきれいにすることが、
なんだか大切なことに思われた。


で、手始めに短い石垣に取り掛かったところ、

こんな風。

ちゃんと石垣が見えると、なんだか気持ちイイ。

いい気になって、1枚下の畑も。

ホントはこの日、雑穀の除草をするつもりだったのだけど、
現実逃避?
せっせと石垣掃除( ´艸`)

ヒロシさん曰く、
「やらないと気持ちがワルイ」そうで、
「年に1回やっておけば違う」そう。

たしかにやってみて、
石垣がきれいに浮かび上がっている畑は、
気持ちよさが違うことがわかった。

こうやってきれいにしていれば、
石垣が崩れてきたり、
石の隙間に雑木や蔓系の植物が茂ってしまうこともないよね。



ヒロシさんの仕事ぶりは、お手本。

これから同じ段々畑で作業するのが楽しみです。


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かきのたね

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玄関前で。

何か真剣に描いている。


これ、うちの子の特徴なのかな?

4人ともちっちゃい頃から、
絵も字も、
机を使わないで、地べたでかく。
寝っ転がってかいてることも多い。



この日、初めて自分の畑に、
友達のハルちゃんと人参の種を蒔いた。



それから1週間、
ちっとも発芽してこないのでドキドキ。

人参は10日くらいかかるからなんだけど、

昨日は、ちょっと土を掘ってた。

家の畑でいっしょに種まきしたり、作業しているけれど、
自分の畑のものとなると、また気持ちの入り方が違うらしい。

昨年秋に書いた畑の作付計画を立てて、

裏紙なのに、今でもなくさず大事に持っている。

畑の回りは、草なのか、柵なのか・・(^o^;)

ポップコーンの苗を育てて、
ちょっと遅いけど、春蒔き白菜の種があったから、蒔いてみた。

ピーナッツや、スイカにも挑戦。

ねずみくんがやってきて、
苗をほり返されて、種を食べられちゃったり、
水やりすぎて、芽がくさっちゃったり、
逆に水やり忘れて、枯らしちゃったり、
ハプニングがありながら、
MY畑を楽しんでいる。


先日、自分の棚から甘柿の種を3つ発見した。

どうも蒔くつもりで、
食べた甘柿の種を残しておいたらしい。

ずっと忘れていて、棚の片付けをしていたら、出てきた。

笑’さんが大切に取ってあるものは、
食べ物ネタが多い。

「蒔いてみよう!」

どうなるのかな?
柿の種なんて、蒔き時期いつなのか、わかんないよ。

でもいいんだよネ。

種だから、蒔いてみる。



畑まで歩く間に、はやくも1つ落として、
2人で捜したけど見つからなくて、

結局残りの2つを蒔いた。

竹で印をつけて

完成。

発芽してくれるといいね。
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家を建てよう(Fu編 vol 9)

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Fuが屋根材に選んだものはコレ。

スーパーで大量にゴミにでる一斗缶をもらってきて、

地道に開いて、
たたんで、

並べて
釘で打ちつけている。

どうやって重ねてるか、
見学者のみなさん、興味深々。

特に自分で家を建てたKさんは面白がって、
屋根の上まで上がって、じっくり見ておりました。

雨漏りしないように、できるかな?

この超地道な作業、
またよく選んだよね。

みんな驚く、ユニークな廃物利用。

重ねていって、どんな風にできあがるのか、
みんなの楽しみがまた1つ増えた。
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家を建てよう (Wac編 vol13)

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家を建て始めて半年。

骨組み、屋根、床、壁、窓の大部分が完成したので、
今の思いを聞いてみた。

うちの子ども達の場合、
感想は?とか、印象は?なんてあらたまって聞くと
なにを言えばいいのかわからないみたいで、
固まるか閉じてしまう.

なのでこの記録は
暮らしの中の、ちょっとした会話の隙間に聞いたことの
寄せ集めです。




あちこちちょっとした失敗はあるよ。

(1年前建てた)インコ小屋なんか、
もうあれは恥ずかしい。
あの時は満足だったんだけど、
今みると「何やってんだよ、オレ」って感じ。

今の家は、そこまでじゃないけど、
次建てるなら、同じ風にはしないかな。

っていうか、同じ風にはできないと思う。


いろいろ考えて、
やってみようって思ってうまくいくときと、
やってみたら想像と違ったり、
あとあと違ったなって思うこともある。

その時はわからないっていうのは仕方ないし、
やらないとわかんないから、いいんだけど。

自分はまだまだ本レベルだと思う。

いろんな人がいろんなことを教えてくれてる。

教えてくれるものの中には、
その人が実際自分でやったことと、
どっかで聞いたってだけのことも混じってるから、
そこは注意して聞いてないとなって思うようになった。

聞いてたり、質問すればわかる。
実際やったことの話の方が面白い。

なんでも言われたままやったら、
多分途中でわからなくなったり、
なにを自分でやりたいのか、わからなくなる。

教わってやってみたこともあるし、
やらなかったこともある。

でも覚えてるよ。
今やらなくても、
次の時、役立つかもしれないし。

やろうと思ってやったことは、
どれも面白かった。




前よりオレ、
気長になったと思う。

あと、失敗したら許せなかったのが、
随分許せるようになった。

まいっか、って思えたり、
別の方法考えついたり、

前だったら、最初っからやり直してたことを、
続きでできるように変えてみたり。

家を建てるのは、
とにかく面白い。

1番思うのは、家を建てることにしたのがよかったことだな。










畔塗りのあとに

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雨続きのあとの、とっても暑かった日の畔塗り。

全身どろどろだったので、

うちに帰ってきて、子ども達はホースから流れっぱなしの山水で、
手足やら、顔やら洗っているうちに、

そりゃ、そうなるよネ o(^▽^)o

全員本気度高くて、о(ж>▽<)y

見てるこっちも楽しい。

山からの水が、暮らしの中に豊かにあるというのは、
本当に幸せなこと。

おかげで干してあったシートやら、洗濯物やら、ワラビやら、
あれこれ濡れたけど、
また干せばいっか(^_^;)、と、夫婦でうなずく。

こういう時は、子ども達の楽しそうな歓声と笑顔が優先。

最後は寒くなって、
あったかいお風呂に順番に入って、1日終了。




昨年私たちが習った美しい和合の畔塗りを覚えたいと、
高遠町のフリーキッズのスタッフや友達がやってきて、
2日目の畔塗りはさらに賑やかに。

田んぼって、人がワイワイいるのがなんだか似合う。

忙しい時期なのに、hiroshiさん、
丁寧に教えてくださり、ありがとうございましたm(_ _ )m。



集落内では、田植えが順番に進んでいて、
カエルの合唱が、あちこちから聞こえてくる。

お山の緑も、日に日に濃くなっていて、
山桜に変わって、藤の花が山を飾る。

ご近所さんの田んぼの
活着して元気になってきた苗を眺めながらの
畑の種まき。

ピッシリと、真っ直ぐ並んだ苗達、
水面にゆれる陽の反射、

どちらも美しくて眩しい。





日中の気温がぐんとあがるようになって、
畑に向かう道中の木陰が、うれしい季節に。

モリアオガエルの卵や、
数種類のヘビ達の姿も発見。

朝、窓の外がぼんやり明るくなってくると、
大体自然に目が覚める。

このところ、毎日が気持ちいい。

今日もきっと、いい1日になるよ。

家作り以外の日常

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最近ブログは「家を建てよう」シリーズが主になって、
日常のことが置いてけぼりだったので、
今日は、何気ない暮らしの1コマ、近況報告を。

この日は雨が降ったり病んだりのお天気で、
田んぼや畑や家作りは休憩にして、
私がかまどで廃油石鹸のストックを作っている間に、
ごちゃごちゃと玄関横、台所横でそれぞれ思い思いに工作。

笑’はハンコ、
Jirは、獅子頭、
WacはFuの誕生日プレゼント、

時満くんは、田植え用の線引きを作成。

軽さを目指したらしい。


私も彼も本好きで、
買い物なんかで車を走らせた帰りや、
ぽっかりあいた時間を見つけると、
大抵図書館へ行く。

子ども達も本好き。

図書館から帰ってきた日はとくに
こんな感じ。

最近時満くんとFuとWacは、池波さんの「真田太平記」にハマっていて、
私は久々に山尾三省さんや灰谷作品を読み返している。

突然「フラ」の練習したり、

この日はより目の練習(笑)

びっくりおめめもついでに。

これはちょっとわかんない(笑)

離れ目がやりたかったらしい・・。



暮らしの中の最近のヒットは、
この桶風呂。

今うちには、すでに設置してある薪使用のお風呂に加えて、
冬の間に友達で経由でやってきた木桶のお風呂があって、
さらに、また別の友達からゆずってもらった五右衛門風呂の釜もある。

風呂ばっかり3つもあって
どうするんだろって思ってたけど、
先にモレを直せた桶風呂から使ってみて、びっくり。

まずふつうの風呂桶より、
水が少なくて済む。

あと、この時期ってこともあるけど、
保温性が意外とよくて、
次々順番決めて、入れ替わりで急いて入らなくても、
薪で焚かなくても、
太陽光温水器の足し湯だけでOK、超満足な湯加減♪

これって、ちょっとしたことなんだけど、
家族多い人なら通じますよね、

夕方以降ごはんまでで、
いつ入ってもいいお風呂って、
心に余裕が生まれるо(ж>▽<)y


想像してたより、木桶風呂って高性能なのがわかって、
昔の人って、
昔の道具ってすごいなって
またまた感動したのでアリマシタ。

ただ、このお風呂、
今まで設置してたお風呂の洗い場に設置されているので、
なにかと手狭。

脱衣所には、置き場を追われた藁が積まれている状態で、
ま、この晴れやかな2人の笑顔が証明しているように、
家族内で誰も文句を言う人はいないのだけど、

次なる建物構想は、
やっぱり快適な風呂場ってとこかな。


家を建てよう (Wac編 vol12)

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ガ~~~ン ( ̄□ ̄;)

ハプニング発生。

立てかけておいたところ、
強風で倒れて、完成間近だった扉のガラスが割れてしまった。

ここ、強風多すぎ(w_-;。

前住んでたとこは谷間だったから、
ほとんど風がなくて、

それでか、どうもこの強風にはまだ慣れなくて、
うっかりとこういう被害を受ける。



がっこし、がっこし・・・o(;△;)o

無言のまま淡々と片付ける。

それでも、翌日には、もう元通り♪

たまたま多めにもらってきてあったガラスが役立った。
サイズ補正したところは、
この後塗りなどで目立たなくするらしい。

オンドルは、

この上に土壁の要領で、重ねてきれいに塗った。

2回目の火入れの実験では、
ほんのり地面があったまっていた。

壁の粗塗りが完成して、

4月下旬から屋根に集中。

天窓は、臼井健二さんの軽トラハウスからアイディアをもらって、
雨水が入らないように工夫することができた。

「片面で500枚以上使ってると思うよ。」

壁材に使っている板を、サイズに合わせて切っては、1枚1枚張っている。

「最初は瓦張りたかったけど(要らない瓦がたくさんもらえそうだったので)
屋根の傾きが違うってわかってやめた。
それから考えて、木で瓦みたいにしたら面白いかもって思った。」

「結構イメージ通りで、いい感じ。気に入ってる。」

Wacちゃんらしい、コツコツ仕事。

まあ、よくこの方法を選んだし、
1人でやってる。

Jirの家は、手を貸してくれる人が時々いるけど、
Wacの家には誰も手を出さない。

明らかに、1人で全部やりたそうだしね。


この日、片面が完成。


かわいい雰囲気の屋根になった。


家を建てよう(Jir編 vol9)

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子ども達の家の建築材料は、ほとんど家の解体で出る廃材、
もしくは、余ってるよと声をかけてもらって、もらえるものや、
安~く譲ってもらえるもの。

家を建てるいっても、
3兄弟が建てているのは3畳から4畳半の、小屋みたいな小さなおうちだけど、
知ったのは、想像以上にたくさん材を使うこと。

この半年で、何回軽トラで材運びしたかなあ。


3兄弟が同時進行で家作りを始めて、
時満くんも麹むろを作ったから、
材はもらって運べど運べど、すぐ減っていく。


材が不足してくると、家作りは一度中断。

どんどん作りたい気持ちがありながら、
子ども達は次の巡りあいを待つ。


Jirの屋根材は、そうやって待ち続けてやってきたもの。
一時期は、コンパネを普通に購入する話もしていて、
実際買う予定でいた頃、
ナイスタイミングでいい話をもらった。


早速張り始める。

Jirの屋根は、土を乗せて草屋根にする予定だから、
雨漏りとか、重さに耐えられるかとか、
兄達の家とはまた違った課題がある。

この日は、ちょうど頼もしいスケットがいてくれて、
ぐんぐん進んだ。

「屋根って広いね。」

「オレの屋根は、一番小さいはずなのに、
1面だからかな、物がなんにもないからかな。
部屋よりすんごい広く感じる。」

「骨組みやってるときも、下にいるのと眺めが違うなって思ってたけど、
屋根が乗っかると、足元が見えなくて、また違うね。

寝っ転がっても平気なのがいい。」

「オレ、ここで暮らそっかな。」


翌日は雨天気だよって言われて、
ルーフィンを張った。

「どうやってぴったりにできた? 道具なにで測った? コツとかある?」
前もって素直にWacに聞く。

間違えて切ったら足りなくなったり、
雨漏りの原因になったりしたら困るし、
とっても慎重。



「やった。張り終わった♪」

さっきまでの真剣な顔に、
いい笑顔が輝いた。


そこで暮らしたくなるような、Jirご自慢の屋根。



これから先が、また楽しみだね。

家を建てよう(Fu編 vol 8)

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遠目からみると、今こんな感じ。



ふいに、Fuのところへ、
タイムリーな先生がやってきてくれた。

友達のマユミちゃんのところで行った味噌作りのお客さんとしてやってきたFさん、

なんと左官屋さんだという話で、

その日、Fuがたまたま味噌作りについて行ったこともあって、
子ども達の家作りに興味をもってくださって、
味噌作りが終わった後、土壁の指導に我が家までやってきてくれた。

早速教わる子ども達。

粗塗りが終わったあと、
というのも、とってもタイムリーで、
重ねて塗る時の、きれいな壁にする方法を教わることができた。

「5月半ばになったら、漆喰塗るのも来て教えてくれるって。」
電話で漆喰について相談するのにFさんとアポをとったら、
嬉しい返事。

「楽しそうだからって言ってくれたよ。」

よかったね。
Fさん、ありがとうございます。
よろしくお願いします。

春の食卓

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4月半ばくらいから、山菜ピーク。
子ども達がニコニコしながら裏山や、家まわりから採って来てくれる。

ゼンマイ、ワラビ、

ウドに

ニワトコ、

ウコギはこの1年で増えたなぁ。

他に、タラの芽、コシアブラ、葉わさび、サンショウ、
ミツバ、甘草、つくし、あさつき、のびる、タネツケバナ、・・。
順々に採れるのも、採れるまで待つのも楽しい。

おいしいもの達が、
栽培・管理しなくても、
家の周り、すぐ近く、
手の届く範囲にあるのって、最高♪


ただし、

あまりにそればっかりだと、飽きちゃったり、
子ども達の中には食べにくいものもあって、
フツーの優しい味わいの野菜も、やっぱり恋しくなる。


日々家族が食べる分の食材自給を目指ようになってから、
春の畑の端境期は、年々工夫するようになっている。

最近は、秋に掘らなくても、
地中で寒さに耐えられる根菜類を
半分以上残しておいて、春に掘りあげる。

秋に掘ると、春先の温度変化で傷んでしまったり、
乾燥が進む。

春、トウ立ち前に掘れば、フレッシュなものが食べられるし、
長芋はそのまま半年くらいもつ。

年々その種類を増やしていて、
今年は、長芋や菊芋に加えて、
ごぼうやユリ根も残して、春に掘った。

ひげ根がたくさんついて、もうじきトウが立ちそうな人参は、
糖度が上がっていて美味しかった。


他にも、
冬の間は寒そうで食べる気がしなかったピクルスが、
そういえばまだあったとか、

トマトの瓶詰めも、そろそろ減らしてもいいか、とか

ストック野菜で満載だった食べ物部屋を見渡して、在庫整理をしてみると、
さらに食材数もあがる。

冬の間からちょくちょく芽かきをしていれば、1年間食べられるじゃがいも。
品種はずっとキタアカリ。芽が出るころは糖度が高くて、むっちりして美味しい。



あと、春先の食材確保にむけて
秋に仕込んでおくのは、菜の花。

太い茎のものが美味しいから、
早い時期に間引きをして、株間をしっかりあけて株を太らせておく。
以前は、秋採りの葉野菜の残りを菜の花にしていたけれど、
これだと間引きが間に合わない。

アブラナ科の中には早くに蕾がつくものと、遅いものがあるので、
数種類あると、なお長く楽しめていい。

秋の大根は多めに作って、
春、残ったものを切り干しにして1年分ストック。

これに雑穀や豆類、海草などの常備品と、
旬の原木しいたけが加われば、
春野菜が食べごろになるまでの端境期の間も、
結構満足する食卓になる。



====information====


GWの出店予定です。

4月29日 伊那谷縁日 中川村天の公園
(雨天 豊丘村村民体育館)

5月4日・5日 タラートチャオ ベジフェス 豊橋市豊橋公園


実は今年は出店を減らそうかなと思ってまして、
この2つのお祭りのあとは、
毎年出店させてもらっていたお祭りも、今年はお休みの計画です。



「伊那谷縁日」は、今年で4回目(5回目?)の
地元の仲間を中心に作っているおまつり。

子ども達バンド、ハッピーズは、
手づくり廃材ドラムをリニューアル。
今回は何歌うのかな?

引っ越しして、ちょっと遠くなっちゃって、
久しぶりに会える人もいっぱい。
楽しみにしてるよ~~♪


「タラートチャオ ベジフェス」も、
今年で4度目か5度目の出店になります。

顔をそろえる出店者さんの充実度も、おしゃれ度もハイレベルで、
年々大賑わいになっている、素敵なおまつり。


初日4日は、時満くんと、去年と同じく助手でWacが、
5日は、私も行きます。

どちらのおまつりも、気持ちいい広い公園。

当日、気持ちのいいお天気になりますように♪